花、植物のムラゴンブログ
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庭に咲いた侘助
目立ちにくい場所の侘助が咲いては萎れ沢山花を付けてくれています。 すぐに色が変わってしまいます。 椿の種は皆その様で旬が大切、難しいです。 やはり茶花に用いられる居られる所以でしょうか、わが家は白です。 マウスオンでお願いいたします。
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ブッシュ柑
この様な形の柑橘は初めて見ます。 観賞用に植木鉢に一個だけ大事に育てられていました。 ブッシュ柑(仏手柑) 下のほうが手のような形からこの名前が付いたそうですが 産地ではなにか工夫をして食卓に上るようです。漬物とか。 皮は柚のようにして利用すればいいように思います。
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温室の中は
蘭展で見かけた気になるお花(蘭科) ☆デンドロビウム☆ 華やかで豪華 <画像クリックで大きく表示> ☆オンシジウム☆(蘭科) 落ち着いたこの色も素敵 <画像クリックで大きく表示>
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葉牡丹のその後
この葉牡丹は、12月25日の「朝の公園の花」の葉牡丹ですが、 この間の雪がまだ残り埋れていて寒そうに顔を覗かせています。 【マウスオン】で少し開きますがまだまだですね。 こちらも【マウスオン】でどうぞ雪を払ってください。
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しずく
今日も日陰の雪はなかなか融けない 日に当たり融け始めた雪のしずくが又固まる よく見ると何かに似ている 何だろう
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ベゴニア 2
ベコゴアの淡いピンクに続いてオレンジ系その他です。 上から吊り下がっているベゴニアも華やかです。 ハッとするような鮮やかな色でもうここは春です。 <画像クリックでアップです> <画像クリックでアップです> <画像クリックでアップです> <画像クリックでアップです>
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蘭 2
蘭展1に続いて2としましたが まだまだ展示されていました。
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蘭 1
蘭 1 水戸徳川家の蘭展を見てきました。 「早春の花まつり」1/7~1/22 .3/5~3/12 水戸市植物園 水戸徳川家14代当主、故徳圀齋氏が自ら交配して誕生した蘭の コレクションを一般公開しています。
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今朝の雪
今年初めての雪が降っています。 朝早く曇っていて一日曇りの日になるのかと思っていたら 8時前頃から落ちてきました 早速カメラを取り出して庭を写してみました。 これからどのくらい降るのでしょうか
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シャコバサボテン 2
昨日に引き続き花がが開きました。 皆様今年一年お世話になりました。 来年も皆様にとっていい年になりますよう、 これからもよろしくお願いいたします。 こころのままに koiredawa
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シャコバサボテン
わが家のシャコバサボテンが咲きました。 何年もわが家で咲いてくれていますが、今年は花の付が 遅いし少ないしいつもの年と違います。 <画像クリックでアップの画です> FZ30 GX8
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植え込みの色は
公園の植え込みは寒い時期色とりどり。 葉牡丹の脇に、珊瑚のような葉牡丹のような、色は白に薄い紫。
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満月
満月ははじめての経験です。 そして私も三脚を買いましたので、何か被写体を探していました。 今日はじめてカメラにつけてみました。 暗いところで適当に。 何とかお月様が微笑んでいるように見えました。 このカメラで私でも写せました。 Lumix DMC-Fz30
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赤い実
FZ30 今朝庭に出て見つけたもの。 鳥のようですが、 これは【万両】です。 小さな実ですがこうして見ると 美味しそうではありませんか。 お正月には万両で、お目出度い名前です。 GX8
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万年青 【おもと】
庭の敷き石の間に万年青の実が赤くなりました。 石と芝に囲まれていますがいつの間にか咲いて 元気にしている姿が愛おしいです。 (ユリ科) GX8
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錦木の紅葉
庭にあるもう一本のニシキギが赤く染まった。 縁側から見てもみじのほかに赤い色があるが…側に行ってみて 小さいがニシキギであることに気が付いた。 日増しに色づいてきている。 (ニシキギ科 枝にコルク質の翼がついている) GX8
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紅葉いろいろ 4
背丈より高くひょろりと伸びた南天。 朝日があたり和服の模様。
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紅葉いろいろ 3
偕楽園に続く道に今紅葉が波打っています。紅といっても様々な色彩で。 画像上は赤で。下はグラデーションで今を見せてくれました。
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ドウダンツツジの紅葉
昨日通った道の脇に目にも鮮やかな赤い生垣が続いております。 今日はカメラをはじめて使用してみました。 大体の事は承知してはいたもののいざ撮ろうとすると慌ててしまいます。 最初だからこんなもんかと思いますが段々コツも呑み込んでいくとは思います。
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白い花も
わが家の庭の山茶花の花、以前はピンクが咲いたのですが、 2、3日前から白も咲き始めました。 植え込みの山茶花はまだ蕾がかたいようで、寒さが本格的になる頃でしょうか。 先日頂き物の胡蝶蘭 自分からなかなか購入は出来ないものです。 しばらくは玄関の女王のように輝いていただきましょう。
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磯菊
菊の種類が多い事に気が付きます。 先日まで葉が観葉植物のように目立っていました、磯菊 黄色の小さい花がたくさん咲きはじめました、葉っぱのふちが白いのが特徴。 (キク科)
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お隣の菊の花
随分前からお隣の菊の花が咲いています。 わが家には菊の花は無いので、時々お邪魔して観梅ならぬ観菊をします。 山茶花は散ったのもあれば、蕾がかたいこれからの木もあり、 椿もそのうち咲くのを待ちます。
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紅葉いろいろ 2
この紅葉は神社社務所の塀際に、幾つかの色に染めて朝日に映えていました。 神社の奥、森林があります、紫陽花の頃は一面に美しい花を咲かせています。 今は額紫陽花の葉が紅葉していて晩秋を楽しめます。
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紅葉いろいろ
朝の散歩で秋色に染まっていく木の葉を幾つか見つける。 花の咲く頃に花を愛でてつい葉のほうには気が付かない事が多い。 木の葉が深い色にそして落葉にと冬に近づいていく。 【ノウゼンカズラの秋】 【イチョウの秋】近所の神社の境内 (お葉付き公孫樹) 神社の落葉掃き 朝のお掃除
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薄いピンク系
<クリックで大きい画面です> <クリックで大きい画面です> 《ヒメツルソバ》 姫蔓蕎麦 (蓼タデ科) 上のお花と下のお花は同じお宅の門の脇に仲良く咲いていました。
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コバルトセージ
小さなセージの仲間。 コバルト色に魅せられて。 (シソ科)サルビア属の多年草 植物園にて
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サンゴバナ
サンゴバナというお花に出会い、優しい色合い容姿、名前からして日本独自の生い立ちなのでしょうか。その様な気にさせる雰囲気です。植物園より 《珊瑚花》 (キツネノマゴ科) 学名:Justicia carnea
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カタバミ 白
カタバミは黄色で小さく地に張り付いて咲いていることが多いが、 鉢植えのこのカタバミは庭の緑の中に置かれていて 一段と白が清楚な可愛いお花です。(友人の庭にて)
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バラ
お散歩中に出会ったお花の中でバラの花のみピックアップ 今の時期でも懸命に咲いています。 やはり薔薇の花は一瞬輝いたいる様に感じました。 一番目のはミニバラでした、
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菊の花 【小菊】
菊のなかにも小さな脇役に廻るような可憐なお花もあります。 よく見ると綺麗ではないかと感じました。 <クリックで違う表情が見えます。> <クリックで違う表情が見えます。> <クリックで違う表情が見えます。色も変わるかもしれません。> 画像クリックして見て如何ですか、私ははじめて見た色の菊です。
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サルビア レウカンサ
30日まで植物園の催事場では盆栽展が行われていました。 友人と植物園を散策していて、サルビア レウカンサの花が満開でしたので、 いいチャンスと、撮ってきました。 3時過ぎの曇り空の下で色がよくでませんでした。 ポージィさん10/7 ぱふぱふさん9/15 UPされていて ビロードみたいな、触ってみたく... 続きをみる
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ダイモンジソウ 友人宅にて
ダイモンジソウ 白いお花の鉢植え ご主人の趣味で数々の ダイモンジソウを咲かせています ご主人は鉢のなかに岩に見立てて 風流です この鉢植えはは八重のダイモンジソウ 八重を見たのは初めてです
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パイナップルセージ
よくミツバチが来ると云うのです。 甘く美味しい蜜があるので パイナップルと名がついたのでしょうか。 チェリーセージに似ていますが赤と白に分かれています とても可愛らしいお花です。
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白い花
《ミニシクラメン》 《カタバミ》
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わが庭の秋 その2
10月17日に「柿の木のこと」で登場した柿、 まだまだ生っています、高いところは取りづらいので、 鳥たちの餌場になりつつありますが、 今年は何時もの年より多く実が付いたようで 人に上げることにもなり、豊作を感謝しています。
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わが庭の秋 その1
庭の木々も少しずつ色づいてきて、ふと下のほうに目がいくとそこには 黄色い【つわぶき】の花が蕾を膨らませている。 そういえば何時も10月には咲いていた。 石蕗 斑入り (キク科) そして【にしきぎ】の実があかくいくつも付いているのが見えた その内葉も紅葉していくことでしょう。 錦木 (ニシキギ科)
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ラミウム
《ラミウム》 別名 踊り子草(シソ科) 地面に近いところで下向きに、やっと顔が見えました。
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サルビアパテンス
サルビアパンテス “グアナジュアト” メキシコ(原産地) 和名 ソライロサルビア 英名 ゲンチアンセージ
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キツネノマゴ科
この花くらい‘科’の名前にあっているものは無いと思うくらい 白キツネのお面のようなイメージ 名前はエレガントに 《ウイッフイールディア エロンガタ》 “ホワイトキャンドル” <クリックでもう一度白いキツネ>
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2色 で仲良く
細く優しくツンツンと。 頑張って大きく口を開けてます。
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見つけたネコのひげ
《ネコのひげ》 (シソ科) 別名 キャッツウイスカー) ブログの写真(風さんとひらりんさん)をみて興味があったものの 実物は今日、植物園ではじめて見た。 あーこれだ~と早速にシャッターを押す。 本当にこれではネコのひげソックリ。 名前を良く付けたものだ。
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これで終わり杜鵑
ーー咲くまで待とうホトトギスーー ーーやっと咲いたかホトトギスーー ーーこれが最後かホトトギスーー わが家のホトトギス後から後から咲いてくれます。 昨日発見しました。わが家の庭の新種が、 ハーフであることは間違いないと思います。 やはりこの色も写してみないと。
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小さい秋
小さい秋、小さい秋み~つけた~♪ ブルーベリーの実が一つだけ残されていた。 葉っぱも少し色づいて。 秋の花は菊の花、 その辺を明るく明るく。 元気な色で。
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秋になって咲く
6月18日に「名無し」として葉のみをUPしたのですが 今の時期にその葉に花が付きました。都忘れのようなキク科の花と思います。 何時も今頃は花、5、6月頃は葉(斑入りで葉だけでも綺麗)で見ていたせいか、 花と葉と一致せずおりましたが、これでわかり何故か落ち着きました。 6/18 葉
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わが家にもホトトギス その2
これから咲きます わが家に今ホトトギスが満開です、以前にわが家にはホトトギスが咲かないと、 ガッカリしていた時がありましたが、今年はどんどん増えていてどちらの色も 出ることが分かりました。白色が早く咲き始めたようです。
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秋明菊と藪茗荷
<画面クリックしてみて下さい> 切花で頂いた薄紫の秋明菊、だんだん開いてきました。 藪茗荷の実も変化したような、 <画面クリックしてみて下さい>
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金魚のような
サルビア・ミクロフィラ (シソ科) <チェリーセージ>
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秋海棠
ベコニアと秋海棠がとても似ている洋と和の違いかのように。 茎が長く花と葉の色合いがやさしい、きっとそのくらいの差かもしれない。 丸いランプが下がっているような蕊で愛らしい。 (シュウカイドウ科) 別名 瓔珞草(ようらくそう) 「秋海棠 西瓜(すいか)の色に 咲きにけり」 松尾芭蕉
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フジバカマと戯れる
秋の日の午後、フジバカマに蝶がきた、この蝶はこのお花の蜜が大好きなのでしょう。 何回も何回も飛んでは止まり長時間遊んでいった。(キク科) 《秋の七草》 萩 薄 桔梗 撫子 葛 藤袴 女郎花 <蝶は何処?クリックお願いします> <蝶は何処?クリックお願いします>
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ハーブその1
ローズマリーの花 (シソ科) 和名/別名 マンネンロウ、ロスマリン ローズマリーは私にはハーブの中でとても関心が高いのです。 若さを保つハーブとか精神を安定させ集中力を高めるとか云われています。 生でも乾燥させても、お料理に、お部屋に、お風呂に。 お花は小さく可愛いものです。
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わが家にもホトトギス
9月の始めの頃ホトトギスUPいたしましたとき その頃はわが家の庭にもあるのに咲かないと思っていました その方へ目を向けていたら何か咲いてるものを発見し、まさかあのホトトギス~ 友人が苗をくれてそのままにいていた所どんどん増えては来たものの しっかり花を見たためしがないと思っていた矢先なので嬉しさも一... 続きをみる
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曼珠沙華 【彼岸花】
"赤い花なら曼珠沙華~"と唄われた彼岸花、 当時曼珠沙華とはどのようなお花なのかと分からないまま ‘ジャガタラお春‘とはなんなのだろうと 口ずさんだりした昔がありました。(「長崎物語」) 何故かその様な事で彼岸花は昔(その時期)を懐かしく 思い出させる花でもあるのです。 一昔まえにはわが家の裏の方に... 続きをみる
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今の季節は
コスモス 昨日今日コスモスがいっぱい。ブログでも、全国で開花ですね。 前に一度UPしたのですが私ももう一度。皆さんと一緒に仲間に入り、 このグラデーションのコスモスははじめてなのです。 つつじ お隣にそっと咲いているつつじの花…あまりに小さく…でもお花です 秋に咲く花はしおらしく可憐そのものです。
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クジャクソウ
トレニアが咲き乱れていたお庭は今は取り除かれてこれから何が咲くのでしょう。 クジャクソウが最高に綺麗に飾っていたのに気が付きました。白と薄紫と、 下のほうには良く目にする黄色い小菊たち、その他もろもろ… (キク科) 別名/和名 クジャクアスター、シロクジャク
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秋吉 野アザミ
茶の湯を趣味としている友人が、茶花をいろいろ持ってきてくれた。 中にアザミが混じっていて、何処と無く色も様子もよく見るアザミと違う、 秋吉 野あざみという名が付いている事がわかる。 未だ蕾のもあったので開花まで成長の段階を写真にしてみた。
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野の花1
散歩の途中の荒地に黄色いものが2つ3つ。 傍まで行ってよくよく見たら、地面から顔を出しているかのように低いところに 花が咲いていました。 何の花かしら?~~後で調べたのには荒地待宵草のような気がするのです。
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庭藤
ご近所の生垣の塀に絡みつかせている花を見つけて、何の花かお尋ねしたところ 庭藤と云っていた。 垂れ下がる藤もあればこのように上に咲いていく藤もある、 色も渋めで大きさも手のひらにすっぽり入るくらい丸い感じなので 別の名前があるのかと思った。 (マメ科)
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秋明菊
中秋の名月の夕べにふさわしい様に 秋を告げるかの様に そこここで咲き始めました 茶花にも有名です (キンポウゲ科) 別名/和名 キブネギク、シュウメイギク
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今日の散歩で 【黄色と赤】
オシロイバナ 散歩で目に付いたオシロイバナ、今までチャンスがなくやっと写しました。 このオシロイバナは気に入ってしましました。 <クイックで大きくなります> 赤いベコニア <クイックで大きくなります>
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オキザリス・レグネリー
8/3に《何の葉なのでしょう》の花を見つけました。散歩の途中で。 小さな可憐な花、これがあの葉から咲く花、やはりカタバミの仲間の顔をしている。
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あの花は?
あのピンクの大きい花は何だろうか。沢山花がついている似たような花はよく見るのだが 近くに行っても定かではない花の名前。 たぶんアオイ科の芙蓉かムクゲか、蕊に特徴、ハイビスカスと同じ。 赤いスイカのようだ。 4日経って又同じところへ今日は陽がカンカン照り、花に陰が出来てしまう。 蕊に焦点
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サマーキャンドル
【クロサンドラ】 (狐の孫科) 別名 サマーキャンドル "夏のろうそく" 実際は可愛い花、澄んだオレンジの爽やかさ。 今日は大人っぽくおすまししていただきます。
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NISA
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日経平均は上がったのに、持ち株は、前日比-800,000円。なぜ??
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【雲仙視察旅行記】株価反落で250万円減少?でも慌てない。配当投資の鉄則を再確認!
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【2026年4月】ジュニアNISA運用実績|追加投資なしで放置した結果を38歳医療職が公開
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疲れピーク
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【運用収益600万円が見えてきた】今こそ伝えたいNISAの圧倒的な魅力と、初心者が絶対に知っておくべき「お金の増やし方」
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物価高と年金不安の時代にNISAで備える|1800万円オルカン運用の現実
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