前回で鳥見で思ったこと
パトゥンタニでのこと 延べ3日間の鳥見でした。 最初は車を置いて田んぼの農道を歩き回る形でしたが、最終日、日が高く上がってくると日差しがキツク、自動車を木の陰に停めて私自身はさらに車の陰になる位置で車に寄り掛かって鳥見をしていました。 歩き回るのもきついですが、単純に立っているのも疲れます,,,とく... 続きをみる
パトゥンタニでのこと 延べ3日間の鳥見でした。 最初は車を置いて田んぼの農道を歩き回る形でしたが、最終日、日が高く上がってくると日差しがキツク、自動車を木の陰に停めて私自身はさらに車の陰になる位置で車に寄り掛かって鳥見をしていました。 歩き回るのもきついですが、単純に立っているのも疲れます,,,とく... 続きをみる
赦しを乞う
ラムネのことを考えていたラムネが一杯になった ── 夏至日記 令和八年六月二十三日(火)
リアルを捨てる
「思慕」は決してねじれておりません ── 夏至日記 令和八年六月二十二日(月)
苦しみの数
揺れる梅雨前線 ── 夏至日記 令和八年六月二十一日(日)
ゲリラな涙
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(棋聖戦第二局編) ── 夏至日記 令和八年六月二十日(土)
挫折人生
【改稿版】 通勤電車で起こったある惨劇 ── 夏至日記 令和八年六月十九日(金)
星に願いを
雨音はショパンの調べ?
夕陽を待ちわび
マイガーデン盛衰記 第一部 ── 夏至日記 令和八年六月十七日(水)
死ぬまでの暇つぶし