• FXおすすめ書籍一覧

    こちらでは、私が実際に読んで良かったFXの関連書籍をアップしていきます(^^♪ 参考になさって頂けたらと思います。 デイトレード 日経BP社 本 マーケットの魔術師 - 米トップトレーダーが語る成功の秘訣 パンローリング 本 ラリー・ウィリアムズの短期売買法【改定第2版】 (ウィザードブック) パンローリング 本 ウォールストリート・ジャーナル式 経済指標 読み方のルール かんき出版 本 ドル・円

  • <人生は高層ビル>

    心理カウンセラー・心屋仁之助さん~<もうがまんしない>から・・ ホントのあなたは自分が思う100万倍にすごいんだ。  *  低いところにいると卑屈になる・・ 人生は一つの高層ビルみたいのものだと思っています。  38階も30階も1階も地下2階も・・いま同時に存在しています。  38階の自分も地下2階の自分もいる。 この38階というのは、何かというとそこに上がれば<視点が変わる>ということです。  

  • ノーベル文学賞

    カズオ・イシグロさんがノーベル文学賞の栄誉に・・・。 早速読んでおかなくちゃ、日の名残り。 活字離れが叫ばれる昨今、今回のこのニュースは今年の秋こそ読書の秋を楽しめといわれている様で。 純文学なら久しぶりの読書。 多感な頃にコソ、読んでおかなくてはいけない書籍なのでしょうが、とっくに過ぎた今の感覚で味わってみましょう。 せっかくの機会を与えてくれた様な気もするし・・・。 日の名残り (ハヤカワep

  • <強制捜査は?>

    書籍名~  不徳を恥じるも私心なし 冤罪獄中記  著者~    田母神 俊雄 さん~元・ 航空自衛隊/・・航空幕僚長  出版社~  WAC 小生は<田母神さん>の自衛隊のトップの頃から都知事選立候補に至るまでの発言を聴いていて独特の世界の居住者と意識していた。  <マスコミの報道>に振り回されて・・真実が分からなかった。 この書籍を読んで・・個性は強いが愛すべき人種と認識を変えた・ 強面で発言する

  • <がまんしない>

    書籍名~  もう、がまんしない。 「自分らしく」生きる練習  著者~   心屋 仁之助 (こころや じんのすけ)さん・・心理カウンセラー 発行所~  大和書房  * <心屋さんは言っている>  自分らしく生きよう。  自分がやりたいこと、やろう。  好きなこと「だけ」して生きていこう。 それをやることで、他人に迷惑がかかると<思い込んでいる>のを止めよう。  大丈夫・・思うとおりにやってみようよ。

  • <ストレス解消法>

    書籍名~  すぐわかる自律神経の整え方・・  ストレスを背負い込みやすく、不安、緊張、不眠、下痢で、  実力を発揮できないあなたに、ゆったりした気分と自信を与える対策集。  発行所~  主婦の友社  * <笑い>は、ストレス解消の特効薬・・ 1日1回は、大きな声で笑おう  ストレスは、どうしてもつき合っていかなくてはいけないもの  ストレスによる影響を緩和し人間関係も円滑にする<笑い> まさに<笑

  • <早川書房>

    ノーベル文学賞を、日系英国人の<カズオ・イシグロさん>が受賞された。 HPのニュースから・・  ノーベル文学賞の授賞が決まった邦訳本を日本国内で独占的に出版している<早川書房>では5日夜、決定直後から書店からの注文の電話が殺到し、社員らは対応に追われた。  受賞者の事前予想でも上位に上がっておらず、予想外の朗報に同社の早川浩社長(75)は<大吉報だ。と喜びの声を上げた。  在庫は限られているため、

  • <場と場所の違い>

        書籍代~  場づくりの教科書  著者~    長田 英史 (おさだ てるちか)さん 出版社~  芸術新聞社 ▼本文より 他人を演じるのではなく、一人ひとりが自分自身として場に存在できる。  空気を読むのではなく、自分たちにとって居心地のいい空気をつくり出せる。 それは突き詰めれば、ありのままの自分としてお互いが出会い、 ありのままの自分として社会や世界とつながることではないでしょうか 小生

  • <戦争と平和>

        書籍名~  <戦争と平和のテクノロジー>  著者~    齋藤 勝裕 (さいとう・かつひろ)さん~名古屋工業大学名誉教授、  愛知学院大学客員教授  出版社~ シーアンドアール研究所  <担当編集者から>  食品用ラップは、弾薬や火薬の湿気から守るために開発されたものということは案外知られていないことです。 このように私たちの身近にある便利な道具は、実は戦争に関連したテクノロジーが民生化さ

  • <泣いたの、バレたNO2>

    面白い本を読んだので続き・・ 酒井さんの< 週刊現代の連載>をまとめた内容です。 ハワイに行った時、ある日系人の家庭にお邪魔したのですが、家では靴を脱ぐ生活をしておられました。 何故なのかといえば、単純に <靴を脱いだほうが気持がいいから>なのだと私は思います。 外国人を見ていると <よく靴を履いたままでリラックスできるわね>と私は思います。 下劣な話で恐縮ですが、外国もののAVを見ると、彼等は洋

  • <気付くのがおそすぎて?>

    書籍名~   <気付くのが遅すぎて>・・週刊現代に連載の短編を収録 著  者~    酒 井 順 子 さん 発行所~    講談社 いくつかの短編は、図書館で読んでいますが・・何度読んでも心に刺さり面白い・・ 酒井順子さんは、<化け物です>・・ 百戦錬磨の小生を煩労しています・・ 著者の酒井さんは1966年生まれ~我が家の3人の子供たちと同年齢です・・ 若い世代はこのような話をしているのだろうと想

  • 、他人の意見を聞かない人>

    著者~ 片田 珠美 (かただ たまみ)さん~ 精神科医師 小生は読み始めた途端に<その通り>と、相槌をうった。 他人の意見を聞かない人がいて困るという話を最近耳にすることが多い。                             そういう人が私の周りにもいて閉口したことがあるのだが、                      最近その真骨頂ではないかと思えるような人物を目にした。      

  • <手足のしびれ>

    書籍名~  <手足のしびれ・・最新治療と予防法>  著者~     平 林 冽 (ひらばやし きよし)さん・慶友整形外科病院・名誉病院長  発行所~   日 東 書 院  冒頭から・・ 現代人にとって<腰痛や肩こり>とともに愁訴のトップに上がる<手足のしびれ>は、<国民病>と言えるのではないでしょうか・・ <しびれ>は、整形外科の病気のみで現れるものではありません。  例えば <糖尿病>など内科的

  • <最澄型~空海型>

    書籍名~  知的社会人1年目の本の読み方  著者~    山口 謠司 さん~  特に印象に残ったのは・・ <最澄>は、ひたすら真面目に勉強をして真実を突き詰めようとした。  <空海>は、大きな視点でと大胆なまるで魔法のようなやり方で真実を発見してみせるのです。  今から何かの分野の知識を習得していこうという場合は、空海手的な方法の本を読むのが、内容に魅力を感じますし、学びやすいのではないか・・ 根

  • <社会人の読書術>

    籍名~  知的社会人1年目の本の読み方  著者~    山口 謠司 さん~  発行所~  山口さんの自己紹介を見てたまげた・・信じられないような凄い人がいるものだ・・ ■読書量25万3200冊。 ケンブリッジ大学、フランス国立社会科学高等研究院で磨き、  文献学者として完成させた“ムダにならない読書"■ 山口さんは、文献学者であり、文章や言語を扱う学問を専門としており、常に本と接しながら仕事を進め

  • <日本の課題>

    著書名~  地図で読む<国際関係>入門 著  者~  眞 淳平 (しん じゅんぺい)さん・・ ライタ-・編集者 発行所~  筑摩書房 (ちくまプリマー新書) <第2章  アメリカ―リーダーシップは継続するか>から抜粋 圧倒的な影響力~強制力を持つ唯一の超大国です。 背景にあるのは、広大で豊かな国土・・世界第三位の人口。 その人口と企業家精神に支えられた世界最大の経済・最先端の科学・技術力・・ 才能

  • <苦手な物理・・>

    書籍名~  <がらりと変わって見える物理の本>  著  者~   カルロ ・ ロヴェッリ さん (イタリア人)  訳者~    関口 英子さん  監訳~ 竹内 薫さん 発行所~  河出書房新社  イタリアで30万部のベストセラー・・世界20か国で翻訳されている 世界一わかりやすい~だれもが驚くすごい物理学・・と紹介されている・・   小生は中学生の頃・・社会かは抜群・・理科は全くダメな少年でした・

  • <甘えたい・・>

    書籍名~  <甘えたくても甘えられない・・母子関係のゆくえ、発達障碍のいま>  著者~ 児童精神科医 ~ 小林 隆児 (こ ばやし りゅうじ)  小林さんの<発達障碍どのようにとらえられてきたか>の書きだしより・・ 今、<発達障碍ブーム>と呼ばれています。>精神医学領域のみならず、<保育  ~教育~福祉~保険~看護等の諸領域>では、発達障碍をテーマとした雑誌や著  書が目白押しです。  今日の社会

  • <八王子芸者衆>

    書籍名~  芸者衆に花束を・・八王子花柳界、復活  著者~    浅原 須美 さん~ 全国の花街取材歴20年  出版社~  風声舎  浅原さんは10年に渡り、八王子に足を運び、花街復活のキーパーソンである芸者・めぐみさんと関わり続け、芸者衆や地元の人々と数々の経験を共に過ごし、インタビュー取材を行ってきた。 このような長年に渡る地道な取材活動の中で得られた独自の情報を元に、<八王子花柳界はなぜ復活

  • <大事な親ゆび・・>

    書籍名~ 親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす! サブタイトル~  1日1分で元気脳になる最強の健康法 著者~   長谷川 嘉哉 (はせがわ・よしや)さん・・日本有数の認知症専門医 発行所~ サンマーク社  人間は<親ゆび>が、発達しているおかげで生物の中で一番進化したそうです。 <人間とサル類>との大きな差は・・サル類は親指を含めた全ての指が同じ方向を向いている・・ 人間は親弓と他の指が対立

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