詩・日常のムラゴンブログ
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青空の下で
今年も始まった夏の甲子園 青い空に高く舞う白球 それを追う姿に 釘付けになるけれど 炎天下の中でのプレイ どうか体調には気をつけて これまでにない暑さだけに 折角の舞台で夢が途切れないでと 祈るばかり ************ 高校野球、始まりましたね。ただただ、暑さで倒れないでほしいです(人)
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新しい一歩
木漏れ日が溢れる中を ゆっくりと歩く ずっとこもっていたから 吹く風も優しく感じる 心も身体も 思いっきり解放して 新しい生活を楽しんでいこう
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笑顔で
優しく吹く風の中 ゆっくり歩いていく 久し振りに合う友人達が 待つ公園へ 思う存分語り合おうと 心に決めて 今回が最後になる集まり 遠い所へ旅立つ友がいるから そう簡単に集まれなくなるけど 旅立ちを笑顔で送りたい 『いってらっしゃい』と・・・
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新しい年に向かって
雲一つない青い空 新しい年が始まったね こんな青い空がいつも続くとは 限らないけれど それでも前を見つめて 歩いていこう
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振り返って
残り少ない2015年 色々な事があったけれど なんとか無事に終わりそう 今年1年お世話になりました 来年もよろしくお願いします 2016年・・・幸せなニューズがたくさん聞ける 世の中だといいな
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おしゃべり
新緑が太陽の光で 光ってみえる 風も穏やかで こんな時は話かけてみようか 木々の葉や風に・・・ きっと何か楽しい事を 教えてくれるかもしれないから ************************ この時期の木陰は過ごしやすくていいですね~。 昼寝にはもってこい(但し、日焼けに注意ですが(笑)
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空
今にも落ちてきそうな それぐらい空が青い 手を伸ばせば届きそう こんな時は どこかで寝転んで 空を眺めていたいな
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ぬくぬく
余りに寒くて ベッドの中でもぞもぞ そうしたら 愛猫が潜り込んできた ぴたっと寄り添って これじゃますます出られないね もう少しだけ ぬくぬくしてようか 一人と一匹で ****************** 寒い日はこれに限る(笑)
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今年も
新しい年の始まり 今年はどんな事が待っているのやら 楽しい事や嬉しい事ばかりじゃ ないだろうけど でもみんなが貴方がいるから 何があっても乗り越えられる 今年もよろしくね ***************** 2015年も宜しくお願いします<(_ _)>
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間もなく終わる今年
時間が経つのは早い 1年ももうすぐ終わる 色々な事があった そして来年も色々と起きるのだろう なんだか楽しみでもあり ちょっと不安でもある 今年1年ありがとう 来年もよろしく
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迎えに行こう
ちらちらと 白い物が空から落ちてくる これはきっと 積もるかもしれない その前に買い物がてら 迎えに行こうか 傘1本持って 駅まであの人を・・・・
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一人夜
涼しくなってきた夜 虫の声を聞きながら お酒を飲むのも悪くない 夜空に輝く月を眺めながら こんな風に一人で過ごすのも たまにはいいね ************************* これも別の場所であぷしてたもの・・・・。 季節が過ぎてる~。
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何処までも
どこまでも続く青い空 そして何処までも流れていく雲 一緒についていこうか そうしたら 何か見つかるかもしれないね ********************* ふわふわ雲に運ばれてみたい(笑)
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切なくなるのは・・・
空気が澄んだ 夜空に浮かぶ月 綺麗すぎて 切なくなるのは何故だろう 月の光が静かに降り注ぐ そんな夜は 目を閉じて 聞こえるはずもない 月の奏でる音に耳を澄ませてみようか 切なさが少しはわかるかもしれない **************************** 雲一つ無い夜空に輝く月は本当に綺麗で... 続きをみる
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月の眼差し
少し肌寒く感じる夜 澄んだ夜空を見上げてみる 月の光が 何時のも増して鋭く感じる その鋭さに 誰かの眼差しを思い出す 鋭さの中にも ほんの少しだけ温かさを感じた 思い出したら 会いたくなったな 今頃どこで何をしているのか わからないけれど・・・・・
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夕空と一緒に
空が茜色に染まる ずっと見ていたけれど やがて 紺色のカーテンが下りてくる それでも 名残惜しいから いつもよりゆっくりと 歩いて帰ろう ******************** 忙しく疲れ果てて、なかなか書けませんでした。 久々は秋めいたもの?かな
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雲とエール
水色の空を 白い雲が 風にのって流れてゆく どこまで行くのだろう もし 雲に乗れるのなら 慣れない土地で頑張っている あの人に エールを送りたいな 『いつだって応援してるからね』
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雨宿りの友は・・・・
突然の雨に 通りかかった公園の 東屋に逃げ込んだ 当分止みそうにないなと 思いながら ふと足元に何かを感じた 『にゃ~』 猫がいつの間にか擦り寄っていて お前も雨に降られたんだね じゃ一人と一匹で 暫く雨宿りだね 少し震える猫を優しく撫でると 気持ちよさそうに喉を鳴らす これなら雨宿りも悪くないかも... 続きをみる
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星の語り
紺色の空に 輝く一つの星 その星に語りかける 『貴方の夢は叶いましたか?』 離れて随分と経つけれど きっと頑張っていると信じている きらりと輝いた星が そうだと言っているように 見えた・・・・・ ******************** 小さい頃は1番星を見つけてははしゃいだっけ
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風に任せて
風に任せて 出かけてみようか もしかしたら何か見つかるかもしれない 普段気づけない 何かが・・・・
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どこまでも
真っ青な空を 白い雲が流れていく 一緒に流れていきたいな 風に身を任せて 当てもなく・・・どこまでも
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日向ぼっこ
太陽に誘われ 庭の木の下で日向ぼっこする 木漏れ日が心地よくて 身体がぽかぽかしてくる そしていつの間にか 膝の上に猫たちが・・・・ ちょっと重いけど みんなで仲良くお昼寝タイム 風が優しく吹いて ますます心地良い眠りへと誘われる みんなで同じ夢を見られるといいね
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友へ
青い空を見上げて 思いっきり息を吸い込んだ そして 遥か彼方の友へ 『私も頑張っているから、早く夢を叶えて戻っておいで』 流れる白い雲に 思いを託す 笑顔で再会出来るその日まで 待っているよ
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空とともに
雲ひとつない 真っ青な空 その青さに 吸い込まれそうな・・・・・ いっそ吸い込まれて 空の中に溶け込んでしまおうか そうしたら 心の中が洗われるかもしれない
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一緒に昼寝
リビングの日当たりの良い場所で 仲良く寝ている愛猫達 あまりに気持ちよさそうに寝ているので 見ているこっちまで なんだか眠くなってくる クッションを抱えて ちょっと離れた場所で一緒に昼寝 こんな日もあってもいいね
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空
今にも落ちてきそうな それぐらい空が青い 手を伸ばせば届きそう こんな時は どこかで寝転んで 空を眺めていたいな
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ふらり
吹く風に身を任せ どことなく出かけてみる 意外な発見があるかもしれない そんな気ままな一人旅 優しく吹く風が共となって・・・・
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ひととき
心地よい風に いつしか夢の世界へと誘われていく 今は日常は忘れて 夢に全てを委ねよう ほんの一時だけど ********************** 最近、ブログまでたどり着けない自分が・・・。 夏ばてでしょうかねぇ・・・。
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歌声
どこからか聞こえる歌声 いつもここを通る度に・・・・ 初めは 鬱陶しいとしか思っていなかったけれど いつしかその声に 癒されていたんだ・・・・ 歌声を聞きながら ここを通ることを楽しみにしていた 僕の心は ずっと荒れていたから 歌声しか知らないけれど その澄んだ声に歌に ありがとう・・・
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一緒に流れて
草原に寝転んで ふわふわと流れていく雲を 見上げた そうしているうちに 落ち込んでいた気持ちも 一緒に流れていった いつまでも くよくよしてられないよね 真っ青な空のように 心をすっきりさせて 前へ歩き出そう
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ゆっくりと
眠っている貴方の横顔 疲れの色が見える 頑張るのもいいけど 頑張りすぎないで 貴方にもしもの事があったら・・・・・ だから今はゆっくり休んで 貴方の眠りは私が守るから
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ぷにぷに
ぷにぷに 肉球を押してみる 気持ちいいね 猫達は 何しているの?って顔で こっちを見ている こうやって癒されるのも たまにはいいよね
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風の子守歌
ぱたぱたと 揺れるカーテン 部屋の中を駆け抜けていく 風はとても心地よくて そのまま身体を委ねると 眠ってしまいそう そんな穏やかな午後・・・ カーテンの揺れる音を 子守唄代わりに 少しだけ寝てしまおう きっと良い夢が見られる そんな気がするから
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夏といえば
小さな子供達が 真新しい浴衣と慣れない下駄を履いて 商店街の縁日へと向かっていく そろそろ あちこちで縁日やお祭りが始まる時期になってきた 大人になって 行くことがなくなってしまったけれど たまには 童心に戻って 楽しむのもいいかな?
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海へ
早朝の海を見たくて 1番電車に乗り込んだ 誰もいない浜辺で 朝日の色が映る海を見つめる そうすると 嫌な事も全部波がさらってくれる そんな気持ちになる 綺麗になった心で また街へと戻るけれど 何かあったらまた来るかもしれない
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シャボン玉
どこからともなく シャボン玉が飛んできた そういえば 小さい頃遊んだっけ どこまで飛ぶか 懐かしい思いで飛んでくる シャボン玉を見つめた 今度の休み 童心に戻って遊んでみようかな
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手を伸ばす
青い空と白い雲 一生懸命に手を伸ばす子供達 そんな姿に癒される 小さい頃を思い出す 何時の時代でも 子供のやる事に変わりはないんだね
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雲に
流れゆく雲に 思いを託す ”元気でいるから早く・・・・” きっと 貴方も同じ気持ちだと信じているよ
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空涙
雲ひとつない空 見上げていたら 何故か 1粒 涙が零れてきた 余りにも空が青いからかな 自分でもよくわからない でも悲しい訳じゃない 涙が 青い空を恋しいとでも 思ったのかもしれない
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雨よりも
梅雨とはいえ こうも雨が降り続く 気が滅入る 早く太陽を見たいな やっぱり 太陽の下で思いっきり 身体を動かした方が 気分もすっきりするから
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出来れば
雨に霞む紫陽花 その雰囲気に惹かれる様に 近づく やっぱり雨が似合う花だと思う 傘を差しながらの花見 出来れば誰かと見られたらいいな
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空の青さに
雨上がりの空 青の色がいつにも増して 綺麗で こういう時は もったいないから歩いてみる 空の青さをじっくりと味わいながら
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夢を諦めない
風が通り抜けた瞬間 懐かしい声が聞こえたような気がした 『諦めないで・・・』 そうだね 約束したんだ 夢を追いかけ続けるって ありがとう 頑張るよ・・・君の分まで
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こっちまで
どんよりと曇っている空 今にも雨が落ちてきそう 何だか こっちまで泣きそうになる 太陽が隠れているせいだよね・・・・・ きっと
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光と風と
きらきら光る 陽射しの中を 風とともに走る そうすると 自然と一体化したような気がする こうして 自然を風を感じるのも悪くないね
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雨
黄色のレインコートに黄色の傘 まるでひよこみたいな子供に 思わず笑みが零れる 雨が降るとなんとなく気分が滅入りそうになるけれど こうして可愛い姿に出会えると 雨も悪くないと思う 少しは雨も好きになれそうかも
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風と雲
さらさらと 風が流れていく ふわふわと 空の雲も流れていく ふわふわとさらさら 風と雲と一緒に 流れてみたいな
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春の訪れ
暖かな日差しと はらはらと舞う花びら 今年の春ほど 訪れを待った事はないかもしれない 少しでも疲れた心を癒して欲しい そう思いつつ 舞う花びらを見つめる
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刺激
さっきまで晴れていたのに 今は空が真っ黒に・・・ もうすぐあの人が帰ってくる時間 久しぶりに傘を持ってお迎えかな? そのままどこかで食事してもいいし 最近はデートもしてないから ちょっとお願いしてみよう 夫婦になって ちょっと慣れきってしまった雰囲気に 刺激を与えてみようか
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ふわふわ
ふわふわ ぽかぽか陽気に誘われて 日向ぼっこ 音に表すとこんな感じ? 今の時期 風も爽やかだから 日向ぼっこにはもってこい ふわふわ なんだか 身体に羽が生えたよう 青空に向かって飛べそう・・・ 現実は無理だけど 夢の世界ならね? このまま飛んでいこう 夢の世界へ 暖かな日差しと共に
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公園
ぽかぽかとしてきた陽気に誘われ 公園でブランコに乗ってみた 小さい頃は たくさん遊んだけれど 今では そんな子供も少なくなっていて ちょっと寂しさを感じる それでも時々 聞こえるはしゃぐ声に いつか自分に子供が出来たら ここで遊ばせたい それまで公園が残っているといいな
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守りたいのは・・・・
空が曇ってきたかと思えば あっという間に真っ黒になり そして雨と雷が・・・・ 光と音に子供達は泣きそうになりながら 彼女に抱きつく 子供達を宥める彼女も 小さい頃は雷が苦手だったけ 俺の部屋で遊んでたとき 雷がなってぎゅっと抱きついてきた そんな彼女も母親になって 子供達を守っている 大事なものを得... 続きをみる
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音に誘われて
さわさわと 風に木の葉が揺れる 決して不快ではなく むしろ心地良い音で こうして 自然が奏でる音に 耳を傾けるのも良いかもしれない 疲れた心と身体を癒してくれる さわさわ 音に誘われ ゆっくりと瞳を閉じる 春も近い 暖かなある日の午後
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ゆっくりと
お気に入りの本と ポットにコーヒーを淹れて お気に入りの場所へいく そして日差しを浴びながら ゆっくりと本を読む 自分だけの時間を味わう こんな風に過ごせる事に 幸せをかみ締めながら
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風の合図
さらさらと風が流れていく 身体だけでなく 心にも優しく染み込んでくる この風に身を任せ 当てもなく旅に出てみようかな? 新しい自分を発見出来るかもしれない それとも 出会いがあるかもしれない 流れていく風が きらりと光ったような気がするのは きっと 踏み出してみようって 合図なのかもね
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ふらりと
冬の空はどこまで青く 寒さも忘れて どこかへ出かけたくなる あてもなく 電車に揺られて 行ってみようか
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どこまでも
風に吹かれて あてもなく飛んでいきたい 今はただ・・・・・・ 何もかも忘れて 空の彼方へ
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風とともに
すぅーと通り抜ける風 その心地よさに どこか当てもなく出かけたくなった 風の向かう所へ ついていってみようか そこで目にするのは きっと 見たこともない風景かもしれない それじゃ 行ってみようか 風と一緒に
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ぽかぽか
ぽかぽか陽気に誘われたのか 干してある布団の上に 我が家の猫達が気持ちよさそうに寝ている そんな様子を暫く見ていたら こっちまでなんだか眠くなってきて・・・・ ちょっとだけ猫達と一緒にお昼寝と いきましょうか これだけぽかぽかだと あったかい夢が見られそう
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小さな花に
久しぶりの休日 あてもなく歩いていたら 小さな女の子が 摘んだであろう小さな花を 私に差し出してくれた 遠い昔 自分も確か花を摘んで 通りかかった人にあげたっけ この所忙しくて 心がなんだかぎすぎすしていたから 嬉しくなって 笑顔でありがとうといった 忘れていた優しさを 思い出した気がする
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青空のように
真っ青な空に真っ白な雲 本当に綺麗だな いつからか 下ばかり見ていて こんなに綺麗な空を 見上げる事 忘れていた・・・・ 澄んだ青空に 心のモヤモヤが晴れた これからは 真っ直ぐに歩いていこう
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あの頃のように
ふわふわと流れていく雲 それを見て 小さい頃を思い出す 雲の上に乗って 遠くへ行きたい なんて夢見てたっけ 大人に近づくにつれ そんな夢のような事を思うように ならなくなった・・・・・ 久しぶりに童心にかえって 夢を見てみようか
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海
夏にはまだまだ早いけど 海を見たくて 寄せてはかえる波を ただ見つめるだけで 何だか心が落ち着く きっと波音が 優しく響いてくるからかも
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涙
彼女の瞳から 零れ落ちた涙に 不覚にも見とれてしまった 余りにも綺麗だったから まるでガラスのような その涙は 胸の奥深く刻み込まれ 一生忘れられないものへと変わっていった
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あの頃の
流れる雲を見上げ ふと思い出す 小さい頃 あの子とよく雲を見上げた事を いろんな形に雲を見つけては はしゃいだあの頃 懐かしい思い出 あの子はどうしているだろうか? いつも笑顔を絶やさなかったっけ もう一度会いたいな
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のんびり
青い空と白い雲 吹く風も穏やかで こんな時は 公園でのんびり日向ぼっこも兼ねて 読書をしてみたり 子供達の遊ぶ声も 今はとても心地よいBGM こういう1日もありだよね
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誘われて
優しい風に誘われて 都会を離れる 見知らぬ風景に 心がわくわくする 何か新しい物が見つかるかもしれない 都会では見つけられない何かが そう思うと足取りも軽くなる 優しい風のおかげで・・・・
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猫と日向ぼっこ
縁側でクッションを日干ししていたら 猫達がたちまち寄ってきて すっかり布団代わりになってしまった 気持ちよさそうに日向ぼっこする猫達に なんだかこっちまで眠くなってきて ちょっとだけ隣で寝ちゃおうかな こんなに天気が良いしね ただし・・・ちゃんと日焼け対策はしないといけないけど
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雨の子守歌
しとしとと降る雨 大きくもなく小さくもない雨音に いつしか夢の中へと引き込まれていく たまの雨もいいかもしれない 心地よい子守唄みたいに聞こえてくるから
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白いメッセージ
真っ青な空を 白い雲がゆっくりと動いている 遠い異国の地にいるあの人の元にも行くのかな? だったら伝えて欲しい みんな 元気で待っていると 夢を叶えて 笑顔で帰ってくるのを ずっとずっと 待っているよ
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お迎え
雪の降る中を 青い傘をもって駅まで 歩いていく 傘を持たずに出かけたあの人 今頃ばつの悪そうな顔をして 待っているんだろうな ちょっと想像してみて 思わず笑ってしまった 駅までもう少し 見つけたら吹き出してしまうかも その時は許してね
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心の余裕
冷たい風が吹く中を 久しぶりにゆっくりと歩いてみる そうすると 見えなかったものが見えてくる それだけ余裕がなかったのかな? 今度から 周りの風景を楽しむようにしよう
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小さな幸せ
大きな手に包まれた小さな手 どこか安心したように笑う我が子 その笑みに 私も彼も癒されていく 私達の大事な宝物 彼の大きな手が守っていくことでしょう そして私は二人の安らげる場所になりましょう だから どうかこの幸せが続きますように
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空からの応援
澄んだ空と 温かな日差しに 疲れていた心が 少しだけど元気になったような気がする いつまでも くよくよしていたらいけないよね 完全に元気になるには まだ時間がかかるかもしれないけど・・・・・・・・
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リセットのスイッチ
疲れ果てて 何もかも嫌になったら 心を休ませて 自分の好きな事をしてみるとか 自然に囲まれて 少し人と接する事を絶ってみるとか いつもと違う事をしてみるのもいいんじゃないかな? 疲れた心をリセットするのは 難しいかもしれないけれど・・・・・・ それでも 自分らしさを取り戻さないとね
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