【読書感想】『光のとこにいてね(一穂ミチ)』『魔眼の匣(今村昌弘)』『幻の女(ウイリアム・アイリッシュ)』2026年5月23日(土)
こんにちは。 5月第3週に読んだ本の感想です。 恋愛小説(?)、クローズドサークルミステリー、不朽の名作ミステリーです。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 《光のとこにいてね》一穂ミチ著(文藝春秋) ◎帯、、、 第30回島清恋愛文学賞受賞 2023年キノベス第2位 2023年本屋大賞第3... 続きをみる
こんにちは。 5月第3週に読んだ本の感想です。 恋愛小説(?)、クローズドサークルミステリー、不朽の名作ミステリーです。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 《光のとこにいてね》一穂ミチ著(文藝春秋) ◎帯、、、 第30回島清恋愛文学賞受賞 2023年キノベス第2位 2023年本屋大賞第3... 続きをみる
今村昌弘『屍人荘の殺人』感想・レビュー|本格ミステリー×特殊設定が噛み合った衝撃作
【新刊】[文庫化]今村昌弘『兇人邸の殺人』
🔍【天才キャラ図鑑003】剣崎比留子とは?“事件を呼ぶ名探偵”の魅力と推理スタイルを徹底解説!
『屍人荘の殺人』原作と映画の違いを完全比較|あのトリックやキャストの仕掛けも徹底解説!
『屍人荘の殺人』はなぜ人気?ゾンビ×密室トリックの傑作を徹底レビュー【ネタバレなし感想】
予約者のいないケーキ・今村昌弘《あえのがたり》//16回目の誕生日
今村昌弘「明智恭介の奔走」
明智恭介の奔走 今村昌弘(東京創元社)
【読書】今村昌弘『明智恭介の奔走』
明智恭介の奔走 /今村 昌弘
兇人邸の殺人 /今村 昌弘
でぃすぺる 今村昌弘(文藝春秋)
屍人荘の殺人レビュー 今村昌弘著
【ネタバレ・感想】『でぃすぺる』町の怪談に隠された謎とは?事件の真実がヤバすぎた
11月に読んだ本 あらすじと感想:秋深まれど読書は進まず
読書の夏? ランチ酒とあさ酒
土用丑の日の空と『脳に再起動を』
葉のないお花&『脳に再起動を』
『汝、星のごとく』あらすじ・ネタバレ・考察|結末の意味と親子の依存、自立を徹底解説
【読書感想】『敗者のゲーム』を読んで、配当投資を続ける理由を改めて考えた
23日の月&『脳に再起動を』
おいしいお土産&『脳に再起動を』
玉岡かおる『タカラジェンヌの太平洋戦争』を読んだ感想
『氷河期のゴミ』【読書感想】~櫛木さんなのにグロが無い…~
お月さま&『脳に再起動を』
淡い月&『脳に再起動を』
20日の月&『脳に再起動を』
月と金星、『脳に再起動を』
内田百閒『東京日記 他六篇』を読んだ感想
黄色いキバナコスモス&『1分の使い方』
映画の時間 ガス・ヴァン・サント「デッドマンズ・ワイヤー」キノシネマ神戸国際no67
映画の時間 ハサン・ハーディ「大統領のケーキ」キノシネマ神戸国際no66
映画の時間 エドワード・ヤン「海辺の一日」シネリーブル神戸no398
映画の時間 バリー・レビンソン「ナチュラル」パルシネマ新公園no52
映画の時間 佐藤信介「キングダム 魂の決戦」109シネマズ・ハットno85
映画の時間 濱口竜介「急に具合が悪くなる」シネリーブル神戸no391
『ナビィの恋』|制度外包摂と「血縁規約」を超える音楽的覚醒
映画の時間 菊地啓「Returnees(リターニーズ)元こども兵 それぞれの再起」元町映画館no386
映画の時間 フリーヌル・パルマソン「きれっぱしの愛」シネリーブル神戸no395
映画の時間 フランコ・ガルシア・ベセラ「雲と大地のはざまで」元町映画館no385
映画の時間 ロビン・リー「フォー・トレイルズ限界を超えてゆけ」シネリーブル神戸no397
映画の時間 真壁幸紀「シンシン・アンド・ザ・マウス SINSIN AND THE MOUSE」シネリーブル神戸no396
映画の時間 フランシス・ローレンス「ロングウォーク」シネリーブル神戸no394
映画の時間 アンドレイ・タルコフスキー「ストーカー」元町映画館no384
映画の時間 ジェレミー・マー「Count Basieカウント・ベイシー」シネリーブル神戸no393