演題登録締切りまで6時間を切りました!
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の演題登録締切りは本日です。締め切りまで6時間を切りました。 万が一、不測の事態で演題登録ができないなどありましたら、大会事務局まで連絡ください。 第14回日本介護予防・健康づくり学会大会に関する問い合わせ先 大会事務局 E-mail:jshps... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の演題登録締切りは本日です。締め切りまで6時間を切りました。 万が一、不測の事態で演題登録ができないなどありましたら、大会事務局まで連絡ください。 第14回日本介護予防・健康づくり学会大会に関する問い合わせ先 大会事務局 E-mail:jshps... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の演題登録は本日締切となります。多くの皆様方からの演題をお待ちしています。 学会員の研究発表から、優秀演題を選出する予定です。
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の演題登録締切を再延長しました。 新しい締め切りは、2026年10月7日(水)です。 詳細は、演題登録ページをご参照ください。
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の演題登録締切まで、30時間を切りました。すでに、締め切りが1週間延長しています。 優秀演題へのチャンスでもあります。 多くの皆様の研究発表をお待ちしています。 ただし、優秀演題にエントリーされるのは、学会員からの演題のみとなっています。ご注意ください。ですの... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般公開プログラムの内、2つの研究部会の詳細が公開されました。 両プログラムには実践プログラムが入っていますので、講義だけでなく実体験を通して内容を確認できるものになっています。 詳細は、大会Websiteにてご確認ください。 1)骨盤底ケア研究部会(11月... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の演題登録締切は、2026年10月3日(土)です。 今週末の土曜日まで残すところ2日となりました。 優秀演題へのチャンスでもあります。 (正直、ここだけの話ですが、小規模な学会大会程、チャンスは大きいです。母数が少ないので。そういう意味で、本学会... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の演題登録締切は、2026年9月26日(土)です。 今週末の土曜日まで残すところ1週間となりました。 優秀演題へのチャンスでもあります。 多くの皆様の研究発表をお待ちしています。
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会が、2026年11月21日(土)~11月22日(日)の2日間、豊橋創造大学を会場として開催されます。 本大会では、下記のプログラムが一般公開プログラムとして開催されることとなりました。 1)シンポジウム1「超高齢社会における糖尿病対策 ―生活と医療の調和を考え... 続きをみる
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会では、一般研究発表の中から優秀演題を表彰する予定で準備を進めています。 皆様の業績書の中の「受賞歴」に、新たな一行を加えてみませんか?
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会の一般研究発表の登録締切りまであと2週間となりました。 非学会員でも発表できます。 また、一般研究発表の中から、優秀演題の表彰を予定しております。ただし、受賞対象者は学会員に限ります。非会員の方は、是非ともご入会を検討ください。
第14回日本介護予防・健康づくり学会大会のシンポジウムの内容が決まりましたので、大会Website上に公開しました。
年齢を重ねると、殆どの人が考える介護問題ですね。 介護は、身近な問題です。家族の介護が必要になったり、自身が介護を受ける事も考えなくてはいけません。 今からでも健康寿命を延ばすための介護予防を始めてみませんか? ★運動習慣を身につける ・加齢による体力の低下を適度な運動によって回復させましょう。 ・... 続きをみる
ご両親介護中の友人の息抜きに付き合って
友人はがんの再発だった、無事オペは終了
本日は寿司屋にて友人の快気祝い
ネットフリックスのダウンタイムがすごい
生活405(相変わらずや/無職は老けるだとさ/新聞配達所/ほか)
その他328(そう言えばまる4年完了…)
人気の道の駅に行ってみたら
スローライフ103(帽子被ったまま/久々二日酔い/月イチの友人)
久しぶりにオンラインMTGをやったら、、、
久しぶりのサティトズさん♡
車検に出して、ふと今後の車生活を考えた
スローライフ102(少し頑張り過ぎ/ちょこと顔出ししてしまった…)
八つ墓村2026版を見てきたら、ちょっとびっくり
その他327(オワコン気味のブログ界隈だが現役中年の世代に観てほしいと思う)
最近面白かった小説「空き家と移住」