ハシボソガラス 澄んだ目
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 嫌われることの多いハシボソガラス. 綺麗な澄んだ目をしています. ハシボソガラス 撮影日時 2024.12.25 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソガラス 撮影日時 2024.12.25 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソ... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 嫌われることの多いハシボソガラス. 綺麗な澄んだ目をしています. ハシボソガラス 撮影日時 2024.12.25 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソガラス 撮影日時 2024.12.25 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソ... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 農家の庭の柿の木. 取り残された実が赤く熟しています. ミヤマガラスが群がっていました. 昨日は,雪がちらつきました. もう直ぐ,厳しい冬がやって来ます. ミヤマガラス 撮影日時 2024.12.04 撮影場所 新潟県新潟市 ミ... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 猛暑の中で. オナガ. オナガ 撮影日時 2024.07.22 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 撮影日時 2024.07.22 撮影場所 新潟県新潟市
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラス. 太い嘴. ハシブトガラス 撮影日時 2024.06.20 撮影場所 新潟県新潟市 ハシブトガラス 撮影日時 2024.06.20 撮影場所 新潟県新潟市 ハシブトガラス 撮影日時 2024... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 空に黒い渦巻. ミヤマガラス. ミヤマガラス 撮影日時 2024.01.20 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2024.01.20 撮影場所 新潟県新潟市
ホシガラス 学名・Nucifraga caryocatactes 英名・Spotted Nutcracker 宮城県の蔵王. ハイマツ帯でホシガラスの鳴き声. はるか遠くにその姿. 記念すべき初撮影でした. ホシガラス 撮影日時 2023.06.26 撮影場所 宮城県・蔵王
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow 砂浜のハシブトガラス. 嘴に白く輝くものが. イワシです. それぞれのハシブトガラスの嘴には一匹から数匹のイワシが咥えられています. 砂浜から100メートルほど沖合のヘッドランド(離岸堤)に群がるハシブトガ... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie オナガが,ノイバラの赤い実を啄んでいました. 新潟も寒くなってきました. ノイバラの実に積もる雪を思い出してしまいました. オナガ 撮影日時 2022.11.27 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 撮影日時 ... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 夕暮れ時. 乱舞するミヤマガラスの群れ. 塒入りです. ミヤマガラス 撮影日時 2022.11.05 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2022.11.05 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2022... 続きをみる
カケス
ソニア・レーンのフロリダカケス
フロリダ鵥(フロリダカケス)。2月4日。
家の近所でフロリダカケス(フロリダ固有種、絶滅危惧)
フロリダカケス、家のすぐ近くにいてびっくりした。
ちょっと隠れてる青懸巣(アオカケス)、銀婚式のプレゼント、獣医へ行ったら具合悪くなるAmore。
与太郎組曲「幻の野鳥 キリオオナガ」
去年11月8日のフロリダカケス(フロリダ固有種、絶滅危惧)締めくくり。
去年11月8日に会ったフロリダ鵥(フロリダカケス)、別の2羽。
実はなんとなく群れでした…フロリダ鵥(フロリダカケス)
再生中の藪の中へ、フロリダ鵥(フロリダカケス)。
工事現場のフロリダ鵥(フロリダカケス)
フロリダ鵥(フロリダカケス)の写真の続き。
11月のフロリダ鵥(フロリダカケス)。
11月の食いしん坊の青懸巣(アオカケス)
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 秋は夕暮れ. 塒に急ぐミヤマガラス. 数百羽の群れです. ミヤマガラス 撮影日時 2022.11.05 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2022.11.05 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 202... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow 海岸の松林にツタが絡まり,はびこっています. このツタの実が熟してきました. ハシブトガラスが,大きな嘴で小さな実を啄んでいました. ハシブトガラス 撮影日時 2021.11.04 撮影場所 新潟県新潟市 ... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 実りの秋. 柿の実にオナガの幼鳥がやって来ました. オナガ 幼鳥 撮影日時 2021.10.14 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 幼鳥 撮影日時 2021.10.14 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 幼鳥 ... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow ハシボソガラスが川で魚を獲っている場面に出会いました. 用水路では,石積みの隙間から狙いをつけて魚をつかみ取ります. 水深の浅い場所では,逃げる魚を走って追いかけ,嘴で一撃です. その仕業は,鮮やかなものでした. ハシ... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw 2020年10月28日から30日,新潟県の離島・粟島に渡りました. 粟島秋の探鳥行(2020)の第5弾は,コクマルガラスです. コクマルガラスは,内浦の畑で観察ができました. このコクマルガラスは,第1回冬... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラス. 太い嘴. この嘴,意外と器用です. 固結びされたコンビニ袋の結び目を,この嘴でほどくのを見たことがあります. ハシブトガラス 撮影日時 20320.05.30 撮影場所 新潟県新潟市 ハシ... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 芝生の上に黒いビニール袋. よく見ると,ハシボソガラス. 腹這いで日光浴. そんなに黒いのに. さらに日焼けしてどうするの? ハシボソガラス 撮影日時 2019.07.07 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソガラス 撮影... 続きをみる
カケス 学名・Garrulus glandarius 英名・Eurasian Jay 羽づくろいするカケスです. 雨覆の青色が綺麗です. カケス 撮影日時 2019.06.21 撮影場所 新潟県加茂市 カケス 撮影日時 2019.06.21 撮影場所 新潟県加茂市 カケス 撮影日時 2019.06.... 続きをみる
カケス 学名・Garrulus glandarius 英名・Eurasian Jay カケス. 青い輝き. カケス 撮影日時 2019.04.20 撮影場所 新潟県南蒲原郡
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 寒風吹きすさぶ小さな漁港. ハシボソガラスのクルミ落としが続きます. 5度6度,ようやくクルミが割れました. 口にできたのは,ほんの一欠片. それでも,嬉々として啄みます. クルミは,ハシボソガラスにとって,とても魅力... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 寒風吹きすさぶ小さな漁港. 1羽のハシボソガラスが,クルミ割りに勤しんでいました. 2度3度と,クルミをくわえて飛び上がり,下へと落とします. 落下地点を見極め,地上へと降りますがクルミは割れてくれません. 5度6度,... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ナンキンハゼの白い実が目立つ季節になりました. ハシブトガラスが,夢中で啄んでいました. キジバトやスズメ,ヒヨドリがやってきても追い払ってしまいます. 小枝ごと折り取り,足を器用に使って食べます. 黒い嘴... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 「ゲーイ ゲーイ」. 海岸の松林でエナガの群れと出会いました. 十数羽の群れでした. 長い尾を引いて,一羽,一羽と,飛んでいきました. オナガ 撮影日時 2018.12.15 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook コクマルガラスとミヤマガラスは,冬鳥です. ミヤマガラスは,数百羽単位の群れで行動し,コクマルガラスは,その中に数羽が紛れ込んでいます... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook ミヤマガラス. 細く,先端の尖った嘴が特徴です. ミヤマガラス 撮影日時 2018.12.10 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2018.12.10 撮影場所 新潟県新潟市 ミヤマガラス 撮影日時 2018.12... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 農家の庭に,たわわに実った柿の木がありました. 「ガララー・ガララ-」. ミヤマガラスが群がっていました. ミヤマガラスは,何時も広い田圃や畑で群れになって餌をあさります. 柿の実を啄むのは,珍しい光景のようです. ミヤマガラス... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw 「キュッ・キュッ」. ミヤマガラスのざわめきの中から,コクマルガラスの可愛らしい鳴き声が聞こえてきました. 見上げたイチョウの天辺に,2羽の幼鳥がとまっていました. コクマルガラス 幼鳥 撮影日時 2018... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 海沿いの舗装道路の上. ハシボソガラスが,フワリフワリと上昇していきます. 嘴にクルミをくわえています. 10メートルほど上昇し,クルミを落とします. ハシボソガラスのクルミ割り行動です. はたして,このカラスは,堅い... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラス. 黒いカラスの白い瞬膜. ハシブトガラス 撮影日時 2018.11.03 撮影場所 新潟県新潟市
カケス 学名・Garrulus glandarius 英名・Eurasian Jay 「ジェー」,「ジェー」. カケスが,鳴きながら飛び回ります. 飛んでくるコースは同じですが,飛んで行く先は違います. その範囲は数十メートル. なにか,変だ. 枯れ木や杉の木にとまり,また,同じ方向に飛び去ります.... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 「ゲーイ ゲーイ」. オナガの喧噪. 柿の木に集います. 秋の恵みです. オナガ 撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 撮影日時 2018.10.18 撮影場所 新潟県新潟市 オナ... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 緑の芽吹くヤナギの木で,ハシボソガラスが巣作りをしていました. ペアが木の枝を運んできます. 枝の置き場所を慎重に選び,組み換えます. 時々,巣の上で座り心地を確かめます. まだまだ,土台の段階です. ハシボソガラス ... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 春雨の草地で,ハシボソガラスが枯れ草を引き抜いていました. 巣材集めです. ハシボソガラスにも春がやってきました. ハシボソガラス 撮影日時 2018.03.23 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソガラス 撮影日時 20... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie オナガ.黒い頭に黒い瞳. 黒い瞳が輝きます. 飛び出した! しかし,最後の1枚. 画竜点睛を欠く. 今日の新潟市,風雪・雷・波浪注意報が出ています. オナガ 撮影日時 2017.12.29 撮影場所 新潟県... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook ミヤマガラスの成鳥は.嘴の基部に羽毛がなく皮膚が裸出しているために白っぽく見えます. 幼鳥は,羽毛が生えていることから顔全体が黒く見えます. ミヤマガラス 成鳥 撮影日時 2017.11.13 撮影場所 新潟県新発田市 ミヤマガ... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw 秋の粟島探鳥行(2017-2)の第6弾は,コクマルガラスです. コクマルガラスは,内浦の畑で餌を漁り,驚くと電線にとまりました. 4羽の小群で,暗色型の幼鳥2羽と淡色型と暗色型の中間の色合いをした2羽でした... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 砂浜を歩くハシボソガラスです. 鳥たちが地上を移動する様式には,歩行(walking)と二足跳び(hopping)があります. 歩行は,2本の足を交互に使い移動するもので,常に一方の足が地上に着いています. 歩くテンポ... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラス. 名前のとおり,太い大きな嘴を持っています. 丸いつぶらな瞳には,林の木々が映っています. のぞき込まないでください. 目を突っつかれますよ. 此奴は,悪戯者ですから. ハシブトガラス 撮影... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラスは,疎ましいくらい身近な野鳥です.農作物を荒らし,ゴミをあさり,朝から大きな声で喚き散らす.害鳥の中の害鳥と呼ばれそうな存在です. ハシブトガラスは,「カー・カー」と澄んだ声で,よく似たハシボ... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw ミヤマガラスの群れが一斉に飛び立ちました.その数,数百.「ガララ・ガララ」と騒々しい鳴き声です. その中から,可愛らしく「キュ・キュ」というコクマルガラスの声. いました.ミヤマガラスよりも一回り小さなカラ... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook ミヤマガラスは,夜明け前に集団で塒を離れ,田圃や畑などの餌場へと向かいます.餌場では,それぞれの個体が微妙な距離を保ちつつ,大きく広がって餌を探します.この日は,風が強かったので,風に向かって一定方向を向いていますが,普段は,も... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 小さな池に降り立ったオナガの幼鳥.早速,水浴びをはじめました. まるで森の妖精・ニュンペーの湯浴み. オナガ 幼鳥 撮影日時 2016.08.21 撮影場所 新潟県新潟市 オナガ 幼鳥 撮影日時 2016.... 続きをみる
オナガ 学名・Cyanopica cyanus 英名・Azure-winged Magpie 公園の小さな池に,「ゲェーイ・ゲェーイ」と鳴きながらオナガの群れがやってきました.しかし,なかなか下りてきません.水浴び中のハシボソガラスに警戒しているようでした. はじめに姿を見せたのは,2羽の幼鳥でした... 続きをみる
ハシボソガラス 学名・Corvus corone 英名・Carrion Crow 池の水の中に座り込んだハシボソガラス.バシャバシャと水浴びをはじめました.その間,約1秒. まさに「鴉の行水」でした. ハシボソガラス 撮影日時 2016.08.21 撮影場所 新潟県新潟市 ハシボソガラス 撮影日時 ... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw 昨年の暮れ,水田で採餌するミヤマガラスの群れを追いかけていました.群れは,時々飛び立ち,電線などで休息します.群れが移動するとき,「キョン・キョン」という鳴き声が聞こえました.コクマルガラスが混じっているよ... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook 電線にズラリと並ぶミヤマガラスの群れ.一斉に飛び立った後に,残った2羽の仲がなんとも睦まじい.1羽が相手の頭,首,目の周りを丁寧に羽繕いしています.羽繕いされているほうは,完全に心を許してなすがままです.この羽繕いは,観察を始め... 続きをみる
ミヤマガラス 学名・Corvus frugilegus 英名・Rook ミサゴを追い払ったミヤマガラスの集団は,次々と海辺の砂山に降り立ちました.砂山を歩き回り,嘴で砂を掘って何かを探しだして食べています.しばらく採餌を続けた集団が,一斉に飛び立ちました.そして,空高く舞い上がり飛び去っていきました... 続きをみる
ハシブトガラス 学名・Corvus macrorhynchos 英名・Jungle Crow ハシブトガラスは,新潟では留鳥です.海岸や平地,市街地から山地まで広く生息しています. よく似たハシボソガラスよりも少し大きく,がっしりとした太い嘴を持っています. 室町時代に成立した「鴉鷺物語」に,「口太... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw ミヤマガラスのねぐら入りの時刻にはまだ早い午後1時頃,ねぐら近くのニセアカシヤの林から,ミヤマガラスの鳴き声に混じり,コクマルガラスの鳴き声も聞こえてきました.コクマルガラスは,3羽いましたが,すべてが従来... 続きをみる
コクマルガラス 学名・Corvus dauuricus 英名・Daurian Jackdaw コクマルガラスは,冬鳥です.ミヤマガラスの数百羽の群れの中に数羽が混じり,一緒に行動しています.コクマルガラスの「キョン,キョン」や「キュ,キュ」と鳴く声を頼りに探します.新潟市には,ミヤマガラスの集団ねぐ... 続きをみる
2014年を振り返って,思い出の鳥,思い出の写真を投稿します.新潟で珍しい鳥はもちろん,普通に見られる鳥だけど,記録に残しておきたい鳥たちです.第二弾は,コクマルガラスです.新潟市の水田でミヤマガラスの群れとともに行動する,コクマルガラス4羽を見つけました.小雪が舞う中,少しずつ近寄り撮影できました... 続きをみる