対馬交通・遂に公式HP開設~韓国語版も存在
(写真は以前公開した記事で使用した画像の再掲です) 数日前MAKIKYUは長崎県の離島・対馬に関する情報を調べる機会がありましたが、その際には以前も何度かアクセスした事があるHPにおいて、対馬交通公式サイトへのリンクが設定されており、気になってこの公式サイトへアクセスしてみました。 すると今月1日付... 続きをみる
(写真は以前公開した記事で使用した画像の再掲です) 数日前MAKIKYUは長崎県の離島・対馬に関する情報を調べる機会がありましたが、その際には以前も何度かアクセスした事があるHPにおいて、対馬交通公式サイトへのリンクが設定されており、気になってこの公式サイトへアクセスしてみました。 すると今月1日付... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、種子島を走る大和バスに関して取り上げましたが、島内では同社が運行する一般路線以外に、コミュニティバスも幾つか存在しています。 その中でも中種子町のコミュニティバスは大和バスが受託運行しており、一般路線と同様の車両が稼働している姿を目撃していますが、西之表市と南種子... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、種子島を走る大和バスの中でも、空港発着便に関して取り上げましたが、今日はその続編として島内南北を結ぶ国道を走る幹線で活躍する車両に関して取り上げたいと思います。 この路線は西之表港~南種子Aコープ間の運行が主体となっているものの、一部便は西之表方で種子島高校、南種... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、隠岐航路で就航する隠岐汽船「レインボージェット」に関して取り上げ、その際に種子屋久高速船に関しても触れていますが、種子屋久高速船の就航地・種子島に関しては未だに記事公開できていない状況ですので、こちらも取り上げたいという事で、その第1弾として大和(Daiwa)バス... 続きをみる
MAKIKYUが3月に五島列島の福江島を訪問した際には、島内移動は専ら五島自動車(五島バス)の路線バスを利用し、貸切バスを利用する機会はない状況でした。 しかしながら離島だけに都市間バスの運行こそ存在しないものの、五島バスは一般路線バスだけでなく、定期観光バスや貸切輸送なども行っており、その気になれ... 続きをみる
MAKIKYUが3月に訪問した五島列島の福江島は、五島自動車(五島バス)が福江を拠点に島内各地へ路線を運行しており、その大半は大型車と中型車の共通運用ダイヤとなっていますが、比率は低いながらもマイクロバスも活躍しています。 離島の路線バスと言うと、道路条件や輸送量の関係などもあってマイクロバスが主体... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、長崎県・五島列島の福江島を走る五島自動車(五島バス)の大型路線車に関して取り上げましたが、同社では近年一般路線車は中型車の導入が主体となっており、MAKIKYUが3月に福江島で五島バスを利用した際には、中型車にも何度か乗車したものでした。 中型路線車は導入コストや... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、五島列島の福江島を走る五島自動車(五島バス)の主力車両となっている西日本車体工業(西工)製58MCボディを載せた兼用車に関して取り上げましたが、西工ボディが96MCにモデルチェンジされてからも、五島自動車では58MCと類似した仕様の兼用車が数台導入されています。 ... 続きをみる
3月にMAKIKYUが五島列島へ足を運んだ際には、五島列島最大の島・福江島内を走る五島自動車(五島バス)にも何度か乗車する機会がありました。 五島バスは長崎市内やその周辺を走る長崎自動車(長崎バス)グループに属しており、長崎バスHPにも五島バスHPへのリンクが設定されているなど、グループ企業である事... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた長崎県・中通島を走る西肥バスは、中型車が主体を占め、大型車もこれに混じって活躍するなど、離島の路線バスにしてはかなり上等な部類と感じますが、これらに混じってマイクロバスも活躍しています。 MAKIKYUが3月に中通島を訪問した際には、1日1本だけの有川→青方... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、長崎県の中通島を走る西肥バスの路線車に関して取り上げましたが、今日はその続編で大型車に関して取り上げたいと思います。 中通島では佐世保航路が出航する有川から、新上五島町役場のある青方を経て、長崎~福江航路の一部便が寄港する奈良尾までの間を結ぶ縦貫路線が、島内の基幹... 続きをみる
MAKIKYUが3月に訪問機会のあった長崎県の中通島、通称「上五島」とも呼ばれるこの島は、現在市町村合併によって全域が「新上五島町」となっています。 新上五島町は人口2万人を超えており、離島の自治体にしては面積・人口などは比較的大規模な部類に入る事もあり、島内も鉄道こそないものの、離島にしては結構な... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、五島旅客船「ニューたいよう」に関して取り上げましたが、この高速船が寄港する奈留島は、島の名前を聞く事自体が初めてと言う方も少なくないかと思います。 奈留島は五島列島の中でも大きな島である中通島と福江島のほぼ中間辺りに位置しており、一応博多と長崎を発着するフェリーも... 続きをみる
今月MAKIKYUは遠方へ足を運ぶ機会が2度あり、その内の1回は九州まで足を延ばしており、長崎県の五島列島にも初訪問したものでした。 その際にはまず最初に通称「上五島」とも称される中通島に足を運んだのですが、中通島はかつて有川(Arikawa)町や青方(Aokata)町、奈良尾(Narao)町など幾... 続きをみる
MAKIKYUが12月に対馬を訪問した際には、対馬の南北を移動するだけでも相当な時間を要する事から、対馬入りの際には厳原に入港したものの、北部の比田勝まで足を伸ばした後に対馬を離れる際には、北部の比田勝港から出航する航路を利用したものでした。 (比田勝まで足を伸ばした後、また厳原に戻るのは結構な労力... 続きをみる
先月MAKIKYUが初めて足を運んだ長崎県の対馬では、近年島内に新規参入の貸切バス事業者が幾つも進出し、これらの事業者の貸切車両が外国人団体客輸送などを乗せて、島内各地を走る姿も目撃したものでした。 しかしながら対馬では、これらの貸切事業者だけでなく、対馬島内全域で路線バスを運行する対馬交通も、路線... 続きをみる
MAKIKYUが先月長崎県の対馬を訪問し、島内を走る対馬交通の路線バスに乗車した際には、主力となっている中型路線車をはじめ、大型路線車にも1度乗車していますが、この他にマイクロバスにも乗車する機会がありました。 マイクロバスは道路条件的な問題よりも、輸送量や運行コストなどを踏まえての導入と言う色彩が... 続きをみる
先月MAKIKYUが長崎県の対馬へ足を運んだ際には、対馬交通の島内路線バスに幾度も乗車し、同社の一般路線車は平成1桁の経年車ばかりと言う状況でした。 しかし1年程前に、対馬市では厳原~対馬やまねこ空港間を運行する「空港シャトルバス」と、この間合いで厳原の市内中心部を循環運行する「厳原市内循環線」の運... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、対馬交通の縦貫線で活躍する中型路線車に関して取り上げ、同社一般路線ではこの中型車が主体となっていますが、比較的利用の多い通学時間帯の厳原周辺を中心に、大型路線車も活躍しています。 大型車も中型と同様にいすず純正ばかりで、トップドアで車内は2人がけの座席が並び、補助... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、福岡(博多)~対馬(厳原)間を運航する壱岐・対馬フェリーの貨客船「フェリーつばさ」に関して取り上げましたが、先月MAKIKYUがこのフェリーで対馬へ到着した後は、島内を路線バスで巡ったものでした。 対馬島内の公共交通は、鉄道が存在しない事もあり大半が路線バス、この... 続きをみる
MAKIKYUが4月に奄美・沖縄方面へ足を運んだ際には、奄美大島・沖縄本島以外にも、鹿児島~沖縄航路フェリーの途中下船制度を利用し、徳之島へも立ち寄ったものでした。 徳之島は日本国内の離島では面積・人口などの規模が突出している奄美大島に比べると、小規模な印象がありますが、それでも島内の人口は2万人を... 続きをみる
MAKIKYUが6月に足を運んだ長崎県・壱岐島を走る壱岐交通の路線バスは、トップドアの兼用車が主流を占めているだけでなく、各種ワンマン機器なども他者ではあまり見られないものが幾つも見受けられます。 ワンマン機器と言って真っ先に思い浮かぶものとしては、運賃箱がその代表格ですが、現在日本国内では全国的に... 続きをみる
MAKIKYUが4月に沖縄本島へ足を運んだ際には、島内の公共交通機関は那覇市内を走るゆいレール(沖縄都市モノレール)を除くと、専ら路線バスと言う土地柄だけあって、幾つもの路線バスに乗車していますが、その中で最も乗車距離・時間の長かった路線が120番でした。 120番は名護西空港線という路線名も付いて... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、壱岐交通で主力として活躍する西日本車体工業(西工)製58MCボディの日野車に関して取り上げましたが、同社の路線車では日野と並び三菱車も多数活躍しています。 大型車に関しては西工+日野の車と同様の「兼用車」で、58MCとほぼ同年式で三菱純正仕様のエアロスターMをはじ... 続きをみる
MAKIKYUが4月に沖縄本島へ足を運んだ際には、本島内を走る大手4社の路線バスを幾度も利用したものでしたが、その中でも個人的にご贔屓なのは、MAKIKYUが三菱車好みという事もあり、専ら三菱車を使用している沖縄バスです。 沖縄のバスは各社共に車齢20年超の古参車が多数活躍していますが、沖縄バスでは... 続きをみる
MAKIKYUが6月に足を運んだ長崎県・壱岐の壱岐交通で活躍する車両は、観光車などで最近他メーカーも導入されているものの、一般路線車は日野と三菱が勢力を2分している状況です。 一般路線では既に取り上げた西日本車体工業(西工)58MC車体+日野の兼用車に当たる機会が最も多く、次いで三菱車という状況です... 続きをみる
先月MAKIKYUが長崎県の壱岐島へ足を運んだ際には、島内バスのフリー乗車券(車内発売あり・但し平日の利用は島外在住者のみ)を利用し、壱岐交通の路線バスを利用して島内を廻ったものでした。 壱岐交通は九州本土・佐賀県を中心に路線・高速バスなどを運行する昭和自動車の系列会社ですが、離島と言う土地柄も影響... 続きをみる
富士重工業が路線バス車体製造から撤退して結構な月日が経過し、排ガス規制による古参車の車検更新が出来ない大都市圏特定地域では、同社製ボディのバス自体目にする機会が減っていますが、その中でもモノコック車体末期~スケルトン車体初期の大型路線車(5Eボディ)は製造から概ね25年以上が経過した今日、大都市圏は... 続きをみる
MAKIKYUが4月に沖縄本島へ足を運んだ際には、沖縄本島の大手バス事業者で最大規模を誇り、現在は那覇バス(旧那覇交通)と共に第一交通産業傘下となった琉球バス交通の路線バスも、何度か利用する機会がありました。 同社は事業規模最大手である上に、元々日野と日産ディーゼルの2メーカーを導入(他社は基本的に... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、沖縄バスで活躍する「730」に関して取り上げましたが、MAKIKYUが4月に沖縄へ足を運んだ際には、沖縄バスの730と共に、東陽バスで活躍する730にも乗車しています。 東陽バスは専ら日野車を導入している事業者だけあり、同社で活躍する730も日野製の「RE101」... 続きをみる
MAKIKYUは4月に初めて足を運んだ沖縄本島、その際には島内を走る多数の路線バスにも乗車し、国内全47都道府県訪問と共に、47都道府県全てでの路線バス乗車も達成できたものでした。 那覇市内を走る沖縄都市モノレール(ゆいレール)を除くと、公共交通機関は専ら路線と言う沖縄において、現在運行している路線... 続きをみる
MAKIKYUが4月に沖縄を初訪問した際には、那覇市内で旭橋駅近くのホテルに連泊し、ここを拠点に沖縄本島を巡ったものでした。 沖縄では現在ゆいレール(モノレール)が、那覇市内で1路線だけ運行しているものの、沖縄本島全体では100万人以上、那覇市だけでも30万人以上の人口を抱えるにも関わらず、ゆいレー... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、奄美大島・瀬戸内町の古仁屋と、大島海峡を面して向かい合う加計呂麻島の島内を運行する加計呂麻バスに関して取り上げました。 瀬戸内町では奄美大島のほぼ全域にわたって路線バスを運行する道の島交通と、加計呂麻島を運行する加計呂麻バス以外にも、瀬戸内海浜バスと言う事業者によ... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、奄美大島・古仁屋から加計呂麻島へ向かう町営フェリー「フェリーかけろま」に関して取り上げましたが、このフェリーかけろまが就航する加計呂麻島は人口2000人に満たない離島で、行政的には古仁屋などと同じ大島郡瀬戸内町に属します。 古仁屋自体が奄美大島(離島)ですので、加... 続きをみる
4月にMAKIKYUが訪問した奄美大島で、島内各地を運行する道の島交通の路線バスは、空港線を除く殆どの路線でマイクロバスを見かける程ですが、今日はこのマイクロバスに関して取り上げたいと思います。 名瀬から古仁屋や佐仁に至る幹線でも、マイクロバスによる運行が決して珍しくない状況になっており、名瀬~古仁... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では、奄美大島・道の島交通の路線バスに関する記事を、いすず中型車編・大型路線車編と取り上げてきましたが、今日は続編で中・小型車に関して取り上げたいと思います。 道の島交通の中型路線車は大半がいすず車、それも旧奄美交通からの引継ぎ車となっており、狭路や閑散路線からそこそこの利... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、奄美大島を走る道の島交通の路線バスに関する記事を取り上げましたが、今日はその続編で同社の大型路線車に関して取り上げたいと思います。 道の島交通では旧奄美交通から引き継いだ車両を中心に、車両のダウンサイズ化が進む中でも大型路線車を使用しており、通学ラッシュ時間帯の学... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、先月MAKIKYUが鹿児島~奄美大島(名瀬新港)間で乗船した奄美海運「フェリーきかい」に関して取り上げましたが、名瀬新港でフェリーを下船した後は予約していたホテルに荷物を預け、その後島内路線バスを運行している道の島交通の本社へ出向いたものでした。 奄美大島の路線バ... 続きをみる
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