2人で150歳の夫婦旅~ポルトガル⑮ アルガルヴェ その3 ユーラシア大陸の最南西端、それが「サン・ヴィセンテ岬」
旅を愛する多くのバックパッカーにバイブルとして今も読み 継がれている。沢木耕太郎氏の『深夜特急』80年代と90年代における日本における個人旅行流行の一翼を担った。 長い旅路の果てに、沢木氏が辿り着いたユーラシア大陸の最南西端、それが「サン・ヴィセンテ岬」 スペインの守護人 サン・ヴィセンテの遺体をの... 続きをみる
旅を愛する多くのバックパッカーにバイブルとして今も読み 継がれている。沢木耕太郎氏の『深夜特急』80年代と90年代における日本における個人旅行流行の一翼を担った。 長い旅路の果てに、沢木氏が辿り着いたユーラシア大陸の最南西端、それが「サン・ヴィセンテ岬」 スペインの守護人 サン・ヴィセンテの遺体をの... 続きをみる
4月9日(火) 早起きしてバスターミナルまで歩く。荷物が少ないから歩くのは楽。今日はSagres(サグレス)に行きます。 🚌バスはサグレス行き 一人11.6€×2(1937円) カモメがターミナルの中に入ってきた サグレス行のバスの車窓から~~👇 サグレスは、ポルトガル南端のアルガルヴェ地方の最... 続きをみる
人生は、伏線だらけだった。
我思う…セカンドライフ⑥ 最近の若者は
マカッサルで暮らす。変わったのは、この街じゃなかった
マカッサルで暮らす。比べなくなった。
ジャカルタ流 美味しいブラッディ・マリーのつくり方!
マカッサルで暮らす。帰る場所が、二つになった。 ·
マカッサルで暮らす。食べるたびに、この街が好きになった。
マカッサルで暮らす。ありがとう、が増えた。
静かに忍び寄る影…日常が変わるとき
マカッサルで暮らす。知らない人が、笑いかけてくる。
マカッサルで暮らす。理由なんて、聞かなくてよかった。
ジャカルタより持ち帰ったネット通販で買った健康用具
マカッサルで暮らす。急がないという豊かさ。
バリ島には神様から呼ばれた人しか行けない、住むことにならない
マカッサルで暮らす。一日は、アザーンから始まる。