再読 「子どものための哲学講座」永井均著
再読しました ほんとに内容は濃い 今回は次のような一節が 心に残りました 死後の世界は 幻 死んでから 世界を見ることはできない 自分で自分の骨を拾うことはできない 広い世界の中のひとつが消えるのではない 死は 世界を消すのだ 無だ 生きてるときに 死を 間違えて考えざる得ないからだ 「実存主義」 ... 続きをみる
再読しました ほんとに内容は濃い 今回は次のような一節が 心に残りました 死後の世界は 幻 死んでから 世界を見ることはできない 自分で自分の骨を拾うことはできない 広い世界の中のひとつが消えるのではない 死は 世界を消すのだ 無だ 生きてるときに 死を 間違えて考えざる得ないからだ 「実存主義」 ... 続きをみる