東谷山フルーツパークでは「アーモンド」や「モモ」の花なども咲いています。
名古屋市守山区の東谷山フルーツパークでは、しだれ桜の他にもたくさんの花が咲いています。フルーツパークだけあって、各種の果物も栽培されています。今の時期はモモやアーモンドなどが花をつけています。 トサミズキ よく見かけるトサミズキは黄色が多いのですが、ここのトサミズキは若草色があざやかでした。 トサミ... 続きをみる
名古屋市守山区の東谷山フルーツパークでは、しだれ桜の他にもたくさんの花が咲いています。フルーツパークだけあって、各種の果物も栽培されています。今の時期はモモやアーモンドなどが花をつけています。 トサミズキ よく見かけるトサミズキは黄色が多いのですが、ここのトサミズキは若草色があざやかでした。 トサミ... 続きをみる
名古屋市守山区の東谷山 (とうごくさん) フルーツパークで「シダレザクラまつり」が開催されています。しだれ桜の下で花見を楽しむ家族づれなどたくさんの人が訪れています。「シダレザクラまつり」は、4月13日(木)までの予定ですが、この写真を撮影した4月6日現在、まだ蕾のままの木が圧倒的に多くて、これから... 続きをみる
愛知県緑化センター「季節の花めぐり」の続編です。観察コースの後半ではハナノキ、ウスズミザクラ、モクレンなどが満開で出迎えてくれ、これぞ春の風景といった華やかさに包まれていました。散会後、樹木見本林に立ち寄りベニバスモモも見てきました。 ハナノキ シモクレン このシモクレンはピンク系です。 手前の、よ... 続きをみる
愛知県緑化センターのギンヨウアカシア、フサアカシア、ヤナギバアカシア、アカシアブアマニーなどが黄色の花を咲かせています。 ギンヨウアカシア ホソバアカシア フサアカシア アカシアブアマニー アカシアブアマニー
紅葉の名所でもある愛知県足助町(あすけちょう)香嵐渓の飯盛山の斜面約0.5haにカタクリの群生地があります。カタクリの花は、雨や曇りの日、温度の低い日は1日つぼんだままですので、天気の良い日を選んで訪れてみました。期待通りよく開いたカタクリの花を見ることができました。 山の斜面一面に群生するカタクリ... 続きをみる
名古屋市天白区の名古屋市農業センターでは、ハクモクレン、シデコブシ、紅梅などが満開です。満開のシデコブシの木ではヒヨドリが花びらをついばみ、動き回りながら花を散らしていきます。しだれ梅は見頃を過ぎていますが、残り花が少しあり目を楽しませてくれます。 ハクモクレン シモクレン シデコブシ シデコブシと... 続きをみる
名古屋市千種区の東山植物園です。お花畑周辺ではベニハスモモが満開を迎え、桜の回廊では早咲きの桜も見頃を迎えています。梅林でも盛りを過ぎたとはいえ、まだまだ鑑賞に耐えうる梅もたくさん残っています。 べニハスモモ べニハスモモと東山タワー 花筐桜 オカメザクラ 椿寒桜 秩父桜 小彼岸桜 寒緋桜 竹林 合... 続きをみる
ムスカリや桃の花などが咲き出してきて、少しずつ春らしい色が増えて来ています。 これで桜が咲き出せば本格的な春到来ですね。 ムスカリ モモ ヒイラギナンテン サンシュユ ボケ (赤) ボケ (白) ボケ (ピンク) ユキヤナギ ヒメオドリコソウとオオイヌノフグリ(星の瞳) ツバキ 紅梅 白梅
奥三河鳳来の梅の里川売です。 ここでは11戸の農家が南高をはじめとした7品種の梅を約1500本植え育てて います。 農家は梅に囲まれるように点在し、山間の傾斜地に広がる満開の風景は、まさに現代の桃源郷といえます。(奥三河観光ナビパンフレットより) 川売の梅園は梅の実を収穫するのが目的ですから、白梅が... 続きをみる
ここは愛知県新城市にある、木下農園のしだれ梅園です。数種類のしだれ梅とサンシュユ、ミツマタ、ジンチョウゲなどが今を盛りと咲き競っています。 ミツマタ サンシュユ 枝が三つ叉に分かれるところから「 ミツマタ」という。・・・ わかりやすいですね。 サンシュユ ジンチョウゲ ミツマタの開花前
50年前に廃線になった豊橋鉄道旧田口線の芳ケ入トンネルと河津桜並木です。本数は少ないですが見事な花を咲かせていました。ここは三河国長篠城(現愛知県新城市長篠)をめぐり、3万8千の織田信長・徳川家康連合軍と、1万5千の武田勝頼の軍勢が戦った長篠の戦い地にほど近い場所にあります。 河津桜と白梅 河津桜 ... 続きをみる
三島池は別名を比夜叉池といい、滋賀県米原市池下にある貯水池です。逆さ伊吹を映す池として知られていますが、この日は池面が波立ち見ることができませんでした。またこの池はマガモの自然繁殖地の南限だということです。 三島池から望む伊吹山です。 カモたちの集会 ? それとも女社長 (マガモ♀) の訓辞 ? カ... 続きをみる
三重県いなべ市藤原町鼎の農業公園の一角にある「いなべ梅林公園」は、38万平方mの敷地に、多品種の梅が咲く、東海エリア最大級の梅林公園です。鈴鹿山脈を一望できる高地にあり、まだ雪の残る、藤原岳・御池岳・鈴北岳・烏帽子岳等々を眺望できる風景は素晴らしいものでした。 後方の山は、鈴鹿山脈です。 後方の山は... 続きをみる
おかざき農遊館の世界のツバキフェアーを見てから、見頃を迎えつつあるという、同じ岡崎市にある岩津天満宮の梅と徳川氏の発祥地松平郷に程近いところにある、奥殿陣屋の梅も見て来ました。奥殿陣屋は奥殿松平家の第4代がここに陣屋を移して奥殿藩が誕生した場所です。 岩津天満宮の東山梅苑 岩津天満宮の本殿です。 奥... 続きをみる
岐阜県恵那市串原の奥矢作湖は、矢作ダムによってできた人造湖です。今は梅の花の開花が始まったばかりですが、4月には桜の名所としても賑わうようです。この湖畔の木々にアトリが群れで姿を見せました。 この湖畔から、道路一つ隔てた高台には串原郷土館があります。郷土館は矢作ダムによる水没家屋を移築したもので、近... 続きをみる
名古屋市天白区平針の「名古屋市農業センターderaふぁーむ」のしだれ梅祭りが、2月23日から開催されています。現在の開花状況は全体的に見たら二分か三分咲きといったところでしょうか。それでも結構見応えはありました。このところ暖かい日が続いたので、これからは一気に開花が進んでいくものと思われます。
朝起きたとき、うっすらと雪が積もっていました。まるで春先に降る淡雪のようで、融けるのが早く、道路の雪はすぐになくなりました。雪景色が撮れるのを期待して出かけてみましたが、草むらなどにほんの少し残っているだけでした。 途中で雪が降り出しましたが長続きしません。降ったり晴れたりという天気でした。
愛知県新城市東栄町の石雲寺で、セツブンソウが咲き出しています。この花は春に入る直前に花を咲かせたかと思ったら、あっという間に休眠に入ってしまう「春の儚い命」と呼ばれる草花の一つだそうです。 まだ、蕾もたくさんありました。これから見頃を迎えるようです。 セツブンソウ 境内の梅の花もチラホラと咲き出して... 続きをみる
正式名称は「海上砂防池」ですが、水没して立ち枯れた樹木の様子が、長野県上高地の大正池みたいだということで、「瀬戸大正池」とも 呼ばれています。普段は満々と水を蓄えているこの池も、冬場は水が抜かれて池底を一筋の水が流れているだけです。この水がこのところの冷え込みで凍り、いろんな形や模様を創りだしていま... 続きをみる
愛・地球博記念公園 (モリコロパーク) の「こいの池」です。この池にはスイレンが咲いていましたが、今は冬枯れの風景になっています。池面に当たる光線や見る角度によって色が微妙に変化します。場所をほんの少し移動するだけでも色と模様の変化が楽しめます。 餌になるものが豊富だと見えて、スイレンの枯れた葉の間... 続きをみる
霜が降りた日の愛知県昭和の森です。霜が降りたことでなんの変哲も無い木の枝、木の葉、木の実などが霜の模様で縁取られて一味違ったものになりました。 朝の雪が降り止んだ後の愛知県緑化センターです。雪の量は期待したほどではありませんでした。
今年一番の寒波が襲った日、うっすらと雪をかぶった花々が、あまりの寒さに震えながらも必死に耐えているかのようでした。 白梅 ソシンロウバイ 四季桜 ハナノキ モクレン サザンカ ハボタン 雪景色
名古屋市千種区の東山植物園です。花の少ないこの時期でも、数種類の花を観察することができました。 なお、鳥インフルエンザの影響を受けて約一ヶ月に渡り休園していた動物園が十三日より開園しています。 子福桜 (コブクザクラ) 穂咲彼岸八重桜 (ホザキヒガンヤエ) 十月桜 (ジュウガツザクラ) ウメはまだ蕾... 続きをみる
愛知県豊田市を流れる矢作川(やはぎがわ)畔を野鳥観察がてら散策しました。今回のコースは平戸橋から民芸館を経由して勘八水管橋を往復するコースです。コースの一部を除いて歩道専用となっていて歩きやすい道でした。途中で出会った人の話によると、もう少しするとこの流域には、いろんな野鳥がやってくるということでし... 続きをみる
謹んで新年のお慶びを申し上げます 本年も何卒宜しくお願い申し上げます 平成29年元旦 本格的な寒さはこれからですが、季節は希望の春に向かって着実に進んでいます。ソシンロウバイはかなりの数の花が咲き、ボケの花の蕾も膨らんできています。ユキヤナギやネコヤナギなどの草木の芽吹きも始まりつつあり
トンビがはるか上空で輪を描いていたと思ったら、池の周りに降りてきました。飛び回りながら、時々水面にタッチして餌をとっているようです。最初は一羽でしたが、最後は四羽に増えていました。どうやら近くの人がカルガモの餌としてパンの耳を撒かれたのを目にしてやってきたようです。トンビの視力ってすごいですねぇ〜・... 続きをみる
12月23日に名古屋市中区の久屋大通庭園フラリエを訪れたら、「クリスマスにサンタで街を歩きましょー! 」のキャッチフレーズでサンタラン名古屋が開催されていました。大勢の人がサンタの姿で街へ繰り出して行きました。 ポインセチアです。 ランです。 ヘミジギア " ピンクサファイア " です。 菜の花 リ... 続きをみる
ここ愛知池は愛知県の日進市・東郷町・みよし市にまたがる広大な池です。一周約6kmの遊歩道があり、ここでウォーキングや ランニング、ときには自転車で一周している人が大勢見えます。この池をゆったりとした足取りで一周して撮った水辺の風景です。 水中に立っている草木も沢山あります。
愛知県春日井市都市緑化公園の梅園でロウバイの花が咲き出しています。まだ数輪ですが、これから開花が増えてくることと思われます。このほかにもヤツデやセンダン、イイギリなどもたくさんの花や実をつけていました。 ロウバイ ヤツデ センダン イイギリ サネカズラ(ビナンカズラ 公園内の風景 ソテツ
初冬の森の中は、裸木とまだ残っている紅葉に常緑樹が絡んで季節の移り変わる様と、本格的な冬がすぐそこまで来ていることを予感させる光景を見せています。
名古屋の奥座敷とも呼ばれる景勝地。六角堂を配した正伝池がある瀬戸市定光寺公園と臨済宗妙心寺派定光寺です。既に裸木になったものも多数ありますが、初冬とは思えないほど、紅葉や黄葉が鮮やかな木もありました。そんな定光寺の良いとこ撮りです。 また、正伝池にはカワセミ、カルガモ、カイツブリなどの姿も見られまし... 続きをみる
初冬の雨に濡れたモリコロパーク日本庭園の木々の紅葉が散り際の美を競っています。裸木も多くなってきました。 紅葉が終わりを告げるのももうすぐのようです。
前夜の雨が上がった朝、木の葉、木の枝、木の実についた雨の雫が、朝の光を浴びてきらめいていました。 雨に洗われた枝葉も一段と鮮やかでした。この秋、最後の輝きかもしれませんね。
ツタには、夏蔦と冬蔦があります。秋に紅葉するのは夏蔦です。「♪まっかだな まっかだな つたの葉っぱもまっかだな〜」 という童謡『まっかな秋』 の歌詞も、夏蔦のことをさしています。その夏蔦の紅葉が終盤を迎えています。これから色付くものもありますが、すでに葉を落として葉柄だけが残ったものもあります。この... 続きをみる
岐阜県多治見市の「かさはら潮見の森」です。今回は、管理棟前駐車場 ➡️「「さえずりの小径」➡️「浅間神社」 ➡️「やすらぎの小径」➡️「うるおいの小径」➡️「薬草園」➡️「管理棟」と散策しました。散策路では モミジ ・ ナンキンハゼ・タカノツメ・ドウダンツツジ ・コシアブラ・サネカズラなどの葉の彩り... 続きをみる
伊勢湾岸自動車道の刈谷ハイウェイオアシスは高速道路からでも一般道路からでも利用出来るパーキングエリアです。産直市場おあしすファーム、天然温泉、足湯、公園、遊園地などを併設しています。隣接する岩ケ池の周りには遊歩道が設けられています。今この池にはダイサギ、アオサギ、カモ、カワウなどがたくさんやって来て... 続きをみる
11月23日に愛知県尾張旭市森林公園で今年最後の「野の花めぐり」が開催され参加しました。今回のテーマは「紅葉と木の実」です。100名ほどの参加者があり、7班に分かれてボランティアさんのガイドで園内をめぐりました。青空に映える紅葉と黄葉を満喫した2時間でした。 今年も一年間、いろんなことを教えてくださ... 続きをみる
山から始まった紅葉が里へ降りてきました。しばらくの間、彩りの秋が楽しめそうです。
11月17日に愛知県足助町の香嵐渓を訪れました。朝の光を浴びて輝くイチョウの黄葉がひときわ美しく感じられました。紅葉も進んできています。まだら紅葉も綺麗でした。飯盛山山頂まで汗をかきながら登ってきましたが、山頂の紅葉はもう少し先のようでした。 昨年は今ひとつでしたが、今年は葉の状態も良くて、ひときわ... 続きをみる
ユリノキは葉の形が半纏に似ていることから別名ハンテンボクとも呼ばれます。また、花が蓮の花を思わせることからレンゲボク、花がチューリップを思わせることから、チューリップツリーなどと呼ばれています。その他に葉の形から軍配の木とか奴凧の木とかの呼び名もあるようです。 ユリノキ (ハンテンボク) ユリノキの... 続きをみる
「四季桜まつり」が開催されている、豊田市小原町の川見公園 (せんみこうえん) へ四季桜の花と紅葉を見に行ってきました。見ごろには少し早かったのですが、前日の雨に洗われた四季桜と紅葉が、秋の陽ざしを浴びて輝いていました。全体が見ごろになるのには、もう少し時間がかかりそうでしたが、今だからこそ感じ取れる... 続きをみる
愛知県昭和の森から見た、"やまなみ" と秋の雲です。小高い丘の上にある展望台からは、雲海とはいえないまでも、それらしき雰囲気を味わうことができました。 太陽が昇ってまもなくの "やまなみ" の眺望です。 遠くの "やまなみ" は、左が焙烙山、右が六所山です。 秋の雲も、いろんな模様を描いてくれます。... 続きをみる
この11月に入ってから撮影した、花、木の実、蝶などです。紅葉が進む一方で、ツツジやカキツバタがまだ咲いていたりして、最近はだんだんと季節感がなくなりつつあるようにも思われます。トンボや蝶もまだ飛び回っています。 ススキの穂 フォックス・フェイスの花 フォックス・フェイスの実 ローゼルの実 コウヤボウ... 続きをみる
茶臼山へ行った帰りに立ち寄った、長野県最南端の標高1160m地点、南アルプスが一望できる、南信州売木村の「恋し峠」の紅葉が見頃になっていました。また、奥三河「大井平公園」では紅葉と黄葉が進みつつあり、見頃になるのも真近いものと思われます。 南信州 恋し峠の紅葉 恋し峠には「あなたには恋しい人 逢いた... 続きをみる
愛知県で一番早く紅葉する茶臼山へ向かっていました。さして広くもない道路のカーブを回ったところで、動物らしきものが目の端をかすめました。車を停めて確かめてみるとカモシカでした。どうやら若いカモシカのようです。徒歩で近寄りカメラを向けても逃げずにジィーッとこちらを見つめていました。もう少し観察していたか... 続きをみる
愛知県岡崎市奥殿町の「奥殿陣屋」に秋バラの花を見に行ってきました。残念ながらバラの花は終盤でしたが、コスモスや四季桜、メキシカンセージ、サルビアなどが咲き誇っていました。 築地塀に囲まれた奥殿陣屋です。 奥殿陣屋 "蓬莱の庭" です。 散策路にはピラカンサの赤い実が彩りを添えています。 書院入り口の... 続きをみる
ナンキンハゼの木の葉が色づいてきました。この木の葉は鮮やかな赤色になりますが、それまでの緑・黄・赤が一本の木に混在する色の取り合わせも、また素晴らしいものがあります。中には、すでに真っ赤に色づいた木もあります。
ツワブキの黄色い花が咲き出しました。ホトトギスも満開です。四季桜の花もちらほらと咲き出しています。 ツワブキ 四季桜 バラ ダルマギク ホトトギス
昨日の続編です。「昭和の森を歩く会」に参加していた時に、ふと見上げた空の、雲の美しさに魅了されて撮影したものです。歩く会の後半は雲ばかりを撮っていたようにも思います。わずか30分足らずの間に撮影したものです。見上げる方角や時間の経過によって、こんなにも様々な形の雲ができていることに気づきました。
岐阜県郡上市ひるがの高原「コキアパーク」のコキア (ホウキギ・ホウキグサ) と赤そばなどです。 コキア 赤ソバの花 園内の風景
秋の澄み渡った空は、青さがひときわ冴えます。そんな青空を背景に雲が個性的な形を描きます。そして山には紅葉とくれば・・・。 秋の素晴らしさを実感できます。(10月19日 三方岩岳と帰雲城址で撮影)
秋晴れの空に満開のコスモスやススキが映えます。ときたま吹き抜ける風にそよいで、キラキラと輝いています。コキアも色づいて、少しづつ秋が深まりつつあるようです。
ラムサール条約湿地である、愛知県豊田市矢並町の「矢並湿地」の一般公開が12日から始まりました。(16日まで) ここの一般公開は年一回だけで、毎年この時期に実施されます。湿地にはミカワシオガマ・サワヒヨドリ・シラタマホシクサ・コガマ・ヌマガヤなどが咲き乱れていました。 湿地の風景 ミカワシオガマ (赤... 続きをみる
季節は秋に向かって、少しづつ動いているようです。木の葉や草花が少しづつ色づき始めて、秋近しを感じさせてくれます。
満開のコスモスにモンキチョウやツマグロヒョウモン、イチモンジセセリなど多くの蝶が群がっています。 モンキチョウとコスモス ツマグロヒョウモン♀とコスモス イチモンジセセリとコスモス コスモス
モリコロパークの一画にある「あいちサトラボ」は、"あいちサトラボ里山開拓団" という団体が、農の営み、先人の知恵、自然の循環をキーワードにして里山づくり活動をしておられ、良好な里山景観の創造と維持、一般来園者への里山体験の提供といった活動に励んでおられます。ここにもボランティアさんの手でよく手入れさ... 続きをみる
名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」の川辺には、数種類のスイレンや、色鮮やかな花々が庭一面を埋め尽くしています。そしてなぜかナスビが植えられていて、数本の実をつけ、花も数輪咲いていました。 スイレン ユウパトリュウム ハツユキカズラ コリウス アンゲロニア ランタナ ナスビ ダリア そ... 続きをみる
名古屋市港区潮見町にある、ワイルドフラワーガーデンブルーボネットは、22のガーデンが楽しめる自然風庭園です。 サンクンガーデン (沈床園) ヒマワリ ルドベキア パンパスグラス サルビアレウカンサ オミナエシ サニーハウス展望室の窓ガラス越しに見た風景です。対岸は名古屋港水族館方面です。ここブルーボ... 続きをみる
愛知県緑化センター内の全国育樹祭記念広場周辺や樹木見本林周辺及びハーブ園などで撮影したものです。 花オクラ 朝、花開く前です。 花オクラ 日中、花が開いたときです。 ヤエクチナシの花。まだ蕾が少しあったので、しばらくは花が楽しめそうです。 オオイヌタデ ローズマリー ローズゼラニューム スペアミント... 続きをみる
キバナコスモス ブルーサルビア ネオレゲリア・カロリナエ サボテンの花 ベンタス ブーゲンビリア ベゴニア ニラの花
今の時期、雑草などと一緒に、豆朝顔の花があちらこちらで咲いています。 このマメアサガオには白とピンクの2種類がありました。白をマメアサガオ、ピンクをベニバナマメアサガオと呼んでいるようです。 マメアサガオと似た花にホシアサガオというのがあるようですが、識別はかなり難しいようです。なんでもホシアサガオ... 続きをみる
「雑草という草はない。すべての草には名前がある。」という言葉がありますが、掲載した写真の草花にも名前はあります。 ここでは名前は別にして、いろんな草や花が入り混じって醸し出される美しい光景を見ていただければと思います。 ・・・といっても、雑草に美を感じるのは私だけかもしれませんけどね。
朝晩は少し涼しさを感じるようになってきましたが、昼間は、まだ夏真っ盛りといった感じです。しかし木々や草花は少しずつ秋の装いに変わリつつあるようです。秋はそこまで来ているみたいですよ。
愛知県緑化センターに隣接する、岡崎高等技術専門校造園科の裏手の山田川沿いに、フウセンカズラとアサガオの棚がつくられています。つる性のアサガオとフウセンカズラが複雑に絡み合ってカーテンをつくり、目を愉しませるとともに涼を感じさせてくれます。フウセンカズラは、まだたくさんの花をつけています。
9月初旬の伊吹山に咲く花です。サラシナショウマとイブキトリカブトは2日前にアップしたので除いてあります。「伊吹山お花事典・お花畑観察手帳」を手にしての花名確認ですが、事典に載っていない花や盛りを過ぎた花などに出会うと、悲しいかな花に詳しくない私はお手上げです。花名を間違っているものもあるかと思います... 続きをみる
7月30日に伊吹山を訪れてから、今夏2度目の伊吹山登山です。今回の目的は群生するサラシナショウマとイブキトリカブトを見ることです。先回の登山ではサラシナショウマは、ほとんどが蕾でしたが今回は見事に花開いていました。イブキトリカブトもこんなに数があるんだというぐらい、あちらこちらで目にすることができま... 続きをみる
クズはいたるところに蔓を伸ばしていますが、花を咲かせているものは以外と少ないようです。ハナトラノオは、遠目で眺めているのと近くで見るのとでは印象が全く異なるようです。アップで見ると、カエルや鯉などが口を開けているようにも見えなくはないかなと思いますがどうでしょうか。 ハナトラノオ (カクトラノオ) ... 続きをみる
最近彼岸花に似た花を見かけることが多くなりました。なんという名前の花だろうと気になって調べたら、その花はヒガンバナ科の 「リコリス・インカルナタ」が正式名称で、和名を "タヌキのカミソリ" ということがわかりました。 キツネノカミソリ、オオキツネノカミソリとキツネがあったらタヌキがあってもおかしくな... 続きをみる
アレチヌスビトハギ 花は綺麗ですが、花が終わり種ができるころに、うっかり草むらなどに入るとズボンなどにペタッと張り付き、なかなか取れない厄介者です。 ワレモコウ こうして虫たちがやってくるところを見ると、一見蜜などなさそうに見えるワレモコウにも蜜はあるようです。 ヒヨドリジョウゴ そろそろ花も終わり... 続きをみる
撮影日は異なりますが、昨日掲載した「夜明け前の空」とほぼ同じ場所で撮ったものです。雲の出方と光の当たり具合で、こんなにも変化するということを感じてもらえれば幸せです。この写真は、すべて同じ日に撮ったものです。朝の空の変化の早さには驚かされます。ほんの数秒か数十秒でガラリと変わるのですから・・・。
朝の太陽の光と雲が織りなす光景です。太陽が顔を出す寸前の柔らかい光を通して、ほんの短い時間ではありますが、 雲がいろんな表情を見せてくれます。 そして、太陽が顔を出す時間帯になると、気温がぐんぐんと上昇し暑い一日の始まりです。 さあー・・・。暑い一日の始まりです。
安城市にある安城産業文化公園「デンパーク」には、花木園プラザ、四季の花木園、花の大温室フローラルプレイス、水生植物園、木陰のギボウシ園などがあり、四季折々様々な美しい花を咲かせています。
愛知県のほぼ中央にある安城市は、かつて「日本のデンマーク」と呼ばれていました。その理由は世界の農業先進国であるデンマークのように畑作、稲作、果樹栽培などが盛んだったからです。デンパークの名称は、日本デンマークの「デン」、田園の「デン」、伝統の「デン」と公園の「パーク」を組み合わせて名づけられました。... 続きをみる
オシロイバナやマルバルコウの花が目立つようになってきました。そしてホシアサガオも数輪顔を見せています。 オシロイバナ マルバルコウソウ ホシアサガオ ❓ アベリア 日差しが少ない場所に咲く、このアベリアは純白です。日焼けしないからでもないのでしょうが・・・。 キツネノマゴ タカサブロウ (モトタカサ... 続きをみる
スイフヨウは、朝に白い花を咲かせ、昼になるとピンク色に変わり、そして夕方には赤くなるようです。ここに掲載した花は、朝も昼もピンク色ですのでフヨウだと思われます。でも、光の当たり具合で部分的にピンク色が濃く見えて、酒に酔っているようにも見えますね。一方タカサゴユリの方は、フヨウとは対照的で白い花が印象... 続きをみる
桜花賞予想2026
2026年4月12日 阪神競馬予想
第86回桜花賞 予想
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