• 127.ピリフェラ錦花芽

    ピリフェラ錦の花芽が上がって来ました。 交配予定は無いので、この花芽を花茎培養しようと思います。

  • 125.ハオルチア・万象・スーパーマン

    先日、ネットで無菌培養中の「スーパーマン」を購入しました。 ちょっと高かったので単価を安くしようと、さらに入札していましたら タイミング悪く2個を落札してしまいました。(手元にいまこのカップが3個あります) まあ3年後に高値で売れればいいとしますか。汗

  • 120.培養中・ドドソン紫オブツーサ・増殖中

    No.94 11/24に報告したドドソン紫オブツーサですが 35日経過して、順調に増殖中です。 これは11/24撮影したもの ↓ 次は11/31に撮影したもの。左上は大きく徒長、右下は新芽がごっそり。 ↓

  • 118.培養中、オブツーサ・マリン錦

    培養中のオブツーサ・マリン錦を入手して約2か月。 比較してみるとかなり増殖していますね。 もうそろそろ継代分離しなくては。 でも三が日に孫たちが押し寄せるので、いまは何もできません。泣。 ↓ これは2か月前 ↓ これが現在

  • 114.花茎培養の失敗

    No39で報告いたしましたが9/1に行った花茎培養が失敗しました。 寒天培地に置かれた花茎が全て白化してます。 原因ははっきりとは判りませんが、晩秋に室温に置いたのもまずいし、光線量も不足だったと感じてます。 環境をも少し整えてから、再度チャレンジしてみます。

  • 107.攪拌用小型ミキサー入手

    組織培養で、殺菌液を準備する工程で利用する、小型ミキサーを購入しました。 ネットで探し、中古品ですが@700円で入手できました。 300ccまでの容量です。

  • 106.ホルモン剤・BA液剤

    以前、葉挿しで使っていたホルモン剤のBA液剤を組織培養に使おうとしたら、見当たらなくなりました。 どうも先回の大掃除でどこかにしまい込んで、行方不明になりました。 さんざんさがしていたのですが、きょうやっと、ひょんな所から見つかりました。(^^ よかった。これで継続用寒天培地が自作できます。(^^♪

  • 105.新人黒肌オブ交配

    ネットの知人から黒肌オブ交配種を入手しました。 黒肌オブとなにとの交配なのか良く判りませんが、チョコレートの特徴もでているようなので、(仮称黒肌オブxチョコ)と我が家では呼ぶことにします。テヘ サイズは最大径で62mmあります。 花芽が出ていますので、時期が来たら花茎培養に利用する予定です。(^^♪

  • 104.紫オブツーサの徒長

    ↓№95の11/24で報告したドドソン紫オブツーサですが、日照不足らしく写真のごとく徒長してしまいました。早く分割し植えなおしてやりたいのですが、副業が忙しくなり時間が用意できません。残念。 これが徒長したオブです。↓ 入手したときの写真です。↓

  • 98・玉扇の花茎培養 その後

    9/1、ビニル袋の培地に置いた玉扇の花茎ですが、3ヶ月経過して3袋のうち2袋は完全に白化してアウト。 残りの1袋も半分以上白化して希望がなくなりつつあります。泣。

  • 95・新人ドドソン紫オブツーサ

    11/1、No85のマリンに引き続き、無菌培養中のドドソン紫オブツーサを入手しました。 ご覧の通り輸送中に培地がひっくり返り、大変なことになっています。 植物体もかなり大きくなっているので、急ぎ植替えをしなくては。

  • 89・新人アロエ・デビルの開花と花粉冷凍保存

    アロエ属デビルを入手しました。 花茎が伸びて開花しましたが、アロエは自家受粉しませんので、相手ができるまで花粉は冷凍保存します。 先端部の未開花部分は、組織培養に用います。

  • 85.新人ハオルチア・オブツーサ錦マリン

    ヤフオクにて培地内で増殖中のハオルチア・オブツーサ錦マリンを入手しました。 ざっと数えただけで十数本の芽が発生しています。 これを切り分けて独立させるのが次の夢です。(^^♪

  • 83.ヴィトロプランツ社の除菌液

    ヴィトロプランツ社の除菌液sirVipの価格がお高いので、あちこち問い合わせました。 結局、特許というカベにはばまれ、諦めました。 でもベンレートで代替えできるような情報もありましたので、いつかトライしてみようと思います。 PS:巡回しているブログの中に、除菌液sirVipの代用としてハイター原液を使っている記述を見つけました。(17.11.1記)

  • 82.播種したカップ、全滅

    10月22日に自作培地にガステリアを播種しました。 昨日、雰囲気が悪かったので、先ほど確認すると、5個のカップ全てに雑菌が発生していました。 9/25に分注して3週間なんともなかったので、種の殺菌が不十分であったと考えられます。コンタミは全て種から発生していますので、播種したときの環境はOKのようです。 これから急いで、無傷の種の救助に向かいます。 PS:いま救出作業終了しました。数個はすでに発根

  • 81.ハオルチアのすごい増殖法?

    こんばんは。ユーチューブで「ハオルチアのすごい増殖法」という映像を見つけました。 なにかホルモン剤でも使っているのでしょうか? https://www.youtube.com/watch?v=9VacPb8N_ZY&feature=youtu.be&em= 私はこの人から2回ほど出品物を購入しています。愛媛のゴルファーさんといいます。

  • 79.ガステリア・ピランシーの播種その後

    9/1のガステリア・ピランシーの播種その後です。 すでに54日も経過しているのに、ピクリともしません。

  • 78.ガステリア・臥牛の無菌播種

    ガステリア・臥牛の無菌播種を行いました。培地は自作のハイポネクス寒天培地です。 無菌播種したものは成長が早いと聞いています。 自然播種とどう違うか比較しようと、標準区も作りました。

  • 76.アロエ・ドニーの花茎置床、その後

    9/13、ブログNo、49でアロエ・ドニーの花茎置床を報告しましたが、あれから5週間経過しました。 小さなドレッシングカップ3個に分けて入れましたが、何の変化もありません。 でも空気中にさらされている場合は、とっくに干からびているので、その点培地環境はたいしたものだなと感じてます。 接写レンズを使っていますが、これ以上近づけないので、ボケてますがご勘弁を。汗

  • 75.玉扇の花茎置床、その後

    玉扇の花茎を寒天培地に置床したのが8/31。今日で80日目になります。 ご覧の通り、カットした茎の前後は溶けていますが、発芽するであろう節目はまだグリーンが残っています。果たして発芽が見られるのだろうか。何か不安です。 でも自信をもって失敗作と思っていたのが3袋全てがコンタミも出ずに、今日に至ります。(^^♪嬉しいです。

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