伊万里、鍋島、唐津、織部 東京国立博物館(2015.6.20)
6月20日に行った東京国立博物館の陶磁器です。 伊万里焼・・・秀吉の朝鮮出兵(1592-1598)時に、朝鮮から渡来した陶工が開いたもの。 初期伊万里と呼ばれるものは、1610~1630年頃に制作された磁器をいうとか。 このブログの古い記事でも採りあげていました。 風雅なデザインです。 1670年代... 続きをみる
6月20日に行った東京国立博物館の陶磁器です。 伊万里焼・・・秀吉の朝鮮出兵(1592-1598)時に、朝鮮から渡来した陶工が開いたもの。 初期伊万里と呼ばれるものは、1610~1630年頃に制作された磁器をいうとか。 このブログの古い記事でも採りあげていました。 風雅なデザインです。 1670年代... 続きをみる
LIXILギャラリーの第3展示室では 「山田晶展-猩々緋-」 が展示されていました。 会期 2014 年7 月15 日(火)~8 月21 日(木) 会場光景 ギャラリーの公式サイトから引用します。 山田晶は滋賀県大津市の琵琶湖のほとりに工房を構え、個展を中心に作品を発表して います。本展では、幾つも... 続きをみる
延々と国立近代美術館(2013.11.16見学)の作品紹介を続けましたが、今回でラストです。 工芸館の企画展は<クローズアップ工芸>として、2013年9月14日(土)-12月8日(日)までの期間で 開催されていましたが、今回紹介するのは、人間国宝・巨匠コーナの展示作品です。 トップは青磁大鉢の清水卯... 続きをみる
陶磁器の紹介です。 この容器に何を入れようか?と自問すると、最初は骨壺のイメージもありましたが、考えるほど難しい。 これは、やはり実用のものではなく、飾るための磁器ですね。 柔らかな雰囲気で、手になじみそうな茶碗です。 森正洋は日常に使う食器のデザインで素晴らしい作品を残している。 このG型しょうゆ... 続きをみる
トーハクの茶の美術コーナの展示から。 茶道については詳しくないので、作品写真はそれほど撮っていませんが、花生けを記事にして以降、気にして撮るようにしています。 まず解説を。 水指です。 照明が面白く、机に反射する光が美しい。 楽家四代目の一入の作「赤楽茶碗」。 初代の長次郎の「黒楽茶碗」とは違い、華... 続きをみる
昨日の黒楽茶碗と打って変わって、華やかな京焼です。 現代の作品としてもおかしくないような、モダンさを感じます。 茶の湯には無知で、涼炉も知りませんでしたが、なるほどといわせるデザイン。 実際に使ったのでしょう煤煙で汚れたところもいい。 この鉢も何回か紹介していますが、道八の会心の作で、花の美の結晶の... 続きをみる
国立博物館(2013.4.20)の作品展示の続きで、陶磁器を紹介します。 最初に、東洋館の中国陶磁です。 1月2日の東洋館リフレッシュオープン以来、東洋館に行って、中国陶磁も多く撮影していますが、今回は 南宋官窯の名品「青磁輪花鉢」を撮りました。 ヒビが全面にはいっており、青磁の色あいの美しさは絶品... 続きをみる
朝鮮の美術品では、陶磁器が素晴らしい。 清楚な美しさ! これも素晴らしい。 色合いと奥ゆかしい蓮華のデザインがいい。 渋いけど、品があります。 今なら筆箱に当たるものですが、文人は凝ったものが好きですからね。 醤油さしのようなものですが、凝ったデザインです。 上流階級が使ったのでしょう 5世紀頃の陶... 続きをみる
工芸館の陶磁器作品のラストです。 鈴木 藏(おさむ)(1934ー) 「志野水指」 1991 陶器 加藤土師萌や荒川豊蔵に師事して、志野焼一筋の加藤藏の作品。 まさに志野焼、堂々たる力を感じます。 白磁の人間国宝、井上萬二の作品。 柔らかい釉薬の調子は独特ですね。 絵柄部分をアップで撮りました。 初代... 続きをみる
国立近代美術館 工芸館の、「花咲く工芸」と題した企画も、5月6日までです。 素晴らしい作品が堪能できますので、是非、行かれることをお勧めします。 陶磁器の紹介を続けます。 十四代柿右衛門の作品。 「濁手 つつじ文鉢」 濁手(にごしで)のにごしとは、佐賀地方の方言で米の研ぎ汁のことをいい、研ぎ汁のよう... 続きをみる
国立近代美術館 工芸館の陶磁器の紹介に戻ります。 志野焼を追求した荒川豊蔵の作品。 色合い、デザインともに味があります。 古志野を追求して、独自の志野焼を作り上げた。 デザインが可愛らしい。 京都 清水焼の六代目当主の作品。 素朴な雰囲気のなかにも華があります。 花にちなんだ工芸展なのでどれも花柄で... 続きをみる
国立近代美術館 工芸館の陶磁器展示品の紹介です。 まず、人間国宝 加藤土師萌の作品から デザインがすっきりして、上品なななかにも華がある、いい作品です。 若い頃は画家を志していたり、図案を学んだりしていた加藤土師萌、絵描きとしての才能も十分ですね。 これも上品さを感じます。 加藤土師萌は、中国明代の... 続きをみる
今日は中国の陶磁器を(トーハクの東洋館3Fに展示)。
明石焼きの作品ですが明らかに京焼の体裁です。 讃窯(さんかま)の作品ですが、京焼の陶工を招いての作品なので、京焼といってもよいでしょう。 平成館「日本の考古」東京大学(本郷)からの出土品の紹介コーナの展示品です。 加賀前田藩の大名のコレクションだったのでしょう。 この作品も同様です。 変って、近代の... 続きをみる
古九谷は伊万里で焼かれたものだという説が有力なようです。 九谷焼きは、てっきり石川県の焼き物で古九谷もその範囲で考えていましたが、素人のはかなさですね。 最初、解説プレートにある伊万里(青手古九谷)を見て?と思ってしまった。 こちらは、九谷焼きの再興を目指した再興九谷のなかでも最有力の吉田屋窯の作品... 続きをみる
伊万里の色絵磁器。 初期の柿右衛門様式。 後で紹介する作品は、洗練されて余白を大きく取って、高雅な雰囲気を出していますが、これはこれで伸び伸びと描いています。 中国の影響が如実に感じられる作品ですが、当時は追いつけ追い越せで意気盛んだったのでしょう。 向きを変えて撮ったもの。 中国の模倣をベースにし... 続きをみる
今回、陶磁器作品は多く撮りましたので、系統的に紹介します。 最初に、伊万里の染付。 ケンディって水瓶のこと。 仏具なので装飾的ですが、山水の絵がノビノビとしていい。 シャワーを浴びて象も気持ち良さそうです。 眉毛が笑わせます。 それよりも、左隣の皿の背面の図柄が軽快でいい。 この皿の前面は後で紹介す... 続きをみる
トーハクの作品には、未紹介のものが多くあります。 ぼつぼつ紹介しているのですが、いつ終わることやら。 今日は、2012.5.19に撮影した陶磁器の作品で、始めに京焼の作品を3点。 華やかです。 レリーフ調の可愛いデザイン。 仁清のこの作品は何度も紹介しているのですが、一連の展示作品との関連性を損なわ... 続きをみる
朝鮮の青磁が、また素晴らしい。 優美なデザイン。 高麗青磁の高い技術に驚きです。 この作品を含め、以下の作品は、2010年4月1日に表慶館の記事で既に紹介していますので、そのときの写真も交え紹介します。 表慶館での展示。 展示環境の違いで、落ち着いた雰囲気になっています。 この写真はぶれてしまいまし... 続きをみる
見事な青磁ですが、惜しいことにひび割れがあり、その修理で鎹(かすがい)が打ち込まれています。 そういえば、イナゴの佃煮を最近、見ましたが、鎹をイナゴと見立てるのは良くわかる。 鳳凰をかたどった耳・・・しばらく見て、なるほどと分かったのですが、ちょっと見には、鳳凰とは気付かない。 円筒の四隅が積み木の... 続きをみる
特集陳列の「東洋の青磁」を紹介します。 窯の位置です。 最初に、「国宝 下蕪瓶」 これは素晴らしい。 たっぷりと青磁がかかった肌合いが何とも美しい。 鍋島もさすがです。 見慣れない青磁だなと思ったら、タイの窯。 青磁というと、青い焼き物という固定観念があるのですが、焼く土の成分で色合いが違ってくるの... 続きをみる
この徳利のデザインは美しい。 茶筅形というぽっちゃりした曲線がいいですね。 この徳利も、渋くていいですね。 こういうのに入れる酒は何が合うのか・・・など考えるのも楽しい。 こちらも京焼きの銚子。 この作品も以前、紹介したと思います。 上の徳利と共通の個性があります。 藩窯の能茶山焼。 鍋島もそうです... 続きをみる
さて、トーハクの作品紹介で今日は陶磁器を紹介します。 伊万里を中心とした作品が展示されていました。 亀山は初めての窯名ですが、気品のある作品です。 たっぷりとした印象の鯉がいい。 桜にちなんだ作品で、以前にも紹介した道八の作品。 いいものは何回でも紹介します。 景徳鎮窯。 ところどころに剥がれがあり... 続きをみる
辰年にちなんだ作品です。 龍の顔がユーモラス 景徳鎮窯は良い作品が多い。 これもそう。 お膳の手前は飯碗などを置きますが、その向こうに置くお椀が向こう付け。 副食などが盛られました。 この鍋島は以前に紹介したような気がするのですが、素晴らしい作品なので再び。 茶壷なんですね。 なかなか粋です。 面白... 続きをみる
今日は、朝鮮半島の文化と題されたコーナの作品です。 面白い図柄で、洒落た感じになっています。 昨年撮った写真の方が雰囲気は良く伝わる感じです。 高さが10cmもないような小さな菩薩立像。 法隆寺宝物館に展示されている小さな仏像群と同じような目的で製作されたものだと思います。
東京国立博物館(トーハク)の作品紹介です。 今年1月30日に撮影したもので、撮りためた作品が数多く残っており、紹介が遅れています。 今日は陶磁器。 鍋島から 大蛤(はまぐり)と蜃気楼という突飛な組み合わせですが、面白いデザインになっています。 これも装飾デザインが面白い。 なんとなくいいなーと思いま... 続きをみる
しまシマの企画で陶磁器を紹介します。 まず松井康成の作品を4点。 松井康成は、陶芸技法の練上げで人間国宝になった方です。 練上げは、違った種類の粘土をくっ付け合わせ、成形する技法で手間がかかります。 表面の細かい裂け目が面白い。 焼成で土の持つ収縮を利用しての技術(可塑性不足を逆用)だそうです。 作... 続きをみる
遅れていいるトーハクの作品紹介です。 今日は、今年7月6日に紹介した陶磁器の続きです。 仁清の渋い作品です。 小さな香合ですが、デザインの素晴らしさで大きく見えます。 焼き物の偕楽園は」知らなかった。 堂々とした作りですが、この水色は合わない感じです。 凝ったデザインで雪をあらわす白い釉薬が効いてい... 続きをみる
国立博物館の作品も折々アップしているのですが、量が多く、紹介が遅れて申し訳ありません。 今日は、今年2011年1月9日に撮影した陶磁器です。 以前、加賀藩前田家江戸屋敷からの出土作品を紹介しましたが、出土作品は平成館で展示されていたもので、今回の作品は本館で展示されていました。 最初は瀬戸の染付。 ... 続きをみる
紹介が遅れましたが、昨年2010年11月20日に撮影したトーハクの陶磁器です。 ヨーロッパに輸出していた伊万里が、珍しく日本に残ったもの。 華やかかつ端正 京焼きの始祖、奥田頴川の作品。 趣味で焼き始めたようですが、センスがいい。 奥田頴川の弟子、青木 木米の作 志野の作品。 丁寧な絵付けが凄い。
今回の大災害で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。 私も、11日は帰宅難民となり、東京駅や国際フォーラムビルで泊まる覚悟をしましたが、深夜に地下鉄が動き出し、バスなどを乗り継いで、未明の4時前に自宅に着きました。 さて、ブログは2月19日以来のトーハク(東京国立博物館の略)アート、陶磁器... 続きをみる
尾形光琳と弟・深省の合作。 深省は乾山のことであり、巨匠の合作ということになる。 光琳の軽やかなタッチがいい。 高取は九州直方市の窯。 秀吉の朝鮮侵攻で連れ帰られた陶工・八山が開いた窯。 私の故郷の近くだったのに、高取焼きは知らなかった。 それというのも、窯の移転がかなりあること、八山が帰国願いを出... 続きをみる
解説を読むと、日本からの注文で作られた花入れ。 1月30日のブログで紹介した加賀藩前田家江戸屋敷跡から出土した陶磁器もそうですが、17世紀当時でも国際的な文化交易があったのがわかる。 虫明は岡山の窯で茶席の焼き物としてよく用いられている。 確かに渋い色調は茶席によく合いそうだ。 伊万里の染付でも初期... 続きをみる
東京国立博物館(略称トーハク)の作品紹介再開です。 トーハクに1回行くと、気に入った作品を四、五百枚撮ります。 解説も撮りますから、作品そのものは二百数十枚ですが、それでも膨大な量になります。 ネタ切れの心配はないのですが、整理してアップするのに少し時間がかかります。 この間、ナマモノの写真も撮れば... 続きをみる
引き続き、加賀藩前田家江戸屋敷からの出土品など。 陶器片がメインなのですが、伝世品を紹介。 【染付八角瓢形徳利】 中国 景徳鎮窯 明・17世紀 【染付山水人物文六角水注】 中国 景徳鎮窯 明・17世紀 【染付八宝文大皿】 景徳鎮窯 明・17世紀 【色絵花卉文大皿】 伊万里・柿右衛門様式 江戸時代・1... 続きをみる
「日本の考古」(平成館)のコーナの一つに、東京大学構内(加賀藩前田家の江戸屋敷跡)から出土した陶磁器が展示されていました。 トルコのイズニク窯。 絵柄や色使いに異国の独特の香りがあります。 鎖国とはいっても、さまざまなルートで海外のものが入っていたのでしょうね。 ビールサーバーにピッタリ。 染付けの... 続きをみる
トーハクの陶磁器シリーズ 今日は、青が美しい染付けと、昨日紹介した京焼きの赤の対比をご覧ください。 青の濃淡がそれぞれに美しい。 最初はそれほどとも思わなかったのですが、ずっと見ていると味わいが感じられた。 昨年、夏の「鍋島展」(サントリー美術館)でも見たような・・・。 それはどうでもよくて、爽やか... 続きをみる
今日は出張先の大阪からです。 トーハクの作品から陶磁器の京焼を。 渋い中にも華やかさを感じさせる焼き物です。 絵柄はいまいちと感じるのですが、外形デザインの思い切りとバランスに感心。 山水画も含め全体のバランスが非常に好ましく、さすがは仁清。
10月9日(土) 東京ミッドタウンのサントリー美術館で開催されている「誇り高きデザイン鍋島」に行って来ました。 館内は撮影禁止なので、東京国立博物館で撮った鍋島の写真やWebから抜粋して掲載します。 東京ミッドタウンは初めて。 江戸時代は毛利藩下屋敷のあったところで、戦後は米軍、そして防衛庁庁舎とし... 続きをみる
工芸館もラストです。 赤のコーナから 金重 陶陽 1896-1967 備前緋襷筒水指 1959 陶器 金重 陶陽は「備前焼中興の祖」と称される人間国宝。 渋い中にもモダンなセンスが。 加藤 土師萌 辰砂魚藻文壷 1951 陶器 加藤 土師萌は瀬戸市に生まれ、40歳で築窯独立、中国明朝の黄地紅彩を復元... 続きをみる
国立博物館の本館に戻ります。 陶磁器でいいなと思ったものを紹介します。 色が面白い。 デザインは面白い。 織部も独特の雰囲気があります。 柿右衛門様式が確立された頃の作品。 品があります。 多彩な柄を組み合わせていますが、全体の印象はシンプルで優雅。 なんともいえない、深い藍色と絵が素晴らしい。 絵... 続きをみる
ルーシー・リーの陶芸その2 この写真は作品の質感をよく伝えていると思います。 ピンクとグレーの色彩が、柔らかな美しさを醸し出している。 《溶岩釉大鉢(マーブル)》 1979年頃 愛知県陶磁資料館 象嵌したマンガン釉が線の外側に滲み出し、その様子が手紡ぎの毛を連想させることから「ニット」というニックネ... 続きをみる
17日(月),母が救急車で運ばれ入院したとの報で18日まで大阪に。 肺炎で心臓にも問題があるらしく、集中治療室で人口呼吸器をつけていました。 幸い、悪化する方向ではなかったので、東京へ戻ってきました。 奇しくも、18日は、肺炎で入院していた父が退院した日でした。 姉二人と、手分けして対応しましたが、... 続きをみる
国立近代美術館 工芸館での陶磁器の続きです。 見ていくと、私の好きな初代宮川香山の作品がありました。 清楚ですがすがしい作品をみてきたので、本作品は異様でした。 リアルな鳥の飾りがスゴイ。 この写真は、美術館が用意した紹介写真です。 香山のもう一つの作品。 これは香山らしさが感じられる。 華やかな柄... 続きをみる
今度は、近代美術館の陶磁器です。 さすがに現代の巨匠達の作品、進歩を感じさせます。 しかし、昨日の景徳鎮窯の作品も、優雅さでは負けていません。
撮影写真を最後まで見ると、陶磁器についての補足撮影をしているので、昨日の記事に追加を行い、また、近代の作品もここでアップすることにしました。 伊万里焼のコーナ 織部の追加分です。 備前焼。 千利休が使用したものとか。 近代の作品です。 さすが垢ぬけている。 初代宮川香山の作品。 「皇室の名宝展」での... 続きをみる
陶磁器の展示室では、ボランティアの方による説明会に、15名ほどの方が参加していました。 この伊万里の壺、清らかな品みたいなものが感じられました。 色絵花卉文六角壺 (伊万里・柿右衛門様式 江戸 17C) 色絵花鳥文四方蓋物(伊万里・柿右衛門様式 江戸 17C) 織部開扇向付(美濃 江戸17C)
ドラフト1位に相応しい活躍の小島選手!攻守を更に磨いて打てる正捕手へ!
高橋投手が圧巻の投球!小島選手と渡部選手の一発で今季初の連勝!(H-L 2回戦)
【4.8SB戦】エースの帰還!!
2026年三軍個人成績:堀越啓太投手
4/8三軍戦結果:堀越投手が実戦デビュー!野村選手は4打点!澤田選手は全打席出塁!
【4.8三軍戦】ドラ4堀越啓太デビュー!
2026年三軍戦結果:4/7千葉ロッテマリーンズ
念願の初本塁打を放った仲三選手!我慢の起用で待望の和製大砲誕生となるか?
足でもアピールし始めている新井唯斗選手!高卒内野手たちの競争激化を期待!
"打破"Part1_ホームランは正義
仲三優太嬉しいプロ初ホームラン!
今季初出場でマルチ安打を記録した平沢選手!打線に繋がりをもたらす活躍を!
隅田投手は2被弾を浴びるも仲三選手の初本塁打などで逆転勝ち!(H-L 1回戦)
4/7三軍戦結果:先発の杉山投手が好投!安藤選手にまたも一発が飛び出す!
【4.7SB戦】外崎、仲三HRで逆転勝ち!
らくがき・澪
おえかきDAYS:イースターだから我うさぎぞ。
第1772号 社長からして
桜もそろそろ散り始めてます。 ~ 「1年生」をアップ
ねこ漫画【花より団子?...より四つ葉?】
【近況】自作マンガプロジェクトの再開のお知らせ
[雑談]何故、僕は、胸をデカくするのか?
起きたいのに、起きれない
桃源郷に行くぞ~❗ NMAXとAXIS Z のカスタム
サクラダファミリア(櫻田家)ルーツ2
ドトール、焼きそば、バーキンでごはん
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そろそろ冬物をしまいます。|草花スケッチ・4月チャレンジDay6/365日
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