待つのは甘い時間
もうすぐ今年も終わる 吹く風は冷たいけれど 心は温かい 何故なら 愛しい人が帰ってくるから 中々戻ってこられる距離じゃなかった なので お互いに甘えまくろう 今までの寂しさを埋めるように・・・・・・ ************************ 超甘々な時間が・・・・
もうすぐ今年も終わる 吹く風は冷たいけれど 心は温かい 何故なら 愛しい人が帰ってくるから 中々戻ってこられる距離じゃなかった なので お互いに甘えまくろう 今までの寂しさを埋めるように・・・・・・ ************************ 超甘々な時間が・・・・
貴方の腕の中 余りに温かいので ついうとうと 久し振りの休日 一緒に過ごしたいのに ダメ・・・・心地良くて 『眠っていいぞ・・・・時間はまだあるんだしな』 優しい声にもう 夢の中へ一直線 起きたら構ってもらわないとね ***************** ぬくぬくの腕の中は絶好の寝場所ですねvv
ふと何かに抱きしめられている 感覚に目を覚ますと いつの間にかベッドに・・・ そして目の前には 彼の寝顔が 帰りを待っている内に 寝てしまった私を 疲れているのにわざわざ運んでくれたんだ ありがとうそしてお疲れ様 起こさないように 彼の頬にそっと口づけた
まだまだ寒い日が続く こんな時は 温もりが恋しくなる いろいろと暖の取り方は あるけれど やっぱり 人の温もりが一番だね そう思ったら 会いたくなった 今から行ってみよう きっと驚くだろうな 今日は会えないかもって言ったけど 予定がまさかのドタキャン だから彼に甘えてみようか
まだまだ寒い日が続いているから と言い訳をして ぴたっとくっついてみる 貴方は少し困ったような 呆れたような顔をする でも決して 引き剥がそうとはしない そんな貴方の優しさに甘えてばかりで ごめんね いつかお返しするから 愛情たくさんこめて
コタツでうとうとしている彼 温かいのもあるんだろうけど 普段の疲れも出てるんだね いつもご苦労様 起こさないように そっと背中にブランケットをかける 少しでも疲れがとれるように 心の中で呟きながら 彼の眠りを見守る・・・・
喧嘩して いつも最後に謝ってくれるのは 彼だったけれど 今回は私から謝らないと 彼に甘えすぎているなって 口を聞かなくなって数日の間に 思ったから 喧嘩しても側にいたいって思うのは 彼だけだから もうすぐ着くよ いきなり押しかけるから吃驚するかも でも今なら素直に謝れる だから受け止めてね
冷たい空気が 頬に当たる 冬の星空を わざわざ寒い中 見上げるのは 寂しいのは自分一人じゃないんだと 叱咤激励するため あの人も頑張っているのだから もう少しすれば 会いにいけるしね
降る雪に 街の喧騒の音が 消されていく なんだか 寂しい気がする そして 人恋しくなる 会いたいな そう思ったら 電話していた もう少しすれば 来てくれる・・・・あの人が 温かいコーヒーを淹れて待っていよう それから告げよう 『ごめん、ありがとう』 ってね
寒空の中 一人で歩く 余計に寒さが染みていく 去年までは隣にいたのに・・・・ 今は遠く離れてしまっている 早く戻ってきて欲しい でも ここで私が泣き言を言ったら 苦労している彼が大変になるだけ だから 春と一緒に戻ってくるの待っているから・・・
君と過ごした1年が もうすぐ終わる 楽しい事もあったし 喧嘩した事もあった それでも振り返れば 良い1年だったって思う 君もそう思っていてくれるといいのだが 来年もよろしく 今年以上に君を大切にするよ
日毎増していく寒さに 思わず身震いする すると そっと肩を抱き寄せて 私に温もりを与えてくれる貴方 『今年も寒さが厳しそうだな・・・・』 そう言ってはくっつける理由を作ってくれる うんうんと頷いて ぴったりと身体を寄せる 貴方の優しさに もう私の心はぽかぽかだよ
時には大喧嘩して 泣かせた事もあった それでも 側にいて欲しいのは 君なんだ・・・・ この先色々とあるだろうけど 二人で乗り越えて行こう だから 『俺と結婚して欲しい・・・』
『・・・・ここが1番落ち着く』 と、言いながら 私をぎゅっと抱きしめる貴方 何時になく長い喧嘩の後 ようやく仲直りした 私も同じ気持だよ 貴方の腕の中が1番安心できる これからも喧嘩することはあると思うけど こうやって お互いの大切さを再認識するんだね
ぬくぬく ほかほか 大好きな腕の中 力強いだけでなく 優しく温かい そのせいかとっても気持ちよくて 寝てしまいそう せっかく貴方と過ごせる大事な時間なんだけど 起きたら構ってくれる? 今はもう半分夢の中・・・・
今年ももうすぐ終わってしまう 色々あった年だったね 貴方と出会って 恋に落ち そして今こうして一緒にいる 1年の終わりを二人で迎える そして新しい年も・・・・ 喧嘩することもあるかもしれないけれど ずっとよろしくね?
寒い日は 温かい飲み物と コタツがあればいいと思ってだけど それだけじゃ足りない事に気づいた 何時でも私を見守っていてくれる あの人・・・・ 近くも遠くもない距離で何時でも 私からその距離を縮めてみよう もっともっと温かくなれると思うから
昔 冬は嫌いだった 独りを感じさせられたから でも 今は違う 側で何時でも 私を温めてくれる人がいる だから今は少し冬が好きになった
一人の夜 寂しく感じたら 夜空を眺めて欲しい 輝く星に想いを伝えるから 何時でも何処にいても 君を想わない時はないと・・・ 二人が会える日まで 寂しくなったら星を・・・・
北風が冷たく吹く そんな中で 交わしたキスは とても温かくて 帰りがたい目で見上げたら 『・・・・いいのか?温まるどころか熱くなるかもしれないぞ?』 と囁かれ コクリと頷く私 燃え尽きてしまうぐらい 彼に熱くしてもらいたい だから二人で彼の部屋へと向かった・・・・
さらさら 長い髪が風になびいている 出会った頃は 肩までの長さだったのに 今では背中まで届いていて それだけ一緒に いたんだと実感する これからも 二人一緒にいよう
キスをしよう 木漏れ日に包まれて 気持ちを伝え合う 優しいキスを・・・ さらりと風が流れていく中 甘いキスを・・・・
澄んだ夜空と 月の輝きに誘われるかのように 月明かりの下で そっとキスを交わした いつもは少し照れる貴方も 今夜は特別なのか すんなりとしてくれた きっと月の魔力のせいかもね
軽く触れられただけで まるで火傷したかのように 熱くなる・・・・ 貴方の手の動きに敏感になっていく どこまでも 堕ちていく もう貴方無しでは生きていけない 私・・・・ ****************** ちょっと暗め?でも愛はある・・・はず
寄せては還る 波を見ながら 二人 寄り添って歩く 時々喧嘩もするけれど やっぱり貴方と一緒に居るのが良い これからもよろしくね? ***************************** 雨はそうでもないのですが、風がものすごい・・・・・。 そんな中で蝉が頑張って鳴いています。
さらり と風になびく君の髪 太陽の光を浴びて いつも以上に綺麗に見える なんて 贔屓目だろうか そんな僕の考えも知らず 少し前を歩いていく 君にはずっとそのままでいて欲しい さらり とまた髪がなびいていく ***************** 強くも弱くもない風に髪がなびくのっていいなと思います。
吹く風が肌を差すようになって 5年前の別れを思い出す あの時は自分の気持ちが整理できず 暫くの間 何も手につかなかった でも今は・・・・・・ 冷たい風から私を守ってくれる人がいる 5年前の別れがあったからこそ 今もすごく幸せなんだと思う ***************** ぼちぼち復活!?
春の暖かな陽気は どこか君に似ている いつでも僕を包み込んでくれからかな? そんな君を守るよ 悲しみや寂しさ 君を傷つけるものから その暖かさを失わないように・・・・・
君を苦しめる全てのものから 守りたい この手で・・・ その為に強くなろう 身体だけでなく心も 俺にとって君は誰よりも 大事な存在 今はまだ伝えられないが いつか必ず・・・・
ふわりと 重なった唇に ものすごく幸せを感じる それは君からの初めてのキスだからだろうな たまには 君からのキスが欲しい 僕を幸せにしてくれるのは 君なのだから
お前が俺の傍で 微笑んでくれるだけで 心が暖かくなる いつまでも そのままのお前でいてくれ そして 俺は必ず幸せにするから
君の為に出来る事 何かと考えてみた・・・ それは 君がいつでも笑顔でいられるように 悲しみや寂しさから守る事 それは俺だけでなく 周りのみんなを癒してくれるから 今はまだ伝えられない想い でもいつか・・・ その笑顔を独り占めしたくなるかもしれないな
飾らない君の言葉に どれだけ癒されただろう 屈託のない笑みに 何度となく救われた だからこそ 君はずっとそのままでいて欲しい 君がいる・・・それだけで 僕の力になるから
星が見たくなって 吐く息も白い中 夜の道を歩いていく そして辿り着いた公園 ジャングルジムに登って 夜空を見上げる 幾つもの星が 輝いている もしかして・・・・・・ あの人も見ているだろうか? この星空を もしも見ていたら 星よ伝えて いつまでも待っているって
初めて重ねた唇 そこだけが熱を持っていく その熱が全身に回っていく キスがこんなにも熱いものなんて これから何度もするんだろうけれど この熱さはきっと忘れることはない 貴方とのファーストキス・・・・ 私の胸の中でずっと
流れる星のように どこかへ流れていけたらいいのに でもそれはきっと出来ない事 流れてしまったら 想いを伝えるが出来なくなるから でも 燃え尽きる前に 伝えたい・・・あの人へ
海風に 髪をなびかせて歩く 君の姿に暫し見惚れる 穏やかな時間が流れる中 二人でこうして過ごせる事が 幸せだと思えるのは 危機的な状況を乗り超えたから 二度と過ちは繰り返さない この幸せを逃がさない為にも
満天の星空を 一人で眺めている もちろん 今は遠い地にいるあの人を想いながら またいつか二人で 星を眺められる日が来るまで 待っているから・・・・・
普段は必要以上の事は言わない貴方だけど こうしてキスをするときは 驚くほどに情熱的になる 何度も繰り返し 口付けられて 私の思考は麻痺していく そして貴方の熱にただ溺れ 貴方色に染まっていく・・・・
きらきらと光る太陽 その下を歩いていく 汗をかきながらも足取りは軽く・・・ 少しずつ近づいているから 大好きなあの人へ 大好きな夏の太陽と一緒に 今・・・たどり着く ようやく会えたね 太陽に負けないくらいの笑顔で 大好きな人に抱きついた 暑さなんて吹っ飛ぶぐらいに 会えた嬉しさで満ちていたから
頬に額に 顔中にキスをしてくる貴方 くすぐったくて 身体を捩ってしまうけど 貴方が私を想ってくれている事が 伝わってくる 貴方のキスに応えるように 身体を密着させる 貴方がくれたキスのように 想いが伝わっているといいな
夜空一杯に輝く星 その下を 手を繋いで歩く 今にも星が降ってきそうな そんな不思議な感覚に囚われる すると 貴方の手がぎゅっと私の手を握ってくる どんな事があっても離さない 伝わってくる温もりがそう告げる 貴方のその気持ちが嬉しくて とびっきりの笑顔でそれに応えた
今は好きなだけ泣くといい 全てを涙で流してしまえ それまではずっと傍にいる 悲しみが癒えたら いつもの笑顔を見せてくれ 君なら きっと立ち直れると信じている
空の青さが もうすぐ夏が来ることを教えてくれる 夏が来れば 彼が帰ってくる 色々と話したい事はあるけれど まずは 笑顔で出迎えなくちゃね それからは・・・・
穏やかな寝顔 よほど俺の腕の中は安心できるのだろうか 嬉しいといえば嬉しいのだが いつまで理性が持つかわからないぞ? 好きな女にこんな風にされてはな・・・・ 目を覚ましたら 少し悪戯してやるか 無防備すぎるお前に まだ伝えていない俺の想いをこめて
いつも 前だけを見て歩いていた君 その君が初めて躓いたね 長い人生の道 全てが平らじゃない 君ならまたそこから歩き出せると 信じている だからこそ 今は少し休んだ方がいい まだまだ先は長いから 僕はずっと君を見守っているよ
独りの夜は 星を眺めて想う事にしている 寂しいのはあの人も同じ でも頑張っているのだから 私も頑張らなくちゃと あの人と会えるのはもう少し先だけれど きっとこうして星を眺めているに違いない だから もう少しだけ独りの夜を我慢しよう
不安だった時間を埋めるかのように 彼の腕の中に ずっと収まっている 私にとってどれだけ大きな存在か 改めて気づかされた だからこそ これからの時間を大切にしていきたい
遠く離れた地で 思うのは故郷の事 そして 送り出してくれたあの人の事 ようやく夢が叶った 随分と待たせてしまったけど やっと帰れる たくさん話したい事はあるけれど まずはあの人の笑顔を 1番最初に見たい・・・・
一通のエアメールが届いた 今は遠い彼方の地にいるあの人から 元気でいると その一言が私をほっとさせる 決して筆まめではないあの人からの 大事な大事なエアメール 最後に書かれていた言葉を 胸に秘めながら 部屋の中を綺麗に掃除しておこう そしてとびきりの笑顔を用意して 『おかえりなさい』
雲ひとつない青空に なんだか心が大きくなったのか 思わず叫んでしまった ”大好きだよ” ちょっと後ろを歩いていた彼が 突然の事でびっくりしたようで そうだよね 誰もいないとはいえ 大声で叫ばれたら でも なんとなく言いたかったのは あまりに空が青かったからかも
太陽のような 眩しい笑顔 いつも その笑顔に釘付けになっていた そんな貴方に恋して 随分と経つけど 未だに口に出来ない自分の気持ち このままじゃ先に進めないと わかってはいるんだけど・・・・ 輝く太陽にお願い どうか 私に勇気をください 思いを伝える為に・・・・
君の一言が 闇を彷徨っていた 俺の心を救ってくれた 他の奴にとっては 大した事はないかもしれないが ずっと光を探していた俺には・・・・ ようやく見えてきた光は 君そのものなのかもしれないな
炬燵に入って すっかり転寝している彼 いつも一生懸命だから 疲れているのかも こんなときは ゆっくり寝かせておこうね 彼の膝で甘えている愛猫に そっと囁いてみた *********************** 冬に書いたものなので大分季節はずれかと・・・。
貴方の大きな手で 自分の手が包まれると ものすごく安心する ごつごつとした男らしい手 だからかな? これから先も 手を握って欲しい 私が不安にならないように
君と出会ってから 丁度1年が過ぎた 楽しい事や嬉しい事もあれば 悲しい事や時に喧嘩もしたな それでも その度に知らない君を知る事になって ドキドキさせられていたんだ これからも 色々な事が僕達に起こるだろう でも二人で 分かち合えていける そう思っている 君もそうだろう?
風になりたい そうすれば 今は遠い彼の地にいる 君の元へいける 女々しいと思うかい? でも限界なんだ 君に会いたくて会いたくて 仕方ないんだ だから 風になれば すぐにでもいけるだろう? 本当に風になれたらいいのにな
付き合い始めて ようやく名前を呼ぶことに慣れた頃 貴方と初めて手を繋いだ・・・ 大きくて温かい手 何もかも包み込んでくれそうな そんな錯覚に見舞われた 『この手で守るから・・・』 ぼそっと言ってくれた その一言がとっても嬉しくて だったら私は 貴方の安らぎになるから 安心できる1番の場所に・・・・
君の長い髪が 風に揺れる その髪が陽射しで光って見える これは自然の力なのか? それとも君が持っている 内面の美しさが出ているのか? どんな時でも 君からは目が離せなさそうだけどね
君のその笑顔に どんなにか励まされたことだろう 一見儚げな君の でも心はとても強くて 僕は君の為に何か出来ないものかと 君ががいつも笑顔で いられるように 少しでも君の支えになれるよう 僕は見守っていこう・・・ずっと
どんなに遠く離れていても 君を想う気持ちは変わらない それでも 時々は空を見上げて 流れる雲に気持ちを乗せる 君に届くように 『 』 後少しで 帰るから・・・君の元へ それまでは空を見て欲しい 僕の気持ちを乗せた雲が 流れていくから
どんな時でも どこに居ても 君を想っているから だから 夢をその手に掴んで 戻ってきて欲しい いつまでも 待っているよ
陽射しが心地よい暖かさの休日の午後 桜の木の下で 肩を寄せ合って舞い落ちる花びらを見つめる ゆったりと時間が流れる こうして二人で過ごすのも久しぶり あんまり私を放っておくと そのうち拗ねて何処かへ行っちゃうぞ? なんて 私が貴方から離れる事なんて 出来はしないだろうけど
降る雨を眺めながら 貴方とコーヒーを飲む 煩すぎない雨音が BGMの代わり 雨の日も悪くはないと思う それはやはり好きな人と 一緒にいられるからかな?
ありのままの君が好き 泣いたり怒ったり 喜んだり寂しがったり そして 満面の笑みを浮かべる 喜怒哀楽をはっきり出す 君が好き ずっとそのままでいて 僕は ありのままの君でいられるように 守るから・・・
愛しい気持ちが溢れ出し たまらず抱き寄せ キスをする いきなりの事で 少し驚いた顔をする君 でもすぐにそれは 幸せ一杯の笑みに変わる 僕の気持ちが伝わった証として ”好きだ” さらに言葉にすれば 君の笑顔が一段と輝きを増した
暖かな日差しの中で 眠っている君 その寝顔はとても穏やかなもので 見ている俺も穏やかになっていく その穏やかさをいつまでも 保てるように 俺は守ろう・・・・ 悲しみや寂しさから 君にはいつでも 笑顔でいて欲しい 穏やかでいて欲しいから 全てをかけて・・・・守ろう
不安を隠しきれない私を 包み込むように抱きしめてくれる 独りじゃないんだ 貴方の温もりが 私に安心感を与えてくれる ありがとう・・・・・ 私も貴方のように なれたらいいな
柔らかな陽射しの下を 手を繋いで歩く こうして二人で歩くのは 何年振りだろうね 側にいるのが 当たり前になっていて 付き合い始めた頃の 照れくささもなくなっていた でも 久しぶりに手を繋いで あの頃の気持ちが蘇ってきたね だから また忘れそうになったら ぎゅっと手を握って ゆっくり歩こうね
どこまでも 一緒に歩いていけたらいいな そう思える人と出会えた この縁を大事に育てて生きたい 彼も同じ気持ちかな? きっと 同じだよね
冬の夜空を 一人で眺める 寒いけれど 澄んだ空に輝く星に 今は遠くにいるあの人を思い出す 元気でいるかな? 本当はすぐにでも 飛んでいきたいけれど 春になったら会えるから それを支えに冬を乗り越えていくよ
貴方に出会えてよかった 悲しい時は 黙って側にいてくれて 悩んでいる時は 厳しく励ましてくれた 貴方の存在が どれだけ私に勇気と安心をくれたか 言葉では言い尽くせない ありがとう・・・ そしてこれからも宜しくね 私も出来る事で 貴方を支えていくから・・・・・
包みこまれている 彼の腕の中はとても温かい そして感じる 私への思い だから私も彼の背中に腕を回す 愛情たっぷりこめて 包み込めていたらいいな
口数の少ない俺と違い 思った事を素直に出すお前 そんなお前に結構救われているな だからこそ この言葉を口に出す時は お前への思いの全てを込めている 伝わっているか? <誰よりもお前を大事に思っているから・・・・> 『・・・好きだ』 ********************* 「好き」の彼氏視点です
『・・・好きだ』 口数の少ない貴方から たまに出るその言葉に 胸がときめいてしまう 3文字に込められている 貴方の思いがそうさせているのでしょうね これからも 私をときめかせてね 大好きよ
気持ちよさそうに寝ている貴方 一体どんな夢を見ているのかしら? その夢の中に私はいるのかな? 貴方の夢の中に入り込めたらいいのにね
君がいたから ここまで頑張ってこられた どんな時でも 笑顔で側にいてくれて ありがとう・・・・・・ この先も 笑顔で側にいてくれ 君という存在が 何よりも俺の力になるから
いつでも 何処にいても 君を想っているよ だから 夢に向かって 真っ直ぐ進めばいい ただ時々 俺の事を思い出してくれればいいから・・・
もうすぐバレンタインデー 毎年の事ながら悩む チョコの甘さ 甘いものは苦手なあの人 それでも どんなチョコを作ろうか 考える時間もまた楽しい 今年はどんな風に仕上げましょうか? ******************* ちなみに当人は上げる予定はないです(寂)
青い空を 白い雲が流れていく まるで 君のようだね いつだって 僕は翻弄されて・・・・ つかみどころがない君だから 好きになったのかもしれないな
彼とのキスする度に 微かに甘い香りを感じる でも彼は 香水などつけないから いつも不思議に思っている これは彼自身の匂いなのかな? だとしたら 私は花の蜜に誘われている蜂と同じかもしれない 彼の甘い香りに すっかり捕らわれているから
夜空に輝く星を見つめ 手を伸ばしてみる 決して届くことはない それはまるで あの人との距離のよう・・・・ いつかその距離が 縮まる事があるのかな?
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#200 阪神青胴車・赤胴車の試運転
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和歌山ラーメン「井出商店」/紀勢本線225系
KATO EF58 61 入線‼️ その③ (品番3038)
【保存車】広島電鉄 769 宮崎県串間市
【note更新】体験・体感が全て~インスタントものでは得られない腹の底からの感動を~
ホテルの部屋で“ヤンチャすぎる朝ごはん”をキメました
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