政治を客観的に語ると間違う
3カ月くらい前に職場の懇親会があった。2次会はリーダー的な人の独演会になって、延々と政治の話を聞かされた。まったくおもしろなく、行かなきゃよかった。 その人は確かに政治に詳しかったけど、話の結論は全然詳しくない人と変わらなかった。知識が役に立ってない。要するに床屋政談だった。 話はズレるけど、映画な... 続きをみる
3カ月くらい前に職場の懇親会があった。2次会はリーダー的な人の独演会になって、延々と政治の話を聞かされた。まったくおもしろなく、行かなきゃよかった。 その人は確かに政治に詳しかったけど、話の結論は全然詳しくない人と変わらなかった。知識が役に立ってない。要するに床屋政談だった。 話はズレるけど、映画な... 続きをみる
生を捨てる
桔梗草の季節 2026 ── 新・夏待日記 令和七年五月二十五日(月)
医学を恨む
【改稿版】 なしてマトンもラムも売っていないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十四日(日)
海色のあなた
【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
エキストラ人生
永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
ずぶ濡れて
【改稿版】 滝の水は落ちる! されど、ヘルスメーターの数字は上がる ── 新・夏待日記 令和八年五月二十一日(木)
短歌/「カフェーの帰り道」よんだ帰り道…
夜に浮かぶ背
ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
値札つきの「愛」
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)