思考と実体:生きることを求めるということ
「生きなければならない」 この主張あるいは義務が思考の背景にある 内臓の要請に答える思考である 美味しいものに舌鼓を打ち お腹がすけば食べ物を捜し 尿意や便意を感じたら用を足す場所を探す思考である このような 生きるために必要な背景を除去したところに在る哲学は 高尚ではあるのだろうが 生きる足しには... 続きをみる
「生きなければならない」 この主張あるいは義務が思考の背景にある 内臓の要請に答える思考である 美味しいものに舌鼓を打ち お腹がすけば食べ物を捜し 尿意や便意を感じたら用を足す場所を探す思考である このような 生きるために必要な背景を除去したところに在る哲学は 高尚ではあるのだろうが 生きる足しには... 続きをみる
夫の不倫・・・ゆるせないのは、「夫」だからです
夫の不倫、自分再生、夫婦再生、更なる幸せを求めた離婚・・・私がここまで来れたのは
「自分だけが幸せ」では、本当の幸せは感じられません・・・
我が夫、抜けているところが多々あるから、そこに注目すると腹が立つのですが・・・
夫婦でも、親子でも、みんな違うのね・・・でも、誰も間違っていないです
小さな一歩の積み重ねによって、現状を変える
自分の幸せに責任は持つけど、夫の幸せに責任は持たない
募集開始■大切な人とより良い関係性を築くためのリレーションズ講座
みんな、幸せになる 不倫した夫も、幸せになる・・・それでいいのです
夫の不倫は、新たな関係性を築いていこうよ~というメッセージです
苦しむあなたを救ってあげられるのは、不倫した夫ではなく、あなた・・・
自分と向き合って、恐れに気づいて、また自分と向き合って・・・離れる決断までの道のり
自分の事は自分で・・・は、基本だけど、ここから風通しの良い関係性を作っていくのが「課題の分離」
不倫した「夫の気持ち」をわかってあげたい・・・
「不倫された私の方が悪者?・・・そんなのおかしい!!」