●漫画・・ 「怪談」・「オール怪談」..(3)
つばめ出版が「怪談」を創刊したのが、1958年2月。ひばり書房が「オール怪談」を創刊した年月がちょっと解りませんが、どちらも1967年まで発刊され続けました。67年最終巻が、「怪談」が101号、「オール怪談」が87号。この両怪奇短編集漫画単行本は、どちらもほぼ月1号刊行でしたから、「オール怪談」の方... 続きをみる
つばめ出版が「怪談」を創刊したのが、1958年2月。ひばり書房が「オール怪談」を創刊した年月がちょっと解りませんが、どちらも1967年まで発刊され続けました。67年最終巻が、「怪談」が101号、「オール怪談」が87号。この両怪奇短編集漫画単行本は、どちらもほぼ月1号刊行でしたから、「オール怪談」の方... 続きをみる
前回の続きです。漫画で、「怪談」と「オール怪談」。これは、超昔の貸本という娯楽媒体があった頃の、それはそれは古い、怪奇漫画アンソロジーの単行本です。近年のコミックスで、「オール怪談」という名前のついたシリーズがあり、70年代80年代以降に活躍された日野日出志さんや御茶漬海苔さんなどから、近年のホラー... 続きをみる
「夏は、死の季節です。お盆、怪談、そして戦争の記憶。…」と、週刊現代の酒井順子さんの連載エッセイの、この回の冒頭にありました。季節的になかなか良い導入文だな、と感心した次第です。酒井順子さんといいますと、数年前に「負け犬の遠吠え」という著書がベストセラーとなり、「負け犬」という言葉を流行語にまでした... 続きをみる
NISA貧乏なんていない ~税金と社会保障制度~
【暴落で113万円購入】2026年3月末時点の保有銘柄・配当最新状況
イラン攻撃前から8%安でも…
低年収でもNISAは意味ある?月1万円から始める資産形成の現実
新NISA運用実績、ライバルファンド比較、全投信の流入金額ベスト10 2026/3末
【2026年1〜3月】配当金まとめ|高配当株・米国株で合計381USD+約2万円を受け取った記録
【2026年03月版】ユキたまの総資産公開と投資方針#15
#725 3月の生活費 おかえり100万台
【NISA・旧NISA】2026年3月 運用実績
新NISA口座: 2026年3月末時点の損益
【2026年3月】月次報告 & ポートフォリオ公開!
「誰にでも出来る投資」 を40代おひとりさまFIREに選んだ理由【暴落でも慌てない投資】
何かできることは無いかと考えてみましたが
大学の学費に消えていたお金をどう運用?
FIRE後のNISAはどう活用するのがよいか?