永遠春-towaharu
淡い色 桜色 映る世界で 君の声 笑い声 聴こえてくるよ 僕は永遠の夢の中 君にいつでも逢えるんだ だから寂しくないよ 悲しくないよ どんなに時が流れても 色褪せない春の色 花びら舞う風の中 たったひとりで立っている 君の想い出だけ抱きしめて 淡い色 桜色 映る世界で 僕だけが 君だけを 捜している... 続きをみる
淡い色 桜色 映る世界で 君の声 笑い声 聴こえてくるよ 僕は永遠の夢の中 君にいつでも逢えるんだ だから寂しくないよ 悲しくないよ どんなに時が流れても 色褪せない春の色 花びら舞う風の中 たったひとりで立っている 君の想い出だけ抱きしめて 淡い色 桜色 映る世界で 僕だけが 君だけを 捜している... 続きをみる
昨日の散歩中。 マンションとマンションの間から、遠景に都庁が見えました。 神田川沿いです。 空はもう春の色でした。
夜勤明け、 明るい陽射しの中、桜並木を歩いています。 これから、何時もの日帰り温泉に。 桜の花は満開を過ぎました。 花の合い間から、葉がチラチラと見えています。 遊歩道わきの、一本桜? こちらは今が満開です。 濃いピンクが鮮やかで、空の青さに似合ってる‥。 (2018/03/30 西東京市) “さく... 続きをみる
春立つ頃、心待ちの時!人を愛し又厭い、言の葉失い、揺れ動く愛憎や喜怒哀楽!紅梅白梅漸次綻び弾け、匂い芳し!心惑い、時に人肌恋し時に人肌憎み、定めも当てもなく彷徨い続ける心、嗚呼いと愛おし。
今日の空_2026/04/23
”風の音” "Sound of Nature"
揺れていいのは君の眼差し ── 続・夏待日記 令和八年四月二十二日(水)
今日の空_2026/04/22
”雲のメッセージ” "Message of Cloud"
ラーメンの汁って、丼ぎりぎりまで入っているのがデフォルトだったよね ── 続・夏待日記 令和八年四月二十一日(火)
今日の空_2026/04/21
”ユーカリのかおり” "Scent of Eucalyptus"
地は揺れても、人の理性までは揺れてはいけない ── 続・夏待日記 令和八年四月二十日(月)
今日の空_2026/04/20
”時の音” "Sound of time"
【改稿版】 「はんかくさい」についてのハンパなく「はんかくさい」一考察 ── 続・夏待日記 令和八年四月十九日(日)
今日の空_2026/04/19
”心の旅” "Journey of my heart"
北海道サマーの昼餉はざるラーメンで ── 続・夏待日記 令和八年四月十八日(土)