詩・愛☆恋のムラゴンブログ

  • 待つのは甘い時間

    もうすぐ今年も終わる 吹く風は冷たいけれど 心は温かい 何故なら 愛しい人が帰ってくるから 中々戻ってこられる距離じゃなかった なので お互いに甘えまくろう 今までの寂しさを埋めるように・・・・・・ ************************ 超甘々な時間が・・・・

  • 彼の優しさ

    日増しに冷たくなってくる風に 思わず身震いすると 隣を歩いていた彼が 手をぎゅっと握ってくれた 照れ屋であまりこういうことはしないんだけれど 時々こうして気を遣ってくれる その優しさが凄く嬉しい 「・・・・ありがと。」 と、小さく呟けば 彼の耳がほんのり赤くなっていく そして握られている手に少し力が... 続きをみる

  • 隣にいて欲しいのは

    喧嘩して 暫く口も利かないでいた 二人でいるのが当たり前のようだった時間が 今は凄く恋しい 謝りたいけど どう謝っていいのかわからない 夜空を見上げてみると 星が輝いている 頑張れって言っているようで うん 明日私から謝ろう いつまでも一人は嫌だし やっぱり隣に彼がいないと・・・・ね *******... 続きをみる

  • 夢の中へ

    貴方の腕の中 余りに温かいので ついうとうと 久し振りの休日 一緒に過ごしたいのに ダメ・・・・心地良くて 『眠っていいぞ・・・・時間はまだあるんだしな』 優しい声にもう 夢の中へ一直線 起きたら構ってもらわないとね ***************** ぬくぬくの腕の中は絶好の寝場所ですねvv

  • 夜はこれから

    触れるようなキスから 深く長いキスまで あらゆるキスで私を翻弄してくる もうキスですっかり 腑抜けになっているのに 耳元で悪魔のような甘い囁きが 『夜はこれからだぞ?』 明日は確実にベッドで1日過ごす事に・・・・ でもそれを 心の底で期待している自分がいる *********************... 続きをみる

  • ありがとう

    ふと何かに抱きしめられている 感覚に目を覚ますと いつの間にかベッドに・・・ そして目の前には 彼の寝顔が 帰りを待っている内に 寝てしまった私を 疲れているのにわざわざ運んでくれたんだ ありがとうそしてお疲れ様 起こさないように 彼の頬にそっと口づけた

  • 一番の温もり

    まだまだ寒い日が続く こんな時は 温もりが恋しくなる いろいろと暖の取り方は あるけれど やっぱり 人の温もりが一番だね そう思ったら 会いたくなった 今から行ってみよう きっと驚くだろうな 今日は会えないかもって言ったけど 予定がまさかのドタキャン だから彼に甘えてみようか

  • 寒さを言い訳に

    まだまだ寒い日が続いているから と言い訳をして ぴたっとくっついてみる 貴方は少し困ったような 呆れたような顔をする でも決して 引き剥がそうとはしない そんな貴方の優しさに甘えてばかりで ごめんね いつかお返しするから 愛情たくさんこめて

  • 転寝

    コタツでうとうとしている彼 温かいのもあるんだろうけど 普段の疲れも出てるんだね いつもご苦労様 起こさないように そっと背中にブランケットをかける 少しでも疲れがとれるように 心の中で呟きながら 彼の眠りを見守る・・・・

  • 喧嘩の後・・・

    喧嘩して いつも最後に謝ってくれるのは 彼だったけれど 今回は私から謝らないと 彼に甘えすぎているなって 口を聞かなくなって数日の間に 思ったから 喧嘩しても側にいたいって思うのは 彼だけだから もうすぐ着くよ いきなり押しかけるから吃驚するかも でも今なら素直に謝れる だから受け止めてね

  • きっと・・・・

    冷たい空気が 頬に当たる 冬の星空を わざわざ寒い中 見上げるのは 寂しいのは自分一人じゃないんだと 叱咤激励するため あの人も頑張っているのだから もう少しすれば 会いにいけるしね

  • 恋しくなって・・・・

    降る雪に 街の喧騒の音が 消されていく なんだか 寂しい気がする そして 人恋しくなる 会いたいな そう思ったら 電話していた もう少しすれば 来てくれる・・・・あの人が 温かいコーヒーを淹れて待っていよう それから告げよう 『ごめん、ありがとう』 ってね

  • 冬を乗り越えれば

    寒空の中 一人で歩く 余計に寒さが染みていく 去年までは隣にいたのに・・・・ 今は遠く離れてしまっている 早く戻ってきて欲しい でも ここで私が泣き言を言ったら 苦労している彼が大変になるだけ だから 春と一緒に戻ってくるの待っているから・・・

  • 今年の願いは

    白い息をはきながら 初詣へ向かう 親子連れ 友達同士 ワイワイしながら並んでいる 私と彼はカップルに見えてるかな? 順番を待ちながら そんな事を考えていると 手をぎゅっと握られた 『・・・はぐれたら困るからな、お前が』 彼の言葉にむっとしながら見上げると いつになく優しい目をしていた もう・・・・ず... 続きをみる

  • 想いは変わらず

    君と過ごした1年が もうすぐ終わる 楽しい事もあったし 喧嘩した事もあった それでも振り返れば 良い1年だったって思う 君もそう思っていてくれるといいのだが 来年もよろしく 今年以上に君を大切にするよ

  • 温かくなる心

    日毎増していく寒さに 思わず身震いする すると そっと肩を抱き寄せて 私に温もりを与えてくれる貴方 『今年も寒さが厳しそうだな・・・・』 そう言ってはくっつける理由を作ってくれる うんうんと頷いて ぴったりと身体を寄せる 貴方の優しさに もう私の心はぽかぽかだよ

  • 未来へ向かって

    時には大喧嘩して 泣かせた事もあった それでも 側にいて欲しいのは 君なんだ・・・・ この先色々とあるだろうけど 二人で乗り越えて行こう だから 『俺と結婚して欲しい・・・』

  • 1番の場所は・・・

    『・・・・ここが1番落ち着く』 と、言いながら 私をぎゅっと抱きしめる貴方 何時になく長い喧嘩の後 ようやく仲直りした 私も同じ気持だよ 貴方の腕の中が1番安心できる これからも喧嘩することはあると思うけど こうやって お互いの大切さを再認識するんだね

  • 優しく温かい腕の中で

    ぬくぬく ほかほか 大好きな腕の中 力強いだけでなく 優しく温かい そのせいかとっても気持ちよくて 寝てしまいそう せっかく貴方と過ごせる大事な時間なんだけど 起きたら構ってくれる? 今はもう半分夢の中・・・・

  • ちょっと早いけど

    今年ももうすぐ終わってしまう 色々あった年だったね 貴方と出会って 恋に落ち そして今こうして一緒にいる 1年の終わりを二人で迎える そして新しい年も・・・・ 喧嘩することもあるかもしれないけれど ずっとよろしくね?

  • 距離

    寒い日は 温かい飲み物と コタツがあればいいと思ってだけど それだけじゃ足りない事に気づいた 何時でも私を見守っていてくれる あの人・・・・ 近くも遠くもない距離で何時でも 私からその距離を縮めてみよう もっともっと温かくなれると思うから

  • 少しだけ・・・・

    昔 冬は嫌いだった 独りを感じさせられたから でも 今は違う 側で何時でも 私を温めてくれる人がいる だから今は少し冬が好きになった

  • 星に・・・

    一人の夜 寂しく感じたら 夜空を眺めて欲しい 輝く星に想いを伝えるから 何時でも何処にいても 君を想わない時はないと・・・ 二人が会える日まで 寂しくなったら星を・・・・

  • 熱い夜に・・・

    北風が冷たく吹く そんな中で 交わしたキスは とても温かくて 帰りがたい目で見上げたら 『・・・・いいのか?温まるどころか熱くなるかもしれないぞ?』 と囁かれ コクリと頷く私 燃え尽きてしまうぐらい 彼に熱くしてもらいたい だから二人で彼の部屋へと向かった・・・・

  • さらさら

    さらさら 長い髪が風になびいている 出会った頃は 肩までの長さだったのに 今では背中まで届いていて それだけ一緒に いたんだと実感する これからも 二人一緒にいよう

  • キス

    キスをしよう 木漏れ日に包まれて 気持ちを伝え合う 優しいキスを・・・ さらりと風が流れていく中 甘いキスを・・・・

  • 雨宿り

    突然の雨に 慌てて雨宿りできそうな場所を探す 公園にある 山の形をした滑り台の下が 良い具合に空間になっていた 彼女の手をとって そこへ逃げ込む 雨に触れた彼女が いつにも増して艶やかで 何とか理性を総動員して抑える・・・・ が少し濡れたせいで 震えている彼女を抱き寄せる これぐらいは許してくれるよ... 続きをみる

  • 月に導かれて

    少し冷たさを感じる空気と 澄んだ夜空に輝く月 こんな夜を独り占めするのは もったいない 何時だって思っているんだ と怒られるかもしれないけど それでも貴方を見たいから 携帯取り出しかけてみる 貴方に会う口実・・・なんて 言ったら呆れられそうだけど これも月の魔力のせいだとしておこうかな ******... 続きをみる

  • 月の魔力

    澄んだ夜空と 月の輝きに誘われるかのように 月明かりの下で そっとキスを交わした いつもは少し照れる貴方も 今夜は特別なのか すんなりとしてくれた きっと月の魔力のせいかもね

  • 染められて

    軽く触れられただけで まるで火傷したかのように 熱くなる・・・・ 貴方の手の動きに敏感になっていく どこまでも 堕ちていく もう貴方無しでは生きていけない 私・・・・ ****************** ちょっと暗め?でも愛はある・・・はず

  • これからも

    寄せては還る 波を見ながら 二人 寄り添って歩く 時々喧嘩もするけれど やっぱり貴方と一緒に居るのが良い これからもよろしくね? ***************************** 雨はそうでもないのですが、風がものすごい・・・・・。 そんな中で蝉が頑張って鳴いています。

  • さらりと

    さらり と風になびく君の髪 太陽の光を浴びて いつも以上に綺麗に見える なんて 贔屓目だろうか そんな僕の考えも知らず 少し前を歩いていく 君にはずっとそのままでいて欲しい さらり とまた髪がなびいていく ***************** 強くも弱くもない風に髪がなびくのっていいなと思います。

  • 温もりを感じたくて

    ふと指と指が触れた瞬間 貴方は吃驚して手を引っ込めたけど 私は貴方の温もりを感じたくて 少し寂しそうな表情した そうしたらそっぽを向きながらも 私の手を取って ぎゅっと握ってくれた 本当にシャイなんだから そんな貴方が大好きだよと 思いをこめて手を握り返した ********************... 続きをみる

  • 不意打ち

    突然耳に入ってきた声 『・・・・お前だけしか見ていないから』 彼はモテるから 色々な噂が飛び交う もちろん彼女である私の事も あまり口数が多くない彼だけど 時々こうして不意をついて 気持ちを伝えてくる もう・・・・敵わないな 不安な気持ちもいっぺんに飛んでいてしまう そういう所が大好きなんだけどね ... 続きをみる

  • 惚れた弱み?

    ギラギラと照りつける 太陽に 少しだけ恨めしそうな 視線を向ける 夏が大好きな彼女だから いつもよりも開放的になる 正直・・・・ 他の男の視線が気になる 些細な嫉妬かもしれないけど やっぱり大事な人だから あまり好奇な目で見られたくない だからって彼女の行動を押さえつけるなんて 出来ないし・・・・ ... 続きをみる

  • 強がってみたけれど

    時々 夜中にふと目が覚めてしまう それは隣にあった 温もりがなくなってしまったから 一人でも大丈夫なんて 強がってみたけど 本当は寂しくて仕方ない 貴方はきっと 可愛くない女だと思ったでしょうね でも貴方に夢を追いかけて欲しいから 本音を言えなかった それでもいつか 夢を叶えて戻ってくると信じている... 続きをみる

  • 冷たい風に

    吹く風が肌を差すようになって 5年前の別れを思い出す あの時は自分の気持ちが整理できず 暫くの間 何も手につかなかった でも今は・・・・・・ 冷たい風から私を守ってくれる人がいる 5年前の別れがあったからこそ 今もすごく幸せなんだと思う ***************** ぼちぼち復活!?

  • 僕の春は・・・

    春の暖かな陽気は どこか君に似ている いつでも僕を包み込んでくれからかな? そんな君を守るよ 悲しみや寂しさ 君を傷つけるものから その暖かさを失わないように・・・・・

  • 守りたい存在

    君を苦しめる全てのものから 守りたい この手で・・・ その為に強くなろう 身体だけでなく心も 俺にとって君は誰よりも 大事な存在 今はまだ伝えられないが いつか必ず・・・・

  • 幸せに出来るのは

    ふわりと 重なった唇に ものすごく幸せを感じる それは君からの初めてのキスだからだろうな たまには 君からのキスが欲しい 僕を幸せにしてくれるのは 君なのだから

  • いつまでも

    お前が俺の傍で 微笑んでくれるだけで 心が暖かくなる いつまでも そのままのお前でいてくれ そして 俺は必ず幸せにするから

  • 君の為に

    君の為に出来る事 何かと考えてみた・・・ それは 君がいつでも笑顔でいられるように 悲しみや寂しさから守る事 それは俺だけでなく 周りのみんなを癒してくれるから 今はまだ伝えられない想い でもいつか・・・ その笑顔を独り占めしたくなるかもしれないな

  • 君がいるだけで

    飾らない君の言葉に どれだけ癒されただろう 屈託のない笑みに 何度となく救われた だからこそ 君はずっとそのままでいて欲しい 君がいる・・・それだけで 僕の力になるから

  • 星への伝言

    星が見たくなって 吐く息も白い中 夜の道を歩いていく そして辿り着いた公園 ジャングルジムに登って 夜空を見上げる 幾つもの星が 輝いている もしかして・・・・・・ あの人も見ているだろうか? この星空を もしも見ていたら 星よ伝えて いつまでも待っているって

  • ファースト・キス

    初めて重ねた唇 そこだけが熱を持っていく その熱が全身に回っていく キスがこんなにも熱いものなんて これから何度もするんだろうけれど この熱さはきっと忘れることはない 貴方とのファーストキス・・・・ 私の胸の中でずっと

  • 星のように

    流れる星のように どこかへ流れていけたらいいのに でもそれはきっと出来ない事 流れてしまったら 想いを伝えるが出来なくなるから でも 燃え尽きる前に 伝えたい・・・あの人へ

  • 勇気をください

    小さい頃 雷が苦手で よく隣の幼馴染の家に駆け込んだ 彼が呆れたような顔をしながらも いつも私を受け入れてくれた 一人っ子の私にとって 彼はお兄さんのような存在だった けれど 成長していくにつれ 彼への思いがいつの間にか・・・・・ でも幼馴染という立場から 抜け出す勇気がなくて このまま伝えないまま... 続きをみる

  • 二度と

    海風に 髪をなびかせて歩く 君の姿に暫し見惚れる 穏やかな時間が流れる中 二人でこうして過ごせる事が 幸せだと思えるのは 危機的な状況を乗り超えたから 二度と過ちは繰り返さない この幸せを逃がさない為にも

  • 星の下で

    満天の星空を 一人で眺めている もちろん 今は遠い地にいるあの人を想いながら またいつか二人で 星を眺められる日が来るまで 待っているから・・・・・

  • 情熱に染められる

    普段は必要以上の事は言わない貴方だけど こうしてキスをするときは 驚くほどに情熱的になる 何度も繰り返し 口付けられて 私の思考は麻痺していく そして貴方の熱にただ溺れ 貴方色に染まっていく・・・・

  • 太陽に負けない

    きらきらと光る太陽 その下を歩いていく 汗をかきながらも足取りは軽く・・・ 少しずつ近づいているから 大好きなあの人へ 大好きな夏の太陽と一緒に 今・・・たどり着く ようやく会えたね 太陽に負けないくらいの笑顔で 大好きな人に抱きついた 暑さなんて吹っ飛ぶぐらいに 会えた嬉しさで満ちていたから

  • 伝わる想い

    頬に額に 顔中にキスをしてくる貴方 くすぐったくて 身体を捩ってしまうけど 貴方が私を想ってくれている事が 伝わってくる 貴方のキスに応えるように 身体を密着させる 貴方がくれたキスのように 想いが伝わっているといいな

  • 星空の下で

    夜空一杯に輝く星 その下を 手を繋いで歩く 今にも星が降ってきそうな そんな不思議な感覚に囚われる すると 貴方の手がぎゅっと私の手を握ってくる どんな事があっても離さない 伝わってくる温もりがそう告げる 貴方のその気持ちが嬉しくて とびっきりの笑顔でそれに応えた

  • 信じている

    今は好きなだけ泣くといい 全てを涙で流してしまえ それまではずっと傍にいる 悲しみが癒えたら いつもの笑顔を見せてくれ 君なら きっと立ち直れると信じている

  • 夏とともに

    空の青さが もうすぐ夏が来ることを教えてくれる 夏が来れば 彼が帰ってくる 色々と話したい事はあるけれど まずは 笑顔で出迎えなくちゃね それからは・・・・

  • 春の雨

    春が近いとはいえ 降る雨は冷たくて こんな時 思い出してしまうのは 学生時代の事 あの時も 雨が降っていて お互いに想いあっていたのに 中々言い出せなかった二人が 唯一接近したの 相合傘をして駅まで帰った時 ドキドキしながら それでもたわいもない 話をしながら歩いた 随分と純情だった二人 彼は今どう... 続きをみる

  • 目覚めたら

    穏やかな寝顔 よほど俺の腕の中は安心できるのだろうか 嬉しいといえば嬉しいのだが いつまで理性が持つかわからないぞ? 好きな女にこんな風にされてはな・・・・ 目を覚ましたら 少し悪戯してやるか 無防備すぎるお前に まだ伝えていない俺の想いをこめて

  • ずっと・・・

    いつも 前だけを見て歩いていた君 その君が初めて躓いたね 長い人生の道 全てが平らじゃない 君ならまたそこから歩き出せると 信じている だからこそ 今は少し休んだ方がいい まだまだ先は長いから 僕はずっと君を見守っているよ

  • 独りの夜

    独りの夜は 星を眺めて想う事にしている 寂しいのはあの人も同じ でも頑張っているのだから 私も頑張らなくちゃと あの人と会えるのはもう少し先だけれど きっとこうして星を眺めているに違いない だから もう少しだけ独りの夜を我慢しよう

  • 大きな存在

    不安だった時間を埋めるかのように 彼の腕の中に ずっと収まっている 私にとってどれだけ大きな存在か 改めて気づかされた だからこそ これからの時間を大切にしていきたい

  • これ以上は

    2011/02/09 11:15:33 肌を突き刺すような寒さの中を ゆっくりと歩いていく もう少しでたどり着く 長かった・・・・ 貴方は怒るかもしれないけれど 私はどうしても会いたかったから これ以上 離れているのは耐えられない どうか 受け止めて・・・・ 私と私の思いを ************... 続きをみる

  • 今思うのは

    遠く離れた地で 思うのは故郷の事 そして 送り出してくれたあの人の事 ようやく夢が叶った 随分と待たせてしまったけど やっと帰れる たくさん話したい事はあるけれど まずはあの人の笑顔を 1番最初に見たい・・・・

  • エア・メール

    一通のエアメールが届いた 今は遠い彼方の地にいるあの人から 元気でいると その一言が私をほっとさせる 決して筆まめではないあの人からの 大事な大事なエアメール 最後に書かれていた言葉を 胸に秘めながら 部屋の中を綺麗に掃除しておこう そしてとびきりの笑顔を用意して 『おかえりなさい』

  • 青かったから

    雲ひとつない青空に なんだか心が大きくなったのか 思わず叫んでしまった ”大好きだよ” ちょっと後ろを歩いていた彼が 突然の事でびっくりしたようで そうだよね 誰もいないとはいえ 大声で叫ばれたら でも なんとなく言いたかったのは あまりに空が青かったからかも

  • 太陽にお願い

    太陽のような 眩しい笑顔 いつも その笑顔に釘付けになっていた そんな貴方に恋して 随分と経つけど 未だに口に出来ない自分の気持ち このままじゃ先に進めないと わかってはいるんだけど・・・・ 輝く太陽にお願い どうか 私に勇気をください 思いを伝える為に・・・・

  • 一筋の光は

    君の一言が 闇を彷徨っていた 俺の心を救ってくれた 他の奴にとっては 大した事はないかもしれないが ずっと光を探していた俺には・・・・ ようやく見えてきた光は 君そのものなのかもしれないな

  • 思いが生まれた

    いつでも笑顔の君が 俺が負けた時だけ 泣いてくれたな 俺の代わりだと言って・・・・・ マネージャとしか意識していなかったが その瞬間変わった 余りに綺麗な涙を零す君に 心が動いた けれど生まれたばかりの気持ちを 今はまだ留めておく もう少し大きくなったら 伝えよう それまではマネージャと選手でいよう... 続きをみる

  • そっとね

    炬燵に入って すっかり転寝している彼 いつも一生懸命だから 疲れているのかも こんなときは ゆっくり寝かせておこうね 彼の膝で甘えている愛猫に そっと囁いてみた *********************** 冬に書いたものなので大分季節はずれかと・・・。

  • 大きな手で

    貴方の大きな手で 自分の手が包まれると ものすごく安心する ごつごつとした男らしい手 だからかな? これから先も 手を握って欲しい 私が不安にならないように

  • 二人なら

    君と出会ってから 丁度1年が過ぎた 楽しい事や嬉しい事もあれば 悲しい事や時に喧嘩もしたな それでも その度に知らない君を知る事になって ドキドキさせられていたんだ これからも 色々な事が僕達に起こるだろう でも二人で 分かち合えていける そう思っている 君もそうだろう?

  • 風になって

    風になりたい そうすれば 今は遠い彼の地にいる 君の元へいける 女々しいと思うかい? でも限界なんだ 君に会いたくて会いたくて 仕方ないんだ だから 風になれば すぐにでもいけるだろう? 本当に風になれたらいいのにな

  • 貴方の為に

    付き合い始めて ようやく名前を呼ぶことに慣れた頃 貴方と初めて手を繋いだ・・・ 大きくて温かい手 何もかも包み込んでくれそうな そんな錯覚に見舞われた 『この手で守るから・・・』 ぼそっと言ってくれた その一言がとっても嬉しくて だったら私は 貴方の安らぎになるから 安心できる1番の場所に・・・・

  • いつもの着信音

    喧嘩して<o:p></o:p> <o:p> </o:p> <o:p> </o:p> 暫く会わない日々が続いた<o:p></o:p> <o:p> </o:p> <o:p> </o:p> 夜一人で部屋にいると<o:p></o:p> <o:p> </o:p> <o:p> </o:p> 携帯をじっと見つめる... 続きをみる

  • どんな時でも

    君の長い髪が 風に揺れる その髪が陽射しで光って見える これは自然の力なのか? それとも君が持っている 内面の美しさが出ているのか? どんな時でも 君からは目が離せなさそうだけどね

  • いつだって

    喧嘩して気まずくなった時 仲直りの切欠は いつでも貴方から・・・・ そっと手を握ってきて その温もりに 少し尖っていた心も 丸くなっていく 貴方の手の温もりのおかげで 『ごめんね』 って素直に謝れる 『俺も悪かった・・・』 これからも喧嘩する事もあるだろうけど 貴方が1番大事だから 握られた手を握り... 続きをみる

  • 笑顔の為に

    君のその笑顔に どんなにか励まされたことだろう 一見儚げな君の でも心はとても強くて 僕は君の為に何か出来ないものかと 君ががいつも笑顔で いられるように 少しでも君の支えになれるよう 僕は見守っていこう・・・ずっと

  • 雲に乗せて

    どんなに遠く離れていても 君を想う気持ちは変わらない それでも 時々は空を見上げて 流れる雲に気持ちを乗せる 君に届くように 『 』 後少しで 帰るから・・・君の元へ それまでは空を見て欲しい 僕の気持ちを乗せた雲が 流れていくから

  • いつでも想う

    どんな時でも どこに居ても 君を想っているから だから 夢をその手に掴んで 戻ってきて欲しい いつまでも 待っているよ

  • 構って

    陽射しが心地よい暖かさの休日の午後 桜の木の下で 肩を寄せ合って舞い落ちる花びらを見つめる ゆったりと時間が流れる こうして二人で過ごすのも久しぶり あんまり私を放っておくと そのうち拗ねて何処かへ行っちゃうぞ? なんて 私が貴方から離れる事なんて 出来はしないだろうけど

  • 雨とコーヒーと

    降る雨を眺めながら 貴方とコーヒーを飲む 煩すぎない雨音が BGMの代わり 雨の日も悪くはないと思う それはやはり好きな人と 一緒にいられるからかな?

  • ありのままで

    ありのままの君が好き 泣いたり怒ったり 喜んだり寂しがったり そして 満面の笑みを浮かべる 喜怒哀楽をはっきり出す 君が好き ずっとそのままでいて 僕は ありのままの君でいられるように 守るから・・・

  • これからは

    背中から ぎゅっと抱き締められた そして 耳元でちょっと怒ったように 囁かれた・・・・ 『なんの為に俺が側にいる?一人で抱え込むな』 貴方に心配かけないようとして 無理に笑っていたけど お見通しだったんだね 敵わないな 『それとも俺では役に立たないのか?』 そんな事ある訳ない ごめんね・・・・ じゃ... 続きをみる

  • 愛しくて

    愛しい気持ちが溢れ出し たまらず抱き寄せ キスをする いきなりの事で 少し驚いた顔をする君 でもすぐにそれは 幸せ一杯の笑みに変わる 僕の気持ちが伝わった証として ”好きだ” さらに言葉にすれば 君の笑顔が一段と輝きを増した

  • 穏やかに

    暖かな日差しの中で 眠っている君 その寝顔はとても穏やかなもので 見ている俺も穏やかになっていく その穏やかさをいつまでも 保てるように 俺は守ろう・・・・ 悲しみや寂しさから 君にはいつでも 笑顔でいて欲しい 穏やかでいて欲しいから 全てをかけて・・・・守ろう

  • 安心できるのは

    不安を隠しきれない私を 包み込むように抱きしめてくれる 独りじゃないんだ 貴方の温もりが 私に安心感を与えてくれる ありがとう・・・・・ 私も貴方のように なれたらいいな

  • ぎゅっとね

    柔らかな陽射しの下を 手を繋いで歩く こうして二人で歩くのは 何年振りだろうね 側にいるのが 当たり前になっていて 付き合い始めた頃の 照れくささもなくなっていた でも 久しぶりに手を繋いで あの頃の気持ちが蘇ってきたね だから また忘れそうになったら ぎゅっと手を握って ゆっくり歩こうね

  • 思いは・・・

    どこまでも 一緒に歩いていけたらいいな そう思える人と出会えた この縁を大事に育てて生きたい 彼も同じ気持ちかな? きっと 同じだよね

  • 冬空に思うのは

    冬の夜空を 一人で眺める 寒いけれど 澄んだ空に輝く星に 今は遠くにいるあの人を思い出す 元気でいるかな? 本当はすぐにでも 飛んでいきたいけれど 春になったら会えるから それを支えに冬を乗り越えていくよ

  • 出会えてよかった

    貴方に出会えてよかった 悲しい時は 黙って側にいてくれて 悩んでいる時は 厳しく励ましてくれた 貴方の存在が どれだけ私に勇気と安心をくれたか 言葉では言い尽くせない ありがとう・・・ そしてこれからも宜しくね 私も出来る事で 貴方を支えていくから・・・・・

  • 包まれる

    包みこまれている 彼の腕の中はとても温かい そして感じる 私への思い だから私も彼の背中に腕を回す 愛情たっぷりこめて 包み込めていたらいいな

  • 思いを込めて

    口数の少ない俺と違い 思った事を素直に出すお前 そんなお前に結構救われているな だからこそ この言葉を口に出す時は お前への思いの全てを込めている 伝わっているか? <誰よりもお前を大事に思っているから・・・・> 『・・・好きだ』 ********************* 「好き」の彼氏視点です

  • ぬくぬく

    朝の寒さに負けて 布団からなかなか抜け出せない そんな私に 彼は布団を剥がしては ぎゅっと抱き締めてくる 「ほら、こうすれば起きられるだろ?」 そうやって 甘やかすから ついつい甘えちゃうんだよ? でも・・・すごく安心する 冬の間は こうして起こしてもらうのもいいかも 彼にばれたら怒られちゃうかな?... 続きをみる

  • 好き

    『・・・好きだ』 口数の少ない貴方から たまに出るその言葉に 胸がときめいてしまう 3文字に込められている 貴方の思いがそうさせているのでしょうね これからも 私をときめかせてね 大好きよ

  • 夢の中へ

    気持ちよさそうに寝ている貴方 一体どんな夢を見ているのかしら? その夢の中に私はいるのかな? 貴方の夢の中に入り込めたらいいのにね

  • 君という存在

    君がいたから ここまで頑張ってこられた どんな時でも 笑顔で側にいてくれて ありがとう・・・・・・ この先も 笑顔で側にいてくれ 君という存在が 何よりも俺の力になるから

  • 夢を追う君へ

    いつでも 何処にいても 君を想っているよ だから 夢に向かって 真っ直ぐ進めばいい ただ時々 俺の事を思い出してくれればいいから・・・

  • 甘さは控えめ!?

    もうすぐバレンタインデー 毎年の事ながら悩む チョコの甘さ 甘いものは苦手なあの人 それでも どんなチョコを作ろうか 考える時間もまた楽しい 今年はどんな風に仕上げましょうか? ******************* ちなみに当人は上げる予定はないです(寂)

  • 雲のような

    青い空を 白い雲が流れていく まるで 君のようだね いつだって 僕は翻弄されて・・・・ つかみどころがない君だから 好きになったのかもしれないな

  • 蜂のように

    彼とのキスする度に 微かに甘い香りを感じる でも彼は 香水などつけないから いつも不思議に思っている これは彼自身の匂いなのかな? だとしたら 私は花の蜜に誘われている蜂と同じかもしれない 彼の甘い香りに すっかり捕らわれているから

  • 手を伸ばしても

    夜空に輝く星を見つめ 手を伸ばしてみる 決して届くことはない それはまるで あの人との距離のよう・・・・ いつかその距離が 縮まる事があるのかな?

  • # シニアライフ
  • # 破産
1 2