• <自治協総会>

    館ヶ丘自治会は今年度から・・長い名称の<東京多摩公団住宅自治会協議会>に加盟しました。 3日14時より府中で第39回定期総会が開催され・同僚と2人で参加しました。 決議案の中で・・新たに館ヶ丘自治会が加盟されたことは大きな喜びです。 2018年度内の<団地別整備方針>すすめています。公共住宅の絶対的不足が明らかないま、機構が空き家の増大を放置し、国民資産である公団住宅を収益本位に削減・売却するのは

  • <自治協便り<>

    多摩自治協より・第259号・5月31日発行が届いた。 1面に、多摩自治協加盟・自治会総会で承認・館ヶ丘団地自治会・・ 自治協は2月に現地へ行き役員の方と話し合い、加盟を進めてきました。 3月の役員会で加盟を確認し、4月の総会で新しい役員体制が決まり、自治協加盟が承認されました。 5月1日の投稿<加盟の是非>から・・加盟に消極的な旧三役の抵抗もあり・総会まで結論が伸びてしまった。 自治協・町自連の2

  • <老人A !>

    20年くらい前に猟奇的な殺人をした<少年A>・・ 数年前に<手記>を発売・騒ぎを起こしたが・<多額の印税>を、手に入れたのか・沈黙を保っている。 議会と自治体6月号で特集・・UR団地削減問題を考える・・   八千代市議・堀口さんの記事の中でも<館ヶ丘の集約問題>が掲載されている。 八王子市議・青柳さんの投稿の中で・自治会役員Aさんが度々出てくる・ Aさんは小生ですが・記事を読んでいるうちに<少年A

  • <村上団地NO2>

    八千代市のUR村上団地でも<団地再生集約問題>で説明会が開催されました。 驚いたことに、自治会が存在していなかったそうです。 このような重大な問題では個人では対応が難しく・・一方的にURに押し切られてしまします。 現在市議会議員他で組織の立ち上げに精力的に活動しています。 小生は、4月27日<あかはた新聞記事のコピー・白神弁護士からのメール>で、現地の状況を知りました。 館ヶ丘団地では、自治会の脆

  • <多摩自治協に加入!>

    2月11日に来られた、多摩自治会事務局長・鶴川団地会長・百草団地会長の3名が再び来訪された。, 館ヶ丘自治会は今年度から加入しました。 覚悟はしていたが、総会・年4回の例会・年6回のブロック会・その他UR賃貸住宅本部との懇談会2回・・南多摩住宅センターとの懇談会2回・・ 署名集め・アンケートの強力・ プラスになる各種の情報を得るためには・当然の義務ですが・・町田市の会合では往復4時間くらいかかる場

  • <連日救急車>

    小生の居住するUR館ヶ丘団地は高齢化率55%・・平均年齢は70歳を超えました。 高齢者は約1800人・・半数が後期高齢者です。 当然救急車が来ない日はない。 最近の傾向では同一の人が、度々依頼するケースが多い。 軽症・勘違い等で救急車が空振りで帰ることも見受けられる。 昔話に出てくる<オオカミ少年>ではないが・近隣で住民は不安ながら・・ またかよ?になっている。 団地集約対象地域の知人は、引っ越し

  • <ゼロ回答!>

    3月29日に山添事務所で、手渡した要望書の回答にURの担当課長他2名が来られた。 集約対象地区の方数名も同席されたが・・ゼロ回答で・噛み合わない。 わざわざ尊い時間を費やして遠方から来るのも大変だろう! 回答を文書で郵送してもらえば済むのに・・ 職務に忠実な職員だろうが・・腹を割って本音で話しましょうのタイプではない。 予期していた通り・・要望書に連名した面々が当事者ではない? 前回はちらっと牽制

  • <UR村上団地>

    URの村上団地は、UR銀座の千葉県八千代市の郊外に位置する。 40年くらい前に居住していた友人の告別式に行った記憶がある。 葬儀場に出向いただけなので詳細の記憶はない。 昨日一緒に行動している弁護士からのメールで<村上団地・集約>に記事があかはた新聞に掲載された・・ 小生は<日曜版読者>なので・先ほど知人から<コピー>をいただいて確認した。 URのホームページで調べると <村上団地>は、URの団地

  • <お知らせ!>

    <集約問題>に取り組んで1年4か月・・のらりくらりとかわされて・進展しない 人事異動と称して度々担当者が交代するので交渉がやりにくい! 現場からは報告はない! 前任者から引き継いでいない!   小生は、理事長宛に数回要望書や内容証明を送付して・証拠を残している。 後日・・言った言わない・・聞いていない・・にならないようにしている。 本日までは、自治会の動きが鈍かったので・・集約対象者から不満や不信

  • <多摩自治協・会報>

    多摩自治協から、会報第257号・500部が届いた。 30日予定の総会で配布する予定で折り込みをした。 トップタイトルは・・ * 収益本位の団地売却・削減方針に反対 * 住み慣れた団地を失うことがないように 現在館ヶ丘団地で実施中の<団地再編・集約事業>・・を表しています。 記事の一部から~ 昨年11月、気候は突然鶴川団地自治会に敷地の売却、建て替え計画を提示。 3月に説明会を開催しようとしましたが

  • <団地集約!>

    検索エンジンで検索すると・・上位で数多く出てきます。 MR職人では・カテゴリーの<団地集約>が検索で・・ カテゴリーをそのまま独立した<UR団地集約>70回ぐらい投稿しています。 あかはた新聞の記事から<団地集約>・・ 最近は団地内で、SNS利用者が増えているので・・度々声がかかります。 急激に痩せて見すぼらしくなってきているので<体調は大丈夫!>と心配してくれる人がいる

  • <要望書公開>

    昨日の新聞に掲載された記事を見た人から<要望書>のコピーを請求された。 アンケートの集計を含めた1式を届けた。 対象者全員には3日全員に配布しましたが、全所帯(2200戸)に配布するのは問題もあり・困難なのでブログで公表します。 以下全文です。 国土交通省  御中 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部  御中 要望書 2018年3月29日 住民有志代表 村上浩一 住みよい館ヶ丘団地をつくる会

  • <要望書を配布!>

    3日の早朝・集約問題アンケートに回答いただいた方かから電話かあった。 先月の集会に参加された後・骨折して入院中とのこと・・近々退院できるらしいが・・ 期待していましたが、月末にUR宛に<要望書>は提出されましたか・・と問われた。 29日に山添拓議員の事務所で議員立ち合いで手渡しました・ URの返答を待ちながら次の手段を考えていますので・・とりあえず・要望書~並びにアンケートの集計を、皆様にお配りし

  • <新聞に掲載!>

    朝方・嫁様の実家から久しぶりに電話があった。 挨拶もそこそこに・浩一さん大変苦労しているようで身体は大丈夫・ 新聞に記事が載っている・館が丘団地のタイトルに気がついて記事を読んだ・ 何で自治会が動いていないの? 誰もが言うセリフ・  父親は、穏やかな人物だが・組合運動の出身・市会議員2期~市長選立候補落選2回・自治会会長や各種活動のリーダーをしていた。 小生は対照的に1匹狼~プレイニングマネージャ

  • <情報公開!>

    世間や国会では<森友学園>・・改ざんか~書き換えか?に注目が集まっている。 昨日URの担当者のいい加減な発言に頭にきた・・ 現場に任せず自分たちで・直接対象者を訪問してみたら・虚偽の報告がバレバレになる。 誰が・どこで偽っているのか・・ <改ざん>ではなく・・虚偽で不誠実・・ 昨日<当事者の声の一部>を、投稿したが関係者以外の方たちからも多くの反響・・ 当人や知人たちから聞いてはいたが・多くの方の

  • <担当者が交代!>

    国会議員の事務所でURの職員と話し合った。 先日会った課長と他2人・・ 小生 最初の説明会に、誰か出た・ 課長 誰も出ていません 小生 相談室のメンバーも出ていないよ・・ 自治会に来る人も顔触れが変わって誰も出ていないよ・・ 説明会の時は、説明書の棒読み・解説はしていないよ・2~3人がコメントして終了・・ 課長 その後個別に訪問して説明して了解をもらっている。 小生 一時契約に切り替えは<居住権放

  • <満足していない!>

    3月5日から12日までの1週間・アンケートを実施<集約事業の対象者230名の内30人強から回答がありました。 多くの方が口答なら協力できるが・書類に書くのは難しい・ 回答していただいた方々に感謝します。 同時に予測はしていましたが・URの無謀さに悩まされている実態が浮き彫りになった。 URという組織は<血も涙もない>と訴える方々を、団地全体で協力して応援しなければと痛感した。  5.全体として、移

  • <アンケートの回収は難しい>

    5日の投稿・<アンケートのお願い>から 昨日協力くださった10か所のポストから32通回収した。 現住所帯199所帯から22通・引っ越し完了世帯32世帯から4通合計26通・・他に6通の未記入の回答をいただきました。  懇意の数人に記入してくれたと問うと・ * 口答ならいくらでも出来るが書くのは難しい・・ * 書き出したら目茶苦茶になったので止めた 不思議なことに日常声高に不満や意見を述べる数人の方か

  • <鶴川団地自治会>

    先日自治会事務所に、舘ヶ丘団地を視察に来られた<多摩自治協の三役>の一員で鶴川団地自治会・会長から届いた書類を見て驚いた。 先般の話では、鶴川団地でも<集約再生>の動きが出ている・・自治会ではURの説明会を、引き伸ばして当局と交渉している。 将来の計画等も図面で表記されている・・自治会からの要望にもURから詳細の返答もされている。 何回か往復して双方納得してからの<説明会>が当然です。 館ケ丘自治

  • <不見転契約>

    50数年前・業界初心者の時代・別荘地と称する<那須や伊豆>の獣が出没しそうな原野や山林を、不見転(みずてん)で売却した。 良心の呵責に耐えかねて早々に退職して実需の不動産業界に転じて過ごしてきた。 10日くらいの間に・集約事業の対象者の引っ越しが目立つ・・ 完了者や未完了者から苦情が多く出てきた。 昨年9月以降の住宅選定会で内定した住宅の内見もさせずに<賃貸借契約>を締結した。 民間の不動産取引で

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