高機能電源⑤ロータリースイッチの加工
間が空いた高機能電源5回目です、前回までに各ノッチ最高速度が決まっている前提で、今回はロータリースイッチの加工を行います。 【上り急行「ろふと」スイッチバック信号所通過中】 1.ロータリースイッチの電気的接続確認 反時計回り一杯がノッチOFF、30度回転毎にノッチ1-4に切り換わるスイッチが2組内蔵... 続きをみる
間が空いた高機能電源5回目です、前回までに各ノッチ最高速度が決まっている前提で、今回はロータリースイッチの加工を行います。 【上り急行「ろふと」スイッチバック信号所通過中】 1.ロータリースイッチの電気的接続確認 反時計回り一杯がノッチOFF、30度回転毎にノッチ1-4に切り換わるスイッチが2組内蔵... 続きをみる
今回は機関庫に照明を組込みます。 格安で入手したテープLEDを使えれば一番簡単と検討しました。 2組6灯は分割しても輝度均一化困難で3組9灯必要、しかも屋根裏の梁が邪魔するし、煙出し屋根からテープLED裏面が見える可能性があります。 という事でアッサリボツになりました。 そこで標準工法、LED実装用... 続きをみる
エート、いつから中断してたか調べたら7月10日、4ケ月以上は長過ぎる休みでした。 どこまで書いたか過去記事を読み直さないと解らない始末です(笑) 【『機関庫の設計』より転載】 大正~昭和初期建設の木造機関庫として気に入ってる、露太本線オリジナル設計です。 側壁リブ間の土台各4枚を切り出しました。 実... 続きをみる
動作確認終ったし、ケース取付部品で一番面倒なボリューム片付いたから、残りはスイッチ2つとパイロットランプだ。 【『AさんのHyper-G製作記①』より転載】 10.残り部品の組立・完成 10-1.スイッチ配線 右が6Pトグルスイッチ電源ON/OFF用、左が6Pトグルスイッチ中点付きディレクションスイ... 続きをみる
Hyper-G基板完成したけどlofthonsenさん次どうするの?。 『「テスター使えれば十分です」って書いてあるけど、動作確認方法どこにもないぞ。 最後まで面倒見てくれないと『作れますよ!』なんて言えないよ!』って注文付けて待つしかなかった。 【『AさんのHyper-G製作記①』より転載】 そし... 続きをみる
9/26部分改訂しました。 電気は苦手なAさんのHyper-G製作への挑戦が続きます。 【『AさんのHyper-G製作記①』より転載】 さあて次に取り付けるのはどれかな? 5.残り抵抗とコンデンサ取付(cont.) 部品表を見直したらコンデンサがもう一個あった、これは知ってる、ポイント切替に使うヤツ... 続きをみる
9/26部分改訂しました。 2020.02.12 抵抗選別について追記しました。 AさんのHyper-G基板製作は続きます。 筆者の情報提供不十分さにより、様々な苦労をさせてしまいました。 【前号より転載】 3.抵抗取付 面倒な26本のジャンパー線終ったので、今日は次に背の低い抵抗の取り付けだ。 部... 続きをみる
9/26部分改訂しました。 予告したHyper-G製作記です。 『よし!作ってみるか』と多くの皆さんに思っていただける様、筆者従来線置き替え用Hyper-G基板製作を、電気が苦手な方の視点に立って物語風に進めます、主役はAさんです。 ★Aさんのプロフィール ・子供の頃から大の電車好き、親に買って貰っ... 続きをみる
機関庫の製作6回目です。 今回は部品を塗装してウェザリングを行い組み立てます。 本来は7月6日投稿予定だったのですが、ご承知の様に雨続きで屋外塗装作業ができず、遅れてしまいました。 煙出し屋根壁をマスキングして屋根の上塗りをしました。 ダークグレイ系から少し光沢のあるジャーマングレイを選びました。 ... 続きをみる
機関庫の製作5回目です。 今回は屋根仕上加工とパーツの下塗りをします。 部品状態で塗装完成させてから組み立てる建コレ式の工程設計です。 なお件の背景不明集中アクセス記事は6/21に100件近いアクセスだった様で、6/28の10位から6/29にはベスト20以下に消え去りました、未だに???です。 屋根... 続きをみる
機関庫の製作4回目、今回は側壁部品取付を完了し煙出し屋根を作ります。 最初は不足のリブ作り、失敗側壁から6組、妻面壁出入口から4組、不足は2組ですが出来が良くないのもあるので4組です。 妻面壁と煙出し妻面壁の板取りする際に残りがリブ寸法になる様にしました。 ①せっせと切り出し妻面出入口4枚を合わせ1... 続きをみる
機関庫の製作3回目です、今回は妻面壁を作ります。 側壁1枚作り直したので原材料はこんな状態になってます、妻面壁は図のエリアから板取りするのが一番良さそうです。 妻面壁のケガキをする前に、3mmスチレンボードで設計修正確認する事にしました。 虫の知らせと言うか何か嫌な予感がしたのです。 カッターの刃を... 続きをみる
大屋根ができたので煙出し屋根を乗せて完成させたいところですが、まだ解決すべき課題があり、工程設計に従い先に側壁を作ります。 使用材料と工法から設計を部分修正をしました、主な変更点は以下の通りです。 ①土台高さを2mmから2.5mmに変更。 ②窓幅を12mmから13mmに変更。(定尺にこだわるより見た... 続きをみる
機関庫の製作開始です、詰所は工程設計ミスで痛い目に逢いましたので、フルスクラッチの機関庫は十分に工程設計を練り込んでから着手する事にしました。 普通なら4面壁から着手ですが、妻面壁傾斜に合わせての屋根製作は制約が多く、むしろ屋根を先に製作して妻面を合わせる方が容易かつ強度も出し易いと考えました。 【... 続きをみる
暗礁に乗り上げた詰所の製作、ここは安易に妥協せず、筆者がTOMIX電気設計で言った通り『ダメな物は基本から直さなきゃダメ』に従い、組み直す事にしました。 最初に、からげ半田してあった差し掛け灯ポリウレタン線2本を外します。 前面壁接着部をカッター刃で剥がし何とか壊さずに外せました。 矢印部内装材が挟... 続きをみる
詰所の製作最終回の予定でしたが、予定は未定にして決定にあらずでした(涙) 差し掛け照明LEDポリウレタン線を配線必要長に切り先端を半田上げしました。 配線が窓から見えず、屋根嵌め込み部と干渉しない位置にGボンドでチョン止めします。 前面壁を床及び左右側面と接着します、4面壁接着でしっかりした構造にな... 続きをみる
詰所の製作3回目です。 視力が落ちてる上に元々工作は苦手(笑)、GM製品の組立はどこを基準にするかいつも悩まされます。 一番凹凸の少ない背面壁と倉庫扉側面を接着して基準にします。 接着剤が乾いたら床ベースに背面壁を接着します、倉庫扉側面はまだフリーです。 窓のある側面は遮光材で換気口を塞ぎました、倉... 続きをみる
詰所製作2回目は、出入口照明設置に必要な差し掛けからです。 ①雪崩覆いで使用したメタルサイディング片5x15mmに0.5tプラ帯板を接着します。 ②目をしょぼつかせながらヤスリでギコギコ整形、軒端も少し薄くしました。 ③裏面と端面はマホガニー、天面をレッドブラウン塗装しました。 ④最後にウェザリング... 続きをみる
信号扱所最終回、仮完成させます。 着色済キット製作にこんなに時間掛けてたら、健康寿命内にレイアウト完成するかどうか疑問です、まずは2階照明設置からです。 ①屋根に付けると断線リスクが高いので3mm角棒の梁を用意します、側壁を押し広げずフリクションで止まる微妙な長さにしてあります。 ②梁に照明基板を瞬... 続きをみる
建物本体組立は用具入れがある前面と便所がある側面のコーナー基準で行います。 キューブ材を治具替わりに双方の壁を接着します。 仮固定してあった梃子ユニットをポリウレタン線に注意して取り外し、両面テープを綺麗に剥がします。 照明配線が梃子ユニット位置を制約しない様に穴を広げました。 接着完了した2枚の壁... 続きをみる
組立方法をどうするか悩み、2階床張りから行う事にしました。 2階床は梃子ユニット支持台基準で製作します、建物壁との関係は床を少し大き目に作り組立時に切る方法にしました。 梃子ユニット製作時に解っていたのですが、梃子取っ手をが邪魔になり2階床は1枚板で上から被せる工法が取れずに分割するしかありません。... 続きをみる
信号扱所照明は2階室内に2灯、庇に1灯に加え、当初計画になかった1階休憩室に1灯の計4灯を組込む事にしました。 1階休憩室照明をどう設置するかが問題です。 【『信号扱所梃子ユニットの設計』より転載】 そこで着目したのが2階床下、1階天井裏のスペースです。 実寸750mmスケール5mm、床板と天井板間... 続きをみる
仕掛かり中信号扱所は素組みなら半日で完成するキットです、いつまで手こずってんだと言われそうですが、いかんせん追加工が多い上に手が遅くて・・・。 壁加工最初は窓ガラス入れ、付属プラシートを窓枠サイズにカッティングマット目盛基準で切り出しました。 透明なので作業スタンド光を当て撮影しました。 Gボンドク... 続きをみる
梃子ユニット製作3回目、完成に漕ぎ着けたいと思います、安易なポイント梃子位置選択で整合性に困りました。 引上げ線場内信号機が進行で上り停車列車到着待ち状態なら、下り方本線ポイント反位で引上げ線に開通してなくてはなりません。 実際配置に則し左端①②番を上り出発線用とし、中央4本を両渡り線ポイントに割り... 続きをみる
梃子ユニット製作2回目です。 次工程は機械室塗装ですが、本体が形になれば梃子棒を差して様子を見たくなるのが人情、その誘惑に負けました(笑) ①梃子棒用に調達した外径1mm内径0.6mm真鍮パイプ、初使用です。 ②これまで1.4mm/1mm使用実績は多くありますが、やはり細いです。 ③真鍮パイプ切断は... 続きをみる
信号扱所のキーパーツ梃子ユニットを製作します。 まずはしょーもない失敗の話から、手間掛けて使えなくなった図面もネタにしないと間が持ちません(笑) 最初に設計した梃子ユニットです。 1.2mmスペーサで梃子ピッチ2.2mm、実寸36cmなら何とかなるだろうの安易な発想です。 ところが信号扱所2階寸法検... 続きをみる
信号扱所の前加工が続きます。 側面壁の前加工中におでこの換気口が気になってました、いかにも手抜きしてますという造形です。 そこで切り妻屋根の他のストラクチャを確認しました。 従来線KATO製構内建物から職員詰所、おでこに横スリット換気口が表現されてます。 ただ周囲と同色なので目立ちません。 次にグッ... 続きをみる
代替キットが3月29日昼に到着しました。 地方でもポチッして36時間1日半で届く便利な世の中です。 とは言う物の時は年度末、働いてる皆さんも忙しいでしょうが、365連休年金生活者も所属諸団体の年度末、事業/決算報告と新年度計画/予算、地区や行政助成金申請などてんてこ舞いの毎日でした。 代替キットで窓... 続きをみる
前回記事で製作した工作台で0.8t板紙を試し切りしました、綺麗に切れますが工作台表面は硬く刃の跡は残りません。 逆に1回で刃先が鈍ってしまいました。 ジュンパパさんコメントによるとカッティングマットは刃先が入る適度な硬さとの事。 そこで百均で何種かある中からコレを選びました。 今後板紙やプラ板を切る... 続きをみる
洞門は完成しましたが、モジュールは一体化したトンネルが明る過ぎ、LED取付位置変更と減光したところで前回時間切れになりました。 その続きです。 【前号より転載】・・・Before 単体ではOKと判断したトンネルが輝くばかりに明るく、とても昔の県道トンネルに見えない、しかも直視できるLED電極がそれに... 続きをみる
洞門にスペーサーを取り付けたので早くモジュールベース杉板に固定したいところですが焦りは禁物、まずベースと洞門の位置関係を決めます。 風景設計で低くなる谷側に寄せ設置するのが良さそうです。 また崖下惰円部のスペース効率が悪く、モジュールを時計方向に回転し、ドライブインスペース拡大を視野に入れ、矢印部設... 続きをみる
県道洞門製作を進めます。 最初に前回作成したシールを県道トンネルに貼ります。 東側の洞門がない方を「篭坂第一トンネル」にしました、所定位置に4枚のシールを貼って完成です。 このシール製作法だと小さな文字もかなりシャープです。 西側洞門奥が「篭坂第二トンネル」です。 高さ制限と点灯標識は洞門にあるので... 続きをみる
塗装や接着剤乾燥を待つ間にTMS紹介記事を書き、何とか繋がりました。 投稿義務がある訳でないと解ってますが、楽しみにしていただいている読者が居ると思うとお休みは心苦しくなります。 県道洞門は最後の仕上げにかかります。 1.洞門屋根上 【箱根 函嶺洞門】 洞門屋根上はどうなってる?、中の画像はあっても... 続きをみる
4月中旬並み陽気の後の冷え込みは堪えます、皆様も体調管理にお気を付けください。 県道洞門製作が続きます。 組立・塗装に備え照明LEDをマスキングします。 前回発見した山側壁土台波打ちを修正しました。 道路面基準で組み立て可能なら精度と強度が出ますが塗装ができなくなります。 工順の都合で最初に簡易直角... 続きをみる
5年前レイアウト製作を開始して皆さんのブログを読み始め、昔とは様変わりした素材や技法に驚かされました。 そんな初耳素材の一つがスチレンボードでした。 何はともあれ試してみようと、水田畦の素材候補として3mm厚を購入しました。 しかし、結局使えないと判断し水田畦は3x10mm木材を削り製作しました。 ... 続きをみる
ミスの遅れを取り戻すべく頑張ってます、谷側壁を完成させます。 内壁を貼り合わせました、6mm幅は実寸90cm、十分な強度を持ちながら大きな開口部で外光を取り入れる、つまり中が良く見える洞門です。 谷側壁端面はプラ材貼り合わせが見えてます。 実際のコンクリート構造物にも型枠跡が残ってますが、正面の顔な... 続きをみる
寒さも峠を越した兆しが見え始め、重い腰を上げて県道洞門製作に着手しました。 このストラクチャの鍵を握る谷側壁、図赤枠部分の製作から始めます。 方眼紙に谷側壁表面形状の表裏をケガキます、上下底面間120mmです。 これをタミヤ0.5tプラ板に両面テープで正確に貼ると両底面と右端が材料に一致する手抜きの... 続きをみる
雪崩覆いの最後の仕上げと風景確認を行います。 最初は屋根のお化粧です、ウェザリグ済みですが斜面下の設置場所はそれだけでは不十分と考え手を加えました。 屋根の山側が少し低く安定する様に置きます。 屋根トンネル側2/3に斜面から降ってきた物を表現します、以下順番で撒布しました。 ①土砂:リアルサンドナチ... 続きをみる
越年した雪崩覆い製作も最終段階、今回は屋根を製作し取り付けます。 屋根材にエバーグリーンメタルサイディング4526採用を決め手配しました。 現物を手に取って見ると、スケール的にはOKなのでしょうがピッチが狭く感じました。 そして開梱すると見事に湾曲しています。 長期在庫の影響?、それともこれが普通?... 続きをみる
当ブログではこれまで広葉樹もどきの製作前編 - Nゲージレイアウト国鉄露太本線建設記やチョイ紅葉樹2次試作と従来線試植 - Nゲージレイアウト国鉄露太本線建設記など樹木製作記事を数回掲載しています。 今回は新型広葉樹製作の工夫について紹介します。 従来線中山平駅裏の風景です、画面中央に晩秋らしく少し... 続きをみる
先を急ぐとロクな事にならないと重々承知しつつも、中途半端なまま放置する訳にもいきません、年内完成にこだわらなくとも一段落はさせたいと思います。 山側内側補強材取付位置は鋭角部なので中央柱作業性が非常に悪く、両端と中央3本取付で強度十分と判断し形状保持用キューブ材を外す事にしました。 キューブ材を外し... 続きをみる
パーツが揃ったので本体組立を開始します。 後付け困難なので先付けした土台内側継板が大きな障害になりました、組立工程検討不十分さが露呈した形です。 山谷両側面間設計30mmを31mmに変更すれば簡単にクリアできますが、屋根支持H材は30mm仕様で製作、タイト感にもこだわりたいので設計通りにします。 組... 続きをみる
雪崩覆い両側壁が完成したので、全体組立に必要なパーツを製作します。 まず屋根支持H材です、赤丸部擁壁角度80度、屋根角度12度でH材と擁壁の角度は68度、H材端面角度は22度になります。 三角関数表によるとtan22度は0.4、つまり3mmH材で1.2mmの傾きです。 雪崩覆い万能治具台になった木製... 続きをみる
今回は64本のクロス材取付、どんどん数が増えます(汗) 図面からクロス材寸法を追えますが、現物合わせが一番確実です。 失敗しても目立たない山側からです。 1mmプラ丸棒で現物合わせしました。 1.2mmH材溝幅では全く無理と考えてましたが、若干タイコが気になるものの、このまま行くかと思わすほど馴染ん... 続きをみる
雪崩覆いの製作続編、基礎コンクリート土台設置からです。 ここで設計ミスを発見しました。 設計図土台両端部が縦柱と同一面では変です、H鋼が土台の中に埋め込まれている方が自然です。 土台サイズを各1.5mm延長して166mmに変更しました、屋根両端も1.5mm張出しトンネルポータルとの隙間をなくします。... 続きをみる
1mm厚2mm幅材をポチッとしたのが土曜朝、配送センターは週末休みで月曜出荷、火曜到着、ではブログ更新どうする?って考えてました。 ところが日曜夕方に到着、X'masシーズンは休みなしの様で、こちらも休みなしです。 これまでエバーグリーン材はヨドバシ調達できないと思ってました。 「た625さん」に良... 続きをみる
さて前回の積み残し課題、1.2tプラ板から同幅中央横柱16本切り出し作業の顛末です。 最有力案の方眼紙ガイドによるカッター切断はあえなく撃沈、一度で切れる板厚までしかカッターでは無理でした。 となるとプラ鋸、H材切り出しで切れ味が落ちた鋸刃を交換、消耗品と考え予備を常備してます。 正確なケガキも難し... 続きをみる
製作準備でH材切り出し治具を作り、山側柱39mm長9本を切り出した所で途切れていた雪崩覆いの製作を開始します。 最初は地道なパーツ製作作業が続きます。 ①切り出した3mmH材8/9本の側面に短冊状に切った両面テープを貼ります。 ②保護紙を剥がしH材切断治具をガイドにして1本ずつ貼り合わせます。 ③9... 続きをみる
民家Dも裏庭を残して完成間際で中断してました。 北基台手前の目立つ場所、倉元駅へ向かう橋の袂に基礎の一部を崖に張り出して建つ見せ場の一つ、手抜きはできまん。 崖際の板塀は危険で日当りも悪いので取り外して民家Cに流用しました。 替わりの境界柵に津川欄干柵Aを取り付けました。 右端が倉元駅に向かう道路橋... 続きをみる
前回の続きです。 分解して漏光箇所の遮光をします。 標準遮光材は柔らかく出桁屋根上壁に貼る際、下手すると門灯配線を切断してしまいます。 より堅くて薄く遮光性が高い材料として、耐水ペーパーで遮光しました、使える物は何でも使えです。 増築部の漏光箇所と念の為に裏のLED設置場所周辺にも耐水ペーパー遮光を... 続きをみる
民家A⑤と言っても④はどうだった?と思い出せない始末、7月5日差別化小物として泥ハネ除け製作したまま4ヶ月以上放置していました。 Peco乗り換えで北基台からの製作が決まったので、仕掛かり中の民家Aと民家Dを完成させて先へ進めます。 【『県道沿いの民家A④差別化の小物製作』より転載】 最後の掲載写真... 続きをみる
暑中お見舞い申し上げます、県道トンネル製作の続きです。 連続して中二日投稿になりましたが夏バテではありません、その背景についても《予告》今後の建設で触れます。 【生野駅構内】 3mm厚スチレンボード2枚重ねを芯材にしたトンネルポータル、両サイド7mm幅、天面10mm幅0.8t板紙を接触面斜め切りで作... 続きをみる
暑いですね~、30℃に届くか届かないで弱音を吐いたら猛暑地方の皆さんに笑われますが、人間は環境順応力が高い生物、冬場の氷点下1桁はヘッチャラでも夏は堪えます。 何しろ我家にゃエアコンがない、避暑地で避暑ができない気候になりつつあります。 【初冠雪の高山を臨んで】 さて、梅雨明けの暑さと野暮用が重なり... 続きをみる
県道トンネルモジュールの傾き補正をして照明を取り付けます。 【涼風渡る】 傾き補正に何を使うか迷った挙句選んだのは30mm木材キューブ、生野南中学校校庭高さ調整用として、100円ショップで12個入り2セットを購入した余材です。 鋸とヤスリでL字形状の補正支持台を作りました、常套手段の現物合わせです。... 続きをみる
カーブ継手と路面ベースを固定したので、トンネル組立作業へ進みます。 2本同時製作は効率的ですが、ブログ記事作成は2倍手間がかかりアップアップです。 【夕陽を浴びて】 2mmプラ角棒をストッパー段差1.8mm厚までヤスリで削り、天面に挿入して内壁と継手双方に接着します。 挿入量は照明LED取付穴に干渉... 続きをみる
内壁の仕様が決まったので本番用の製作を進めます。 【小川を越えて秋の野を往く】 最初は内壁塗装色合わせ、左がニュートラルグレイ、右がRLMグレイ、どちらかベースの調色を考えていましたが、その必要なくニュートラルグレイで決まりです。 前回内壁長104mmから103mmに変更したので最終寸法確認をします... 続きをみる
路面ができましたので次は内壁、曲げ加工法とコーナー部製作がキモになります。 【崖下を行く】・・・30度カーブですがカントを付けてあります。 最初に箱紙から上辺8mm、下辺28mm、斜辺104mmの台形パーツ2枚を切り出しました、コーナー部で各15度曲がる内壁用です。 理論半分、現物合わせ半分の世界で... 続きをみる
予告した県道トンネル製作第一回です。 断面図完成で設計が半分済んだ気になったのはとんでもない思い違いでした。 一歩一歩着実に進めます。 【笠松信号所通過】 傾斜した短いホームと水平な建屋、関西本線中在家信号所がモデルです。 東西県道トンネルは出入口が逆、西側は洞門付きの違いはありますが、トンネル本体... 続きをみる
昨夜先日紹介した別ブログ記事を削除しました。 趣味ブログに集中します。 さて、照明組込みで回り道を余儀なくされ中断していた民家Dの製作を続けます。 裏庭設計が決まらなかった事と、民家Aとのシナリオ整合が一休みの背景でした。 表紙はスイッチバック信号所です。 33パーミル本線と両渡り線、水平な発着線、... 続きをみる
今回は民家A改修方針で目標とした『ワンポイント差別化または魅力追加』の小物製作を行います。 アイディアと製作法を具体化するのに少々時間がかかりました。 最初はベース加工、建物正面に2mmプラ角棒で幅4mmの敷地造成を行います、10.5mm長5本を右端は2mm他は1.5mm空けてサンドイッチしています... 続きをみる
民家Aは前回で前加工が完了し、外から見える部分の加工に移ります。 【下り勾配へ】 大屋根・出桁屋根をニュートラルグレイ塗装しました。 民家B・CがRLMグレイ+ウェザリング、民家Dがウェザリングのみでニュアンス差を狙いましたが、結果的に非常に近い仕上がりになりました。 民家Aは意図的に振る為にニュー... 続きをみる
前回の方針に従い民家Aの改修作業を開始します、今回は前加工です。 【生野駅荷物上屋と機関区事務所】 【前号より転載】 作業開始前に質問、皆さんは薄緑色の増築部分は何だと思いますか?、近代的厨房という見方もできますが、筆者想定は子供部屋です。 世は学歴社会、団塊世代なら大学受験生その下なら高校受験生の... 続きをみる
民家Dを一旦中休みにして、気分転換に民家Aの製作に着手しました。 【昼下がりの中山平駅】 当時無人駅はごく一部、信号所昇格駅を除けばほぼ全ての駅で貨物扱いがありました。 民家Aは県道に架かる小さな橋を挟み、民家Bと並ぶ位置に配置されます。 使用するのはKATO切妻造りの町屋2です。 集落の建物雰囲気... 続きをみる
前回の続きで民家Dの照明組込みを完了させます。 【上り急行構内進入 その2】 間仕切り板裏、1階居室天井固定の中継基板に2階照明直列に厨房LEDを配線します。 フラットアルミ塗装で2階部屋の配光特性改善と共に明るさも向上したので、更に5.6kΩを追加して0.27mA仕様に変更しました。 残り片電極も... 続きをみる
内装が完成した民家Dに照明を組込みます。 【上り急行構内進入】 生野北町踏切遮断機は空いた状態固定、空かずの踏切の方が良かった様です。 屋根裏2ヶ所に照明用角穴をドリル・糸鋸で空け、電極逃げ部をヤスリで広げました。 機能優先なので形の美しさは無視しています。 間仕切り板配線穴設置部屋真上に配線を階下... 続きをみる
民家Cの正面は花壇、右側面と裏側は土留めコンクリート壁、残る玄関脇の民家Bと畑を挟んで対向する側面の外構工事を行います。 次に小物を配置して完成させます。 【中山平製材所脇の踏切】 ベースに1.2t長さ10.5mmプラ板を12mmピッチで接着します。 余材流用で高さ2.5mm前後の不揃いですが平坦に... 続きをみる
民家Cが完成直前で足踏みしていたのは、正面花壇に植える花製作法が暗礁に乗り上げていたからです。 何とか目鼻が付き完成させましたのでプロセスを紹介します。 【中山平駅構内】 中山平駅ホームの花壇はフォーリッジ+花びらで製作しました、わらぶき農家花壇も同じ方法です。 生垣の陰になるわらぶき農家に対し、民... 続きをみる
民家Dの手抜きしてボケ画像になった店内を改装し店構えの演出を行います。 【昼下がりの中山平】 商品陳列棚を写真製版法で再製作しました、柱時計を追加し商品配置を一部変更しています、元データ解像度差が解る様になり、何とか近接鑑賞に耐える品質になりました。 改装した店内全景です、シナリオは「郵便事務、専売... 続きをみる
民家Dのベース・間仕切り板加工と室内製作を行います。 【初冠雪の高山を望み峡谷を渡る】 2階屋根裏にLED2灯を設置して3面4ヶ所の窓を照明する為、水平方向から見えない間仕切り板上部5mmを、裏側から約2/3切り取りました。 1階LED取り付け位置を決め、間仕切り板をコの字型に切り欠きます。 左下角... 続きをみる
温かくなったのでレイアウトルームの片付けついでに写真撮影を始めました。 工作記の表紙替わりに随時掲載します。 【汽笛を鳴らしてトンネルへ】 今回から民家Dの工作を開始します。 遮光塗装からスタートします。 付属パーツを外した建物本体内側の窓を除いた壁全てをフラットブラックで塗装します。 最終的には遮... 続きをみる
異常な気候が続いています、4/11降雪、その後ポカポカ陽気で例年より数日早い桜開花、一転して連休明けは連日霜注意報の冷え込みで冬物を着込みました。 やっと寒さが収まったら5/21には何と真夏日、5月の夏日はあっても真夏日は記憶にありません。 40日間で早春から盛夏を行ったり来たりの気候で体調維持が難... 続きをみる
前回の続きです、分解して照明の問題点を改修します。 門灯は壁面少し下向きから、壁面から浮かし斜め下向きに付け替えました。 玄関庇の裏にアルミテープを貼りました、反射で表札と屋号看板が読み易くなる事を期待しています。 中継基板を玄関パーツ入口脇壁に固定して信頼性を確保しました。 厨房コーナー漏光を対策... 続きをみる
四日間の福島遠征から戻りました。 民家Cの製作を続けます。 前面壁の遮光を行いました。 2階中央部屋の窓上下及び1階座敷ガラス戸上と下全域の表裏をフラットブラックで塗りました。 厨房照明配線逃げ切り欠き部からの光が側面窓から見えるので、ならば意図的に漏らして照明する事にしました。 切り欠きを広げ、側... 続きをみる
今回は民家Cの1階照明組込みとそれに伴うパーツ加工を行います。 1階座敷照明基板も2階と同じ天井裏、つまり2階床に置く事にしました。 間仕切り板にLED用角穴を空け、隣室経由で階下へ配線を引き出す穴を2ヶ所空けました。 隣室は念を入れて全面遮光塗装しました。 配線や照明基板の舞台裏を見せたくないので... 続きをみる
前回の続き、パーツ加工と2階照明組込み加工を進めます。 最初に玄関パーツを仕上げます、ポストに色差しをして表札を取り付けました、民家Cは民家B山田さんのしりとりで田中さんです。写真で拡大すると雑さが目立ちます。 削った門灯跡は屋号看板にしました、四角なので一捻りし「上町俵屋」としました、川下トンネル... 続きをみる
県道沿いの民家C工作の続きです、ベースとパーツの加工を進めます。 ベースの玄関、縁側礎石、通路踏石と2辺の壁をニュートラルグレイで塗装しました。 花壇積み石に選んだのはレッドブラウン、裏のトタン屋根共用が当初予定でした。 予想に反し赤味が少ない色でした、テカるのでウェザリングでくすませました。 後加... 続きをみる
県道沿い民家Bの製作で、KATO製民家シリーズの遮光性能等照明設計条件を把握できたので、民家Cはいつも通り屋根加工から開始します。 屋根加工は瓦・漆喰部の色変更と下地板塗装及びウェザリングですが、良く見ると裏面板壁上の漆喰部塗装が省略されていました。 ここも同色で塗る事にします。 《前号より転載》 ... 続きをみる
ストラクチャ製作を続けます、県道沿いの民家Bの隣家、民家Cに着手します。 民家Cは県道から倉元駅への田舎道三叉路に面し、完成した民家Bとはバス停・畑を挟んで少し角度を持って建てる計画です。 集落景観の統一感及び当時の民家製品が少なく、選択肢が限られるので、KATOローカルストラクチャシリーズから選び... 続きをみる
民家Bに生活感を演出する小物を製作して配置します。 最初にシール版下を作りました。 中段右が表札、左は県道沿いの集落に取り入れる本山宿にあった屋号看板、周囲はホーロー看板です。 ちなみに表札は集落4軒の民家用で、A⇒Dを山村に似合いそうな名字、畑山⇒山田⇒田中⇒中野としりとりにしました。 入口に取り... 続きをみる
ローカル駅舎照明組込みの続きです。 まず壁すき間の3.2mm穴から電源線を引き出して照明基板を仮置きし、常時点灯系に給電して様子を見ました。 昼間の室内見え方マル、夜景の漏光なしでした。 駅務室は電球色LEDですが蛍光灯より白く見えます、県道沿いの民家BではOKでしたが、室内壁の仕様差で見え方が異な... 続きをみる
ローカル駅舎の照明組込みが遅れたのは、駅舎外周の小物配置が決まらないからでした、例えば固定した差し掛け下に小物を取り付けるのは非常に難しくなります。 いまだ配置は決まりませんが、照明組込みを先行する事にしました。 差し掛けと屋根を付けた風景を眺めれば良いアイディアが浮かぶのではないかと期待しての見切... 続きをみる
今回は民家Bの屋根加工とウェザリングを行います。 オリジナルのライトグレーを筆者好みの瓦屋根にする為にRLMグレーを選びました。 Before/Afterが解る様に大屋根2/3塗った状態で撮影しました。 ディテールを潰さない様に面相筆で瓦1枚1枚塗りました。 出桁屋根を含めて塗り終った状態です。 雨... 続きをみる
面倒なローカル駅舎を後回しにして民家B製作を先行しています。 出桁屋根下に門灯を設置します。 屋根の透け防止遮光材小片を貼り、配線用穴を最初に0.5mmで屋根ギリギリ位置斜めに貫通を試みるも貫通せず、改めて0.6mmで真っ直ぐ2ヶ所空けました。 0.6mmは使い馴れていますが、0.5mmは頼りなく苦... 続きをみる
漏光箇所と程度が解ったので、遮光対策と光色演出を進めます。 最初に室内側の天井を除く塗れる場所全てをフラットブラック塗装しました、塗装+遮光材が必要な箇所特定の為です。 また間仕切り壁を利用し、厨房と土間はクリアオレンジ色差しで白熱電球、居間は色差しなしで蛍光灯に見える光色演出を行います。 この光色... 続きをみる
筆者のストラクチャ加工は屋根から開始するのが通例でしたが、今回は連子格子の夜景が重要ポイントなので、照明法の検討と組込みを先に行います。 またKATOストラクチャは建コレより漏光が少ないので、照明組込み⇒漏光確認⇒遮光対策の順番で進めます。 中2階窓に土間の灯りが届く様にする為、周辺の天井板を切欠き... 続きをみる
ローカル駅舎は亀の如き歩みですが一歩一歩前進、組立作業が続きます。 待合室側面壁に遮光材と内装材を貼り、ポスター3枚も貼りました。 ベースに接着しコーナーに漏光防止板とフラワーアレンジメント針金を取り付け、遮光に万全を期しています。 長ベンチ裏は狭くベンチの陰になるので漏光防止板なしです。 ホーム側... 続きをみる
工作を楽しく進めるには複数テーマの同時進行が有効だと考えています。 ローカル駅舎と並行して、北基台県道沿いの民家に使うKATO切妻造りの町屋1の加工に着手します。 昭和40年代に似合うストラクチャとして、商店は数多くありますが民家は非常に少ないのが実情です。 謳い文句にある通り古い街道沿いの民家に適... 続きをみる
乗り上げた暗礁からの脱出法を検討しました。 1.閉塞機室補強材を除去する オーバーサイズ閉塞機を低い置き台に設置すれば実感的でベストです。 しかし補強材を窓際まで綺麗に削るのは部品単体でも至難の業、ましてや組立後ではほぼ不可能です。 2.そのまま設置する オーバーサイズ閉塞機を実際より高い置き台に設... 続きをみる
引き手ツマミが巨大で全長オーバーの通票閉塞機もどき第一作を破棄し再製作します。 同じ設計思想で全長9.5mmを7.5mmに短縮します。 左が上部引き手、右が下部引き手です。 0.5tプラ板から削り出した状態で、ここからヤスリで整形します。 本体一体化部分は本体と接着してから面一に仕上げます。 引き手... 続きをみる
従来線生野駅はKATOローカル駅舎を使い、室内は待合室にベンチと灰皿を追加した程度で製作していません、中山平駅の駅前セット駅舎も同様です。 現在製作中の倉元駅は、待合室だけでなく駅務室も作り込んでいます。 ローカル駅の象徴的設備通票閉塞機が欲しくなり、赤い箱では味気ないと無謀な挑戦をしましたので、ご... 続きをみる
シール類ができたので駅舎ホーム側壁を完成させ組み立てます。 ホーム側壁の内側は良く見える場所なので、窓枠にも内装材を貼ります。 そこで遮光材と内装材を先に接着してから窓部を切り抜きました、これは駅務室用です。 駅務室壁に貼り「通票確認」と「指差確認励行」シールを貼りました。 駅長室は外から見えません... 続きをみる
農家5母屋周辺の小物製作配置と風景作り込みを行い完成させます。 最初は異様な光景の修正からです。 母屋付属のプロパンボンベをそのまま使いますが、底が宙に浮いています。 2mmプラ角棒を1.2mmまで削って木製台を作りました。 農耕用牛馬を飼う農家なので駒繋ぎ柵を作りました、物置き差し掛け柱がオーバー... 続きをみる
今回は駅務室待合室間仕切り板を前加工してベースに取り付けます。 合わせて照明基板設置準備を行います。 間仕切り板の待合室側にシールを貼りました、左から運賃表、出札所、携帯品一時預り所です。 筆者の記憶では手小荷物扱所が普通で、携帯品一時預り所は並記だったと思うのですが、細かな部分ですし許容範囲なので... 続きをみる
前回の続きで、窓際小物配置を決めながら漏光防止板を設置します。 また壁設置後では工作が困難になる室内製作を進めます。 宿直休憩室は狭いので長椅子を窓際に置き、それ以外の床と壁境界を漏光防止板で塞ぎました。 内装材省略予定でしたが、壁接着後なら作業可能なので、無駄でも良いと長椅子接着前に貼りました。 ... 続きをみる
今回は母屋パーツを遮光して組立を行います。 建コレはガラスパーツが厚いので、遮光段差修正に0.8t板紙を使いました。 壁からはみ出さず、他部品嵌合の邪魔にならない範囲に貼っていきます。 屋根取り付けステー受けと他部品嵌合爪部はフラットブラックで塗装します。 母屋壁は4部品構成、残りコーナー2部品にも... 続きをみる
いよいよローカル駅舎組立開始です、最初に遮光性能確認を行いました。 結果は非常に良好、唯一の心配は密着時はOKでもわずかに浮いただけで漏光する床接合部です。 そこでベースと壁接着後、室内側に0.4t幅2mmの漏光防止板を貼る構造にします。 床と同色にすれば目立たず違和感もないと思います。 駅長室・宿... 続きをみる
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