2025年8月:クロアチア・オーストリアの旅 ⑤ 聖ロヴロ大聖堂の続きです・・・
今夜はクロアチアのダルマチア地方の観光都市トロギールの記事の続きです。 トロギールでビックリしたのは、なんと今どきありえない日本語版のガイドブックが あったことです。クロアチアの皆様、有難うございます。これでオッサンもこの記事を 書くことができました。(日本語の解説がないと訳が分からんとこやったな。... 続きをみる
今夜はクロアチアのダルマチア地方の観光都市トロギールの記事の続きです。 トロギールでビックリしたのは、なんと今どきありえない日本語版のガイドブックが あったことです。クロアチアの皆様、有難うございます。これでオッサンもこの記事を 書くことができました。(日本語の解説がないと訳が分からんとこやったな。... 続きをみる
★男の肖像 古今東西の14人の男の肖像 思想と妄想も含む、作者の評論 ベリクレス、ユリウス・カエサル、北条時宗、千利休、西郷隆盛、チャーチルが面白かった 解説ではアレクサンダー大王、ナポレオンや毛沢東は個人的に好きではないかもと 歴史小説の分類で 塩野七生はイマジネーション派 吉村昭はファクト派 司... 続きをみる
★逆襲される文明 2013〜17年のエッセイ 鮮度切れもありますが、、 ウクライナ問題 パレスティーナ問題 EUの経済問題 日露・日中・日韓などなどは新鮮 EUの難民問題も深刻です イタリア、楽観的か雑なのか、わからないところも、、 残ったところは 🍀クリミア執着が始まり、オバマに対するプー◯ンの... 続きをみる
★誰が国家を殺すのか 日本人へ 作者は86歳、大病もしていますが、お元気で何よりです 文藝春秋2017〜2022のまとめ 5年間の文章は、鮮度切れの箇所もありますが、残ったところとして 🍀2021年8月日記 外交は、血を流さない戦争である 第二世界大戦後、アメリカ主導の戦争は、朝鮮戦争、ベトナム、... 続きをみる