10年前の黄昏どきから
10年前のブログを開いてみた 81年前の食糧難のことが記されている いつもお腹が空いていた 戦争時 昭和18年頃(1943年)から食料は不足だった お米は配給で足りなく ジャガイモや麦を混ぜるのが当たり前 代用食と言って ジャガイモ カボチャ だけの時も多かった 砂糖も配給で 甘いものには飢えていた... 続きをみる
10年前のブログを開いてみた 81年前の食糧難のことが記されている いつもお腹が空いていた 戦争時 昭和18年頃(1943年)から食料は不足だった お米は配給で足りなく ジャガイモや麦を混ぜるのが当たり前 代用食と言って ジャガイモ カボチャ だけの時も多かった 砂糖も配給で 甘いものには飢えていた... 続きをみる
晴れたら出かけたくなる 昨日の午後 体調もよいので緑道を散歩した 木陰が涼しい ツユクサのお婆さん ジャコウアオイ Googleレンズで調べたら エゴポディム(イワミツバ 斑入り) 西洋オダマキ 両手に杖を持っているので 転ぶ心配はないが写しずらい 縁に寄りかかるとアリさんがよじ登ってくる カメムシ... 続きをみる
北彩都ガーデンを散策中 忠別川河畔の方から 甘い香りが漂ってくる 近寄ってみると 花霞みが風に揺れている アカシヤと呼んでいる(ハリエンジュ) 白い花々が 咲きこぼれそう ニセアカシヤとは呼んでほしくない 大好きな木 久しぶりの対面だった アカシヤのハチミツも大好きでした 疲れたが とても嬉しい散策... 続きをみる
駅裏にある北彩都ガーデン 施設からも近い 介護タクシーのKさんの車で出かけた 久しぶりの夏日 身体が慣れていないので無理しない 駐車場から芝生へ僅か歩いただけで 動悸と息切れ 後は車いすに乗って散策した 清々しい風が暑さを奪い去ってくれ 心地よい お花が少し寂しかったが 今日の目的は 新鮮な外気に触... 続きをみる
六月になった 雪の衣を少しずつ脱いだ 大雪の山々が美しい 七階の食堂で お昼 ちらし寿司を頂きながら 飽かずに眺め 幸せ気分になっている
一階のロビーからチラリと見える白い花 気になって仕方がない 思い切って行ってみた 横断歩道を渡った 市役所の庭 傍まで行けないが 大手毬のよう 大好きな花 名残りのレンゲツツジ 真夏日には届かなかったが29.3℃の 昨日に比べると涼しく心地よい 自信もついて 緑道も少し歩いてきた
晴れて気温もあがってきた 今日こそはと 緑道散歩へ出かける 木陰は涼しくゆっくり ゆっくり歩く 引き返そうとした時 藤棚が見えた ほのかな甘い香りが漂ってくる 散ってはいなかった 動悸がしてくる ベンチに腰掛け 何度も休みながら 戻ってこれた 大満足だった お昼の食堂から
緑が美しい 出かけて見たいが少々不安 21日に 出会った花を載せる キイロオドリコソウ クリンソウに似ていたが葉が違うよう ふじの花も見ごろのようだが 行くのは自信がない おとなしく 読書でもしよう
車椅子散策のとき 少し離れた住宅街まで足を延ばしてくれた 人通りが少ない 歩道の一角に 真赤なシャクナゲが咲き誇っていた 大輪で 華やかに咲く姿に圧倒されそう あまり見かけることがない 西洋シャクナゲだが名前は分からない 何故こんなところで咲いているのか 不思議に思った Kさんの話しでは 以前 傍に... 続きをみる
黒船に乗って渡来してきたと言われている 女王のように優雅で美しい 花言葉は 「愛のよろこび」 夫も大好きだった ツツジの中で 私も一番大好き 散策の 一番のお目当てでした ホテルの横に生垣のように 2枚はスマホで 昨日は 今年初の夏日28.3℃を記録 今日も夏日の予想 薄いブラウスをひっぱりだす
晴れの昨日午後 部屋の窓から眺め 気になっていた花々を眺めに行く 両手にウォーキングポールを持ち 一人で横断歩道を渡るのは自信がないが 勇気を出して 恐る恐る足を踏み出す 赤にならないうちに 無事渡り終えた 50メートルほど歩いて たどり着く ちょうど満開 数本の えぞやま桜と 北こぶしに 目を見張... 続きをみる
二女の婿さんから ラインで届いた春爛漫の札幌 円山公園 さくら 梅が目を楽しませてくれる 孫からは夜桜の写真 今日は 朝からふらふら よろよろ お腹の具合も悪い 窓からは ピンクが色濃い木々が見えるが 見に行くのは 我慢しよう 送られてきた写真でお花見を
娘との散策で 出会った春の花々 施設の花壇 緑道にて 本屋さんのミニ花壇にて 沢山の花々を愛でることができ しあわせ気分になった 昨日は冬に逆戻りのような一日 体調も冬のようだった 今日は陽射しも戻り少し温かい いつものように廊下を歩いてきたが 午後の健康体操は無理をしないで休もう 体重計が狂ったの... 続きをみる
今年初めての緑道散歩 足を延ばして100mほどの 平和通り買物公園まで行ってみる 「開拓のイメージ」の塔の下にはまだ残雪があった 子供富貴堂の前のミニ花壇 もう少し行くと お菓子屋さんだが 帰りの体力を考えて我慢する 🌸 🌷 🌸 🌷 🌸 🌷 🌸 🌸 🌷 🌸 🌷 🌸 夕食時 大... 続きをみる
ツリバナ の赤い実は 秋の妖精 ぶらり ブランコに乗って遊んでいるよう お花の時は 風に揺れていたが控えめだった こんなに沢山 可愛くなるとは・・・・ 楽しい ❣ 朝晩は風が寒いくらい 体調は相変わらずだが 食欲の秋 美味しくいただいているが 今朝の体重 39.8kg 中々 馬は肥えません
帰りは 車窓から 美瑛の丘を眺めてきた 観光公害で 柵や鉄線を張り巡らせているところも多く見られ 痛々しい感じがした 収穫前の小麦畑が 一瞬 黄金色に輝いたときがあったが 反対側で 写すことは出来なかった 夫の写真も一緒だったが 下手糞の声がきこえるような・・・・ 今日は月命日
願いが叶い ラベンダーを観に行くことができた 上富良野町 日の出公園 展望台へ上がるのは無理なので 日陰の椅子に腰かける 縦が半分くらいにに縮まって見え ラベンダー畑が少なく見えた ファーム富田の LABNDER EAST ラベンダーの色も濃く 刈り取り前の麦畑とのコントラストが美しい 11日は朝に... 続きをみる
どうしても観たかった花 沙羅双樹に思える夏椿 雨も上がったので 昨日午後 Kさんの介助で見にいく 落ちている花殻が多かったが まだ蕾が沢山 高い木の上の花は 風で揺れ ブレ写真ばかりだったが 満足できた
天気の悪いせいもあるが 鼻水が出るので大事をとって 散歩は休んでいる BSNHKで 「夏のヨーロッパアルプス」再放送だが 二日間楽しんだ スイスへは 2000年から2003年まで4回訪れた 毎回ハイキングをして ヨーロッパアルプスの大自然を満喫し 高山植物の可憐な花々を愛でることができた 放映画面と... 続きをみる
Microsoft Dopilot 言葉からオリジナル画像を生み出す 面白そうなので試してみた Copilot と数回やり取り 「白い綺麗な花を描いてください」 「背景を青空のように美しくしてください」 ヤマボウシのような花と言ったけれどならなかった 出来上がった絵 昨日のヤマボウシ 雨上がりで満開... 続きをみる
今朝も早々とヤマボウシに会いに行ってきた 花言葉は 友情 名前の由来は お坊さんから名づいた 山法師だが 私には とんがり帽子をかぶった妖精のように思える 空に向かって一斉に飛び立とうとしている花 木陰でひそっり咲いている花 気品のある凛とした佇まいの花たちから よろこびと希望をもらう 私だけではな... 続きをみる
緑道に面した敷地に ヤマボウシの木があるではないか ラッキー ウレシイ! ワクワクしてくる 去年は観ることができなかったが 毎年 CoCoDe の近くへ観に行っていた 昨日も観に行き 今日も雨の前に行くつもり 気分がよいので 早起きして 洗濯機を回す 珍しくお腹が空いてき 朝食が待ち遠しかった
用事で降りていくと 窓の外にはバラの花が咲いている まだ解放されていないが 許可をもらって写しに行ってみた 職員の方が丹精込めて手入れ 毎年楽しませてくれている 今年は10日以上早い開花のようである バラ大好きだった夫の月命日 べっぴり腰で ふらふらしながら写した ブレ写真 遺影の夫は笑ってる
アオダモとツリバナが花盛り ハルニレは6階まで聳えている 緑が美しい道を散歩してきた お昼の食堂からは 大雪山の清々しい姿 心が洗われるようでした
目の前の緑道を歩いて行けば 間もなく常磐公園 今頃は満開であろう花々 今の私には無理だが 夫と散歩した 2020年の5月の余韻に浸っている 見えない目で写していた 今日も夏日 寒がりの私も夏の装いになりました 3時から見守り入浴の予定
夫の月命日です もう半年経ちました SSDの中に元気だった頃の 5月14日の写真がありました 就実の丘へ Kさんに連れて行ってもらったのは 2016年5月14日でした 今日は山は見えるかな?
思いが叶い クロフネツツジの花 散歩 ホテルの生垣 今が見頃の花を愛でることができました 昨年は17日 夫と最後のお花見でしたが 今年は私の最後かもしれません Kさんの介助で車椅子に乗っての散歩でした 感謝!
寒さが和らぎお日さまが顔を出した ロビーから観る八重桜が見頃のよう 思いきってひとりで散歩に出た 杖をついてもふらふらヨロヨロ 写すときは寄りかかったり 腰かけて おまけに目が霞んで液晶画面が見えないし ピントも合っていない 施設の建物を半周しただけだったが 清々しい空気にふれられて満足できた
今年も出逢うことができました 山野草の貴婦人と言われている シラネアオイ(白根葵) 北邦野草園はもう無理だと諦めていたが 隣町 極楽寺のシラネアオイを愛でることができました 散るのを 待っていてくれたようでした
夫を誘って お花見してきました 散りかけていたが ぎりぎり間に合った さくら 春光の しだれ桜 日陰はまだ花が残ってた 介護タクシーのKさんが介助して下さり 心地よい陽射しの中 町内をひと回りする 私は ふらふら よろよろ しながら写してる 市役所前へ移動し 緑橋通りの 関山の桜並木を観る 寒地向け... 続きをみる
北邦野草園 の 儚いサンカヨウ 今年も出会うことができました 散りかけの花 散ってしまった花 時期は少し遅かったが 野草園から帰るとまもなく 仲良し二人の友が お見舞いに来てくれました 夫は大喜びで機嫌も直り エネルギーを沢山いただいたようです 忙しい中 いらしてくださった二人に感謝! 感謝!
10日午後 行きたい気持ちを抑えられず ばればれのナイショで北邦野草園へ行ってきました マスクなしで歩く 自然の空気は新鮮で 胸の奥まで沁み透る 清々しい 喜びいっぱいの散策でした 夫が気がかりで1時間くらいの散策だったが タクシー待ちが長く帰宅したら 3時を回っていた 気配でわかったのだろう 夫に... 続きをみる
毎年楽しみな 北邦野草園の野の花 今年も見頃になった 夫は クマが出るかもしれないから 行くな と反対する クマ出没の情報はないのに 何故かこだわる 聞く耳をもたない私 寒くても行くつもりで 虫よけハッカ油を買いに行く ふらふら ドキドキ 腰が痛くて 足は前に進まない 今日は中止することにした サン... 続きをみる
待ちに待った エゾヤマザクラ 25日に開花し 昨日(28日)満開発表だった パソコンクラブの帰りみると 近くの児童公園の桜は 8分咲きくらいだった あっという間に満開になり散ってしまう スマホ撮影 夫にもお花見させたいが 車の都合が? 明日は雨の予報
面積400ヘクタールの広い男山自然公園の中に 白いカタクリは一輪だけ 小さくて 目立たず 気がつかない 座り込んで写したが 上手に写せなかった 27日は強風だったが山が美しかった 昨日のブログ文字を入力しても保存されない部分があり 何度も入力し直した 今日は?
春の妖精 カタクリの花 寒さが去ったので 今日しかない 思い切って 男山自然公園へ行ってきました 腰が痛く歩けるか自信がなかったが 可憐な花たちと出会った瞬間 不安はけし飛んでしまい 花を愛でながらゆっくり一回りしてきた 年々写真撮影は下手になり 満足な写真はないが こころに一杯焼き付いています タ... 続きをみる
洗濯機で洗ってしまったガガイモ 暖かい陽射しの今朝 綿毛が飛びたちそうだった 見る見るうちに動き出し 生き物のよう 捕まえようとしたら ふわっと 転がりながら逃げる 全部部屋の中に舞ったら 大変だ ベランダのすのこの上に そっと置く 1個は逃げて部屋の中に・・・見えなくなってしまった ガガイモ (蘿... 続きをみる
夫へ誕生日プレゼント 無理かと思えた十勝岳の紅葉を 今年も観に行くことができた 標高1280m 薄曇りだが風もなく快適な気温だったが 夫は少し寒かったようで 早々車に戻る 介護タクシーをお願いしたので 私の方が楽しむことができた 去年より少し色づきが遅いような感じ
ブロ友さんの 訃報 卒寿の旅 さん 94歳を迎えても矍鑠として生きられた素晴らしい方だった 心からご冥福をお祈りします だんだん先輩が亡くなっていく 寂しいです 9月のはじまりは もう秋 気温は昨日ほど低くはないが 22℃と涼しい 雨が上がったので 午前中ガガイモの様子を見に行く 蘿藦、鏡芋、芄蘭 ... 続きをみる
野ブドウが蔓延っている茂みの中に 毛の生えた小さなピンクの花の塊を見つけた Googleレンズで調べると ガガイモ ラッキー 嬉しい!!! ケサランパサランになる 花 CoCoDe でパソコン仲間と楽しんでいる頃 Kouko さんに教えてもらったが 花を見るのははじめて 誰にも見向きされないところに... 続きをみる
海よりは山の方が好き 夢は マッタ―ホルンに散骨 だったが 諦めた いつも大雪の山々に癒されているが 今日は微かに見えるだけ 大雪や十勝の山々に登ったのも 大昔のこと 今日も 何処へも出かけず ひきこもり
ラヴェンダーの香りが 体に沁みこんだのか 今日も爽やかな香りが漂っている 広大な風景を パノラマ写真で 秋風のような涼しい風で 山々も姿を見せてくれる 無理と思えた夫のラヴェンダー観光も 助けられ介助してもらって無事に終えた よっぽど疲れたのか 今日も眠ってばかり 目覚めると風が寒いと言う 実現は無... 続きをみる
ラヴェンダーの花と香りに包まれて ベールをまとったような雨上がりの今日 上富良野町の日の出公園へ行ってきた 我家からは約1時間半弱 毎年のように訪れていた中富良野町のファーム富田より近い 夫が無理なく観られるところと思って選んだが アタリ🎯 だった 車椅子タクシーの運転手さんに 今日も介助していた... 続きをみる
Googleレンズは教えてくれるけれど 迷うことが多い 公民館のミニバラが盛り レンゲローズ ? イヌバラ? 正確な名を知りたいが 花は知らん顔 曇り空で湿度が高いが 北の窓からの風は冷たい 半袖に バリの巻きスカートだと す~す~寒いような 昨日は冷蔵庫掃除をした 勿体ない 捨てるものが袋に二つも... 続きをみる
満開と聞いてどうしても観たくて 娘に連れて行ってもらった 三年ぶりの ヤマボウシの花 コロナが流行ってから Co Co De での パソコンの集いもお終いになり 行くことがなかった 花言葉は 友情 疎遠になってしまったが 心の中では今も同じ 留守番の夫は ご機嫌斜めだったが おやつに 毛ガニを一杯食... 続きをみる
夫の眼科受診だった 途中の街路樹 秋には赤い実のランプになるナナカマドが花盛り DRは 丁寧な診察後 優しく説明して下さる 眼圧も両眼16と高くなく 落ち着いており 次回の受診はは8月でよいことになる 中庭には淀川ツツジが咲いていたが 夫は見えないという ナナカマドも見えなかっただろう 大学構内前の... 続きをみる
初夏の花々がいっせいに謳歌している 散歩中 清楚な花の香りがしたので探すと 塀の内側にスズランがひっそり ドイツ鈴蘭の 香りは強い 誰もいなかったので無断で リラの呼び名の方が好きな ライラックも甘い香りを漂わせている 公民館のリラ 色はあまりよくないが 心が穏やかになり安らぐ 夏日になり花たちも咲... 続きをみる
北邦野草園は 鷹栖町から流れるオサラッペ川が石狩川と合流する近くにある アイヌの人たちが聖なる地としていた嵐山の麓にあり 面積は 12.25ヘクタールと広大で 散策路は30分 1時間 2時間などのコースがある 公園緑地協会の記事を参考にしました 足腰の弱くなった最近は 一周することはなく 杖を持ち ... 続きをみる
北邦野草園 サンカヨウは ほとんど散っていた わずかに残った花 無残に散った花 今日は 特攻隊で 沖縄の海に散った 従兄の命日である 22歳で戦死した従兄 サンカヨウの散華と重なってみえる 平和を祈る
今年も観ることができた シラネアオイ(白根葵) 山野草の女王といわれている 優雅で気品があり大好きな花 いつもの年より行くのが遅かったが 待っていてくれた 気温18℃ 風が強いが清々しい陽気で 小鳥の囀りも楽しい 家から30分くらいのところで 自然が楽しめるのも 北国の小都市に住む幸せ 長い冬の寒さ... 続きをみる
春の妖精 スプリング・エフェメラルの山 お隣の深川市の丸山公園へ カタクリ エゾエンゴサクの競演が優しい 可憐なキバナのアマナ エゾエンゴサク アイヌイモ 雨降り花と言って 敗戦後の食料が無いときは 蜜を吸ったり お浸しにして食べた 珍しい色 展望台から 旭川より南だが気温が低いのか 花の時期は少し... 続きをみる
春の大雪山・十勝岳連峰の山々が美しい 空気が澄んでいるので最近毎日美しい姿を見せてくれる 春光台公園の ミズバショウの群生からほど近い所からの眺め オプタテシケ山(2013m) 我家のベランダからは正面に見える 富良野岳(1912m) 前富良野岳(1624m) 男山自然公園からの眺望 最高峰 旭岳(... 続きをみる
どうしても行かなければならない用事がある ふらふら眩暈がして 寒気もするので冬支度にホカロンを貼って用心し 公民館の詩吟へ 先生と会長に話した後会費を払って帰る そばの小公園はピンクに染まっていた エゾヤマザクラは七分咲きくらいだが 強風にあおられて 蕾のまま散っているもある 気温は11℃と低い 風... 続きをみる
小高い丘陵にある春光台公園には ミズバショウの(水芭蕉)の群生が見られる 住宅地からすぐのところにあり 男山公園の帰りに寄ってくれた 小さい池に見えるが 奥に700Mも群生が続いている ザゼンソウ 林にはカラスの巣があるらしく 威嚇するような鳴き声が騒がしかったが 襲われはしなかった 4月24日撮影... 続きをみる
標高220m 広さ40ヘクタールの広い園内には カタクリのほかにも 野の花がエトセトラ 春を喜び咲き競っているよう キクザキイチゲ エゾエンゴサク カタクリとエゾエンゴサク エゾエンゴサク白 フクジュソウ キバナのアマナ キタコブシ エゾノリュウキンカ(ヤチブキ) ナニワズは見つけられない ニリンソ... 続きをみる
春らんまん カタクリの花 広い園内に 白いカタクリの花が一輪だけ咲いていた 男山自然公園のカタクリ 花々は乱舞して春を謳歌しているよう
朝から大雪の山々が美しい カタクリの花が満開の男山自然公園へ 日曜日で家族連れも多いが 広い園内 蜜にならずに 自然と花を楽しむことができた ↑ スマホでの撮影 ↓ 滅多に見られない大雪山と満開のカタクリ 美しい自然にひたっていると こころも身体も元気になってきた Kさん有難うございました
21日は快晴で 最高気温が22.1℃と暖かかった Kさんが男山公園のカタクリの写真を送ってくれる 満開の春の妖精を見られて幸せな気持ちになる Kさんありがとう 夫の状態も落ち着いているので 私も休息ともりもり食べて体調を整えよう
男山自然公園のカタクリが見ごろを迎えた 連れて行ってもらうつもりだったが無理になった 仕方ないこと 去年のカタクリで我慢しよう 21.9℃ 今年最高の気温になる 桜前線も北上中で北海道に上陸 松前の桜の開花が発表された
9月の4枚 美瑛町 青い池 上富良野町 十勝岳温泉(1280m)からの眺め 9月28日撮影
暑くて家に閉じこもり 蔵出し写真から ウリの木が咲いたとのニュースを聞いて出かけたのは 5年前の7月中頃の 北邦野草園 はじめて観たウリの木の花 3センチくらいの花がぶら下がっている 小さなお人形のよう 風でぶらぶら揺れるので じっと立ち止まって写した エゾ紫陽花は咲き始め 高い木に巻きついて 気が... 続きをみる
91歳のわが夫 写すのはもう無理だけれど 行きたい ばら園の 雰囲気だけでも味わいたいと思っていたようである 体調が悪く渋っていると 一人でも行くというので 無理してでもついて行くことにした 「カメラはどうするかな」というので 持って行くことを勧めた 重いニコンの一眼レフは 持つだけでも大変 私には... 続きをみる
児童館の裏 ぼうぼうの草が刈り取られた後に 小さな花が咲いていた 雑草に埋まれて今まで気がつかないでいた Googleレンズ では ノイバラ(野茨)の名だったり イヌバラ ナニワバラ はっきりしないが 野ばら ノイバラ(野茨)と勝手に決める 三木露風作詞 山田耕作作曲 野ばら “野ばら 野ばら 蝦夷... 続きをみる
八重のバイカウツギが ほんわかさきだした 人気のない児童館の庭 早起きした昨日写す 今日は父の日 札幌の二女から 夫の好物が届く 雨の朝は朝寝坊してしまう 涼しいので長袖を羽織る 長袖も刺繍のある白いジーンズも 30年以上も前の品 気に入ったものは流行に関係なく着ているが 最近ブカブカしてきた 消化... 続きをみる
珍しく朝早く目が覚めた 起きたらすぐに食べたい夫 6時半には朝食を済ませる いつもの不調もすぐ治まったので iPhoneを肩にかけ カメラを持って散策へ 少し冷たい空気が心地よい 昨日咲いているのを見つけた お気に入りの花 遠くから見ると 金平糖を散りばめたような ロサ・グラウカ Googleレンズ... 続きをみる
ベランダからも見える ぐるりと塀を巡らした広いお庭の家 散歩のかえり ハマナスの花が咲き始めていた ご主人らしき方の姿が見えたので 勇気を奮ってお願いし 写す許可をいただいた 一日花 散ってしまったのも多い ハマナス(浜茄子)北海道ではどこでも見られ 主に海岸の砂浜などに自生している 花言葉は 「悲... 続きをみる
憧れのスイスへの旅 はじめは2000年7月 エーデルワイスの種をお土産に持ち帰り 高山植物を栽培していた 今は亡き長野の友に 発芽して苗を送ってもらい 我家の庭に植えた 沢山増えて 野生の花より逞しくなったが 我家の庭にはなくてはならない存在だった 引っ越すときに貰われていったが 今年も咲いているの... 続きをみる
ネットに覆われた部屋の中は涼しいが 外は眩しい陽射しが照りつけている こんな日は家の中でゆったりのんびり 思い出写真でも・・・・ 二人とも元気だったころ(歩くのはピリで集合時間に滑り込み) クラブの撮影会で行った「滝野すずらん丘陵公園」 クリンソウガ満開だった 広い園内 滝を写したり スズランを眺め... 続きをみる
穴倉の家の中は寒いくらいだが 散歩道の 陽射しは強く汗ばむくらいだった 今年はじめて エゾハルゼミの声がきこえた カエデ レンゲツツジ フランスギク 無理をしてでも歩いているが 時々つまづき ふらっとすることがある 母は88歳の時転んで骨折した 同じ年齢になり 転んだら骨折の危険があると思う 足元に... 続きをみる
1日は 清々しい晴れになった 6月に入ってもリラは清純なすがたのまま 午前は一人で 午後は夫と散歩に 車いすを自分で押して歩き 疲れたら腰かける 花のところまでは無理で ひなたぼこして戻る 私が押せなくなったので 散歩道までは行くことが出来ないし リラの花が咲いているのも見られないが 外の空気を久し... 続きをみる
散歩道にある かつらの木 植えられて数年の若い木だが ひそかな楽しみになった 日本全国にあり 30mもの巨木になることも多く 北海道にも沢山あり 隣の東川町は 町の木になっている 初々しい新緑のころ 黄金色に輝く黄葉の季節 どちらも大好きである 大学の傍にあった数本のかつらの木 毎年癒されていたのに... 続きをみる
北の散歩道で 秋 木の実が落ちていて 存在を知った栃の木 今年も花が咲き始めた Googleレンズで確かめると セイヨウトチノキ(西洋栃の木) ヨーロッパでは マロニエ と呼ばれている 原産地は ギリシャ ブルガリア など バルカン半島で 明治の中頃新宿御苑に渡来したそうである フランス・パリのシャ... 続きをみる
コウリンタンポポ(紅輪蒲公英)が咲いていた 好きな色ではないが 懐かしい花 鳥が運んできたのだろうか 子供の頃住んでいた樺太(サハリン)で咲いており 「ロスケタンポポ」と呼んでいた 2012年7月 今は異国の樺太へ旅した 西海岸の真岡へ(ホルムスク)へ向かう途中 熊笹峠にたち寄った 「1945年8月... 続きをみる
草むらに ワスレナグサ(勿忘草) 小さい清楚な花は いつ見ても心が和む 他の草さに負けないで控えめだが 自己主張しているよう Googleレンズでは シンワスレナグサ 大好きだった 忘れな草をあなたに(昭和39年)ヴォーチェ・アンジェリカ お寺の境内には マイズルソウが 去年より増えて 北海道の... 続きをみる
最高気温 25.6℃ 一気に夏になった昨日午後「北の散歩道」を歩く 八重桜(関山)が満開 iPhone撮影 CANNON PowerShot G5X Msrk Ⅱ撮影 小さいけれど桂の木 緑が初々しい 非常事態宣言発令中の 散策路は人影もなく 自転車の人が通り過ぎて行っただけだった iPhone の... 続きをみる
春の花がいろいろ 気をつけないと見過ごしてしまいそう 小さなサクラソウは 遠くにパラパラと 同じ草原には ヒトリシズカ がにぎやかに オオカメノキ は 一つの花だけ 斜面の上には キバナノアマナ が残っていた 盛りを過ぎたが エゾのリュウキンカ も まだまだ沢山の山野草が 春を謳歌しているよう 北邦... 続きをみる
✨️ローマ市1週間のお天気♪✨️「春が来た♪4月12日(日)まで✨❤️✨」最新!2026年 @地元ローマ市・バチカン市国 ローマ市発!現地イタリア最新情報♪
春の第一歩 ♪
松戸*桜見おさめ?
雪覆うカステッルッチョ大にぎわい他のウンブリアの町も湖もパスクエッタ
今年も元気に枝垂れた! 魚津市石垣新のサクラ
犬、入学式風
猫の写真をAIで遊んでみたら、あまりにもかわい過ぎました((o(。>ω<。)o))カワイイ
だれもゐない、公園の春。
春を告げる白木蓮。
猫のキャニスター缶を購入しました!
庭の馬酔木をティーポットに生ける ふたつめのポットの秘密
いつもの桜がいつかの桜に 小さな花の物語 むっつめの春 2026
春のにおい
自転車を出して、タイヤに空気を入れたよ
世界保健デーと春/続-ミニ胡蝶蘭は第8世代? 2026/4/6朝4女も咲く5女もいよいよ~~?!