• <タイトル!>

    先ほど知人が連絡してきた。 要件が終わるとブログのタイトルに、長い間・気が付かなかった。 鬼軍曹には似つかないことが、書かれているね・・ 手帳の裏にも書いてるよ・大昔から・書いてるよ! 尊敬していたオジさんが、不倫で心中したり・ 親友が自殺未遂をしたり・・ 小生自身も手術の後遺症で、神経のバランスが崩れて絶望的になったときに・・ 元牧師の伯父さんが、君は強い子だから・時期が来たら体調も良くなるから

  • <父親は115歳>

    5月11日の投稿より 今日は、昭和31年52歳で亡くなった父親の命日です。 黄泉の世界で62年・父親の記憶もなくなってきています。 昨年10月21日の投稿より 父親は明治36年10月21日生まれです・・ 昭和31年5月11日に52歳で亡くなり・小生は15歳で戸主になりました。 父親は、伯父と共に青山の青南小学校の優等生と聞いていた・超真面目で几帳面・慎重な小心者でした。 小生は、180度反対で、学

  • <大叔母~大伯母>

    先月偶然に、facebooku で、甥っ子を見つけた。 多摩地区に居住されている方が度々南会津町方面に出かけて・投稿してくれているおかげです。 それも甥っ子夫婦と一緒に写っている写真を、見たからです。 数日前に甥っ子の娘とface友達になりました。 東京に出てきて・活躍しているようで安心しました。 今年、細君たちと至近の高尾山に出かけたらしい・・ てるおばちゃんと・・高尾山に・・ 老妻を<おばちゃ

  • <メタボな甥っ子!>

    先日faceboku で友達一覧中で見たような名前が出ていたので・ページを開いてみた。 予期していた通り50歳を過ぎた、小柄でメタボ・髭ずらの甥っ子が出ていた。 多分役場に勤務しているはずなのに?あんな格好でいいのかな・・ 早速友達リクエストをすると・・<ご無沙汰しています>のコメントが返信された。 今回は偶然多摩地区の住民が彼の家を訪問した時の写真が写っていた。 時々電話するときはいつも嫁様なの

  • <準備完了!>

    25日~26日は商店街主催の夏祭りです。 雨の心配はないらしいが、熱帯日になるとの情報・焼きそば他で火を扱う人・・奥外の業務の人には厳しそうです。 自治会では、焼きそば・フランクフルト・サツマイモの天ぷらを、提供します。 昼に、食料品担当者が、大量の食料品(焼きそば・フランクフルト・豚肉・キャベツ・もやし他・)を仕入れてきました。 縁側は午後は閉店・・支度をする人・商店街の飾りつけに助っ人・・あわ

  • <エアコン!>

    昨日・次女が自分の部屋だけではなく、細君の部屋まで・・それも部屋中・窓までを掃除していた。 珍しいこともあるのでびっくりした。 12日に帰宅した息子が神さんの部屋を占領中・・ 昨日帰宅した際に玄関に置いてある<道具バック>が開かれ、工具が散乱していた。 今朝、神さんと姉弟の3人で墓参り出かけて行った。 部屋をのぞくと窓には、窓付の<エアコン>が、いつの間にか設置されていた。 帰宅の際は、扇風機も買

  • <酷暑見舞い>

    昨晩・息子が昭島の嫁さんの実家に立ち寄って孫娘(中2)と二人で帰ってきた。 高3の兄は受験勉強?のため弘前の自宅で留守番らしい・・ 昭島からの菓子折りに<酷暑見舞いのハガキ>が、添付されていた。 過日の報道を目にしてから・その後の進展は如何がかと案じております。 暑さ厳しき折からご自愛下さい。 4月4日<新聞に掲載>から 朝方・嫁様の実家から久しぶりに電話があった。 挨拶もそこそこに・浩一さん大変

  • <父親の命日>

    今日は、昭和31年52歳で亡くなった父親の命日です。 黄泉の世界で62年・父親の記憶もなくなってきています。 久しぶりに古い卒業アルバムを取だして虫干ししています。 小学校6年生の時に父親が46歳で急死・・女子高等師範学校(御茶の水女子大)出身の母親には生活力がなく・一家が離散・ 父親懇意の・青山斎藤病院・院長の書生になり工手學校(工学院>の中学校を卒業したときの写真集です。 大正8年7月(201

  • <丸坊主!>

    小生は 60年くらい前に評論家・大矢壮一先生の唱えた<テレビは一億総白痴化の素>を信じています。 <<テレビというメディアは非常に低俗なものであり、テレビばかり見ていると人間の想像力や思考力を低下させてしまう>という意味合いの言葉である。 小生はテレビは,ニュース番組と天気予報が、重点です。  何かしながらや暇つぶしに見ることはない・・ その代わりに・眼の休養でリラックス状態でラジオ番組を聴いてい

  • <低音の魅力>

    以前漫談の牧伸二さんが・・ フランク永井は<低音の魅力<>・・牧伸二は<低脳の魅力>あゝやんなっちゃった・・ 当時は低音ブームで<フランクさん~水原弘さん~三船浩さん>たちが活躍されていた。 小生は容姿には自信がないが、声だけは渋く響く低音?で、注目されていた。 最近は、右耳難聴・録音する機会もないので自分の声がよくわからなかった。 不得手な<カラオケ>でも・声がかすれ気味・・ たまたま<自転車タ

  • <108歳?>

    今日母親は108歳になりました・・あの時・事故がなければ? 昨年7月の投稿から・・ 小生のの母親はブラジルに滞在20年・・<心筋梗塞>で、手術した。 SOSが出たので<ブラジル>まで迎えに行って連れ変えった。 <浦島太郎状態>で、2年経過しても日本の生活にはなじめなかった・・ 前兆が見え・帰りたがるので・・ブラジルまで戻そうと相談中に失踪した・・ 各署に手配したが分からず・半年後に<行旅死亡人>で

  • <古びた腕時計>

                 <SEIKO>              <3時3分> 今日は春分の日・生憎のお天気で雪に変わり始めた。 お墓参りの予定の方は足元に気を付けないと・転倒に気を付けて・ 八王子市は霊園大国?大半の霊園は傾斜地の山林を造成したので坂道が多い。 箪笥の引き出しを開けると古びた動かない時計が目に付く。 昭和31年5月に死去した父親愛用の腕時計・・ もちろん作動はしていないが<3時

  • <鬼軍曹の地位>

    小生は30歳ぐらいの頃から<鬼軍曹>と呼ばれ・自分でもその通りだと自覚している。 ただし旧日本軍の<鬼より怖い鬼軍曹>とは異なる。 仕事には猛烈に厳しく接するが・私に戻ればきちんとフォローする? 昼間・知人と雑談中に<軍曹>は、どのくらいの権限があったのか・・<新平の教育責任者?>で恐れられていたのか・・ <帰宅後検索してみると<>・・ 軍隊の主要な階級は、 ◎ 元帥(大将から) ◎(将官)・大将

  • <弟は76歳に?>

    昨年1月7日の投稿から<弟の誕生日>  小生は昭和15年12月27日生まれ・戦前は<数え年>でしたので5日で2歳になりました。  弟が昭和17年1月7日に生まれ・小柄な私は3歳(1年12日)で、お兄ちゃんになった。   元気でいたら本日・弟は75歳になるはずでした。  1年経過した本日は76歳に・・8月26日に、弟が亡くなってから70年になります。  毎日父親と弟の写真が小生を見下ろしています。

  • <平穏無事?>

    昨日孫たちがお嫁さんの実家(昭島)に帰って行った。  今しがた・・倅が弘前に帰って行った・・一緒に変えるのか不明だが・・ 日本海側の降雪情報を見ていたので・・雪は大丈夫かな?気をつけて帰れよ・・ <ジャーね・また来るね・・>男同士は会話は少ない・ 大学を卒業してから20数年青森県の生活の方が長い。 行き合うのも正月と夏休みの2回だけ。 小生は、成人して独立した子供たちには・こちらからは干渉しないと

  • <神様に感謝・・>

    本日77歳(喜寿)になりました。  左眼が失明・右耳も聴こえない・内臓もガタガタ・全身傷だらけですが何とか生かされている。  数年前までは年齢を返上したいと考えていたが・・昨年から素直に喜んで受け入れることにした。  <神様>に逆らって天国には招待されなくても諦めるが・せめて地獄行きはご勘弁の心境になった。  <三つ子の魂百まで>と言われますが・・気性の激しいのと負けず嫌いは修正されない。  20

  • <おたんじょう会>

    小生は12月27日生まれです。  以前投稿していますが、子供の頃・年末は大人たちが忙しいので・我が家は小商いをしていたので・・クリスマス~誕生日~正月は元旦に1セットでした。  昼に団地内の施設代表から21日の<おたんじょうかい招待>の手紙が届きました。  早速お礼の連絡・・おにぎりを用意して待っているから来てね・・  おなじみの3人組のギター演奏・伴奏でカラオケも・・ 先日お目にかかった時にリク

  • <孫の声>

    弘前在住の倅から<お歳暮>が届いた。  青森市の<はとや製菓>のスープと茶漬セット・・ 謝礼で電話すると・いつもの声・美味しい物・ありがとうね・・ 先方が、よく分からないけど伝えとくね・・ 10秒余りで電話終了・・ 正月と夏休みに一家で上京するが・・男同士では、長話をしたことが無い・・ 電話を切った後でよく考えたら、さっきの声は、高校2年生の孫だったようだ・・ 夏に来た時に細君が、せがれと孫の声が

  • <父親の誕生日>

    父親は明治36年10月21日生まれです・・ 昭和31年5月11日に52歳で亡くなり・・小生は15歳で戸主になりました 20歳頃<満鉄>に勤務していたころに結核になり・長期に入院したらしく・・病弱で、週に2日ぐらいはゴロゴロしていた・・ 振り返ってみると<神経質で臆病>は病弱の影響だったらしい・幼い小生を徹底的に鍛えたのは・<己の寿命>を承知していたようだ・・ 青山の青南小学校では、伯父と父親は稀代

  • <村上 啓夫が掲載されていた>

      <中央が父親18歳~右が伯父23歳> 満鉄に出かける前の写真らしい・・ 昨日の投稿<早川書房>で・経堂の伯父が気になり・・  まさかと思いながら・・グーグルで検索すると出てきた。  村上 啓夫(むらかみ ひろお)・・1899~1969年)は、日本の翻訳家。東京外国語大学英米語学科卒業。  大正期から、ノンフィクション、推理小説などを訳した。  除籍謄本で確認すると・・本名は<村上 泰雄>  著

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