ただ愉しげに 雨鳴りだけは
外気に晒された 柔肌を 引き裂くよう 辛い痛みを浴びせては 酷しい寒さは また 何も告げず退いて 霧に霞む昼下り 隣で しれっと 丸めた背中向け 不機嫌に口を噤む 恋人のような 垂れ籠める天上と 窓越しの宙空に揺れ散る 細やかな 惑い雨のなかに いつかしら 胸に焼きついた 過去に出会った先達から 届... 続きをみる
外気に晒された 柔肌を 引き裂くよう 辛い痛みを浴びせては 酷しい寒さは また 何も告げず退いて 霧に霞む昼下り 隣で しれっと 丸めた背中向け 不機嫌に口を噤む 恋人のような 垂れ籠める天上と 窓越しの宙空に揺れ散る 細やかな 惑い雨のなかに いつかしら 胸に焼きついた 過去に出会った先達から 届... 続きをみる
ホーム、スイートホーム17
「戻らない今日」を生きる私に、戻ってくる楽しみが届いた日。
母、その提案を断る。
ホーム、スイートホーム16
このブログを書いていない私を、少し想像してみた。
泣いてる人に、何もできなかった日のこと。
さっくん運、今年は本気出してほしい件。と、見守る話。
ホーム、スイートホーム15
さっくんを見てたはずなのに、“いなくなっても幸せでいろ”を思い出した日。
ホーム、スイートホーム14
またひとつ、埋めなくていい穴が増えました。
【憤慨】嫁に迷惑かけてる意識がないそうです
【義弟】アンタは何枚舌を持ってるん?
【絶句】妻の“本当の予定”を知った瞬間
【絶句】繋がらない電話にキレた夫父