Otis Clay – Let Me In / Sweet Woman's Love(Kayvette – 5133)
Hi Recordsを離れた1970年代後半、彼の代表的なモダン・ソウル期を捉えたシングル。 Country:US Released:1977 Tracklist A Let Me In/Written-By – J. Slate, L. Keith, S. Pippin B Sweet Woman... 続きをみる
Hi Recordsを離れた1970年代後半、彼の代表的なモダン・ソウル期を捉えたシングル。 Country:US Released:1977 Tracklist A Let Me In/Written-By – J. Slate, L. Keith, S. Pippin B Sweet Woman... 続きをみる
フロントは、Otisの力強いシャウトが冴え渡る、シカゴ・スタイル中期のダンサー。一方フリップは、極上のディープという構成です。 このカタログ番号「4846」は、フリップに「Must I Keep On Waiting」をカップリングしたテイクも存在しているようです。 Country:US Relea... 続きをみる
フロントの「She's About A Mover」は、Sir Douglas Quintetが1965年に放った大ヒット曲を力強くカヴァー。フリップもWilliam Bellの「You Don't Miss Your Water」をOtis特有のゴスペル・フィーリングで見事にカヴァーした佳曲です。... 続きをみる
Otis Clay のシングル 「Is It Over / I'm Qualified”」は、彼のキャリア初期Cotillion時代を代表する録音のひとつ。まだ後年のHi期の完成されたスタイルに至る前の、荒削りながら情熱的な歌唱が魅力です。 Country:US Released:1970 Trac... 続きをみる
Otis Clayは、ミシシッピ州ワクショー生まれのソウル・シンガー。キャリア初期からシカゴを拠点に活動し、ゴスペル・グループで歌い始めました。1965年にOne-derful Recordsと契約。レーベル閉鎖後の1968年にはCotillion Records(Atlantic傘下)へ移籍し、1... 続きをみる
素晴らしい曲、素晴らしい演奏、素晴らしい歌唱、この3つが揃っているんです。悪いわけがありませんね。 文句なしの傑作シングル。しかもダブルサイダー! Country:US Released:Genre: Tracklist A Do Right Woman, Do Right Man/Written-... 続きをみる
素敵な霧島さん...
送り火の翌朝、ふと父を思った|4年半という時間がくれたもの
カメラ目線で「ハイ!チーズ♪」(^^♪
考えが合わない人とは黙って距離を置く主義
楽をしない生き方をしてたほうが 我が身のためかもと... 改めて思った
3連休は、ずーっと家にいる予定。
++暑さの中のお掃除記録*++
【セリアで見つけた!】推し活用?のものをリュックのネームタグ用に変身★刺繍してみたら…
De Ceccoのパスタの里ファーラ・サン・マルティーノにこの夏も
9度目のBOOK-OFF買取訪店と大吉からの4度目の大凶的着信
いろんな意味で、怒涛の一日。
イベントキッチンカーにて柚子アイスとエルダーフラワーソーダブランチ...
とびしま海道ランデブー釣行(^^♪
人間関係のストレスを夫に相談した結果・・
沖縄に行きました(パートⅠ) !!