• <黒塗りの書類>

    館ヶ丘団地集約再生事業に、関わってから2年の月日がたった。 当初からURはまともに話し合う気がない・・ 常識では考えられない通告・回答等で説明・弁明に来る社員達・・業務でやむを無いが気の毒です。 民間の企業では考えられない・一度発したことは変えられない・・ 資料の提出を求めても、出てこない・・要部書を提出しても回答がない。 8月20日に<文書開示請求・12通>を、提出・・何度も補正等で時間延ばし・

  • <情報開示請求>

    あ URから申請中の<法人文書開示請求>に関して<開示決定書>が届いた。 12通申請して・ 開示決定7通・・不開示1通・・延長2通・・12日に補正申請した2通がない 初めての事なので・<法人文書の開示の実施方法等申出>並びに 不開示決定通知書に対する不服申請書の書き方を確認した。 丁度連休にかかり、連休明けの昨日から担当者と調整・ 7通の申請書を再確認したら2通の回答が、同じ文書とわかり6通郵送し

  • <空住戸調査>

    多摩自治協からの要請で空住戸の調査をした。 集約予定地域からの転入者の調査は度々してきたが・全住戸の調査は昨年10月から1年ぶりです。 相変わらず5階建ての4階・5階に空住戸が多い・ 全国自治協の情報でも、館ヶ丘団地だけではなく、日本中のUR団地共通の課題です。 小生は、度々4階は20%・5階~は30%くらい家賃を下げて空住戸を解消したら良いのではと提言しているがURは検討する気がない。 定期借家

  • <補正通知書>

    8月22日投稿の<文書開示請求>から・・ 8月31日に担当者からの電話で12通請求の内4通を訂正してほしい・ 9月11日付けの補正通知書が届いたので内容を確認すると・・ 平成30年8月22日付で請求のありました法人文書開示請求書の記載事項に形式上の不備があったので、独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律第4条第2項の規定に基づき、下記の通り補正を求めます。 1 補正箇所 記1 「移転先住戸

  • <拓殖大学と協定!>

    団地の至近に拓殖大学の八王子校舎が在ります。 昨年7月18日に八王子市と拓殖大学が包括連携協定(地域の課題解決や市の施策推進で連携)を、締結した。 今後、市が進める館ヶ丘団地まちづくり計画に基づく団地再生への協力など、双方が持つ資源を最大限に活用し、地域社会の発展や高等教育の充実を図ります。 拓殖大学は、館ヶ丘団地住民の災害時広域避難場所に指定されている。 ただし多くの住民は、存在は承知しているが

  • <ポストが一杯!>

    チラシ配りをしていると、ポストが溢れている住宅があります。 会報を配ると・前回も・ポストが一杯で入らずの住戸がある。 病気なのかな?事故でなければ?・・   当初は管理事務所に連絡したが、返事もくれないので無関心になりがちです。 <個人情報?>等が、始まってから・弾力的に解釈せず・・何でも秘密が蔓延している。 自治会の会報配布袋を見ると。ときどきXX号室入らずが記入されている。 一杯の原因は、病気

  • <情報開示請求!>

    団地集約再生事業で、引越条件が提示されたのは、平成28年12月18日・ 想像もつかない酷い条件に驚いた・職員の報告に反応しなかった?URの体制に憤りを感じて・ 平成29年1月11日に、理事長宛に要望書を提出した。 3月11日・要望書~5月26日・内容証明書~5 11月28日・要望書・・ 平成30年3月29日には参議院議員・山添拓 事務所で、UR担当者に<要望書>を手渡しした・・新聞にも掲載された

  • <アンケートの回答を配布>

    3月5日に 館ヶ丘団地 移転対象地域の皆様に 移転問題に関するアンケートのお願いを配りました 31名の方から回答いただきました 3月29日国会 参議院議員山添拓事務所で UR の職員に要望書を提 3 出しましたその後まともな回答はありませんが残念ですがまとまら文書による回答はありません 4月5日に 要望書の写しと要望書の前文と 回答された方の 意見 回答の内容の分析と回答者の主な意見を編集して全書

  • <酷暑見舞い>

    昨晩・息子が昭島の嫁さんの実家に立ち寄って孫娘(中2)と二人で帰ってきた。 高3の兄は受験勉強?のため弘前の自宅で留守番らしい・・ 昭島からの菓子折りに<酷暑見舞いのハガキ>が、添付されていた。 過日の報道を目にしてから・その後の進展は如何がかと案じております。 暑さ厳しき折からご自愛下さい。 4月4日<新聞に掲載>から 朝方・嫁様の実家から久しぶりに電話があった。 挨拶もそこそこに・浩一さん大変

  • <返事が書けない>

    先月も集約対象者からアンケートの回答を多数をいただいた。 集会等で面識があっても顔とお名前が一致しない方が、おられる。 その方々には回答文を持参して、訪問状況を説明している。 各々に、回答の趣旨を吟味して考えるが・目の調子も悪いのできつくなってきた。 小生の対応の未熟さを指摘して連絡してくる方もいるが、言い訳はしないが・当事者でもないので限界を感じる。 八王子合同法律事務所は、現在までは無償で対応

  • <アンケートに回答>

    団地再生集約問題他各種アンケ―トで、意見やコメントをいただいた方で、面識のない方には文書を届けて回答をしています。 先月実施した・見直し~委任状の件でも3人の方に、意見の内容に応じて若干違う文書にしています。 ** **様 拝啓   アンケートにご協力くださりありがとうございました。 館ヶ丘自治会が無力でしたので応援が足りず誠に申し分けございません。 私は昭和56年3月から1街区自治会会員になり併

  • <集約アンケート・NO2>

    先日からお願いしていた・アンケートの回収を終えた。 対象者宅に協力の謝礼に伺った・・ 貴方の努力は認めるが・・自治会は何をやってくれているのか? 弁護士さんや応援団はどこまで本気なのか? 指摘やクレームは自由だが・・自治会に加入もしていない・行事に協力もしない・・ 対象者同士で交渉組織を、立ち上げる気もない・ 小生は個人単位のボランティア・・見返りを求めて活動している人たちとは違います。 力不足は

  • <アンケート・NO1>

    団地集約問題で、対象住戸の方からアンケートを回収しています。 お一人の方からの回答に、対象者のお気持ちが集約されていた。 ◎ 見直しや委任状に関して賛成したいのですが このご時世で 後でいろいろ影響が出ると嫌なので 匿名でお願いします。 建物の 老朽・改修箇所 ・設備の問題・ 家賃が高すぎる等・・ 交渉について団地全体で取り組まないといけないと思います。 こういう話は UR の説明会後に出てくれば

  • <URはハゲタカ?>

    UR高根台団地・自治会会長の資料を手に入れた。 URの建替えに<高根台自治会>の取り組み・・ 自治会は、一方的、突然の計画発表という従来の建替えのやり方は反対と表明してきた。 公団(UR)は、勉強会というかたちで、事前に話し合い,合意に基づいて,建替え事業を 進めてゆくという約束をする。 1998年から自治会と公団で勉強会を開始。 市も含めた3者協議会を立ち上げて協議してきた。 建替え事業を知る会

  • <自治協総会>

    館ヶ丘自治会は今年度から・・長い名称の<東京多摩公団住宅自治会協議会>に加盟しました。 3日14時より府中で第39回定期総会が開催され・同僚と2人で参加しました。 決議案の中で・・新たに館ヶ丘自治会が加盟されたことは大きな喜びです。 2018年度内の<団地別整備方針>すすめています。公共住宅の絶対的不足が明らかないま、機構が空き家の増大を放置し、国民資産である公団住宅を収益本位に削減・売却するのは

  • <老人A !>

    20年くらい前に猟奇的な殺人をした<少年A>・・ 数年前に<手記>を発売・騒ぎを起こしたが・<多額の印税>を、手に入れたのか・沈黙を保っている。 議会と自治体6月号で特集・・UR団地削減問題を考える・・   八千代市議・堀口さんの記事の中でも<館ヶ丘の集約問題>が掲載されている。 八王子市議・青柳さんの投稿の中で・自治会役員Aさんが度々出てくる・ Aさんは小生ですが・記事を読んでいるうちに<少年A

  • <村上団地NO2>

    八千代市のUR村上団地でも<団地再生集約問題>で説明会が開催されました。 驚いたことに、自治会が存在していなかったそうです。 このような重大な問題では個人では対応が難しく・・一方的にURに押し切られてしまします。 現在市議会議員他で組織の立ち上げに精力的に活動しています。 小生は、4月27日<あかはた新聞記事のコピー・白神弁護士からのメール>で、現地の状況を知りました。 館ヶ丘団地では、自治会の脆

  • <多摩自治協に加入!>

    2月11日に来られた、多摩自治会事務局長・鶴川団地会長・百草団地会長の3名が再び来訪された。, 館ヶ丘自治会は今年度から加入しました。 覚悟はしていたが、総会・年4回の例会・年6回のブロック会・その他UR賃貸住宅本部との懇談会2回・・南多摩住宅センターとの懇談会2回・・ 署名集め・アンケートの強力・ プラスになる各種の情報を得るためには・当然の義務ですが・・町田市の会合では往復4時間くらいかかる場

  • <連日救急車>

    小生の居住するUR館ヶ丘団地は高齢化率55%・・平均年齢は70歳を超えました。 高齢者は約1800人・・半数が後期高齢者です。 当然救急車が来ない日はない。 最近の傾向では同一の人が、度々依頼するケースが多い。 軽症・勘違い等で救急車が空振りで帰ることも見受けられる。 昔話に出てくる<オオカミ少年>ではないが・近隣で住民は不安ながら・・ またかよ?になっている。 団地集約対象地域の知人は、引っ越し

  • <ゼロ回答!>

    3月29日に山添事務所で、手渡した要望書の回答にURの担当課長他2名が来られた。 集約対象地区の方数名も同席されたが・・ゼロ回答で・噛み合わない。 わざわざ尊い時間を費やして遠方から来るのも大変だろう! 回答を文書で郵送してもらえば済むのに・・ 職務に忠実な職員だろうが・・腹を割って本音で話しましょうのタイプではない。 予期していた通り・・要望書に連名した面々が当事者ではない? 前回はちらっと牽制

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