「美しい!我らの姫は美しいぞ」
今日も「もやしもん」ネタでまいります。 蛍がミスコン出場を決意して麴室から出てきた時に学生寮の人々がかけた言葉。「我らの姫は美しいぞ」 これはマンガ版「風の谷のナウシカ」の中で、確か蟲使いたちがナウシカにかけた言葉。ナウシカファンとしては、このような引用をさらりとされると心を鷲掴みされるわけですね。... 続きをみる
今日も「もやしもん」ネタでまいります。 蛍がミスコン出場を決意して麴室から出てきた時に学生寮の人々がかけた言葉。「我らの姫は美しいぞ」 これはマンガ版「風の谷のナウシカ」の中で、確か蟲使いたちがナウシカにかけた言葉。ナウシカファンとしては、このような引用をさらりとされると心を鷲掴みされるわけですね。... 続きをみる
今回は全編ミス農大落としのお話。まぁ学園内のお祭りですね。収穫祭とかオクトーバーフェスとかお祭りの話は大好きな上にミスコンとくればテンションがあがらないわけがありません。作中で年末の帰郷や遊興を取りやめてミス農大落としのために学園に戻ってくる学生の気持ちがよくわかります。 今回ミス農大をファン投票で... 続きをみる
通常版を購入しました。限定版は密林で予約していましたので、そのうち送られてくるでしょう。まだ読んでいませんが、とりあえず謹んでお喜び申し上げます!。 Uストリームで作画ライブを観させていただいていて、(作画はマリアがほとんどですが)アシスタントを使わずほとんど一人で作画していらっしゃる石川先生にはい... 続きをみる
団体戦が終わって今巻は個人戦です。相変わらずもっていき方が上手いので、引き込まれますね。綾瀬と詩暢の対戦が今回のメインですが、綾瀬の怪我を物語りにどのように影響させるのかというところが、ありきたりでないのでいいですね。でもこの対戦は前座にすぎませんでした。次の詩暢と新の対戦が本当のメインイベントでし... 続きをみる
とりあえず買っただけで、まだ読めてません。500ページ以上で分厚いです。 アウクソー。
イムリとカーマの秘密が一つ明かされます。イムリが道具を宿すことに成功するとなると形勢逆転ということになってしまいますが・・・おそらく、そう単純ではないのでしょうね。 まさにミューバはマインドコントロールされているわけですが、それが解ける時が終わるときかもしれません。
『冒険エレキテ島』のミクラさんです。因みに昨日のイラストもミクラさんでしたが、わかる人居ないでしょうね・・・。
11巻は次の話のための布石的なもので12巻は荒れそうな予感がします。相変わらずスゴイ描きこみで圧倒されます。これだけ描きこめば時間がかかるのは当たり前ですね。 トルフィンとクヌートは目指すところは同じなのだと思うが、ゴールにたどり着くまでの方法論やプロセスの違いで、反発するのだけれども最終的に分かり... 続きをみる
あおいバーシャ
クリスの刀は父の形見だったのですね。って読んでるのにすっかり忘れていました;;。
まだ全部読めてないですが、まーすっかり内容を忘れてしまっています;;。クリスの首飾りのデザインは「アトール聖導王朝(ハー・マジェスティー・オブ・インペリアル・キングダム)」の紋だということがちゃんと描いてありますね・・・。国の名前とか全然覚える気がないのがまるわかりです。結局は人間ドラマに惹かれて読... 続きをみる
すごいです。岡野玲子先生の作品は陰陽師しか読んだことがありませんが、前シリーズよりもパワーアップしています。前よりもフランクで読みやすくなっているにもかかわらず、宇宙の深遠を除き見るような感覚を覚えるのは何なんだ?と。暗闇丸の話から晴明の息子の若子様の話へのながれに上手く引き込まれます。物語後半は東... 続きをみる
レビューする機会を逸したまま時が過ぎてしまいました。「衝撃を詰め込んだ最重要巻!」と帯にあります。 千太郎が失踪。薫と律子の間にも溝が出来てしまう。3人がバラバラになって大学生編へと突入。どういう形で今後再会が果たされるのか。きになりますね。 作中で律子が歌う「マイ・フェイバリット・シングス」 この... 続きをみる
ヤングガンガン 2026年 No.09
🧸つくって作ってー!! - モナモナキッチン🍳小話
学童事件簿『学童の職場いじめ』・9
第429話 バイト・・・!
🧁またね - モナモナキッチン🍳小話
4コマ漫画『イントラあるある!』第24話『休館日』
劇場としての古墳・その1 〜形象埴輪
【マンガ感想】今週の週刊少年ジャンプ感想【2026年20号】
東海林さだおさんが逝去――「タンマ君」「丸かじり」「アサッテ君」半世紀を超えた笑いの仕事
🧁欲しかったこの味 - モナモナキッチン🍳小話
【漫画】糖尿病患者が気を付ける「眼の病気」は実は山ほどあるという話
名探偵コナン | 第1162話 前回のあらすじと展開予想 | 脱出ゲーム殺人事件(解決編)
【糖尿病・糖質制限】簡単レシピつき糖質制限グルメ漫画・糖質オフっCIAO!第12話: 愛のボンボニエーレ
映画『ひゃくえむ。』徹底評価!100m走に込められた青春ドラマの真髄とは?
学童事件簿『学童の職場いじめ』・8
ついに完結。 やっぱりこの終わり方は変えられませんでした。戦争物では特殊な最終回。連邦とジオンのどちらが勝ったとかいうことよりも、混乱の戦地の中をどうにかして生き延びようとしている姿のほうに重きを置いているところが大好きです。戦争の道具として扱われてきた「ニュータイプ」の能力を使って生き延びる様を描... 続きをみる
限定版が発売されるのは知っている限り初めてでなないだろうか。自分もリアルタイムで最初から買い始めたわけではないので本当のところはわかりませんが。特製冊子はイラストと短編漫画3篇で構成されています。マンガは微妙に色つき。彩色は作者本人がつけたわけではないらしいので出来はいまいちです。(本編のカラーペー... 続きをみる
「おもいでエマノン」で知った鶴田謙二氏の最新作。氏の描く女性像が好きなので購入しました。 エマノンもそうでしたが結構裸やそれに近い姿が多いのだけれども、不思議とやらしくなくて(別にいやらしいのが良くないと言っているわけではない)、自然で品があって美しいところが気に入っています。 その上、漫画としての... 続きをみる
もう5巻になりますが、結局買ってしまいますね。 今巻は「単行本未掲載78ページを完全収録!!」なので、単行本しか読んでいない私にとっては見たことないページが78ページもあるはずなんだけど・・・どこが増えたのか・・・未だ読み込みが足りませんな。 今回はブラフォードがミラージュ騎士になるところと、ミス宇... 続きをみる
ユーストリームの作画配信で見てきたものが、こうして本になるのは感無量ですね。あらためて見ても尋常ではない描きこみ量のすごさは圧倒的。でもファンとしてはもう少し早く続きが読みたいのです。アシスタントを使わずほとんど一人でやっておられるので仕方ないのですがねぇ。 マリアは世の中の不条理に対する作者石川雅... 続きをみる
もちろんまだ手に入れてませんよ。限定版の予約が密林で中々始まらないのでヤキモキしてましたが無事予約できました。既に「発送されました」メールも来ました~。 「もやしもん」と違って走り回っても手に入れられないということは無いとは思いますが、予約したほうが確実ですからね。通常版のほうは本屋で購入予定。
姫様が今年の夏、太秦の松竹撮影所で撮影していた映画のコミック化第一巻。姫様は結局最後の2週間だけだったみたいです。ということは出番が少ない!?のか。まぁ何はともあれ、どんな話なのか原作小説を読めばいいのですが、とりあえず手っ取り早くコミックで済ませようという魂胆。 内容は囲碁と天文学と算術の話のよう... 続きをみる
いよいよアニメ開始が近づいてきました。 相変わらず素晴らしい臨場感のある試合運び描写が作品の中へと誘ってくれます。読み出したら一揆に読まないときがすまなくなるのです。 今回も熱血ストロングレフルですが、いつも細かく挟み込まれるコミカルなところも大好きです。あとがきオマケ漫画も楽しみにしています。 さ... 続きをみる
2巻で終わるとは思っていませんでした。でもギャグマンガなので、それも有りでしょう。壮大な話でもあるので引き伸ばそうと思えばいくらでも出来そうで、少しもったいない気もしないではありませんが、これはこれで潔くていいかもしれません。作者によると一巻で終わるはずが二巻まで出来てしまったようなので、作者にする... 続きをみる
映画公開にあわせて愛蔵版として発売されたのを購入。 短い話ですが良い話でした。これが夏目のスタッフで映画化されるのなら良い出来になるのは想像に難くありません。観にいきたいなぁ。でも大阪でレイトショーだけというのは不便だ。京都シネマあたりで上映してくれることを切に願います。 他の短編2編も良かったです... 続きをみる
アニメは観ることが出来ませんでしたが、原作漫画は相変わらず面白いです。 やっぱり私は紺先輩と歩鳥の話が好きですね。というか二人の関係性が好きです。話自体も紺先輩の過去と宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をモチーフにしていたりしながら巧みな話運びです。 弟とエビちゃんの話も可愛らしくて良かったな。
まぁもう買わなくてもいいかと思っていましたが・・・本屋で見ると素通り出来ず、買ってしまいました。 今回は私の好きなブラフォードが活躍します。すえぞうも出てきますね。アトロポスvs京&ブラフォードの戦いは圧巻ですねえ。 ティンとアイシャ様の戦いも好きなエピソードです。実力では騎士とダイバーの力を併せ持... 続きをみる
これでキャンペーン応募資格を得た訳ですが・・・・・・自己負担金3万5千円。ちょっとこれは出せませんね。1万前後くらいなら応募しようかと思っていたのですが。是非とも欲しい逸品だとは思うけど。これならプラモ買って自分で作るほうがいいかな。 3巻はアウクソー再生の話とアシュラ・テンプルと破烈の人形の戦い~... 続きをみる
話はほとんど進みませんが、相変わらずテンション高くて面白いなぁ。 今回は机くんと逢坂恵夢のカルタに対するスタンスがメインの話。アニメ化が待ち遠しい。 「全身でいってる。クイーンになる!」
コミックナタリーでのスペシャル記事を見て、気になっていた漫画読みました。 朗読を題材にした漫画。作者の片山ユキヲ氏はチャレンジャーです。今までに無い未知のジャンル。朗読というものをマンガでどのように表現するのか興味津々でしたが・・・。見事です。作品を人に伝えるということに、こんなに熱くなれるとは思い... 続きをみる
遅ればせながら読みました1~2巻。なかなかきっかけが無かったのだけれども、 実写映画化されるというニュースを聞いて読まなければという気持ちが大きくなって、ブッ〇オフで見つけたので即購入。 噂通り面白かったです。でものめり込むほどじゃなかったというのが本音。ルシウス技師がローマで問題を抱え込むと現代日... 続きをみる
作画配信が終わって現在はおまけで視聴者サービス的なことで、担当さんと先生が女装して「もやしもん」クイズなるものを実行中です。このサービス精神の旺盛さには頭が下がりますね。 自分の下手さがよくわかりますね。まぁ下手だから練習しよと思うのだけれども。
恒例の石川先生の作画ライブ中継。いつ観ても素晴らしい技術とセンスに感心させられます。今回は兵隊のモブシーンがてんこ盛りで先生もいやそうで、先生は見ても面白くないとおっしゃりますが、そうでもないですね。興味深いです。 今回もまたペン入れ練習用にとマリアを用意しましたが、マリアだけかな。ペン入れするのは... 続きをみる
奴隷の生活を描くだけでこれだけの面白いものが出来るとはね。 「本当の戦士」とは何か? 「カッコいい大人とはどういうことなのか」という幸村氏流の回答が描かれていくのだろうと思います。この奴隷編はトルフィンにとってはどん底の生活で、作者にとっても読者にとっても我慢のしどころだと思うのに、どん底でこれだけ... 続きをみる
やっぱりいいね。ウリクルのエピソードに、コーラスサードの崩御されるところ。 永野氏曰く「話ごとに年代も舞台も主人公も代わっていく、そういう長編ドラマにしたかった」そうです。 どうりで最初読んだとき、誰がどうで何処でどうなってんのか、こんがらがって判りにくいなぁという印象を持ったものです。(今でも判っ... 続きをみる
密林で予約していたのですが発売日に届かず、待ちきれずに買ってしまいました。というわけで通常版2冊と限定版の計3冊同じ内容の漫画が手元に・・・。 それにしても限定版は予約しないと買えないはずなのに普通に本屋に積んであったのはどういうわけですか! 今回は沢木の兄と川浜の弟たちが初登場です。もう何か本当の... 続きをみる
相変わらず面白いし泣ける漫画です。対戦相手の描きかたが上手いので主人公達と対戦相手両方に感情移入が出来るので2倍に楽しめるのですよ。目に入った花粉がすっかり洗い流されました。詩暢ちゃんがまた痩せるのは想定内ですが、新と何か因縁がありそうなのはちょっと意外。
ギレンがキシリアに撃ち殺され、ホワイトベースもア・バオア・クー突入。そしてジオングとガンダムの戦い。若干アニメとは違う展開もあり。 ジオングとガンダムの戦闘シーンは何度観ても鳥肌もの名シーン。 ガンダムが頭を吹き飛ばされてもアムロが「メインカメラをやられただけだ」という台詞を吐くことで、ガンダムとい... 続きをみる
大河の様相を呈してきましたね。20から30巻くらい続きそう。今回もミューバが怖いですが、最後にどんでん返しがあるような気がします。 この9巻はなんといっても「戦うイムリ」の登場でしょう。頭領の名前が「ニコ」だし。でも羽がいっぱいで描くのが面倒。
全巻持っていますが、ファンですから・・・。この機会にもう一度読み直してみるのもいいかと思って。コアなファン以外は買う必要のないものですが、随分お世話になっていますので。今年は「花の詩女ゴティックメード」の映画公開も控えていますし、これが完成すれば連載も再開されるかと。。。 ラフですが「クローソー」で... 続きをみる
とりあえずマリアペン入れのみ。現在着色鋭意製作中。
7日から10日まで4日間の配信です。また先生の作画を観ながら、ちょこっと描いて見ます とりあえず汚いですが下書。ミカエルとの戦いをイメージして。ペン入れして色まで行ければ行きます。
6巻になって初めてザワさんの本音が聞けました。そりゃそうでしょうよ。バスケ部高田君にはマジで告られるし、普通のマンガなら劇的な展開が予想されますが、このマンガに限っては、そういうのはありえないでしょう。この漫画の良さは、時折見え隠れする詩的な情感とザワさんの天然ぶりなのですから。 でも次は何か起こる... 続きをみる
予選の決勝の件は、もうさすがとしか言いようの無い出来で「ちはやふる」の真骨頂が存分に発揮されています。作者がノッテ描いているのが伝わってきてこっちまで熱くなってきて一気に読ませるパワーがみなぎっています。その後のエピソードもダレルことなくいい話で隙がありません。ページ数が足りなくてオマケ漫画が描けな... 続きをみる
テレビアニメ現在放送中ですが、結局ユーチューブでアップされたものは消されてしまって2話までしか観られていなくて残念です。でもコミックは相変わらずハイレベルで面白いです。爆笑するような話は減って、ちょっと切ない話や独特の味わい深いものが増えていますね。 紺双葉先輩の出番が少ないのが寂しいです。でも紺先... 続きをみる
相変わらず一回読んだだけではわかりにくい漫画ドロヘドロ。いつもよりスプラッター度が高いように思います。今回は十字目のボスがとうとう「何か」に変身してしまいますが、これまたとんでもない化物になってしまったのかと思いきや、歩くのもままならない天然ボケキャラになって意表を突かれました。そして魔法使いの世界... 続きをみる
ユリイカ荒川弘特集号の感想を書こうと思っていましたが、まだ読めてないのでまた今度ということで。といいつつ立ち消えになるかもしれませんが;;。まぁでも読み応え有りです。多少難しい話もありますが作品の理解が深まること間違いなしです。
一番大事な顔が失敗。ペン入れしないほうがいいというのはどういうことですか。ちょっとこのままでは納得できないのでやり直します。
今日で終わりですが、今回は作画メインで、一から描くところを拝見できて興味深いものになりました。石川先生はユニのシャープペンシル03ミリを使って作画されるというのを知りました。これは推測ですが、いちいち鉛筆を削る時間がもったいないということだと理解。とりあえずだいたいの形の当たりをつけ、とにかく線をい... 続きをみる
当初の予定より約半年遅れて発売されました下巻。やはりこれだけスケールの大きな話を上下巻だけで収めるのにはチョッと無理があるのかもしれません。上巻でのこれから何が起こるのだろうという期待とワクワク感に比べると、物語の全容が露呈してしまう下巻は、予定調和的な展開にならざるを得ないので、面白みにかけるとこ... 続きをみる
Uストリーム観ながらチョッとだけ練習
楽しい対談でした。お二人多分同年代で仲がいいのが良くわかりました。プレゼント用の寄せ書き色紙を描いてらっしゃるところで離脱。あと3日間出来るだけ視聴したいと思います。 観ながら、俯瞰ぎみのマリアを描いてみましたが、難しいってゆか俯瞰で見下ろすの苦手。もっと練習が必要;;。
はやいもので、もう10巻になります。 今回はほぼ全編全国大会の予選の話ですが、熱いですねぇ、青春ですねぇ。いつもにも増して何かに打ち込むことの素晴らしさを伝えてくれます。まるで少年漫画のようです。一年生が二人入って、他の部員たちの成長ぶりが際立ちます。これからもっと成長して強くなって、フリーザのごと... 続きをみる
17日から4日間予定されている石川雅之氏のUストリームでのペン入れライブに幸村誠氏がゲストで来られるそうです!。多分17日の夜10時頃だそうです。自分の好きな漫画家の上位二人の生対談が視聴できるなんて!。金曜の夜だけは外せませんな。 どんな話が聞けるのか楽しみです
5巻までくると、さすがに新鮮味が薄れてきます。でもイケメンに交際申し込まれたり、兄の存在感が増してきたり、微妙な変化が興味をひきます。 おそらくこれからもザワさんが試合に出るようなことはないし、ドラマチックな展開もないだろうし、淡々と野球部周辺のことが描かれていくのだろうけど、新刊が出たら買っちゃう... 続きをみる
鷹が遮光式土偶のようになってきました。 いつまでも古墳ガールでいく訳にはいかないので名前をつけないとね。
小さき頃より超常の力を発揮。 カメハメ波ではない。
年齢をもっと下げてみたら。という要望がありましたので、小学生くらいのイメージで。 古墳時代といえば卑弥呼。卑弥呼の幼少の頃はどんなのだろうというコンセプトで。 肩に乗っているのは相棒の鷹?です。
ララァ わたしを導いてくれ かつてアニメの機動戦士ガンダムでのアムロとのテレパス?シーンは子供の私にとっては結構衝撃的なシーンでした。今ではこのような精神的な交わりのシーンなど珍しくも無いですが、当時ではエポックメイキングな出来事でした。よく「自分もニュータイプなんじゃないか?とかニュータイプに成れ... 続きをみる
定期配信が決定して第一回目です。 いつ観ても手際のよさに惚れ惚れします。無駄な動きがないのがすごい。長年の間にどうすれば早く綺麗に描けるのかという方法論が身についているのでしょうね。背景の樹の描きかたなんて見事なものでした。完全に頭の中に出来上がりの図がないとできない描きかたでした。素晴らしい想像力... 続きをみる
限定版届きました。付録DVDは巻末のおまけの実写版でしたね^^。短くても楽しめました。 相変わらず膨大な情報量なので端折って読んでも時間かかりました。もう一回ちゃんと読まないといけません。 ちょっとしたコイバナがありましたが(恋話といえるのか?)、この程度なら問題ないです。でも巻末ではなにやら不穏な... 続きをみる
とりあえず通常版を本屋さんで購入。既に限定版の姿は陰も形もありませんでした。やっぱり尼で予約しておいて正解でした。 まだこの小坂さんの登場するところまでしか読めてないので中身についての感想は後日。
石川雅之氏や森薫氏に負けず描きこむ幸村誠氏の作品ヴィンランド・サガ9巻。幸村氏もアシスタントなしで描いてらっしゃるのでしょうか知りませんが、なんだかそんな風に思えます。この細かさは。トルフィンの寝床の藁を一本一本描いているのですよ・・・・。本当にアーユークレイジー?といいたくなるほどに頭が下がります... 続きをみる
作者の小玉ユキさんは男の気持ちが何故こんなによくわかるのでしょう。 考えてみれば、漫画家という職業はいろんな人の色んな立場に立ってその時々の気持ちを体現できなければならないのですね。相手の気持ちを想像できる力というのは、本当はすべての人に必要な力なのですが、最近は欠如している人が多いような気がします... 続きをみる
新入部員が入部します。ということは新キャラ登場です。花野菫。入部の動機は不純でも、カルタのおもしろさに目覚めていくであろう展開。新入部員が5人以上入らないと、部室を明け渡さなければならないとか、ありがちな展開。それでもこの漫画が面白いのは絶妙な語り口。物語のもっていきかた、展開の速さ。気の利いた泣か... 続きをみる
どうも自分の描いたアスカに納得出来なかったので再挑戦。 髪の毛が長くても耳が見えているほうが好き。
滲んだのをごまかすには周囲の明度を下げるしかないのですが、そうすると色がくすんで汚くなるんですよ。
エヴァ「破」BD、26発売のはずなのにもう既に届きました。エヴァについてはまた後ほど。 ミライさんプラグスーツのつもりですがミライさんじゃないですね。バックにザクかグフの足でも描こうと思いましたが挫折。もっと時間のあるときにトライします。
線とベタだけで表現するのって難しいねぇ。伝統的な日本画を正当に継承しているのは「漫画」表現なんじゃないかと思う。 じゃあ今の日本画ってのは何なんだってことですけど。 もうフラウ・ボウじゃありません何か別のもの
今日で石川雅之先生のLIVEペン入れが最終でした。最後のターンは、なんと音声ありで貴重な裏話が聞けました。観たのが途中からだったので惜しいことをしました;;。
しつこいようですが、石川先生のペン入れを生で観ながらいっしょにペン入れ出来るなんてことは、もう無いと思うので・・・。先生のペン入れの予定は20日の深夜までということなので、先生を応援しながら一緒にがんばってみます
セイラさんよりましになったかも。 このペン入れに使っているペンは実はコピックじゃなくて、擬似つけペン?。ペン先がGペンみたいになっているやつで、ちょっと慣れるのに時間かかりそう。もともと筆圧が強いほうなので、細い線を描くのが難しい。石川先生の描き方を真似て描いてみたら、セイラさんのような状態になって... 続きをみる
最近ちょっと、あおいちゃん関係の話題が無くて寂しいのですが、ここ2日ほど夢の中に御出演なのですよ。普段いくら願っても音沙汰なしなのに。どういうことですか。 ということで「あおいマリー」 ペン入れリベンジ。というか練習。特に髪の毛。
髪の毛が金髪から黒髪になりそうなのでやめ。石川先生のラインを会得するのとは程遠い出来。もやしもん風というのもおこがましい。もっと練習が必要。
こじつけですが石川雅之先生風にセイラさんを描いてペン入れしてみます。まぁ長谷川研究員の顔がセイラさんになっただけですけど。これではガンダムネタとは言えないか。コメントのしようが無いわな。もうしばらく待たれよ。タマオ兄さん。
拙いペン入れですが完成。またいつか挑戦するかも。
輪郭線全部つないでしまったら風の表現が弱くなってしまうじゃないですか。失敗しましたね。ちょっとやる気が下降線をだどっています。でも最後までやるか・・・
石川雅之氏のペン入れライブを観ていると、自分もやってみたくなりました。プロのように出来ないのはわかっていますが、プロの仕事を観ていると、出来る出来ないにかかわらずとにかくやりたくなりました。つけペンは敷居が高いというか、使ったこと無いのでミリペン(コピック)とか持っているもので、どこまで出来るのかや... 続きをみる
いやぁ見入ってしまいますね。「純潔のマリア」から「もやしもん」のペン入れ。プロの漫画家、それも自分の一番好きなひとのペン入れを生で観られるとは!今夜は眠れませんよ。
4巻まで続くとは思いませんでした。 今回はザワさんの兄、耕治さんが顔を出しています。そしてザワさんの本音とか、ザワさんがザワと呼ばれるようになった所以とか。 相変わらず野球を扱っているにもかかわらず、野球部の周辺を描くことで漫画を成り立たせているのはスゴイです。視線が新鮮なんでしょう。やっぱりザワさ... 続きをみる
7巻の帯に、なんと アニメ化決定!とありました。好きな漫画がアニメ化されるのは喜ばしいことです。最近のアニメは皆レベル高いので漫画のイメージが損なわれるなんてことはまずありませんからね。問題は関西で、京都で放映されるのかということです。まぁまだ詳しいことはわかりませんので続報を待つとしましょう。 「... 続きをみる
今回は良かったです。 笑えるところで笑えるし、もちろん泣けるところで泣けました。 千早が負けるところが良いです。いくら才能があっても簡単に勝てないところにリアリティと人間臭さが感じられて。これがまたたくさんの負けを経験して苦汁をなめた千早が勝ち上がっていくところが描かれた時に爽快感が倍増するのでしょ... 続きをみる
表紙絵に惹かれて買った漫画。これもgood!アフターヌーン連載漫画。沙村広明氏の漫画を読むのは初めて。 表紙からしてギャグ漫画だとは思いませんでした。 読み始めてすぐに、これは・・・失敗したかなと思いましたが、あるところで大爆笑しました。でも評価の難しい漫画だな。ギャグがつぼにはまれば高評価です
夏アニメも豊作っぽい
クセ強キャラ大集合!『変人のサラダボウル@comic』の魅力を徹底解説
「天才魔術師」と「ポンコツ魔女」の師弟関係が熱い!漫画『黒猫と魔女の教室』の魅力
ある日当然ドラゴン少女に……|漫画『ルリドラゴン』の青木瑠璃の魅力を探る
今度はひかわきょうこだとう!?
プチ感想・レビュー#428【魔法使いロゼの佐渡ライフ】6巻
読む手が止まらない!超王道戦国漫画『キングダム』の魅力!!
アニメ化情報続編
AnimeJapan 2026「アニメ化してほしいマンガランキング」発表、第1位は純愛ラブコメ
大人気アニメ作品が最終巻!ふたりの未来はどうなる?その着せ替え人形は恋をする 15巻 まとめてあらすじと感想
プチ感想・レビュー#403【ゲーセン少女と異文化交流】11巻
プチ感想・レビュー#400【僕らはみんな河合荘】1巻
2026年1月からのアニメ情報メモ
プチ感想・レビュー#394【ジャイアントお嬢様】11巻
漫画レビュー『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』あらすじと感想|記憶力に優れた平民少女の宮廷成長譚
「2年保育だった☆らむみ☆年中はゆり組、年長はさくら組でした🌸」
「とにかく中央線は人身事故が多かった😔」
薔薇と納豆菌
「美人👩が性悪なんて嘘。寧ろ・・・👿」
不思議なむすめのダンナさま その2
「桜🌸あんぱんって、桜餡ではなかったのね😅」
暖かくなってベランダが華やか...
FIREの教科書
FIRE物語④:役員就任。上場達成。そして・・・
FIRE物語①:子ども誕生、激務の末休職へ
FIRE物語②:家族を路頭に迷わせないためにFIREを目指す!
FIRE物語③:突然の入院。ガン宣告!?
FIRE物語④:役員就任。上場達成。そして・・・
両家からのプレゼント、だ...
降下中のパー足(動画つき)(と)2008年のくつした