思い遥かにのムラゴンブログ
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スキャンダル、ゴシップ
「ゴシップ」と「スキャンダル」の違い - 違いがわかる事典 https://chigai-allguide.com/ゴシップとスキャンダル/ ゴシップ(gossip)の意味は、興味本位の噂話。 スキャンダル(scandal)の意味は、名誉を傷つけるような不祥事や不正事件。また、不名誉な噂のこと。 ゴ... 続きをみる
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あったか、なかったか
あったか、なかったか 日報問題を一言で説明するのはむずかしい。そういう状況にあったのである。そのときの国際情勢と現場のこと、それを報道だけでうのみにする国民として、それがあったか、なかったか、記録はするに違いないから、あったのである。軍隊と国民のことである。そこに事実があって、それをどうこうすること... 続きをみる
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国民に不安をあおるのは
メディアに政治のやりとりをリークする、できごとにしようとする動きをどうとらえればよいか。ニュース報道の解説がその意図を持つか、持たないかわからない。繰り返されるのは、作られた言葉の一人歩きであるから、その事実を確かめる術は、信頼関係によるかどうかの、そのときのことの成り行きである。 またまた、文書の... 続きをみる
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2018から2027で10年
2018から2027で10年、2019年をもって、今上天皇は退位し、元号が変わる。天皇陛下が2019年4月30日に退位、皇太子さまが翌5月1日に新天皇に即位、退位礼は4月30日、即位礼は10月22日である。 >これにより、江戸時代後期の光格天皇以来およそ200年ぶりで、生涯、天皇であり続ける制度が導... 続きをみる
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放置か、隠蔽となるか
イラク日報があった、そのことを、新聞見出しに大きく、陸自隠蔽と中日新聞は書く。防衛相が隠蔽にあたるか、厳密に調べる、と答弁する。これは、ややこしい。さきの森友学園の問題は財務省による改竄とされる画、書き換えによるのはいかなる経緯であったか、捜査している真っただ中である。 > 防衛省が「存在しない」と... 続きをみる
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玉林
南昌に出かけている2014年のこと・・・ > 朝早くから 2014年03月20日08:00 目覚めは6時、日本時間は7時、しばらくこのふたつの時間を感覚にもつ、なつかしい始まりだ
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2007年、2014年
上海、南京に出かけている。3月の出張は、講演旅行になる。さて、土曜日にアクセス数が、10102 PVというので、これまでにないことであった。ぼけ日記が材料となっているこのごろであるから、気を引き締めて、サイトについての閲覧感謝と、わたしのお断りを書いた方がよいかもしれない。 1年前には、てんやわんや... 続きをみる
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森友学園書き換え公文書疑惑事件
とにかく、大変である。森友問題というに、森友学園書き換え公文書疑惑事件と名前を付けて、略せば、森友公文書事件となるか。経緯でそもそもは、近畿財務局が国有地の売却に絡んで、買い手に足元をみられてしまった、その足元とは、その土地に産業廃棄物がが未処理のままに取引をしていて、そこを見られてしまったのである... 続きをみる
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負けて、勝ちあがる、勝ちがある
勝って負けるか、負けて勝つか、撞着を起こしそうな物言いである。勝って、勝てば勝つのは当然だけれど、負けて勝つというのはどうなんだろう。かなりその前提となる条件、また結果としての状況があるだろう。冬季五輪の競技でそれを思わせられたのは、カーリング女子の闘いだろう。ショットのどれを取ってみても、勝つか、... 続きをみる
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民族の祭典、五輪のマーク
年齢相応なのだろう、民族の行く末を、その岐路に思い悩む。民族のことをわかるのはどういうときか、わかるとは、それをとらえて、民族主義者になることか、どうかは、わからない。年齢であれば、民族に目覚めるきっかけがあれば、10代でも、20代でも、そういうことがあろうかと思うし、世に役立てんとする命を実感する... 続きをみる
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心配、懸念、不安
朝鮮半島情勢を南北対談の行く末を心配し、核保有を公言して着々と進める軍事大国のことが懸念となり、ピョンチャンの五輪を政治利用した顛末は不安になること頻りである。対話もしくは対談によるパフォーマンスは、言葉巧みに言論を操るだけである。
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獅子奮迅ぶり、孤軍奮闘にも
ピョンチャン・オリンピックに出場する日本の選手団を応援しに出掛けた、開会式に臨んだ首相の顔をテレビカメラがとらえていた。また、韓国大統領との会談をしたり、北朝鮮高級幹部との会談をする姿を写していた。日本の取材記者のインタビューに答えて、くわしくは言えないが、核問題などの考え方をしっかりと伝えた、とい... 続きをみる
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20年後のリニアには
リニアに20年後を想像してみて、新幹線に替わるか、リニアモーターカーが走っている10年後の先となると、その技術はどれほどか。名古屋までは2017年、品川から新大阪までは 2045年、となっているようだから、8年前倒しにする計画となって、それで今から20年後となるようである。というようなことを思って、... 続きをみる
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歴史は書き変えられる
中国のニュース、歴史教科書から、文化大革命、1966~76年の記事、教科書から消えるという。かの国の国策から言えば、そういうこともありなん、と、くわしく見れば、中学2年向けの教科書で、文化大革命の10年、というのがあったそうだが、その項目が削除された。インターネット上で、新しい中学2年生向け歴史教科... 続きをみる
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何が起こる、何を起こす
つくづくと戦争になって原爆地球となることを避けているのは、回避できているのは、情報の力によるところ、技術が具体化したものが、すみずみの情報を得ているからだと思う。空から、というときには、自分の見上げる空間を指すが、それを宇宙の空間と見れば、そこはもはや空ではない、空域を地球を取り巻く大気圏を超えたと... 続きをみる
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テレビを聞かない、新聞を見ない政治家
メディアとのやり取りを、ユーチューブに顔出しをして、テレビも新聞も見ない、というのはどうだろう。政治家が新聞を読まないと言って、民衆のニュースソースを知らないというのは、将来にすぐにも問題になるかもしれない。自民党の与党としての在り方は、これまでにもマスコミとの確執があった。古い話で、岸信介、佐藤栄... 続きをみる
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ザ・ボイス20180108
さきの大戦で無辜の民が云々という言葉は、すこし、表現を得て、犠牲を言いかえている。その思いには、言い方がどうであっても、事実に目をつむるものではない。そこに起こった歴史は南北朝鮮半島の事情となって、いまなお、70年余、南北ラインの休戦協定から、1953年7月27日の朝鮮戦争休戦協定から65年になる、... 続きをみる
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日本の大問題 身分制の飛び地
2017年末から2018年初に日本の大問題を論説する。タイトル表記は、ニッポンの大問題と見える。その論調を知る。日本憲法は階級制憲法であると、1月4日付の社説は書いた。その意見は憲法学会のものであるから、学説の一つになるか、すぐにも検索をかけてみた。大日本帝国憲法に身分制社会を規定する解説に、>江戸... 続きをみる
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義を理とする、ことわり
正義は民主主義では人々の多数が考えることとなる。少数の意見尊重が言われて多数の考えることを変えることもある。民主主義には自由がともなうから多数と少数が半多数と半多数となって拮抗することもある。その正しさはその証によるから正しいことを認めるための説得が双方から行われる。その経過には権力が働くこともあり... 続きをみる
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寄席
寄席に出かけて初笑い、大須演芸場は満員御礼の大入り袋を配った。当日券は正月というので4000円也、高くてびっくりしたが、お祝儀と入場におよんだ。出しものは獅子舞、講談、落語、漫才、マジック、名妓よ、にぎにぎしく、楽しんだ。
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ことばの力を、ちがえると
平和俳句に戦略をおくマスメディアの論壇である。俳句の文芸議論をするものではないから、それなりに、キャンペーのように見ていることになるが、どうにも、俳句にそぐわないのである。客観写生、写生俳句、新傾向俳句、古典の俳句である俳諧連歌に照らして、その議論はなくとも、国民文学であるからして、その趣味嗜好に合... 続きをみる
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クリスマスには、宗教争いになるか
宗教の聖地、エルサレムが不穏である。米大統領による、米議会の決定を実行するまでだとした、イスラエルの首都認定におよぶ米大使館の移転決定に伴う、パレスチナ住民の反発である。国連決議をもって情勢は明確になってきた。議長国である日本の立ち位置には、国際社会の構図が現れるか。エルサレムの地位変更は無効とする... 続きをみる
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きょうもぶじに過ぎた
戦争をすることを、核の抑止力となる戦力を越えて、軍事国家の脅威と見せる。これは、爆弾を大陸弾道に載せた時点で、その核搭載のミサイルは、戦争の終焉となる。どこに、どの地域に、それが落下すれば、地球は壊れ始める。人類の生存は破滅する。その手前にある核戦争を、もはや始めてしまったのである。軍事力の発動は、... 続きをみる
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きわどいことになってきた
オリンピックの参加国に亀裂が入り始めた。いまに限ってのことではないが、ドーオピングによる国威発揚は東西の冷戦時代にあったものを、それがいまの時代に、ブーメランのように摘発する。そこには開催とは別に参加選手の思惑が動き始める。そしてまた、軍事演習は米韓による、そこには仮想敵国への実戦配備つながる様相が... 続きをみる
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北朝鮮に向け、海上臨検か
中日新聞のコラムを担当する長谷川さんのシャープな、よく切れる解説がおもしろい。中日春秋のコラムがおもしろいと思い、そこまで委員会NPで、おなじみとなり、ザ ボイスを聞く。ユーチューブの配信であるから、フェイクに混じったなかでというと、的外れであるけれど、ユーチューブを見直す、聞き直すことになった。さ... 続きをみる
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20190430まで平成年号 、0501からは新元号
平成時代が2019b年4月までと決まった。退位と即位が5月にかけて行われる。昭和生まれのわたしには3時代を生きることになる。かつては明治大正昭和と3つの時代を生きた父親であった。同じく、時代が遷って、昭和後半、平成、そして新元号と3つの時代を生きる。昭和は遠くなりにけりというわけであるが、その感慨に... 続きをみる
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「核戦力完成」とはいかに
流れ着いた木造漁船から上陸した人たちが民家に現れて、こんばんは、となれば、それはびっくりするだろう。その民家の驚きにすれば、記事の見出しの書き方はその人々の国のことであるからもっと驚いていい。木造漁船は港に係留したかどうか、次の日の朝には忽然と消えていたというから、監視をしていた警察はどうしていたの... 続きをみる
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アジア歴訪の米大統領
中国を訪問した米大統領と、中国主脳の歓迎が映し出される。日程はこの後に歴訪する国で会議への出席、予定では10日に、ベトナム中部ダナン、アジア太平洋経済協力会議、APEC首脳会議に出席し、12日にフィリピンのマニラを訪れ、米、東南アジア諸国連合ASEAN首脳会議、ドゥテルテ比大統領との会談する。ここま... 続きをみる
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