馳浩氏の官房機密費発言 〜やっぱりな
馳浩が五輪招致の運動の際、官房機密費を使ったと講演会で発言し、事後に騒がれて発言取り消しをおこないました。 馳浩・石川県知事が自らの東京五輪誘致活動で、官房機密費(内閣官房報償費)を使って国際オリンピック委員会(IOC)の委員全員に「20万円のアルバムを渡した」と口を滑らせたことが、政界だけでなくS... 続きをみる
馳浩が五輪招致の運動の際、官房機密費を使ったと講演会で発言し、事後に騒がれて発言取り消しをおこないました。 馳浩・石川県知事が自らの東京五輪誘致活動で、官房機密費(内閣官房報償費)を使って国際オリンピック委員会(IOC)の委員全員に「20万円のアルバムを渡した」と口を滑らせたことが、政界だけでなくS... 続きをみる
内藤哲也が、またやった!! ぶちかましてくれました!!! ""レスラーが休業保証を求めて国に陳情"" の件について、 「何事にも最後まで、あきらめない、ギブアップしないギリギリまで戦う姿勢を見せなければならないプロレスラーが、ちょっと苦しくなったからって、同じように苦しい業種は沢山あるのに、一番最初... 続きをみる
私は高校生の時から約30年 「週刊プロレス」を購入し続けていましたが、そのなかで一番衝撃を受けた記事が 「馳浩、丸坊主事件」である。 なお、この事件の話を書くにあたって、正確な情報を確認しようとして Googleで「馳浩、週刊プロレス確執」 「馳浩、丸坊主事件」等で検索しましたが、全く出てきません。... 続きをみる
維新の会が、」大阪・交野市長選挙で、反維新の山本景市長にほぼダブルスコアの大敗。「強引な3回目の都構想がボディーブローのようにきいている」(維新・国会議員)。
しつこい大阪と構想に意義を見出してるのは、維新の議員と信者だけ。後から入ったあの人もやて( ´艸`)
『日本の劣化と政治の虚妄』全3回・第2回:メディア・文化論
高市早苗さんのことを「政策通」という虚構を暴く(全3回)第2回:戦術・指南編
まず大阪ありきの維新の「副首都構想」。1200億円のハコモノ構想までぶち上げた国民の身を切る改革。
自民・維新連立に潜む「二つの亀裂」:なぜこの連携は構造的に破綻するのか
加速する社会で「思考」をどう守るか ― 兵庫県知事選から読み解く知性の崩壊とポピュリズムの罠
維新を支える二重の過ち:菅野完氏が暴く、支持者と批判者に共通する「知性の敗北」
スクープ 維新県議 国保逃れ疑惑 自民・共産「悪魔合体」の裏にある改革の欺瞞
なぜ全国紙は口を揃えて「維新はキモい」と書いたのか:菅野完氏の視点から読み解く国会後のメディア報道
日本維新の会が政治資金を靖国神社に支出。政治資金でスナックで「会合」し2回で27万円を散財。橋下徹氏が「これまでの血と汗の結晶で積み上げてきた維新ブランド」が汚されたと大嘘。
関西・大阪馬鹿ん博が黒字だったって大宣伝してるから、バカが載せられてるってよ( ´艸`)
日本維新の会が自民党に持ち掛けた「国会議員定数の削減」が議員ではなく市民の「身を切る改革」だと言える理由。いずれにしても、吉村代表は高市氏の口約束だけで連立する気満々だ。
日本維新の会の崩壊が始まった。国会議員3人がまた離党。吉村洋文派とネコ馬場伸幸派に別れ、前者が大阪維新の会、後者が日本維新の会になる!のではないか(笑)。とにかく悪党が分裂して弱体化するのは良いことだ。
元維新の会出身で性的加害疑惑で失職・落選した前岸和田市長の永野耕平容疑者を、官製談合防止法違反などの疑いで大阪地検特捜部が逮捕。#立花孝志の逮捕まだですか。#斎藤元彦の逮捕まだですか。#田久保真紀の逮捕まだですか。