• <人影がない>

    URの<団地再生集約事業>で、反強制的に引っ越しを余儀なくされた・住民の大半が不満を訴えながら引っ越しされた。 12月末が立ち退き期限とされており・残り数件になっている。 封鎖用のネットや角材が入り口付近に山積みになっており出番を待っていた。 路線バスの到着を見ていたら・・終点。始発の<4街区直前の館ヶ丘団地バス停>では、乗り降りする人が皆無だった。 小生は、目の状態が不調で夜間は出歩かないことに

  • <回答がない・NO2>

    内容証明書から・・2枚目 追記 多摩自治協第38回定期総会議案書(17年5月27日) 7頁から抜粋・ 機構の方針は、閣議決定を持ち出しても、居住者である 私たちの同意なしに実施できることではありません。 私たちの退去、移住を求めることになる方針には、機構と いえども借家法上の正当事由がありません。 ただし法律の条文上は不可能でも、集合住宅ですから 居住者がまとまっていなければ切り崩され、住みなれた

  • <回答がない>

    暖簾に腕押し・・糠に釘・・ 回答する気ない組織・官庁や大手企業・・一部の人を除いて? 上層部が白色と言えば・・たとえ黒色でも白色と言わねばならな? 職員の苦悩は理解できる。 年度末まで1週間・文書による回答を求めたが・・その気がないようで・・ 小生も降り上げた刀を振り下ろせない・・ 愚文(内容証明書3枚)を、理事長あてに郵送した。 左眼の状態も最悪・・1行26字・20行以内・・何度も点検したが・・

  • <引っ越し急増!>

    小生の住戸は階段を挟んで10世帯・・長らく三戸が空室だった。 1週間の間に・三所帯が引っ越しされてきて空住戸が埋まった。・ いずれもお気の毒に・団地集約で・強制的⁇に引っ越しを余儀なくされた方々です。 空住戸が埋まったのは大歓迎ですが・・ 当初から<居住権の剥奪・優越的地位の濫用>を、訴えてきた小生は複雑な思いです。 何度も、機構の理事長あてに要望書・内容証明を、送付したが個人には一度も説明もなく

  • <説明日誌から>

    館ヶ丘団地集約再生事業で、文書開示請求をしている。  <交渉状況>の開示内容から・・真っ黒塗りが50人くらいあります。 NO31の契約者氏名~ 号棟の看板に張られた・誰が書いたのか分からないが 団地内居住者として決まったことにこういった名乗りを上げずに嫌がらせの文書を掲示する行為に憤慨している。 小生は、27年1月11日以降・・真正面から理事長あてに要望書3回・内容証明書等を送付・・相談会も数回開

  • <情報開示は、無意味?>

    最近眼の不調で、書類の整理が進まない・・ 初めて<情報開示請求・12項目>を提出・細かい注文を付けられて再提出・・ わずかな金額だがつり銭放棄了解届・・ 少額小為替は、数枚重ねても30円・70円と端数の料金が出る。 担当者からの連絡で、端数の放棄は文書で提出亭主するように・・ 送り返された申請届に添付して再提出・・ いたずらに時間稼ぎに利用されている。 8月24日に開示請求した12項目・ 10月1

  • <進入禁止?>

    団地の敷地内への進入は、原則として禁止されています。 進入禁止の<車止め>を外して進入・・立てかけたり放置して・・外に出る時にそのままの状態で逃げる者がいる。 夜間に車両を乗り付け・扉の開閉やエンジン音・会話等で目を覚ますことがある。 再三注意されても無視・なかにはクレームをつける豪の無法者もいる。 掲示板に注意書きの掲載・車両に警告書を貼って注意するが・改善されない。 一昨日に車止めに・新しい警

  • <鶴川団地>

    今夜・多摩自治協2018年度第2回理事会が、開催された。 同席した、鶴川団地の会長から昨日開催された・URストック事業推進部との<センター街区再編に係る意見交換会・第11回>の資料をいただいた。 自治会からの要望に対して、文書・図面で丁寧に回答している。 歴史ある自治会の実力を、改めて感心した。 小生は、協議が進んだら弁護士等の専門家に参加してもらい・URトップと協定書を締結しなさいとアドバイスし

  • <情報開示・判明>

    法人文書開示請求ガ思うようにならず苦戦しています。 現状では12項目申請で、開示8・不開示2・返答待ち2項目です。 * 肝心な部分の黒塗りが大半 * 請求とは違う回答も多い * 既に公開されいる分厚い説明書にすり替え・ 不服申し立てを、したいと考えて担当者と協議中ですが・未回答2通分を含めて同時にしてほしいと言われているので保留中です。 詳細が判明したのは 館ヶ丘団地の集約再生が決定したのが<平成

  • <黒塗りの書類>

    館ヶ丘団地集約再生事業に、関わってから2年の月日がたった。 当初からURはまともに話し合う気がない・・ 常識では考えられない通告・回答等で説明・弁明に来る社員達・・業務でやむを無いが気の毒です。 民間の企業では考えられない・一度発したことは変えられない・・ 資料の提出を求めても、出てこない・・要部書を提出しても回答がない。 8月20日に<文書開示請求・12通>を、提出・・何度も補正等で時間延ばし・

  • <情報開示請求>

    あ URから申請中の<法人文書開示請求>に関して<開示決定書>が届いた。 12通申請して・ 開示決定7通・・不開示1通・・延長2通・・12日に補正申請した2通がない 初めての事なので・<法人文書の開示の実施方法等申出>並びに 不開示決定通知書に対する不服申請書の書き方を確認した。 丁度連休にかかり、連休明けの昨日から担当者と調整・ 7通の申請書を再確認したら2通の回答が、同じ文書とわかり6通郵送し

  • <空住戸調査>

    多摩自治協からの要請で空住戸の調査をした。 集約予定地域からの転入者の調査は度々してきたが・全住戸の調査は昨年10月から1年ぶりです。 相変わらず5階建ての4階・5階に空住戸が多い・ 全国自治協の情報でも、館ヶ丘団地だけではなく、日本中のUR団地共通の課題です。 小生は、度々4階は20%・5階~は30%くらい家賃を下げて空住戸を解消したら良いのではと提言しているがURは検討する気がない。 定期借家

  • <補正通知書>

    8月22日投稿の<文書開示請求>から・・ 8月31日に担当者からの電話で12通請求の内4通を訂正してほしい・ 9月11日付けの補正通知書が届いたので内容を確認すると・・ 平成30年8月22日付で請求のありました法人文書開示請求書の記載事項に形式上の不備があったので、独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律第4条第2項の規定に基づき、下記の通り補正を求めます。 1 補正箇所 記1 「移転先住戸

  • <拓殖大学と協定!>

    団地の至近に拓殖大学の八王子校舎が在ります。 昨年7月18日に八王子市と拓殖大学が包括連携協定(地域の課題解決や市の施策推進で連携)を、締結した。 今後、市が進める館ヶ丘団地まちづくり計画に基づく団地再生への協力など、双方が持つ資源を最大限に活用し、地域社会の発展や高等教育の充実を図ります。 拓殖大学は、館ヶ丘団地住民の災害時広域避難場所に指定されている。 ただし多くの住民は、存在は承知しているが

  • <ポストが一杯!>

    チラシ配りをしていると、ポストが溢れている住宅があります。 会報を配ると・前回も・ポストが一杯で入らずの住戸がある。 病気なのかな?事故でなければ?・・   当初は管理事務所に連絡したが、返事もくれないので無関心になりがちです。 <個人情報?>等が、始まってから・弾力的に解釈せず・・何でも秘密が蔓延している。 自治会の会報配布袋を見ると。ときどきXX号室入らずが記入されている。 一杯の原因は、病気

  • <情報開示請求!>

    団地集約再生事業で、引越条件が提示されたのは、平成28年12月18日・ 想像もつかない酷い条件に驚いた・職員の報告に反応しなかった?URの体制に憤りを感じて・ 平成29年1月11日に、理事長宛に要望書を提出した。 3月11日・要望書~5月26日・内容証明書~5 11月28日・要望書・・ 平成30年3月29日には参議院議員・山添拓 事務所で、UR担当者に<要望書>を手渡しした・・新聞にも掲載された

  • <アンケートの回答を配布>

    3月5日に 館ヶ丘団地 移転対象地域の皆様に 移転問題に関するアンケートのお願いを配りました 31名の方から回答いただきました 3月29日国会 参議院議員山添拓事務所で UR の職員に要望書を提 3 出しましたその後まともな回答はありませんが残念ですがまとまら文書による回答はありません 4月5日に 要望書の写しと要望書の前文と 回答された方の 意見 回答の内容の分析と回答者の主な意見を編集して全書

  • <酷暑見舞い>

    昨晩・息子が昭島の嫁さんの実家に立ち寄って孫娘(中2)と二人で帰ってきた。 高3の兄は受験勉強?のため弘前の自宅で留守番らしい・・ 昭島からの菓子折りに<酷暑見舞いのハガキ>が、添付されていた。 過日の報道を目にしてから・その後の進展は如何がかと案じております。 暑さ厳しき折からご自愛下さい。 4月4日<新聞に掲載>から 朝方・嫁様の実家から久しぶりに電話があった。 挨拶もそこそこに・浩一さん大変

  • <返事が書けない>

    先月も集約対象者からアンケートの回答を多数をいただいた。 集会等で面識があっても顔とお名前が一致しない方が、おられる。 その方々には回答文を持参して、訪問状況を説明している。 各々に、回答の趣旨を吟味して考えるが・目の調子も悪いのできつくなってきた。 小生の対応の未熟さを指摘して連絡してくる方もいるが、言い訳はしないが・当事者でもないので限界を感じる。 八王子合同法律事務所は、現在までは無償で対応

  • <アンケートに回答>

    団地再生集約問題他各種アンケ―トで、意見やコメントをいただいた方で、面識のない方には文書を届けて回答をしています。 先月実施した・見直し~委任状の件でも3人の方に、意見の内容に応じて若干違う文書にしています。 ** **様 拝啓   アンケートにご協力くださりありがとうございました。 館ヶ丘自治会が無力でしたので応援が足りず誠に申し分けございません。 私は昭和56年3月から1街区自治会会員になり併

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