8月1日『龍馬伝』上川隆也登場
いよいよ8月1日に上川隆也さんが『龍馬伝』に登場する。 もちろん我が中岡慎太郎役である。 さあ遅ればせながら、「龍馬伝ブーム」の恩恵にあずかろうではないかということで、北川村も賑やかになってきた。 なんでも上川さん本人が来村する予定があるとかないとか、そんな話も聞こえてくる。 さっそくこの土曜日には... 続きをみる
いよいよ8月1日に上川隆也さんが『龍馬伝』に登場する。 もちろん我が中岡慎太郎役である。 さあ遅ればせながら、「龍馬伝ブーム」の恩恵にあずかろうではないかということで、北川村も賑やかになってきた。 なんでも上川さん本人が来村する予定があるとかないとか、そんな話も聞こえてくる。 さっそくこの土曜日には... 続きをみる
「幕末の志士 中岡慎太郎のふるさとをウォーキングぜよ!!」。 なんとまあベタなタイトルだが、そういうことである。 8月7日午前6時から8時30分まで、北川奈半利道路の未開通区間をみんなで歩こうという催しなのだ。 もちろん高規格(北川奈半利)道路建設協議会の会長たる私もボランティアとして参加する。 な... 続きをみる
昨日おとといと、中土佐町大野見へ行ってきた。 太鼓を聴きに、そして打ちに、である。(土佐和太鼓文化研究所「一響館」専門研修) 特に2日目の(※)炎太鼓さんによるワークショップは、私の脳と身体の両方を凄まじく活性化してくれる、忘れられない体験となった。 ワークショップは、締太鼓・長胴太鼓・大太鼓の3つ... 続きをみる
さあ、「中岡慎太郎マラソン」当日である。 ワタシたち「北川村やまなみ太鼓」は、こちらで叩いたあとは、またあちらと所を変え、はたまた手を変え、バチを変え、ランナーの皆さんを「元気づける」という役目であった。 そして最後は、最終ランナーのかたと一緒にゴールイン。 絶好のランニング日和のもと、第1回ゆずの... 続きをみる
昨夜は、北川村民会館で、「中岡慎太郎マラソン大会」に向けた準備作業。 参加者に配る商品の袋詰めだった。 たとえば、 こんなんである。 かくいうワタシもボランティアスタッフの一員なのだが、当日ワタシに課せられた役目はイベント係責任者というもの。 責任者といってもなんのことはない。 ゴールの500mぐら... 続きをみる
あまりにも突っ込みどころがありすぎて、「本気かよ」とつぶやきながら、それでも大真面目な「先生」たちの顔を見ていると、少し哀しくなってしまった、今朝の新党「たちあがれ日本」のニュース。 朝から気分が悪くなりかけたワタシは、柚子の搾り汁を水で薄めて、ハチミツを入れていただいたおかげで、なんとか持ち直すこ... 続きをみる
「揺らぎのなかで”本質”を見極めていくのが宇宙の真理」なのだという。 それが”宇宙の真理”なのかどうかまでは、浅学なワタシにはちと分からないが、鳩山さん(もちろんお兄さんのほうだ)が言ったとかいうこの言葉は、まさにワタシがこのブログで繰り返していることを、なんともロマンチックに表現してくれている。 ... 続きをみる
北川小学校5年生からこんなものをいただいた。 太鼓を教えたお礼だという。 右がワタシあてで、左がワタシの女房殿にあてたものなのだ。 そうでなくても若い時から他人さまより少しばかり感情の量が多かったのが、ここへ来て涙腺がゆるくなっているのに、子供たちよ。 こんなものをもらった日にゃ、オジサンは泣いてし... 続きをみる
こんなんありますけど。 地図をクリックすると大きなコース図を見れます。 第1回ゆずの郷北川村「中岡慎太郎向学の道マラソン大会」。 4月18日、一般の部13.6km。 申込はココから → http://www.e-marathon.jp/yuzunosato/index.php?menuindex=2... 続きをみる
「山と山とは会えないけれど、人と人とはまた会える。袖触れ合うも多少の縁、人生なんだかんだと言いますが、やっぱり縁(えにし)なんでございますよ。」 とは桃知利男さんの言葉である。 そしてきのう、またもや太鼓の師匠から、今度は電話をいただいた。 いつ以来だかすぐには思い出せないぐらい久しぶりの電話だった... 続きをみる
土佐和太鼓文化研究所「一響館」に所属する太鼓打ちの仲間とは、ほぼ1年に1回、「和太鼓コンクール」のときにしか会わない。 ワタシの所属する「北川やまなみ太鼓」というチームが、ひとつだけ飛び離れて存在しているからである。 そんな久しぶりの出会いがワタシにとってはいつも新鮮で、会話の一つひとつも自然と弾む... 続きをみる
審査委員長である浅野昭利さん(株式会社浅野太鼓店)が講評を言ってくださるのだが、その言葉の一つひとつが(基本的には)小心者であるワタシの胸にはグサグサと刺さる。 曰く、 「力いっぱい叩こうとするあまりに乱暴になる人がいた」 「打ったあとバチがきちんと止まらない」 「バチのヘッドをきかせて大太鼓の向こ... 続きをみる
勝負”ヘア”といっても、ワタシの場合、毛はない。 ここ一番の五厘刈りである。 今日は休みをいただいて、「一響館土佐和太鼓コンクール」というやつに参加するために、四万十市西土佐まで行く。 高知県は長い。 ←まあまあじゃないの、と思った人はクリックしてやってください
ワタシんところのあばら家では、家の中もアウトドアのようなもんである。 だから夏の夜はエアコンはいらず(買えないだけかもしれない)、網戸だけでも寝苦しい日は数えるほどなのだ。 しかし、夏のあいだの天然の涼風は冬になると天然の厳風で、そのすきま風が身に染みる。 特に今年のように寒い日が続くとどうにもたま... 続きをみる
ほぼ一年に一度しか会うことがなくなった和太鼓の師から、年賀状が届く。 明神宏和師である。 ちなみにこの方は頭文字がMだからM師匠なのだが、ワタシはなぜか、この「M」という頭文字をもつ人を師匠にもつ傾向があるようで、浅草の師匠も「M」だし、奈半利町のパソコンの師匠も「M」、そして女房殿の旧姓もまた「M... 続きをみる
礒部組の忘年会は、年の納めの日と決まっていて、そして今年は今日がその日だった。 仕事は3時にお開きとなって、6時開始の「お客」まで暇をもてあましたワタシは、北川村大字長山字たあのうえから奈半利まで1時間とちょっとを歩いてみた。 自分自身がゆったりと構えないと、分からない風景があるもんだ。 ←いいじゃ... 続きをみる
雨粒は「ごくどうもん」に真っ先に当たる。(らしい) 高知で「ごくどうもん」といえば、「極道者」というおっかない意味ではなくて、「なまけもの」とでもいうようなニュアンスで使われるのが一般的である。 そして今日の雨も、家族一番の「ごくどうもん」であるワタシをめがけて真っ先に落ちてきた。 11月になると、... 続きをみる
事務員さんから何度も催促されていた、舗装技術者資格証の更新のための写真をやっと撮ってきた。 あれは何と呼ぶのだろうか。自動証明写真撮影機とでもいうのだろうか。 今まで証明写真なんてものを撮るたびに怒ったような顔で写っているワタシなのだが、今回は努めておだやかな顔をして撮影機の前に座ったつもりなのであ... 続きをみる
ワタシたちが所属するボンズ組合では、寒さをまず頭で知る。 きのうといい今朝といい、ボンズ頭に秋風が染みている。 冷やい!のだ。 きのう、北川村民運動会後の長山地区打ち上げ会で、飲むほどに光り、酔うほどにテカル、組合の諸先輩がた。 (中にはワタシより年下もまざっているが・・・) ということで今日のひと... 続きをみる
ワタシは8年前から北川村の小学生に和太鼓を教えている。 今教えている子供たちに、「オンチャン運動会みにいってもえいかな?」と聞くと、意外なことに「みに来てください。おねがいします」というではないか。 ん~。愛(う)いやつたちよ。 ということで運動会である。 人口1500人ぐらいの北川村のこととて、小... 続きをみる
「こんまい」というのは、「小さい」という土佐弁なのだが、 「こんまい」ヅガニは、 そのまま「小さい」ヅガニであっても、 それが「こんまい」男となると、背が「小さい」男というよりも、器が「小さい」男という意味の方が大きくなる。 と思うのはワタシだけだろうか? 今朝、犬を散歩させていたら、道を歩いていた... 続きをみる
地区をあげての道路の草刈。 もともとボランティアでやっていたものだが、県から委託業務として何がしかの金額をいただけるようになってから、ずいぶんになる。 その成り立ちにもかかわらず、役所の中で引継ぎがきちんとされていないこともあって、形式どおりのことを要求されてすったもんだしたこともあったのだが、やは... 続きをみる
久かた振りの「たあのうえ通信」。 きのうの雨で水かさもちょっとは増えて、川らしくなったのだが、今日はもう梅雨の晴れ間である。 ワタシたちにとっては、降らないほうがいい雨も、自然の摂理というやつでいけば、降るときには降らなければどこかに歪みがくる。それなのに、なんだかカラ梅雨の気配がしているのは、どう... 続きをみる
ワタシ自身は「田んぼをつくる」ことをしていないのだが、ここの「田んぼ」がワタシの原風景であるのは間違いない。 それは確かに、こんなに整備された形ではなく、西谷川の下流に向かって見る眺めには民家もなく、県道のバイパスもなかった、にしてもだ。 かつて道や家は、山にへばりついたところにあり、猫の額ほどの扇... 続きをみる
「『いたずり』は山菜のエースだ」、と書いたのは4月7日のことである。 『いたづり』はイタドリが転訛したもののようであるから、『ず』ではなく『づ』なのだろうな、と勝手に解釈して前回とは表記を変える。 何でこんなことを考えてしまったのか、というと、そこらのスーパーでも良心市でも、『いたづり』はイタドリと... 続きをみる
4月25日にある社内研修会の資料を作るために、3日間どこへも行かずに机にへばりついていた。 それもあってか、奈半利川沿いを北上する愛車パジェロミニから見る風景がやけにまぶしい。 平鍋ダムの上の七曲りにさしかかると、何やら前方に動くものが・・・。 シカである。 ネタである。 久しぶりのチャンス到来であ... 続きをみる
確かに今年は、花が咲くのが早いのだが、 それにしても、ここの桜はちょっと早すぎる。 ここ「たあのうえ」は、例えば奈半利あたりに比べると、気温はやっぱり低かったりする。 もちろん桜も暖かいところから順番に咲いてくるわけだから、海岸沿いが咲いてから、ここらへんの桜が咲く。 それなのに、ワタシの朝の散歩コ... 続きをみる
土日の犬の散歩は、ふだん女房殿の受け持ちなのだが、珍しくさわやかに目覚めた今日は、ワタシがすることにした。 目指すのは、あの山の上だ。 林道を歩いて、30分ほどでつく。 少し肌寒い朝。 タラの芽が出始めていた 高知情報人気ブログランキング 四国ブログランキング 礒部組ホームページも御贔屓に。
北川村温泉から出てきた年配の3人づれ。 「天気はいいし、あったかいし、お湯はトロトロやし、最高やなあ」 「ほんまやなあ」 それはそれは、本当に気持ちよさげで、ワタシも仕事をやめて露天風呂に入って、そのあと冷たいのをキュッと・・・・・。 ついつい、そんなことを考えてしまうほど、きのうとは一転、上天気の... 続きをみる
今月は水道月番(みずばん)がまわってきている。 水源その1 水源その2 その3 これらの水が集まって、例えばこんな風なところを通りながら、 このタンクへと集められ、各家庭へとふりわけられる。 帰りにはちょっとシイタケなどを採りながら、 山から下りてくる。 歩いた場合、所要時間約50分。 高知情報人気... 続きをみる
最近、ずっと家の電話の調子が悪くて、 それと同じくしてインターネットに繋がったり、繋がらなかったりしていた。 それが、何が原因なのかは別として、 この前来たNTTの(下請けの)オニイサンが言った言葉が良かった。 「ボク住所を見てビックリしました。こんなところでADSLが通じているんですね」 こんなと... 続きをみる
高知県安芸郡北川村大字長山字田ノ上、 最後の部分は「たあのうえ」と延ばして読む。 いかにも田舎くさい名前だが、正真正銘、筋金の入った田舎である。 どんな所かというと、こんな所だ。 これは我が家から見た風景なのだが、両側から山が迫ってきていて、ここから見える空は狭い。女房殿は秋田県横手盆地の産なのだが... 続きをみる
「お弓祭り」シリーズの締めくくりに、またまたK少年に登場してもらおう。 さてさて、本番当日の首尾はどうだったか。 的に当たるか当たらないか、という面からいえば、答えは「あまり当たらなかった」となる。 良かったか悪かったか、と問われれば「良かった」と答える。 おそらく彼は、もっともっと「当たる」と思っ... 続きをみる
「お弓祭り」が終わった。 お客さんは帰って、今からワタシは娘と話をして眠る。 「お弓祭り」をするということは、射手以外の人間にはこういうことで、 ということは、すなわち昼前からずっと飲み続けということである。 ということで、詳しくはまた後日。 四国ブログランキング こちらは高知情報人気ブログランキン... 続きをみる
いよいよ明日は「お弓祭り」の本番だ。 12人の射手が元日以来再び顔を揃え、揃って練習をした。 あいにくの小雨で、シートをかけながらの稽古だった。 神事なので、無事に務めあげるのが第一で、的に当たる当たらないのは二の次なのだが、そこはそれ、当たった方が嬉しいのが人情だ。 さあ、K少年の結果はいかに。 ... 続きをみる
山芋採り名人のシゲヲ君が車を乗りつけるなり、サラッといった言葉。 「今日は暇がかからざったき、40分ばあで済んだ」 山芋掘りは、相当に根気のいる仕事で、ワタシのような大雑把な人間には向いてない。 そのことは、ワタシが小さいときから両親に言われていて、それは確かに本当のことなんだけれど、 「そんなこと... 続きをみる
ここまでは順調に来ていたK少年だが、今日の午前中は、まったく上手くいかなかった。 普通は3日目でそれほどの上達はしないもの。 ま、うまくいかなかったとしても、当然のことなのだが、 どうもK少年は自分自身に腹を立てている。 このオジサンが昼前から「モネの庭」に行っている間に、皆さんの助言もあったりして... 続きをみる
「あの『悪りことし』(=悪ガキ)が、こればあ素直にやるとは思わざったよ」 ギャラリーのK少年を評する声。 いつの世も、「ひたむき」さが人の心をうつのだな、とつくづく思う。 ところで、「お弓祭り」にはさまざまな掟がある。 代表的なものは、 「火をきる」 自分の家で煮炊きしたものしか食してはいけない 「... 続きをみる
「お弓祭り」。 この地に生まれ育った若者にとっては、それはいずれの日か自分自身がやらなければいけない宿命なので、ある程度の覚悟とともに、幼少時代から祭りやその稽古を見ている。しかし、支える者が極端に少なくなった今は、血縁の人間はおろか、星神社の氏子とは一切かかわりがない人でも、引こうと思えば、弓を引... 続きをみる
さて、いよいよ元日の午後から稽古が始まる。 「水行」(みずぎょう)と同じように、これもまた2日からで良いのだが、K少年は「やる」のだ。 「お弓祭り」の型は、定説では「小笠原流弓術」の流れを汲んでいるらしい。 確かに、馬上で弓を射る姿勢なので、小笠原流の影響は受けているのだろうが、見せる儀式として、独... 続きをみる
お弓祭りは星神社で行われる。 そして、星神社へは、こんな階段を昇って行くのだ。 (車でショートカットもできるのだが、このたび「神の子」となった「K少年」はやはり、正式なルートを行くべきだろう) 今日は12人の射手と関係者が集まって、元日の祭典を行う。 神前なのでニット帽を脱いだワタシは、後頭部が凍え... 続きをみる
元日の朝。 西谷川で水行をする少年がいる。 ワタシの甥っ子「K少年」(14歳)だ。 北川村の星神社の「お弓祭り」は、2年に1回開かれる。 1000年以上続いている伝統行事である。 (詳しくはここ) http://www.webkochi.net/kanko/sanpo57.php5 ワタシは今までに... 続きをみる
山芋だ。 すりおろして、だし汁と混ぜ合わせてある。 これがけっこう手間隙がかかる作業で、昨晩ワタシが酔っ払って寝ている間に、女房殿が作ってくれていた。 これと納豆を混ぜて、メシにかけて食う。(もちろんドンブリめしだ) 朝も食った、昼も食った。 だぶん明日もだ。 (残っていれば) 四国ブログランキング... 続きをみる
柚子は、収穫した<玉>をそのまま出荷するパターンと、農家が絞って食酢にして販売するパターンとがある。 前者の場合は、<玉>がそのままエンドユーザーまで届くのと、どっかで食酢になるの場合とがあるのだが、<玉>を<玉>のまま出すには、相当手間隙をかけていなければならず、 ウチのような農薬もやらず、半ばほ... 続きをみる
今年初めての霜である。 いよいよワタシのボンズ頭は、ニット帽なしでは過ごせなくなってきた。 自転車に乗った小学生が二人。 頬をなでながら笑っていた。 空気が乾いているので感触が違うのだろうか。 四国ブログランキング ←クリックしてもらうとランクがあがります。 礒部組ホームページも御贔屓に。
雨なので、「柚子取りは休み」、と昨日書いたのですが、昼にふと思いつき、 「ん、晴れちゅうき、出来るがじゃない?」 急いで帰ったら、女房殿もその気になっていたらしく、 「私一人でも獲ろうと思うちょった!」 ということで、意見はまとまり二人でせっせと収穫したのですが・・・。 メシもまともに食わずに作業し... 続きをみる
今日は休みを貰って柚子取り。 ワタシはもうすぐ51歳で、それこそ大の大人、どころではなく立派なオジサン(もうすぐオジイサンかもしれない)なのだが、 我が家の柚子の収穫を差配するのは、74歳のオバアチャンなのだ。 まあ、ワタシにも色々言い分はあるのだが、常日頃の仕事が忙しい身であれば、ここは言うことを... 続きをみる
ということで、柚子入りの焼酎ですが、 こんな感じですね。 柚子はかなり小振りなんですが、これは、いわゆる<ハネ>(売り物にならない)というヤツでして、味は変わらないけれども生産者だけが食するものです。 白濁するほど柚子が入ったら「焼酎の味はせんやろう」 というのは本当で、 そしてワタシは、 「口当た... 続きをみる
ただいま柚子の収穫中です。 どんな作業でもヘルメットをかぶらないと、何故か不安なワタシです。 (現場屋もこれぐらいのレベルになったら一人前) 作業が終われば、柚子入り焼酎で一杯。 今月中は、こんな風な休日が続きます。 四国ブログランキング 高知情報ランキング 礒部組ホームページも御贔屓に。
隧道(ずいどう)とは、いわゆるトンネルのことで、北川村には県道安田東洋線に5つの隧道があります。 北から順番に第1隧道、第2隧道、第3隧道、第4隧道、堀ヶ生(ほりがうえ)隧道。1959年から1961年にかけて開通しており、一番長いのでも61m、短いのは11mしかありません。どれも、かなり古ぼけたトン... 続きをみる
←今日も一押し 「ひの」です。 写真は西谷川の「ズガニ」です。 ワタシたちの地方では「ズガニ」ですが、一般的には「モクズガニ(藻屑蟹)」。 「おさかな図鑑」http://www.jf-ymg.or.jp/zukan/mokuzugani.htmによると もくずがには、日本全国の河川で見られるカニです... 続きをみる
←今日も一押し 「ひの」です。 我が家前の風景です。 今朝、あまりに寒くて作業着の上着を羽織りました。 夏の大水の痕は今でも残っていますが、 季節は確実に変わりました。 柚子の実も微かに色づき始めています。 北川村の山里だよりでした。 ←高知情報ランキング 礒部組ホームページも御贔屓に。
「ひの」です。 お盆の迎え火です。 家人の実家(秋田県横手市平鹿町)では「おじゃれ」というらしいんですが...。 ちょっとフライングして他の家より早く焚いたみたいです。 ←ポチっとお願いします 四国人気ブログランキングに参加中 ←こちらもポチっと。高知情報ランキング
「ひの」です。 一昨日の大雨の動画を妻が撮っていました。 今日の西谷川は、何ごともなかったかのようです。 ところが、少し下流へいくと 根固めブロックが山盛りになっていました。 ※根固めブロック 河川とかの
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