国際情勢のムラゴンブログ
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グアダル港に未来はなくなった。地元漁民たちの怒り バロチスタン州は政党乱立、テロ組織が跳梁跋扈し中国を敵視(宮崎正弘国際ニュース早読み)
5月13日、こんどはバロチスタン州の州都クエッタ近郊で警察の緊急展開部隊のパトカーが襲撃され五名が死亡、十数名が重軽傷を負った。パールコンチネンタルホテル襲撃事件から三日をおかずに、またテロ事件が起きた。治安の悪さはまったく納まっていない。 パキスタン政府は、急遽、治安部隊をかき集める。おもに中国人... 続きをみる
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国際情勢
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チベット人政治犯が18年の刑期を終えて釈放されるも健康状態悪化
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インドのデリー地下鉄値上げ
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インド入国カードのオンライン化と、初めてのインド渡航者に対するデリー空港での新ルール
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3年間行方不明のチベット僧が中国当局から不当に懲役7年の判決を受けていたことが判明
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「チベットの自由度は3年連続世界最低」世界の自由度指標2026
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中国当局に不当投獄されていたチベット僧が釈放されるも健康状態悪化
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中国当局に不当拘束されたチベット僧が中国当局の拷問で死亡
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子供もたちにチベット語を教えたチベット僧が中国当局から懲役6年の判決を受ける
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中国が民族団結進歩促進法改正案を可決。中国語使用義務が広がり、チベット語の使用はさらに制限される
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チベット政府の従業員が宗教の儀式・家族の葬儀に参加するのを中国当局が禁じる
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映画を製作して中国当局に不当投獄されたチベット僧ゴロク・ジグメ・ギャツォと12年ぶりの再会
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「春の登山や花めぐり」が気分よくいける、心配のない日はいつ来るのだろうか? この解説はぜひ視聴していただきたい。
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国際チベットサポートグループ会議最終日のノルジン・ドルマ大臣の歴史的名スピーチ
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代表亀田浩史へのインタビュー記事(ANI, The Tribune, RTV, menafn等)
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国際チベットサポートグループ会議で採択されたダラムサラ宣言
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【高論卓説】米中貿易戦争、日本への余波は 米議会の動きでその動向を知る (経済評論家 渡邉哲也)
2019.4.8 「再輸出」禁じる米技術規制、日本に影響大 現在、貿易摩擦をめぐる米中経済協議が行われている。これは米中間の貿易不均衡などを正すことを目的としたもので、大きく分けて一つは貿易赤字の解消、もう一つは中国の非市場主義的な制度を改革させ、知的財産権の保護や為替の最終的自由化、資金移動の自由... 続きをみる
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マレーシア、「借金の罠」から這い上がる残務整理の悲哀 フラッグ・キャリア「マレーシア航空」まで売却を検討中(宮崎正弘国際ニュース早読み)
うっかり中国の甘言に乗って「借金の罠」に陥没したマレーシア。中国の「一帯一路」プロジェクトは東西新幹線とボルネオからのガスパイプライン合計220億ドル。マハティース首相は果敢に全てのプロジェクトの「中断」を声明し、予算の見直し、残務整理の作業を急いできた。例外はすでに完成間近のクアラランプール近郊の... 続きをみる
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「われわれは『借金の罠』には落ちない」。フィリピン代表団が北京で言明 民衆は天然資源の開発に参入した中国に「資源を盗むな、出て行け」と抗議(宮崎正弘国際ニュース早読み)
3月20日、北京を訪問中のフィリピン閣僚代表団は王岐山国家副主席と会談した。 鳴りを潜めた王岐山が久々の登場も、習近平と李克強首相が外遊中で不在だからだ。 席上、「フィリピンでは、インフレ建設のプロジェクトが中国と日本との協同で75の案件が進んでいる。中国とは主権を尊重し合い、おたがいが利益となる関... 続きをみる
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米国はベネズエラ政権の崩壊に備え、全ての外交官、大使館員を引き揚げ 340万人の難民はシリアより多い。迷惑顔の周辺諸国もマドロゥ退陣を切望(宮崎正弘国際ニュース早読み)
マドロゥ大統領が「国家非常事態緊急宣言」をだしたのが1月15日だった。 2ヶ月の期限が設定され、すでに3月15日も過ぎたが、状態は悪化するばかりとなった。とくに難民の出国を制限するために国境を封鎖した結果、食糧、医薬品、生活用品が不足し、ハイパーインフレが拡大し続け、停電のために医療が中断、たとえば... 続きをみる
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早くも暗礁、BRIめぐり、「16 プラス 1」は機能不全か EUと中国プラス東欧の首脳サミットも、中国への疑心暗鬼でいっぱい(宮崎正弘国際ニュース早読み)
4月初旬の政治日程。欧州では中国主導のBRI(一帯一路)をめぐって重要な会議が二つ連続する。 まずブラッセルでEUと中国の経済協力会議が開催される。ブラッセルには李克強首相が飛ぶ。次にクロアチアのドブロクニクで「16プラス1」が開催される。 昨今、欧州政治に激震が加わっている。EUから抜けでる英国は... 続きをみる
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サウジ、パキスタンに続き、バングラデシュへ200億ドルを投資 中国とのバランス回復が主目的。イスラム圏の安定目指す(宮崎正弘国際ニュース早読み)
バングラデシュの主力産業は繊維、縫製加工、中国資本の工場がおよそ500社、100万人のミシン女工を雇用している。バングラデシュは世界最貧国の一つだが、出稼ぎ労働者による送金で外貨収入の30%近くを占める。 最大の援助国は日本である。しかしJICAの職員十名がダッカでテロリストに殺害されて以来、バング... 続きをみる
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EU委員会、習近平、李克強の訪欧直前に「対中新政策」を提示 初めて「中国はシステム上のライバル」と認定。対中強硬路線に転換(宮崎正弘国際ニュース早読み)
これまでEUは中国を「発展途上国」と位置づけてきた。ファーウェイの進出と市場寡占状況にも、対抗措置をとらなかった。米中貿易戦争では、ビジネス拡大のチャンスと捉え、中国進出を抜け目なく加速させた欧州企業もあった。 3月12日、EU委員会が発表した「EU・中国戦略的概観」は21日のEU議会で採択される予... 続きをみる
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米中冷戦の幕開け ソ連を打倒した冷戦に続き、中国に対する第2次冷戦の宣戦布告がなされた(国際派日本人養成講座)
■1.第2次冷戦の宣戦布告 昨年10月4日にマイク・ペンス米副大統領がワシントンで行った演説は、米中冷戦の宣戦布告だと多くの識者が評した。レーガン大統領が西側諸国との結束のもと、ソ連を「悪の帝国」と呼んで打倒・解体させた第1次冷戦に続く、第2次冷戦とも言われる。 ペンス演説の内容を紹介する前に、その... 続きをみる
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「米欧の距離拡大、世界は本当に変わるぞ」(櫻井よしこ 『週刊新潮』 2019年3月7日)
2019.03.07 (木) 2月15~17日の3日間、ドイツのミュンヘンで開催された安全保障会議は米欧関係のただならぬ軋轢を世界に示す場となった。米欧露中など多くの国が集うこの会議は、世界の安全保障を協議する権威ある会議のひとつだ。年来、同会議では米欧が相互に同じ立場に立って協調関係にあることを世... 続きをみる
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米朝会議より、ヴェネズエラ情勢が緊迫度を増した ロシアが「第二のシリア」化を狙ってか、虎視眈々(宮崎正弘国際ニュース早読み)
五人の死者、負傷数百名。2月24日にコロンビアとブラジルの国境で繰り広げられた死闘は、米の援助物資を搬入させまいとするヴェネズエラ政権が、軍を動員して阻止したためだ。依然として軍はマドゥロ大統領の支持に回っていることを同時に示すこととなった。なぜならマドゥロ大統領は軍に特権を与え、国民の貧窮化にお構... 続きをみる
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フランスは自国経済のために「日産・ルノー経営統合」を強硬に推進する(真壁昭夫/法政大学大学院教授)
2018.11.30 マクロン仏大統領(写真:代表撮影/ロイター/アフロ) 11月19日、日産自動車のカルロス・ゴーン元会長が有価証券報告書の虚偽記載の疑いで東京地検特捜部に逮捕された。22日には日産が臨時の取締役会を開き、ゴーン氏の代表権と会長職を解くこと、および、グレッグ・ケリー代表取締役の代表... 続きをみる
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北朝鮮がミサイルをぶっぱなしやがった!
毎朝の楽しみは、朝食を摂りながらアサデスKBCのスポーツコーナーを見る事なんですが、今朝は昨晩のホークスの試合でデスパイネがホームランを打った映像が流れた直後にJアラートの画面に切り替わりました。 デスパイネのホームランがミサイルになって飛んで行ったような感じがして微妙な気分でしたね。 念のためにチ... 続きをみる
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今日で8月が終わります!
良い子の皆さん、夏休みも終わりですね。 宿題はもう終わったかな? 地域によっては既に二学期が始まっているようですが。 今日は朝はいわし雲が空を覆い秋空でしたが、昼間は相変わらずの残暑空。 そして、なんと日が暮れると多少の強風とともに涼しい風が吹いており、宅内はエアコン無しで過ごせました。 予報では、... 続きをみる
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早朝から、東アジアは騒々しかったです。
まだ頭がまだはっきりと覚めぬ時間に北朝鮮がミサイルをぶっぱなしましたね。 北海道を飛び越えて太平洋へ落下。Jアラートが鳴った地域もあったようですが九州は全く関係なし。Jアラートのあの音は馴染めませんなぁ~ プぉ~プぉ~ 毎朝見ているアサデスというローカル情報番組でもミサイルの件を流してました。 実際... 続きをみる
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遂にその時がやってきますね。
昨年の秋にビッグサプライズで当選したトランプ氏の大統領就任が20日(日本時間21日)です。 当初、12月の選挙人投票までに何かが起こってヒラリーが大統領になるとか、 1月20日までに何かが起こってペンス副大統領候補が大統領になるとか噂がありましたが、 今回は、何も起きそうにありません。 次期主力戦闘... 続きをみる
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2016年アメリカ大統領選挙、結果
今日は、寒かった。今シーズン初めて股引を履いたよ。一度履くと離せんね♪ # 昨日は、博多での道路陥没事故が一日中放送されていたが、今日はアメリカ大統領選挙速報ばかりが流れていた。 午前中、フロリダ州でトランプが健闘してるってとこでひょっとしたら?と思ったが結果フロリダ州を獲得し結果、大統領に選ばれま... 続きをみる
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2016年アメリカ大統領選挙
今日は、天気予報通りに朝から曇りそして、今はしとしと雨です。鬱陶しい。 さて、今日はアメリカの2016年大統領選挙投票日です。(日本時間夜~深夜~翌明け方) 予備選挙から早いもので本選挙当日となりました。速いものですね。 一時期は、クリントン圧勝ムードでしたが、メール問題で一気にトランプが追い上げま... 続きをみる
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世界大乱の兆しあり(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)
南シナ海における中国の軍事覇権をねらった大胆な行動、七つの岩礁の不法占拠ならびに軍事施設建設に対して国際仲裁裁判所は「九段線など中国の主張に歴史的根拠はない」と最終判断を示した。 提訴したフィリピンは漁民の利益を守るためにも「受け入れる」としたが、中国は開き直り、「あんなもの(判決)は紙くず」と放言... 続きをみる
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トルコクーデター未遂
今上天皇による生前退位のニュースでびっくらこいたんですが、 同じようなインパクトのあるニュースがトルコでのクーデター未遂である。 日本時間の土曜日早朝に起床して為替変動を確認してみると突如としてリスク回避の動きをしていたので何事かと思って国際ニュースを探っていたらトルコで軍によるクーデター発生であっ... 続きをみる
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イギリスがEU離脱するそうです。
残留濃厚から一転、離脱となりましたね。 今後は二年かけて離脱後の関係などを話し合うそうです。 イギリスにとって有利な条件で離脱となると、EU離脱に揺れている加盟各国に飛び火するんでEUは正念場ですね。 でも結局は、遠からず近からずの準加盟国扱いのような感じになるんじゃないかと思いますが。 いずれにせ... 続きをみる
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世界に激震をもたらした「パナマ文書」(宮崎正弘国際ニュース早読み)
「パナマ文書」は隠し財産の一端か、暴露は謀略か? アイスランド首相が、たちまち辞任に追い込まれた 奇怪な事件ではないのか。タックスヘブンの「名所」として知られるパナマの法律事務所が入手した「税金逃れの世界の有名人リスト」は世界のジャーナリストらの検証を経て、南ドイツ新聞が最初にすっぱ抜くや、各国の反... 続きをみる
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湾岸戦争から25年、国際秩序の崩れはいよいよ深刻な現実となった… 中西輝政
正論2016.1.1 ≪皮肉な「素晴らしき新世界」≫ 昨年、日本では「戦後70年」に人々は大きな関心を向けたが、世界では、ある戦争の「戦後25年」が差し迫った話題になっている。それは1991年に起こったあの湾岸戦争である。というのも、冷戦後の世界秩序の歴史的な崩れがいよいよ現実となってきたからである... 続きをみる
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中東地政学の主役交代(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)
10月13日 中東を舞台のグレートゲーム。ロシア参戦で地殻変動 チェチェン紛争の教訓を生かし、欧米の優柔不断の隙を衝いた **************************************** プーチンが大いに得点を稼いだ。シリア内戦の慢性的泥沼の下、ISISの跳梁跋扈ですっかり見通しを失... 続きをみる
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安倍首相 米議会演説全文
米議会の上下両院合同会議で演説する安倍首相=29日、ワシントン(ロイター) 「希望の同盟へ」安倍晋三首相の米上下両院合同会議演説 2015年4月29日(米国東部時間) ■はじめに 議長、副大統領、上院議員、下院議員の皆様、ゲストと、すべての皆様、1957年6月、日本の総理大臣としてこの演台に立った私... 続きをみる
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ギリシャ債務問題、実はギリシャは過去200年のうち半分近くが破綻状態にあった(経済評論家 渡邉哲也氏)
欧州諸国へ再三の“脅し”救済へ誘導 (経済評論家 渡邉哲也氏) 2015.3.30 ギリシャ債務問題は、同国が具体的な改革案を出すことを条件に、ユーロ圏財務相会合(ユーログループ)が4カ月間支援を延長することで合意した。しかし、その後の交渉はうまくいっておらず、ギリシャとドイツなど他国との溝は深まる... 続きをみる
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中国に「NO」を突きつけたスリランカ大統領選挙
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」1月 親中派のラジャパクサ大統領を破ったシリセナは反中、親日、親インド派 **************************************** 2015年1月8日に投・開票が行われたスリランカの大統領選挙、番狂わせが起きた。現職ラジャパクサ大統領の親中路... 続きをみる
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トルコのイスラム回帰が本格化している
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月24日(月曜日) エルドアン以後、トルコのイスラム回帰が本格化している 全土80以上の大学にモスクを新設、イスラム教育を制度化へ ********************************** トルコの「脱西欧、入イスラム」が進んでいる。全土80以上の大... 続きをみる
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EU議会選挙、全欧で番狂わせ「右旋回」が鮮明に
EU議会選挙、全欧で番狂わせ「右旋回」が鮮明に EU議会選挙、ルペン率いる国民戦線が大躍進 25日に行われたEU議会選挙、フランスで国民戦線が25%以上を獲得し「地震がおきたような勝利」となった模様。ルペン女史率いる国民戦線は左翼ジャーナリズムから「極右」などと批判されてきたが、日本における「維新」... 続きをみる
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ウクライナ問題の混迷
ウクライナ問題の混迷(宮崎正弘コラム) ウクライナ暫定政権、軍事力を投入し占拠派排除へ 飛行場を奪還、銃撃戦で親露派の四人が死亡した ******************************************************************* ウクライナ暫定政権は軍事力を投... 続きをみる
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巨大化する中国に幻惑されるアメリカ
巨大化する中国に幻惑されるアメリカ(加瀬英明コラム) アメリカが中国に靡(なび)いている。昨年、中国の貿易総額が4兆1千6百万ドルに達し、アメリカの4兆ドル弱をはじめて上回って、世界一となった。アメリカは8年前まで127ヶ国にとって最大の貿易相手だったが、今では76ヶ国にまで減り、中国が124ヶ国に... 続きをみる
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朴大統領、安倍首相にソッポ 韓国語あいさつも完全無視(日米韓首脳会談)夕刊フジ
朴大統領、安倍首相にソッポ 韓国語あいさつも完全無視 日米韓首脳会談 日米韓首脳会談が25日夕(日本時間26日未明)、オランダ・ハーグで開かれた。オバマ大統領の仲介のもと、安倍晋三首相と、朴槿恵(パク・クネ)大統領が就任以来、初めて正式会談に臨んだ。冷え込んだ日韓関係を改善しようと、安倍首相は韓国語... 続きをみる
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政府、中韓のロビー攻勢に反撃 国際広報予算を5倍に 戦略的発信を強化(夕刊フジ)
政府、中韓のロビー攻勢に反撃 国際広報予算を5倍に 戦略的発信を強化 2014.02.14 中韓のロビー攻勢に反撃を開始する安倍首相 中国と韓国が「反日」謀略戦を仕掛けていることに、日本政府が反転攻勢に乗り出す。内閣府の国際広報予算を、民主党政権時代に比べて5倍以上に増やし、対外発信を強化する構えな... 続きをみる
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米国債危機に日本と中国は非対称の反応(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」(2013年10月9日) 米国債危機に日本と中国は非対称の反応 中国はデフォルトを警戒し、米国に警告信号を発信 *****************************************************************************... 続きをみる
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オバマ大統領のアセアン歴訪ドタキャンの深刻度(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)
ある方に、オバマ大統領は本当はなぜドタキャンしたんでしょうか、と聞いてみたら、「そりゃー、身の危険を感じたからだよ」と即答された。アメリカ大統領のシークレットサービスは財務省管轄だという。しかし、国外に出たときは当然軍の警護を受けることになるからだ。国防費を大幅に削減して、スパニッシュ系に対する医療... 続きをみる
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英誌メディアが安倍晋三首相を激賛(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)
「安倍首相は『大宰相』の可能性??右傾化批判一転、米で好評価の兆し」(産経) 英国メディアは安倍首相を「スーパーマン」とYENマークで表紙に 産経新聞が伝えた(5月20日付け)。 「安倍首相、大宰相の可能性??右傾化批判一転、米で好評価の兆し」 米国が懸念するのはリベラルなメディアが繰り返し「ナショ... 続きをみる
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高市早苗は平気で嘘をつく
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東京都練馬区長選挙で共産支援の吉田健一氏が自民・都ファ・維新推薦の候補を破る!多摩市議補選で共産新人早川寛氏が当選し、党首応援の都ファ・参政・国民民主の各候補をすべて退ける!
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高市早苗自民党が、党是とする憲法改正について「死活的に求められている」と言い出す異次元の自己都合改憲。
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高市早苗首相が「何としても約束を果たす」と強調した「国論を二分する政策」が、国旗損壊罪の導入や旧姓の通称使用拡大など、国民から見たら不要不急で有害な物ばかりで呆れた。
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国会での答弁から逃げ回り、Ⅹの独り言で言い訳を言うだけの高市首相に内閣総理大臣をやる資格はない。
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高市首相が狙うスパイ防止法への導入編「国家情報会議」創設法案が審議入り。そもそも公文書を軽視してきた高市早苗首相がインテリジェンスを語るな。
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【不当捜査!】警視庁が名誉毀損容疑でわたくし宮武嶺の自宅兼事務所を強制捜査。言論弾圧を許さない。
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故安倍晋三首相がキラキラ輝いて思い出されるほど、高市早苗首相の判断能力が危険なくらいに欠如している件(-_-;)。
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高市首相とトランプ大統領の東西嘘つき合戦。ドナルド「イランですでに体制転換は起きた」とスケールのデカさでドナルドの勝ち!(笑)。
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東京都清瀬市長選で、再選を狙った自民党・公明党推薦の現職に対して、共産党・社民党推薦の新顔原田博美氏が勝利!
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イラン戦争の「完全停戦合意」後に自衛隊の掃海部隊を送るなら、日本の憲法や法律に反しないという高市政権の説明は全くの虚偽である件。
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高市早苗首相がトランプ大統領に媚びに媚びた日米首脳会談は、これまでの自民党総理の「媚米」外交とどこが質的に異なるのか。
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日本が北欧型の福祉国家になるのを妨げているのは、自民党の「政治とカネの問題」=利権誘導政治による政治不信で、市民が納税する意欲を失っていることだ。
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高市首相との日米首脳会談後、トランプ米大統領が「日本には憲法上の制約があるが、必要とあれば支援してくれるだろう」と表明。高市首相は日本に帰ってくるなら、ドナルドに何を約束してしまったのか詳細を国会で説明すべきだ。
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【#日本の恥】高市早苗首相がイランで国連憲章に違反して戦争中のトランプ米大統領に対して「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」。そのままアメリカから帰ってくるな!
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高市早苗首相がトランプ大統領の歓心を買おうとしている「米国産原油の輸入枠拡大」は何の解決にもならない。アメリカとイスラエルがイラン戦争を止めることだけが原油高の解決策だ。
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やはり国民民主党は裏切った
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【#ママ戦争止めてくるわ】東京15区の候補者のうち、核共有に反対するのは立憲民主党→中道改革連合の酒井なつみ候補だけ。自民・維新・国民・参政・ゆうこくの5候補全員が「核共有を検討すべき」。
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自民のっとってる統一教会 《気付いていないのは島国日本人だけだと思う》
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人生即遍路by種田山頭火。戦争屋との平和維持に暮らす為の戦争。国家護持に匍匐前進前進。
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昭和100年明けて【2026】。駆ける天馬/戦争屋統一教会高市政権、『射貫く』
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高市ニンマリ早苗の”片思い”【早く会いたい】求愛。
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【28日超早朝3;00~ゼネ・トラ会談】西側陣営vsロ・中。「シリア国、崩壊」執念一矢。
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早や!お役所も閉まってて、変な昭和100年、2025年でしたね。
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【高市凄いっ!❓】高額療養費・OTC薬・病人増税貧乏人虐め策。軍事費ゾウ・穴埋め原資。
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ウクライナへ9000億円支援、高市特需
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戦争屋・高市ファシスト政権に抗する➡水戸学・福島議員。肥前・原口元総務大臣。動乱「2026」政治家群像。
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絶叫黒柳徹子【高市早苗は凄いッ➡パンダを消した】田中角栄=53年住んでた此の国に友好の象徴が消えた
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【野党第一党の意味】《理解していない》立憲党首前総理職の野田。
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高市政権の補正予算案が自民・維新の与党に国民と公明の賛成多数で衆院通過へ 。軍事費1・6兆円を含む史上最大の総額18・3兆円で、その6割超にあたる11・6兆円を新たに国債を発行してまかなうトンデモ予算案なのに。
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#高市凄い、人類をの魂救った救世主《欧州中央銀行(ECB)現人神》【銀行】は資本主義経済の神。【正義を照らし、悪さえ保護の阿修羅神】
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