葬送のフリーレン ユーベル
ここ最近のアニメの中では群を抜いて素晴らしい出来だった「葬送のフリーレン」。アニメ映画並みのレベルの高さで音楽も素晴らしかった。お金がかかってるなとは思うが、かけただけのことはあると思える稀有な作品だと思う。 「ユーベル」を描いてというリクエストがあったので。 大体何でも切ることのできる魔法(五右衛... 続きをみる
ここ最近のアニメの中では群を抜いて素晴らしい出来だった「葬送のフリーレン」。アニメ映画並みのレベルの高さで音楽も素晴らしかった。お金がかかってるなとは思うが、かけただけのことはあると思える稀有な作品だと思う。 「ユーベル」を描いてというリクエストがあったので。 大体何でも切ることのできる魔法(五右衛... 続きをみる
10月のテレビアニメは豊作の予感。「スパイファミリー」2期、「ゴールデンカムイ」4期、「チェーンソーマン」「機動戦士ガンダム・水星の魔女」「うる星やつら」「モブサイコ」3期「弱虫ペダルリミットブレイク」「異世界おじさん」(コロナで延期) 思いつくだけでもこれだけのラインナップ。時間がいくらあっても足... 続きをみる
ファーストガンダム放映40周年。劇場版「ガンダム・ジ・オリジン」が再編集されて4月からNHKで全13話で放映。これは楽しみ。 そして「ヴィンランド・サガ」も来年アニメ化。「ドロヘドロ」完結しましたが、これもアニメ化企画が進行中(出来るのか?)。 「惑わない星」より「月」
10月期のクールが始まって既に1ヶ月が過ぎましたが、これはその前のクールのアニメ作品の話になります。結局最後まで観たのは「BANANA FISH」(まだ続いています)と、この「ハイスコアガール」。全く期待していなかったのですがこれが意外と面白く印象に残りました。ゲームオタクの男子「春雄」と一見ゲーム... 続きをみる
最近アニメを観る本数がめっきり減ってしまったが京都アニメーションの作品は観る確率が高い。ギャグのセンスが自分と合っていて笑えるし、ギャグとシリアスのバランスが絶妙なのです。原作がそうなのか、そういうテイストの作品を選んでアニメ化しているのか、監督のセンスなのか、面白い作品が多い。アニメーションの質も... 続きをみる
「かみなり坊やピッカリビー」というアニメ番組をTVでやってたのって、僕が中学生の頃だと思ってたら、僕が小学校六年生の時期だ。 「かみなり坊やピッカリビー」は雑誌漫画でよく憶えてる。小学校四年くらいから中学二年の一学期くらいまで、僕は講談社の児童漫画雑誌「ぼくら」を毎月購読してて、その「ぼくら」に、ム... 続きをみる
予てから行きたいと思っていた橿原神宮前~奈良芸術短期大学に大学祭が催されているのを機に行ってきました。 橿原神宮前駅のホーム。京都から意外と遠かったです。もう少し早く着くと思っていましたが一時間以上かかりました。 目指すは奈良芸術短期大学ですが、何せ方向音痴なもので、地図が駅にあっても、自分が今どっ... 続きをみる
大体出そろったようですが、多すぎて全部チェックするのは無理。録画したものを冒頭2,3分観て、観るのか観ないのかを判断して絞った結果、「四月は君の嘘」、「甘城ブリリアントパーク」、「魔弾の王と戦姫」、「Gのレコンギスタ」、「テラフォーマーズ」、「七つの大罪」、「蟲師終章」を観ることにしました。やっぱり... 続きをみる
また新作アニメ放映時期に差し掛かっています。現段階ではまだ、これは!というような作品には出会えていませんが、期待しているのは「アルドノア・ゼロ」。「黒執事」、「フリー」の続編、「アカメが斬る」、「アオハライド」など。 画像は「ハイキュー」の清水潔子さん 今一番楽しみなのは「ハイキュー」
面白いです。「おおきく振りかぶって」のバレーボール版といえばよいでしょうか。主人公、日向の性格が「おおきく~」の三橋とは真逆ですが。スポーツ学園物はハズレが少ないですね。
今季の新作アニメは豊作の予感。「蟲師~続章」、「ピンポン」、「ジョジョの奇妙な冒険~第3部」、「ハイキュー」、この辺りは鉄板だろう。そして「僕らはみんな河合荘」、「魔法科高校の劣等生」、「一週間フレンズ。」、「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」、「シドニアの騎士」あたりが好感触。とりあえずこれだけは継続して観る... 続きをみる
4月に入ってまた新しいアニメが始まっていますが、前クールでは京アニの「中二病~」が安定した出来でダントツでした。期待してみていた「キルラキル」、「サムライフラメンコ」は途中から何か違うんじゃないかと失速した感じです。サムライ~はフロムビヨンドが出だしたあたりから何でもありみたいになってしまったのが勿... 続きをみる
アニメ「ノラガミ」より毘沙門天
冬ドラマ感想と春の新ドラマ
『天は赤い河のほとり』新情報です!
『MAO』放送日などが発表されました
アニメ覚え書き(2025年10月~2025年12月)
祝『エリザベート』大千穐楽!
『メダリスト』劇場版制作決定。第2期のその後を描く
なぜ日本でこれだけアニメーションが発展したのですか?
DMM TVで視聴予定の2026冬アニメ
「ケムンパスでヤンス!」|赤塚不二夫ワールドの異色キャラに迫る
アニメ『転生したらスライムだった件 第4期』分割5クール放送決定! 第4期は2026年4月から
アニメ 太陽よりも眩しい星
進捗報告1110
艦隊魂の娘たち『艦隊これくしょん -艦これ-』
アニメ覚え書き(2025年7月~2025年9月)
次元よ~。女っていいもんだぜ~『ルパン三世 TV 第一シリーズ』
「中二病でも恋がしたい!戀」より新キャラ。
たくさんありすぎてタイトル羅列するのは控えます。テレビ東京系放送のものは観られていません。今のところやっぱり「中二病でも恋がしたい!戀」が抜きん出ています。後は「ノラガミ」、「ウィッチクラフトワークス」が面白くなりそうです。その他は横並びかな。 中二病~より「小鳥遊六花」
気が付けばダントツで今年一番のアニメ番組となっていました。 基本形は「ボーイ・ミーツ・ガール」。原作がそうなのか、京アニの味付けなのか、シリアスとユーモアのバランスが絶妙。特にこの作品では極限状態でもユーモアのセンスが光っていたのが印象的でした。 物語としては結局「境界の彼方」が秋人の体から出て、ま... 続きをみる
第10話になって第1話で感じた違和感がすべて解消されました。初回の放送を観たときは、こういう展開になるとは思ってもみませんでした。観続けて良かったです。
「栗山未来」バニーコス
またPCの調子が悪い。やはりもう限界なのかな。
ノイタミナ枠放映のアニメ。 第一話を見た限り映画「キック・アス」のパクリかと思いましたが、なんの能力もない男が正義の味方になりたくてヒーロースーツを着込み、夜な夜な小さな悪と戦うというところのみで、あとはオリジナル要素でおもしろくなりそう。監督が大森貴弘氏(夏目友人帳、デュラララなど)なので間違いな... 続きをみる
京都アニメーションの新作アニメですが、やはり作品のクオリティがずば抜けて高い。話も面白くなってきました。
ここで観られる作品を挙げてみた。 「メガネブ」、「white album 2」、「機巧少女は傷つかない」、「世界でいちばん強くなりたい」、「蒼き鋼のアルペジオ」、「アウトブレイク・カンパニー」、「東京レイヴンズ」 「夜桜カルテット」、「境界の彼方」、劇場版「空の境界」、「キルラキル」、「ゴールデンタ... 続きをみる
京都アニメーションの新作アニメ。あからさまにターゲット婦女子の作品ですが十分に面白いです。 男性の筋肉の肉体美をクローズアップしたアニメってあまりなかったような気がする。私が知らないだけかもしれませんが。
今期のアニメの中で一番面白い作品だと思います。別世界で争っていた魔王と勇者が地球の日本に来てしまうコメディ。本人たちが大真面目なのが逆にコミカルであるというコメディの鉄則を守っている王道ですが面白いです。彼らにとって異文化である日本での生活をネタにすること、いわば常識的なことを違う視点で見ることで新... 続きをみる
知らぬ間に始まってました「ちはやふる2」 ちょっと画面の雰囲気が第一期と違うなと思ったのは、部室の戸から溢れるような光の表現が強調されていたからか、花野さんのちょっとした恋バナだったからか。まあでも安心して観られるクウォリティの高さですね。
人は結局何かの設定を自分でつくって演じているのではないか。自分という人間を演じているということは一生、ある種の中二病から逃れられないということ。言えてるかもしれない。本当の自分とはなんだ?。自分に何か特別な力があると信じることは悪いことではないし、むしろ自己を肯定することなのでポジティブな生き方。で... 続きをみる
眼帯つながりで六花のアスカコスプレ。でも実は眼帯が左右逆なのですよね。
前髪をあげてみました。
今まで中二病のネタを中心に展開されてきましたが、7話でようやく恋話的展開へと発展しそうです。 それにしてもやっぱり色々と見せ方に工夫が施されていて、飽きさせないクウォリティの高さは随一ですね。 同じくチーズ嫌いとして凸守の意見に激しく同意。
小鳥遊と書いてタカナシと読むと知ったのは「マドカまぎか」だったか。鷹がいなくて小鳥たちが遊んでいられるということからくるらしいが・・・。普通は絶対読めない。
第一章が終了して、第2章は主人公が変わるんだと勝手に思い込んでいましたが、一章の続きでした。思えば第一章は最初からゲームの中の話でリアルの話は全く無く、最後にリアルに戻るという構成でした。これはこれで面白かったのですが、リアルの描写が無いかぎりこれがいくらゲームの中の話だといわれても説得力に欠けるな... 続きをみる
「氷菓」の次に京都アニメーションが送り出す作品。京アニらしい題材の作品。 中二病って言葉は知ってますが、詳しい意味までは知りませんでした。 いやしかし、いろんなツボを押さえた作風は素晴らしいです。ハルヒから培われた「萌え」表現のレベルの高さは他社の作品とは確実に一線を画すものとなっているのは間違いあ... 続きをみる
ようやく諸事もろもろの忙しさから開放されたと思ったら、10月に突入して新作アニメラッシュです。今度はこちらのチェックに忙しくなります。 「となりの怪物くん」 コミックで題名は知っていますが未読作品。 ラブコメのようです。1話を観るかぎり面白そうです。モノローグで自分の心情を吐露するパターンには弱いん... 続きをみる
むつかしいわぁ
絵が変わったという指摘がありましたが第一期の絵をあんまり覚えてない;;。でも男性陣の表現はいいとして、女性陣の表現には少々不満。個々のらしさが薄いような気がします。均一化してるのかな。まあ1話だけなのでこれから期待します。 話は原作で知っているので理解できますが知らない人には敷居が高いだろうな。 何... 続きをみる
ノイタミナ枠でもやしもんリターンズの後に放映されているアニメ。これも中々面白そうだ。 ヒロインの島尾六花さんの髪型がベリーショート。これが似合う人は本当の美人。記憶に新しいところでは映画「トニー滝谷」での宮沢りえさんが思い浮かびます。でも女性にしてみれば勇気のいる髪型だろうな。
京都では一週遅れで放映となります。が、予約録画しただけなのでまだ観られていません。 本編の感想はまた後日。
7月に入ってアニメの新番組ラッシュでチェックに忙しい毎日ですが、とりあえず次も観ようと思ったアニメ。 時折はさまれる小ネタにやられました。
良かったですね。ちょっと駆け足気味で詰め込んだ感じがしましたが納得の出来でした。最後の教会での「モーニン」のセッションは鳥肌ものでした。
このアニメは若いときに観ていたら見方が変わっていただろう。 自分の行為に対して自己嫌悪に陥っては何かをきっかけに浮上することの繰り返しが青春なんだとすれば、それを多少俯瞰して見ることが出来るようになった今だからこそ、染み入るものがあるように思える。青春ど真ん中の時に観るのは、ひょっとしたら辛いかもし... 続きをみる
全く期待していなかったアニメですが、不思議な魅力があって観続けています。 「唾液を介して相手のことを知る」 この字面だけだと非常にマニアックでキワモノ的にみえますが、これが意外と恋愛青春物として面白い。 謎の彼女=卜部美琴が新しいタイプのツンデレキャラで魅力的。 主題歌、エンディング曲もなんだか懐か... 続きをみる
この曲は「チェット・ベイカー・シングス」でよく聴きました。好きな曲です。チェットのソロパートをクラリネットで耳コピしようとテープが伸びるほど聴きました。懐かしい。
今のところ新番組の中ではダントツの一位の坂道のアポロン。特にジャズの演奏シーンはアニメ史上、他に類を見ない出来の良さ。素晴らしいです。
素晴らしい出来でした。予想以上です。原作マンガのイメージそのままで違和感ゼロじゃないでしょうか。その上、音=音楽がつくとなると鬼に金棒ですな。
いいですね宇宙兄弟。少年時代と現在のエピソードを交互に繰り出す手法は登場人物に深みを持たせて、感情移入しやすくなります。 原作大人買い計画はちょっと白紙にもどします。アニメが第何巻までの話をやるのかわかりませんが、終わったあとの巻からでもいいのではないかと思われ・・・まぁ小市民ですから。しばらくはア... 続きをみる
地方大会予選の話、原作の感動そのままの素晴らしいできでした。 マンガ原作を読んだときも同じような絵を描きましたが、やっぱりこのシーンは秀逸です。
ラフですが、その他の人も一度くらいはね。
「ちはやふる」大江奏ちゃん登場。
知らぬ間にPV第一弾が公開されていましたが、これがかなり良いのです。セリフなど全く無く、千太郎のドラミングだけのBGMなのですが、かなり期待が高まります。千太郎がちゃんと叩いているように見えるんです。当たり前ですがこれ、難易度高いアニメ表現だと思います。アニメだけでなく音楽にも力が入っているのが伝わ... 続きをみる
ノイタミナ初のフラッシュアニメと聞いて、もしやと思ったが、やっぱり。ルシウスの声がどこかで聞いたことのある声。フロッグマンです。鷹の爪団の蛙男商会。そしてエグゼクティブ・プロデューサーに名を連ねています。でも鷹の爪よりも気のせいか作りが豪華な気が^^。そしてフラッシュアニメでも原作のイメージそのまま... 続きをみる
第2話観ましたが、やはり今期のアニメの中では群を抜いて良いですね。
近江神宮のある関西で放映されないわけが無いと思っていました。PCで有料で観るのを思いとどまって正解でした。 「坂道のアポロン」もアニメ化が決定して4月から放映されるようです。最近の原作物のアニメ化はレベルが高くて期待を裏切られることがなくなりましたから、これまた楽しみです。
第1話からテンション高くて良かったですが、ここで言いたいのはオープニング曲が素晴らしいってこと。supercellのryoさんは本当に良い曲を書きますね。鳥肌が立ちましたよ。さらに驚いたのが、この曲のボーカル担当している子がまだ15歳っていうこと。信じられんほど上手い。上手いだけじゃなくて雰囲気もい... 続きをみる
Fateシリーズは初めて観ます。いまいち設定とかストーリーをよく理解していないのですが中々良い雰囲気だとおもったら、監督が「放浪息子」の「あおきえい」氏じゃないですか。ストーリーがつかめなくてもしばらく観て見ようと思います。戦闘シーン格好良かったし。
DMMで第1話だけ無料配信なのかな?。おかげで観ることが出来ましたが、ほぼ原作のイメージどおり!面白い!。ちゃんと小学生時代のエピソードから再現してくれて感激です。(当たり前だけれど) やっぱり観たいなぁ。お金払ってでも観たいかも。いや、でも待ってればこちらでもテレビ放映してくれるかもしれないし。ま... 続きをみる
テレビアニメ「ちはやふる」が今日から放映されるわけですが、ここ京都では観ることができませんでしたとさ。かわりに7日からオンラインで有料配信があるそうですが・・・
夏目も妖怪たちに名前を返すときにパンと手を叩いていましたね。 「拍手」って大事なんだ。
クライマックスですね。面白いです。原作は読んでいませんが、おそらく原作を追い抜いているのでしょう。
実写映画も観に行きたいね。
アニメ化と映画化がほぼ同時。こういうのをメディアミックス戦略というのでしょうか。最近多いような気がします。「もしドラ」もそうだったし。 プロダクションI.Gが製作。冒頭部分だけ水彩画風な描き方がされていました。全編これで通せばいいのに。 映画版では、りん役を芦田愛菜ちゃんが演じるらしいが、感涙必至だ... 続きをみる
テレビ大阪で放映なので諦めていましたが、ダメ元で録画したら奇跡的に録画できていました。これはいったい・・・・。テレビは全く受信できてないのに。テレビと録画機、両方で予約できるのですが、今までテレビでのみ予約録画していたのを録画機で予約したらテレビでは受信できていなくても録画できる可能性が出てきました... 続きをみる
10月から放映予定だそうだ!しかしまだ放映テレビ局が発表されていないので、観られないかもしれないという一抹の不安が・・・・。 人気実力ともにそなえた原作なので、いつかはアニメ化されるとは思っていましたが嬉しいかぎりです。 続報を待ちましょう。
女性の髪には魔力がある。アニメのように長い髪が風でフワッとなびくような瞬間に、現実世界ではそうそうめぐり合えることはない。宮崎アニメで、キャラの感情が高ぶると、髪の毛が風になびいたり逆立ったりするのはとても効果的で、好きなシーンに多い。
鋼の錬金術師のテイストと似たところが見受けられます。 兄弟が主人公であるところ。青のエクソシストのほうは双子で、兄弟間の感情がハガレンよりも複雑そうです。ここ2話ほどは脇役登場人物の紹介的エピソードですが面白いです。 ちょっと適当すぎで申し訳ないですが「奥村燐」です。兄の燐が問題児で弟の雪男のほうが... 続きをみる
なかなか面白かったですね。思いもよらず感動的なお話でした。映画も観にいこうかと思います。 フカンの構図は難しいねぇ。
全くノーマーク。電撃文庫原作小説をアニメ化。 まずもって電波女とは何ぞや? 自己解釈では超不思議ちゃんか。 電撃文庫といえば「とある~」や「俺の妹が~」などの個性的でありながら高レベルのアニメ化作品を排出してきたレーベル。この作品も面白そうです。 電波女こと「藤和エリオ」
第2回目まで観ましたが、なかなかダークでディープな感じで良いです。これの前の番組だった「スタードライバー輝きのタクト」がいまいち期待はずれだったけれども今回のエクソシストは良いね。ただ原作本が第6巻までしか発売されていないので、また10話程度で終わるのか?。それともオリジナルストーリーを展開するのか... 続きをみる
これは週一の放送じゃなくて連続で10回放送するのですね。何故そんなに急ぐのかわかりませんが、まぁいいでしょう。 原作本がずっと気になっていたのですがついにアニメ放送。すぐに実写映画も控えています。こりゃ原作読まないかなぁ・・・。いや、逆に読みたくなる可能性もありますが。 第2回まで観て、なかなか面白... 続きをみる
「放浪息子」の後枠に放送されている新アニメ。第1話観ましたが良いです。最近では珍しい完全オリジナル物。「放浪息子」でシリーズ構成を担当していた岡田麿里さんが脚本を担当して、小説も執筆されているらしい。これは期待が持てそうです。
あなたと 分け合うね グミのしずくを I wanna smile for you 自分のためじゃない 愛のうたを 見つけたい アニメ「放浪息子」のエンディングの出だしの歌詞。 「グミのしずくを分け合う」というところで、未来少年コナンでコナンが砂漠でラナのために小さな木の実を力いっぱい絞って、そのしず... 続きをみる
次が最終回だなんてもったいない。いいところで終わってしまう。第2シーズンもあるといいな。 自分の意思で女装して登校したことを確信することで強くなれた修一。自分の行為を肯定的にとらえることが前に進むことのできる鍵。
「男子のほうがハードルがたかい」 女の子が男装したらカッコよくて、男の子が女装したら気持ち悪い確率が高いのは何故だろう。
気まずい雰囲気を打破するために突然、さおりんのことをカミングアウトする高月さん。 さおりんは一見ひねくれ物のように見えるけど、一本芯が通っていて全くぶれない。高月さんのほうが自分のことがわからず揺らいでいる。少し髪の毛を伸ばした高月さんもいいね。
安那ちゃんとは何かあるとは思っていましたが、ニトリ君と付き合うことになるとは思わなかった。 でもそのことによって高月さんとさおりんとの関係が微妙に変化してくるっていうのは、なるほどそういう展開なのかと納得。 高月さんの自己嫌悪とさおりんの落ち込みぶりが面白い。
今回は文化祭の話。やっぱりメインは「ロミオとジュリエット」。でも文化祭の日常描写もいいね。 演劇での独特の緊張感も心地よい表現。。特にスポットライトの表現が素晴らしい。光の中に舞う塵までもが描かれているのに驚き。
咄嗟に機転のきいた、しかも勇気ある行動が出来る千葉さん。高月さんとの対比で見ると面白い。
私は高月さん派ですが、最近は千葉さんもいいです。ツンデレなのですがデレのほうが上手く表現できない不器用さというか、もどかしさが逆に魅力的。 今回は男前の高月さんに軍配をあげますが、さおりんの秘めた優しさも捨てがたい。
人間の基本形は女性だと思う。
FILE.1162「自陣の探偵」【ネタバレ・最新話コナン感想/シリーズ総括】
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劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』謎解きキット付きコンテンツプリントセットがセブンイレブンで2026年5月1日発売、ブロマイド×3枚と問題用紙がセットになって登場
『劇場版 名探偵コナン ハイウェイの堕天使』オリジナルブロマイド第2弾がセブンイレブンで2026年5月1日発売、キャラクタービジュアル第2弾と場面写が計73種登場。場面写はフィルム風デザインもあり。好きなキャラ/シーンを選んで購入可能
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