白い花 ニリンソウ・オオバナエンレイソウ
白い花々の群生が 広い園内のいたるところに見られた 可憐な花 大好きなニリンソウ 花言葉は「友情」「協力」「ずっと離れない」 森の貴婦人と呼ばれる オオバナのエンレイソウ(大花延齢草) 花言葉は 「奥ゆかしい美しさ」 心が癒される白い花々の森は 静かで人影もまばら 北邦野草園 5月15日撮影
白い花々の群生が 広い園内のいたるところに見られた 可憐な花 大好きなニリンソウ 花言葉は「友情」「協力」「ずっと離れない」 森の貴婦人と呼ばれる オオバナのエンレイソウ(大花延齢草) 花言葉は 「奥ゆかしい美しさ」 心が癒される白い花々の森は 静かで人影もまばら 北邦野草園 5月15日撮影
春の妖精(スプリング・エフェメラル)の中でも 滅多に見られない ミドリニリンソウ 帰り道 キクザキイチゲの立て札が・・・ 探すと萎れた花が一輪 そばの草むらの中 同化したようなミドリニリンソウと目が合った 思いがけない発見に 嬉しい歓びを独り占め 花のほかに蕾があるので ミドリサンリンソウ 葉っぱの... 続きをみる
どうしても観たかった 神秘な花 サンカヨウ(山荷葉) 花言葉は「清楚な人」「親愛の情」「幸せ」「自由奔放」 直径2センチくらいの小さな花 黄色の蕊が可愛い 儚げに咲き 雨に濡れるとガラスのように透明になるという 晴天で盛りを過ぎていたが 出会えて嬉しかった 昨年5月6日 撮影 小雨がパラパラ すぐ止... 続きをみる
北邦野草園に咲くシラネアオイ(白根葵) 今年も出会うことが出来た 山野草の女王のようで優雅で美しい 花言葉は優美」「完全な美」、「完璧な美」 濃い色の花も 満開のニュースを聞き 行きたい気持ちが抑えられない イタイイタイの身体 昨年は付近に熊が出没🐻 夫に反対されたが 美しい花と新鮮な緑につつまれ... 続きをみる
深まりゆく秋 朝から晴れ 急に思い立ち 隣町 鷹栖町の パレットヒルズへ 残念ながら工事中で 一番見晴らしの良い所へは行けなかったが 遠くに白銀の大雪山連峰が見え 澄んだ空気が美味しかった
曼殊沙華(彼岸花)をみたことがない 「ウィキペディア」によると 日本全国の道端や田んぼのあぜなどに群生し 秋の彼岸のころに花茎の先に強く反り返った鮮やかな赤い花だけが咲く・・・ 記されていたが 北海道ではなじみのない花である 子供の頃聴いたことがある唄にもあった 「赤い花なら曼殊沙華 オランダ屋敷に... 続きをみる
旭岳 初冠雪のニュース おうち時間 ベランダから眺めるが 雲がかかって肉眼ではわからなかった かすかに雪が見える 例年より暖かかった秋もこれから日ごとに気温が低くなっていく はじめて長袖を着て窓を閉めてすごす パソコンを開き Windowsのアップデートをしようとしたら 固まってマウスも動かなくなっ... 続きをみる
道ばたの野ブドウ 増えて電信柱にも絡まっている 草むらからは虫の声 埃にまみれで雑草と絡み合い 綺麗とはいえないし 目にとめる人もなさそうだが 愛着がある 新しいカメラではどうしても上手に写せない 昨日も詩吟の帰りに挑戦したが駄目だった 今日のパソコンクラブは苦手なExcelだった 風が強いので写真... 続きをみる
晴れて洗濯日和の予報だが 風は冷たく10時の気温は16.8℃ 大雪山は紅葉の見ごろを迎えるころだが 今年はライブカメラで楽しむだけ ベランダからは雲に隠れて見えない お掃除の人が綺麗にしてくれたので 午前の仕事は 大洗濯して乾燥機を回すだけ お日さまの匂いがしないのが物足りないが 肩と腕への負担はず... 続きをみる
秋分の日 お彼岸の御参りも昨日済ませた 我家は365日連休なので 今日もおうち時間たっぷり 日本一早い紅葉の大雪山国立公園 今年は少し遅れているがシーズンを迎える もう行く元気がないので 思い出写真で旭岳の紅葉を楽しむ 209年9月15日 初冠雪の旭岳 夫も私も元気だった 10年に一度の美しい紅葉だ... 続きをみる
古い写真も交えて 沼田町の夜高あんどんまつり 今年は中止になりました 北邦野草園 ウリの木の花 フアーム富田 木漏れ日 北竜町のひまわり
美瑛町にある四季彩の丘は 十勝連峰の山々が見える雄大なお花畑 東京ドーム3個分の広さがある 四季を通して楽しめるが今は秋の花 ここ数年外国からの観光客が多く賑やかすぎて敬遠していたが 今年は観光客が少なかった 夫も重いカメラを携え 感で撮影し楽しんでいた
雨が上がり爽やかな秋晴れになった 心地よい風をうけながら美瑛へ向かう 大雪山の山々 パッチワークの丘は強風が吹いていた
急に涼しくなって今日は薄曇り 新しいカメラの勉強を兼ねて近くをぶらぶら お気に入りの ロサ・グラウニカ 赤く色づいた実を設定を変えながら写してみる 一眼レフで写したのと比較したりしながら 1時間ほど過ごす ファインダーを使ってもぼんやりピントが合ってないのやブレが多く パソコンに取り込んで見て半分以... 続きをみる
イリノイの妹の家に咲く花の写真が送られてきた Sweet autumn clematis 直訳すると「甘い秋のクレマチス」というらしい 数年前苗を買って植えたら増えて今年は見事に咲いたそうである 日本名を調べてみたら センニンソウというらしい イリノイの田舎は 今日は北風でしのぎやすいが まだ暑さが... 続きをみる
カーテンを開けたら空が染まっていた 今朝の日の出は4時58分 山は雲に覆われていたがずっと北よりから朝日が昇った 写した後は又7時まで眠る 今日も残暑 昨日夕方孫夫婦がやってきた 久しぶりの対面に 孫煩悩だった夫も大喜び 生まれて間もなくベビーバスのお風呂に毎日入れたら おしっこを噴水のように飛ばし... 続きをみる
いつもの年より半月遅いラヴェンダーの丘 鮮やかさはないが 遅咲きの花がまだ残っていた 訪れる人も僅か 歩くのもやっとの夫と病み上がりの私 ベンチに腰掛け のんびりゆっくり憩う 7月31日撮影
大地にひろがる蕎麦の畑 白から変りはじめた蕎麦の花が優しかった 上富良野の “まん作” お蕎麦をいただく 美味しかった
7月31日 美瑛の丘にて
今年はもう無理とあきらめていた ラヴェンダーの花 Kさんの好意で観ることが出来ました 大自然の中で香りに染まり 身も心も元気になったよう 使い初めの CANON PowerShot G5 X Mark II 設定を失敗
男山自然公園では 小鳥のさえずりが心地よかった コンデジで鳴き声を動画で撮ったが花の色がひどい 僅かだけ入れて写真と一緒にmp4の動画をつくり YouTubeにUPしてみた 即席だが 静止画と又違う面白さがある 自画自賛(笑) 野の花らんまん 今日は寒く最高気温がひと桁の予想 ⛄マークもついていた
懐かしいフイルム写真 夫が写したのををスキャナで取り込み整理中 北邦野草園の春の花 エゾノリュウキンカ オオバナノエンレイソウ エンレイソウ ヒトリシズカ イリノイの妹から心配してお見舞いの電話が来た 新型コロナウイルス感染 あちらでも大きなニュースになっている 今日も家で過ごす 春の日差しがあたた... 続きをみる
Gmailで野生の鹿の大きな写真が送られてきた イリノイ州の田舎に住む妹の夫からである 英語がからきしダメな私 日本語がダメな彼だが 写真なら見ただけでわかる 妹の話では国立公園が近いので 色々な動物がやってくるそうだ 鹿のほか スカンク アライグマ アライグマは悪さをするので 捕まえて檻に入れ遠く... 続きをみる
青空が広がり木々が黄金色に輝いていた “花とき”の集い今日は4人だけ カメラを持って庭を散策する 風もなく汗ばむくらいの陽気だった
十勝岳秋彩々 9月30日の十勝岳温泉の紅葉を 動画にしてみました 一雨ごとに秋は深まり 紅葉は街にもおりてきました 今日も冷たい雨 朝ストーブのスイッチを入れました
台風崩れの低気圧の影響で 朝から大雨 明日からは気温がぐっと下がる予報である 夏日の9月30日 四季彩の丘は 秋の彩りが華やかだった 山々はベールに覆われていたが シンボルの木も秋色に
青い池の上流 白髭の滝 白金温泉街近くにあり 橋の上から眺められる 流れ落ちた水は青く美しい 白ひげの滝の水と硫黄沢川という小さな川には アルミニウムなどの鉱物成分が含まれており 美瑛川でまじりあうとコロイドという物質ができ 光に反射して青く見える 青い池の青さの源らしい
神秘的だった青い池 観光名所になり人々で溢れている 9月30日にちょっと立ち寄る 駐車場も立派になり道路も舗装されたが 夫には無理 ようやく坂を上り ほんの少しだけ眺める 2009年10月2日の青い池 訪れる人も少なく 神秘的だった
標高1280mの凌雲閣から 1200メートルのカミホロ荘までの 道路沿いの紅葉が素晴らしく 途中から歩いて下る ウッカリ手にしていたのはコンデジだけ カミホロ荘の近くでは キタキツネに出会う ひと慣れしていて逃げようとしない 汗ばむくらいで 9月最後の日とは思えない暖かさ 以前訪れた時には 強風で吹... 続きをみる
あたたかい秋日和 紅葉を訪ねて 上富良野町の十勝岳方面へ 十勝岳の裾野から上富良野温泉郷へ 標高1280mの凌雲閣からの紅葉がピークを迎えていた 標高1920mのカミホロカメトック 安政火口が見え隠れ パノラマ風景
旭岳や黒岳は初冠雪のニュース 道新ニュースからお借りする 最低気温が8.2℃最高が12.4℃ 風が強く雨も降る 一足飛びに冬が来たように寒い 午後は詩吟の稽古だった 大きな声を出すと体が温かくなり寒さは感じない 終わった後我が家でDVDの観賞会をする このまま冬にはならないだろうが 明日も寒さが続き... 続きをみる
いつも通るたびに気になっていた道路脇の 野ブドウが 大分色づいてきた 埃にまみれているが可愛い 12時の気温が15.5℃と涼しいのを通り越している スカーフを首に巻き付け 厚手のアームカバーをつけて歩いた 降りそうなのにくっきり見えている大雪山 家事はすることが沢山あるのに ものぐさで 手抜きです
昨年米寿を迎えられえた大先生は 矍鑠としており とてもお元気である 独り暮らしだが花々を上手に育てていらっしゃる 今日は先生宅での研究会だった エンゼルトランペットが見事に咲いていた 記念に写してほしいと言われ コンデジでパチリ 幾つ咲いていたのか数えきれなかったが さわやかな秋空に映え美しかった ... 続きをみる
昨日は小やけ 気温が急に下がり今日の最高気温は18.8℃ 撮影に歩こうと玄関を出た途端雨が降ってきた 次の秋の温習会 Sさんに秋海棠の吟を勧めてみる 秋海棠の花 こちらでは見かけないが 悲しいいわれのある花 主人公の兵士が 万里の長城を越えて匈奴を攻めに出かけて長く帰らないので 妻は心配のあまり秋海... 続きをみる
「おばさんラヴェンダーが届いたよ!アリガトウ!」 姪からの電話である 毎年送っているドライになったラヴェンダー 今年も7月に ファーム富田で刈ったばかりの花をを求めてきた ベランダに干したが暑い日照りが続き すぐに乾燥した ぐずぐずしていて送るのが遅くなったが 部屋中良い香りが漂っていた 旅友さんた... 続きをみる
昨日Kさんから半夏生をいただいた 涼しげな花は本州では夏至の頃に咲くという 熱気むんむんの会場に置いていたら 花がグッタリうつむいてしまった 昨夜は久しぶりに冷房なし 窓を開けてぐっすり休んだ 今日は ゆっくり休息といいたいところだったが 長電話・・・・ 涼しい風が吹く部屋で50分も相手していたら ... 続きをみる
丘めぐりの帰りHさんのお家へ寄り道 ぶどう棚が陽射しをさえぎる涼しいテラスで 花爛漫のお庭を眺めながら ご主人が入れてくださったコーヒーは至福の一杯でした 美味しいプリンもご馳走になり 居心地がよくてつい長居してしまう 陶芸作家であるご主人の展示室では 素晴らしい作品の数々に釘漬け 実りあるたのしい... 続きをみる
訪れるたびに違った表情の大地 大分色づいてきた秋まき小麦 帰りを急いだので車中からの撮影になった
ラヴェンダーの香りに誘われて 今年もファーム富田へ 彩りの丘はまだ早く寂しげ Yuzuru Hanyu 羽生結弦 Ladies in Lavender 香りと舞で夢心地
もう7月 今年も半分過ぎてしまった 今日の“花とき”例会 泣き出しそうな空で涼しい 今年はじめて気づいた オオバボダイジュの花を Hさんと撮影する 見上げる上の方に葉の間にひらひら薄緑の花 風に揺れブレ写真ばかり 少し歩くとハシドイの名残花 褐色に変色したのも面白い ツブツブのつぼみの木の名はノリウ... 続きをみる
バラ園のバラ それぞれ名前がついている 誰がつけたのか知らないがなるほどと思うのが多い “聖火” はオリンピックの聖火のような炎の色 甘い香りが漂う “芳純” 清楚ではかない感じの “夕霧” 映画とテーマ曲を思い出した “ピンクパンサー” 正雪(マサユキ)と呼ぶらしい大輪のバラ その他 エトセトラ ... 続きをみる
児童館の裏にある 見捨てられたようなバラらしき木 今年も小さな花が沢山咲いている 秋にはルビーのような実をつける 気になるバラ 昨日の“花とき”で お花に詳しい Hさんに写真を見ていただく 早速調べ名前を教えてくださった その名は “ロサ・グラウカ ロサ・ルブリフォリア ともいう 中国・台湾の原種 ... 続きをみる
最低気温8.4℃ 最高気温が13.3℃ 風もあり ぶるぶる寒く 泣き出しそうな天気 仕舞った洋服を引っぱり出し 厚着して“花とき”例会へ行く ヤマボウシが満開で写しに行ったが 手がかじかむ 皆さん写真の整理や Windowsメディアプレーヤーで動画作成の勉強など Mさんに 先日写した美しい星空の写真... 続きをみる
公民館へのデジカメ散歩 児童館の柵からはみ出すように咲いていた 白い花 バイカウツギと思っていたが名前がアヤシイ 手入れがされていないが 今年も沢山花が咲いた 絞りを開いたらボケ 今日は父の日 二女夫婦から六花亭のお菓子が届く 元気がなかった夫は 明るい声でお礼の電話をしている
デジカメ散歩で公民館へ 草ぼうぼうの空地を 日直のおじさんが手入れしている 傍に 白いハマナスの花がひっそり咲いていた 痛々しい虫食いだらけ 綺麗な花を探して写す アリやテントウムシのご馳走らしい コーリンタンポポが 松の陰に カラフトに沢山咲いていた懐かしい花 小鳥が種を運んでくるらしい
公民館の横のくさわらに 今年もシャクヤクが咲いていた 手入れもされていないようだが みどりの中にぱっと目立っている 詩吟の稽古日 お休みもいたが皆さん熱心で楽しそう
夏日の“花とき”例会 学び 情報交換し 楽しいおしゃべりはあっという間に終わりになった 毎年楽しませてくれる ヤマボウシの花 まだミドリで葉っぱに同化して目立たないが 数輪 白い清楚な花が咲いていた 昨年よりぐっと高くなった木 50mmの単焦点レンズでは 大きくは写せない
一気に真夏になり最高気温が28.7℃にあがった ベランダから見える大雪の山も残雪が少なくなり 涼しげな色にみえる 何処へも出かけずに過ごしていたら お客さまが 高齢者の施設で暮らしている二女のお舅さん 私と同じ年齢である 毎日散歩して花を愛でているが 男山資料館の藤の花を写したので観てほしいとのこと... 続きをみる
秋には赤い実になるナナカマド CoCoDe の庭のナナカマドも 咲き揃っていた 身の丈ほどの木には たわわに咲いていた 今年の秋は 赤い実が豊作になるだろう
2009年5月 ルーマニア へ旅したことがある その時の旅行記の一部と リラ(ライラック)が美しかった思い出の写真 「緑豊かな国ルーマニアとバラ薫るブルガリアの旅」 ”望郷のバラード”天満敦子の演奏で有名なこの曲が、 ルーマニア出身の、ボルムベスクが、独立運動で投獄中、 故郷と愛する人のことを思って... 続きをみる
エゾノリュウキンカ キバナノアマナ エゾキンポウゲ 他にも 老いたカタクリ エゾエンゴサク ぜんまい 1800歩の散策で出会えた春の花
オオバナノエンレイソウも見ごろを迎えていた 白い花びらが3枚凛として咲いている 漢字では 延齢草 開花までは10年~15年かかり 長生きの花である 北海道ではなじみの花であり 北大の構内にも群生があったことから 北海道大学の校章にも使われている 清楚で大好きな花 敗戦後の食糧難の時食べたが あっさり... 続きをみる
野草園では花盛り 2㎝くらいの花が二輪仲良く咲いている 子供の頃はフクベラと呼んでいた 摘み草に行ってたくさん摘んで帰ると 母は花瓶に挿したり お浸しにした 懐かしく思い出す
野草園のもう一つの楽しみは サンカヨウの花 可憐な白い花が数個 大きな葉っぱの間からチョコンと顔をだして咲いている 気をつけないと見過ごしてしまいそう 雨に濡れたら透明になるときいたが 陽射しがつよい 今年も出会えてうれしかった 北邦野草園は約600種類の山野草があり 毎年春に訪れるのを楽しみにして... 続きをみる
北邦野草園のシラネアオイ 優雅で気品があり 山野草の女王とも言われている 毎年どうしても観たい花 シラネアオイ 風邪が治りきらないが 夫の反対を押し切って出かけた 無理しても行って良かった お天気が良すぎて 綺麗に写せなかったが 森林浴も出来て 風邪も吹き飛びそう
大学の構内に咲いていた可憐なさくら 名前ががわかりません 5月3日撮影 風邪も少し回復し 今日は鍼治療へ
14時の気温8.5℃と 花冷えの寒い日 夫の眼科受診は娘にまかせ くしゃみ鼻水に軽い咳 回復しないままぼんやり過ごす さくらをフレームにいれてみる さくらも冷たい雨に打たれ散っている
快晴の子供の日だったが 子供を見かけなかった さくらが美しい
五月晴れ 令和の桜が見ごろを迎えた 小公園の数本のエゾヤマザクラ 最高気温が23.2℃まで上がり 一斉に咲き競う ベランダから開花を見極め 買い物ついでに観に行く 枝ぶりはイマイチだが 初々しい桜になごむ
不安な気持ちを軽くしようと買い物ついでに 開花を確かめ 近くの大学構内をひとまわり キタコブシの大木があちこちで咲いている ヤマザクラは5分くらい咲いていた ヒメコブシも可憐な花を咲かせていた 日陰にはまだ残雪が 明日からは気温も上がる予報 お花見は無理だろう
穏やかに静かに令和の日を迎える 戦争のない国であり平和な世界が続くことを願っている 神々の棲む山々にむかい祈る 就実の丘にて
春光台と呼ばれる高台に水芭蕉の群生地がある 林に囲まれたせせらぎには たくさんの水芭蕉がいきいきと咲き始めていた 少し離れたところには 若山牧水の歌碑もあり木々の間から 白い大雪の山々も垣間見えた ザゼンソウも顔を出していた
神々の宿る大雪の山 可憐な春の妖精カタクリの乱舞 エゾエンゴサク キクザキイチゲ フクジュソウ 一番小さい キバナノアマナ 花々と一緒に春を謳歌した
快晴で山々が美しい 花々が一斉に咲き競う 麗らかな春が訪れた 木々の間から大雪山が美しい Kさんに男山自然公園へ連れて行っていただく 朝は氷点下だったが16℃まであがり心地よい K さんに感謝
ようやく春が来たのに明日は☃ 公民館の❀ 午後仲良しの友が二人遊びに見えた 夫が作ったDVDを鑑賞したり 楽しいおしゃべりで盛り上がる 北風が冷たい日なのに 笑いに包まれた部屋は汗ばむくらいだった 二人共元気をもらって若返る
昨日の気温24.6℃の陽気に誘われ 公民館のムラサキツツジが咲きだした ひと株だけのチオノドクサも可憐な姿をみせる 今日は気温が下がり明日はもっと寒いらしいが お花見ももうすぐ 少しごまを摺って 夫の写真整理を手伝っている ムービーメーカで作成中の動画に 説明コメントを入れる作業をしているが 奈良の... 続きをみる
かも カモ 鴨 郊外の永山新川は 北帰行のかもが立ち寄るところ 12日の夕方行ってみる 白鳥の休憩地でもあるが かもだけひしめき合っていた 色々な種類のかもだが どれがドレだかわからなかった コンデジで撮影
今年一番の陽気になり 久しぶりに郊外へ 北帰行の白鳥が田んぼでひと休みの 食事中 車の中からコンデジで 嬉しい出会いに大喜び ラッキー
まだ寒く雪も舞う土曜日 先生の家まで出かけた 帰り道 雪が融けた道路の片隅に フキノトウが顔を出していた やっと見つけた小さな春 嬉しくなってスマホで撮影 最高気温4.4℃風がないがどんよりしていた
金色に輝く落葉松が観たいが 今年も残念! 去年の11月1日の就実の丘 落葉松が美しかったが輝いては いなかった 10数年前の上高地 陽の光を浴びて 金色に輝く落葉松がはらはら散るのに出会ったことがある もう一度観たい
就実の丘から美瑛の丘を巡る ケンとメリーの木の近くでは飛行機が 50ミリの単焦点では けし粒くらい セブンスターの木も落葉まじか 次の日から雨が続き あと3日で10月も終わり 秋も終わる
就実の丘からは 白銀の大雪・十勝連峰が望まれた 風もなく暖かい日和 雄大な景色を独り占めがもったいない トムラウシの山も真っ白 この後美瑛の丘へ回ることに
大雪の山々が霞んで見える午後 就実の丘へ 黄金色に輝く落葉松はちょっと先 秋まき小麦の緑が新鮮 家にいると半病人のようなのに がぜん元気が出て眩暈も忘れている 夫も時々杖を忘れて動き回っている 大自然は 何物にも勝る良薬
詩吟の帰り道 黄葉がきれいでした スマホ撮影は難しく 投稿するのも四苦八苦です
最低気温0.6℃の冷え込み 久しぶりにパソコンクラブへ出かける 2時間の授業中 目も回らずに楽しく過ごせた 大雪の山々がすっかり冬化粧 食いしん坊には白い落雁に見える とんでもないミスをやらかした 公開するには忍びない そっと胸の奥へしまう
移り気な秋の空 今日も降ったり晴れたり 詩吟の帰りは冷たい晴れ ひと雨ごとに秋は深まる 明朝は0℃の予想
小春日和の昼下がり チョッピリ散策 名残のアジサイ 昨日に続いてワンちゃん登場 車を待つ間に
秋晴れの紅葉シーズン 一歩も外へ出ずに終わった 夕方ふと見ると 冠雪した大雪が美しいピンクに染まっていた
今朝の最低気温1.1℃ 初霜が降りたらしい 北海道新聞の写真 寝坊すけは見てはいません 例年より3日昨年より13日も早い 部屋は23℃と暖かく寒さはわからない もうすぐ山は白くなり 今月末には初雪が・・・ 30日撮影
快晴の秋 今日の日の入りは5時7分 東の空がピンクに染まっていた 旭岳もピンク色 5時11分 コンデジで写す 明日も晴れの予報だが 最低気温は2℃の予想
就実の丘 大雪山が美しいポイントにて 美瑛の丘から 台風24号は我が街を逸れて去ったが 昨日今日と 私の体を大嵐が吹き荒れた 30日夜中 激しい眩暈に見舞われ ベットごとぐるぐる回転しているよう 10分くらいで少し落ち着いたので朝まで待ち 家庭医で診察の後 日赤病院へ 頭のMRI検査をしてもらう 結... 続きをみる
秋の彩りが美しい 四季彩の丘
就実の丘からは 南北63kmにわたる 大雪・十勝連峰が一望できる 北(左)は愛別岳 南は富良野岳(右) 左 愛別岳 (黒岳は見えない)右は最高峰旭岳(2291m) トムラウシ岳(2141m) 右上 下の写真 左下 遭難が多い山だが穏やかに見える 中央 オプタテシケ(2013m)我が家から正面に見える... 続きをみる
朝から心地よい秋日和 ベランダから大雪連峰が美しい 珍しく山を眺めていた夫が行きたいそぶり 思いが一致し 急に就実の丘へ行くことになった 初冠雪の雪はない
先生宅に咲いていた秋のバラ エンジェルストランペット 体調は回復したが のんびりゴロゴロ フレーム遊び
雑草が生い茂った先生宅の庭に コルチカムがニョキニョキ顔を出した イヌサフランとも言われ 春には 行者ニンニクと間違われ 今年も亡くなった人が 疲れからか少々体調不良 今日は予定をすべてキャンセル
20日旭岳が初冠雪 日本一早い紅葉がはじまっている 行く元気はなくなったが ベランダから山を眺めている 2009年の初冠雪は9月13日 翌日紅葉が美しい旭岳へ出かけた 懐かしの紅葉 初冠雪2009
楽しい“花とき”例会 パソコンが起動せず 教えてもらいながら1時間くらい 四苦八苦 再起動したら見事に回復し立ち上がった \(^o^)/ あっという間に終わり タクシーを待つ間秋を探す おばあさんのアジサイを見つけたので ハートフレームに入れてみた
18日 ファーム富田 「彩りの畑」は 消毒作業中でちょっと残念 ラベンダーにとまるトンボは珍しい 空には巻雲 帰りには積乱雲が 久しぶりの好天で 爽やかな日 倖の畑 秋の彩りの畑 を観て歩き 美しい花と香りを満喫する
今年も行って来ました ファーム富田へ ラベンダーの花と香りに やすらぎ なごみ いやされてくる 昨年より体力が落ちた二人 坂道を少しだけのぼる それでも大満足 Kさんに感謝!
毎日使うキッチンクロスはコレ一択!!
思わぬうれしいプレゼント
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さっき、晩ごはんの支度をしていて思ったことを
羽田空港第二ターミナルで夕食!むさしの森珈琲すかいらーく優待利用
なんだかんだ毎年行きたくなる、お花見の話
凍えながら悩んで、かき氷を頼んだ話
もう少し、さらりと書いてみることにした
【我慢する暮らし】をやめました。
「GWにもオススメ」ファミリーで楽しめる公園が凄かった!
意外に良いじゃない!
2026年4月11日の鉄(活)動日誌~小田急スタンプラリー
大阪メトロ 中央線 (^.^) 406-22F 大阪関西万博1周年記念HM 大阪港-朝潮橋
【保存車】鹿島鉄道 キハ601 茨城県鉾田市
【東京メトロ】次期ダイヤ改正で丸ノ内線と銀座線で列車増発へ
【新形態】近鉄8A系仕様変更車⋅8A22編成が高安搬入
【訓練?】E001形「TRAIN SUITE 四季島」とE493系が連結
能勢 妙見線 (^.^) 茜音藍彩1周年記念HM 7210F 7211F 光風台駅
能勢 妙見線 (⌒▽⌒) 三ツ矢サイダーHM 5146F 山下駅
アマダの「特急・急行カード」 その㊱ (特急「とき」) 入線‼️
【保存車】ワム187936 北海道士幌町
#198 青胴車の製作(5)&赤胴車8901形の製作(4)
ダムツアーで出会った車両たち~電車編(JR)その46~E257系
【次なる譲渡!?】飯田線213系4本・8両が稲沢へ,2社以上の譲渡も!?
【新形式】東武91001Fが新木場まで初入線・構内試運転
【新車導入か】播但線に227系500番台Uraraが初入線