インド旅行3 アグラ編⑦
タージ・マハルを観光したら、気分はもうおなか一杯?な感じなのだが そのあとは世界遺産の「アグラ城」を観光する。 ここはムガール帝国全盛期に建てられた要塞であり、歴代皇帝の居城。 「アグラの赤い城」の異名で知られるらしい。 優美なタージ・マハルの直後なだけに堅牢な感じがすごくする。 こちらが入口のアク... 続きをみる
タージ・マハルを観光したら、気分はもうおなか一杯?な感じなのだが そのあとは世界遺産の「アグラ城」を観光する。 ここはムガール帝国全盛期に建てられた要塞であり、歴代皇帝の居城。 「アグラの赤い城」の異名で知られるらしい。 優美なタージ・マハルの直後なだけに堅牢な感じがすごくする。 こちらが入口のアク... 続きをみる
タージ・マハルに近づくと、もう上部のドーム部分が見えない💦 人間の大きさと比べると、もう大きさがおわかりいただけるかと思う。 タージ・マハルは国を傾けるほどの国費をつぎ込んだといわれるが、一部の学者に言わせると「当時のムガル帝国の繁栄を考えたら、全然国を傾けるほどではなかったはずだ!」という意見も... 続きをみる
靴カバーをつけてタージ・マハルが建っている上のフロアーへ上がりますと、こんな感じ。 写真で見ていた時には、なんか同じ地続きに建っているのかと思っていたが、 そんなことはなかったのですな。 タージ・マハルは皇帝シャー・ジャハーンが愛する妻ムムタズ・マハールのために建てたお墓なのだが、3万人近い人間が集... 続きをみる
さぁ、おいでませタージ・マハル! もう「ドーン!」という感じですよ (*^▽^*) 実際この写真は入口からもっと近づいてからのものなのですが、まぁ綺麗に見えるものにしときました。 このツアー中、ずっと雨で(初日は土砂降り)、「どうか明日は晴れてほしい」とか言っていた私達も、あまりに雨が続くので「もう... 続きをみる
すみません 更新の間があいてしまいました。 ちょっとプリンターが死んだので、一緒にノーパソまで新しくした結果 メカ音痴にはすったもんだな感じになってしまいました💦 (当然ですがキーボードの感じも違うし、まだまだ慣れなくて微妙に打ちにくい) そんなわけで(?)アグラ編を続けてまいりましょう。 旅行4... 続きをみる
この真ん中の舞台に楽団(?)を配置して音楽を楽しんだりしたらしい。 ここを観光した時は、今までで一番観光客がいるな…と感じた。 (いや 今までがあまりいなさ過ぎただけかもしれないが、子供とかが走り回っていた) 水不足で放棄された都に、こうして水を楽しむ場所を見ると皮肉な感じもするが 繊細で美しいのは... 続きをみる
お昼も食べたので、名残惜しいがジャイプールの観光は終了である(残念) あとは次の街アグラまでバスで5時間走って本日は終了のはずだった。 あくまでも「旅のしおり」ではそうなっている。 明日の予定ではAという観光地を見た後、Bという観光地を見る予定になっている。 しかし、アグラへとひた走るバスの中でガイ... 続きをみる
村田沙耶香の小説が問いかける「人間の異常さ」とは?『殺人出産』『コンビニ人間』から考える正常と異常
新宿御苑の菊花壇展
龍岡歩「サッカー店長の戦術入門」
残りの人生を読書に捧ぐ
徒然日記20261105/〓【読書/読後感】秋川滝実「幸腹な百貨店 催事場で蕎麦屋呑み」―良かった良かった!でも、ちょっと消化不良
【夏草の賦】要約・書評
道尾秀介「I」
ファン・ボルム「ようこそ、ヒュナム洞書店へ」
J.D.ロブ「真夏の夜の悲劇 イヴ&ローク59」
J.D.ロブ「花嫁に捧ぐレクイエム イヴ&ローク60」
立原正秋「帰路」
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