どうしても伝えたい思い。。
久しぶりの絵本です! 著者(文)は半藤一利(はんどう・かずとし)さん 「日本のいちばん長い日」「ノモンハンの夏」など 昭和史に光をあてた作家さんだそうで・・ 今年の一月に90歳で逝去されました。。。 そのかたが一冊だけ残された絵本 ▼「焼けあとのちかい」 東京の下町で生まれ育ち小学5年生から戦争が始... 続きをみる
久しぶりの絵本です! 著者(文)は半藤一利(はんどう・かずとし)さん 「日本のいちばん長い日」「ノモンハンの夏」など 昭和史に光をあてた作家さんだそうで・・ 今年の一月に90歳で逝去されました。。。 そのかたが一冊だけ残された絵本 ▼「焼けあとのちかい」 東京の下町で生まれ育ち小学5年生から戦争が始... 続きをみる
【本の感想】食わず嫌いしないで偉い【ネット怪談の民俗学③】
【本の感想】捏造要約からのリバースエンジニアリング読書【ネット怪談の民俗学②】
【本の感想】推奨レベル未達だった【ネット怪談の民俗学①】
NHK短歌4月号/短歌雑誌/歌に名前を入れて贈る/感想レビュー・紹介など
高橋三千綱「退屈しのぎ」
J.D.ロブ「232番目の少女 イヴ&ローク56」
水木しげる『総員玉砕せよ!』読了しました。命が軽すぎる衝撃【本の感想】
【本の感想】やっぱ伝え方も重要/カリスマの権威は幻?【最強のコミュ力のつくりかた】
J.D.ロブ「幼き者の殺人 イヴ&ローク55」
シャーロット・マクラウド「オオブタクサの呪い」
恒川光太郎「竜が最後に帰る場所」
恒川光太郎「草祭」
恒川光太郎「化物園」
本「老いの壁」の感想 + いいな〜と思う春服
【本の感想】コンプレックスネタはズルい/追記:3年経っても効果なし【髪が増える術】
映画の時間 石井裕也「人はなぜラブレターを書くのか」109シネマズ・ハットno81
『青い春』| 青春の虚構と「境界線の遊戯」が描く生存の形象
映画の時間 藤元明緒「ロストランド」キノシネマ神戸国際no63
映画の時間 ジェレミー・ペラン「マーズ・エクスプレス」シネリーブル神戸no356
映画の時間 クレイグ・ブリュワー「ソング・サング・ブルー」シネリーブル神戸no376
映画の時間 藤原稔三「ミックスモダン」元町映画館no361
『泥の河』| 物理的沈殿と「生存の剥き出し」の変異プロセス
映画の時間 キム・ジョンウン「ギョンアの娘」元町映画館no355
映画の時間 ラースロー・チャーキ「ペリカン・ブルー」シネリーブル神戸no375
映画の時間 坂本憲翔「イマジナリーライン」元町映画館no360
映画の時間 川内有緒・ 三好大輔「ロッコク・キッチン」元町映画館no359
『ひゃくえむ。』| 100mの直進と「記録を無効化する変異」の技術
映画の時間 前田実香「旧グッゲンハイム邸裏長屋」元町映画館no358
映画の時間 キム・ヘヨン「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」キノシネマ神戸国際no62
『鉄コン筋クリート』| 都市の断絶と「情報の受粉」が暴く空白