西鉄電車の観光電車世代交代「水都」に続き「旅人」も~8000形は運用終了に
日本列島を縦断した台風18号、3連休は国内各地で様々な被害も発生し、楽しみにしていたイベントなどが中止で残念な思いをした方なども少なくないと思います。 交通機関も九州から北海道まで、様々な所で影響が及び、JR九州や四国などでは暫くの間列車運行ができない状態になってしまった箇所も発生する状況になってい... 続きをみる
日本列島を縦断した台風18号、3連休は国内各地で様々な被害も発生し、楽しみにしていたイベントなどが中止で残念な思いをした方なども少なくないと思います。 交通機関も九州から北海道まで、様々な所で影響が及び、JR九州や四国などでは暫くの間列車運行ができない状態になってしまった箇所も発生する状況になってい... 続きをみる
今日はバレンタインデーという事で、チョコレートを楽しみにしているという方も居られるかと思いますが、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様方の中には、興味対象は「チョコより電車」という方も少なくないと思います。 そんな方の中には、今日限りで営業運行終焉となる熊本電気鉄道(以下電鉄と記します)の旧型車両... 続きをみる
今月14日には全国各地で大規模なダイヤ改正が行われ、新たに走り始めた列車なども多数あり、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様方の中にも、これらの一部には既に…という方も少なくないと思います。 その一つが14日からnimocaを導入し、同時に相互利用対象となっている全国交通系ICカード各種も使える様... 続きをみる
先月MAKIKYUが鹿児島県内を訪問した際には、先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた肥薩おれんじ鉄道の「おれんじ食堂」だけでなく、鹿児島市交通局が運行する市電(路面電車)でも、観光電車に乗車する機会がありました。 市電の観光電車は「かごでん」という愛称名が付けられ、市電運行100周年となる20... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、肥薩おれんじ鉄道の観光列車「おれんじ食堂」に関して取り上げましたが、この列車は観光列車として大々的に告知しているだけあり、某デザイナーが手がけた車両の改装ぶりだけでなく、乗車中の食事やイベントなども大きなウリとなっています。 MAKIKYUが乗車した際も、始発の川... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、福岡~鹿児島間を運行する高速バス「桜島号」に関して取り上げましたが、MAKIKYUが先月両都市間を移動する際には、片道は桜島号を利用したものの、もう片道は「旅名人の九州満喫きっぷ」を利用し、ローカル列車乗り継ぎで両都市間を移動したものでした。 九州新幹線にほぼ並行... 続きをみる
今月MAKIKYUは想定外の長期休暇を確保する事ができた事もあり、今年初めての海外旅行として大韓民国(韓国)へ足を運ぶ機会に恵まれましたが、韓国へ足を運ぶ際には、先日の記事でも記した通り、MAKIKYUにとってはお馴染みの存在とも言えるJR九州高速船「BEETLE」利用でした。 MAKIKYUの韓国... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、北九州市内にある皿倉山へ上がる帆柱ケーブルと、山上スロープカーや山上の展望に関して取り上げましたが、先月MAKIKYUが九州へ足を運んだ際には、帆柱ケーブル以外にもう一つケーブルカーに乗車する機会がありました。 このもう一つのケーブルカーが、岡本製作所・別府ラクテ... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、北九州市内を運行する帆柱ケーブルに関して取り上げましたが、このケーブルカーでは皿倉山の9合目まで到達できるものの、頂上まではあと一歩…という状況になっています。 9合目~頂上間は登山道も整備され、徒歩での移動も可能ですが、概ねケーブルカーに接続運行する形態でスロー... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 今年も「MAKIKYUのページ」を宜しくお願い致します。 今日から2014年、新しい1年が始まりましたが、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様は、どの様な1年を…とお考えでしょうか? MAKIKYUは昨年国内全47都道府県訪問を達成し、国内鉄道路線も大半は乗車して... 続きをみる
現在沖縄本島を運行する唯一の鉄道となっている「ゆいレール」、今後浦添市内まで延伸予定があるものの、他に延伸や他路線の建設・ 開業予定は聞かず、当分沖縄唯一の鉄道として走り続ける事になりそうです。 その運行車両に関しては、先日「MAKIKYUのページ」でも取り上げましたが、専ら2両編成のモノレールが全... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げたゆいレールは、現段階では那覇市内のみを運行しており、全線乗り通しても30分程度、専ら短距離の都市内移動に用いられる路線と言う事もあり、日本の都市交通では一般的なロングシート主体の座席配置となっています。 しかしながら運転台背後だけはクロスシートが設置され、こ... 続きをみる
4月にMAKIKYUが沖縄県・沖縄本島を初訪問、晴れて国内全47都道府県訪問達成となりましたが、その際には当然ながら沖縄本島を走る唯一の鉄道・沖縄都市モノレールにも乗車し、国内全47都道府県での鉄軌道乗車も達成しています。 (その代わり海外はまだ2カ国しか訪問しておらず、訪問国が増える見込みも当分な... 続きをみる
先月沖縄本島への訪問を果たし、晴れて国内全47都道府県訪問達成となったMAKIKYUですが、その際には沖縄への道程は往復共に鹿児島発着航路を利用したもので、首都圏~鹿児島までの往復は使い慣れたJR利用でした。 (個人的には利用実績のある交通機関をメインに利用しており、+αでフェリーを組み合わせただけ... 続きをみる
先月MAKIKYUが韓国(釜山)行き高速船に乗船するために立ち寄った福岡では、先日の記事で取り上げ、今春になって走り始めた篠栗線の新型車・817系2000番台電車をはじめとするJR線だけでなく、九州唯一の大手私鉄として知られる西日本鉄道の鉄道線(西鉄電車)・天神大牟田線にも乗車する機会がありました。... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた甘木鉄道ですが、同社の標準塗装は白に薄緑色とピンクと言う、比較的おとなしい装いで、この塗装は甘木鉄道発足以来今日まで続いており、今でも多数派を占めます。 しかしながら昨年1両だけ塗装変更された車両が存在しており、こちらは甘木駅構内に停車している様子を見る事が... 続きをみる
先月MAKIKYUが九州へ出向き、「FUKUOKA 1DAY PASS」などを利用して福岡県内を廻った際には、先日取り上げた甘木観光バス(別途運賃支払)に乗車した後、「FUKUOKA 1DAY PASS」が利用可能で、本数も頻発している西鉄バスで、朝倉街道駅辺りにでも抜けようと思っていました。 しか... 続きをみる
先月MAKIKYUが韓国へ出向いた際には、韓国旅行では恒例の「BEETLE」を利用した事もあって、博多港での出入国となっていますが、そのため日本国内の移動距離も相当なもので、むしろ国際航路や韓国内よりも、首都圏~九州間の移動距離の方が長い程です。 (それでも東京~博多間直通の新幹線のぞみ号で約5時間... 続きをみる
数日前日本の大手私鉄で唯一九州に路線を持つ西日本鉄道(西鉄)では、かつて大牟田線特急の主力として活躍し、近年は数を減らしつつも急行などで活躍していた2000系電車を、来月限りで運行することを発表し、HPなどでも告知していますので、ご存知の方も多いかと思います。 2000系は1970年代前半に、特急用... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、北九州を走る平成筑豊鉄道の500形気動車に関して取り上げましたが、同社では500形は1両しか存在していないものの、車両形状や性能面では同等の400形と呼ばれる気動車が多数存在し、現在の主力車両となっています。 この400形は2007年から導入され、平成筑豊鉄道発足... 続きをみる
今年の夏は記録的な猛暑と言われており、MAKIKYUも異常な暑さで体力が低下気味、仕事以外での外出頻度もやや減少している有様ですが、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様は如何でしょうか? また猛暑と共に、局地的な集中豪雨などによる災害が多発している事も困ったもので、鉄道もJRでは三重県内で昨年発生... 続きをみる
もう一月程前の事になりますが、MAKIKYUが先月九州へ出向いた際には、熊本県内の他に、北九州地区へも足を伸ばしたのですが、その際には通称「やまぎんレトロライン」とも呼ばれる門司港レトロ観光線にも、初めて乗車する機会がありました。 やまぎんレトロラインは、JR門司港駅から田野浦方面へ向かう用途不要と... 続きをみる
昨日「MAKIKYUのページ」では、くま川鉄道のリニューアル気動車「KUMA」に関して取り上げましたが、くま川鉄道では「KUMA」を含め、現在定期列車で使用される車両は、1両を除くとNDCと呼ばれる軽快気動車で占められています。 しかし例外的存在と言える車両が1両だけ存在しており、この異色の存在と言... 続きをみる
MAKIKYUが今月熊本県南部の人吉まで出向いた際には、人吉を起点に球磨盆地を走る第3セクター鉄道・くま川鉄道にも乗車する機会がありました。 このくま川鉄道ではJR九州湯前線からの転換時以来、今日に至るまでずっと新潟鉄工(現新潟トランシス)製のNDCと呼ばれる軽快気動車が用いられています。 その後1... 続きをみる
日本一のバス事業者であると共に、本州以外で鉄道を運行する唯一の大手私鉄としても知られる西日本鉄道(西鉄)は、今月に入ってからICカード(nimoca)の他カード(SUGOCAなど3種)との相互利用開始や、新駅(紫駅)開業とこれに伴うダイヤ改正、割引率の高さが魅力的な磁気SFカード(よかネットカード)... 続きをみる
今から3年前の2005年、9月に襲来した台風の影響で甚大な被害を受け、宮崎県を走る第3セクター鉄道・高千穂鉄道(TR)が運行不能となり、その後復旧することなく一部区間(延岡~槇峰)は廃止となり、法律上は今も休止が続く残りの区間(槇峰~高千穂)も、まもなく休止期限が切れて正式に廃線となる公算が強い事は... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、下関市内を走る2階建てロンドンバス・ルートマスターに関する記事を掲載しましたが、MAKIKYUがこのバスに乗車した後は九州へ向かい、その際に乗車した電車の一つが筑豊電気鉄道(筑鉄)です。 筑鉄は全線専用軌道でありながらも、かつて隆盛を誇った西鉄北九州線(現在は全廃... 続きをみる
昨日は東京で新交通システム、日暮里・舎人ライナーが開業し、首都圏では横浜市営地下鉄の新線・グリーンラインも日を同じくして開通するなど、喜ばしい話題が続きましたが、その一方で今日3月31日限りで長崎県の島原鉄道・南目線の殆どの区間(島原外港~加津佐)と、兵庫県の三木鉄道全線が廃止になるなど、残念な話題... 続きをみる
MAKIKYUが12月に乗車した長崎県と佐賀県に跨って走る第3セクター鉄道・松浦鉄道(MR)に関しては、この路線で使用している車両に関して何度か取り上げていますが、今日は日本最西端の駅として知られるたびら平戸口駅に関して取り上げたいと思います。 日本の東西南北端にある駅としては、旧国鉄時代から北海道... 続きをみる
12月にMAKIKYUが、3月末で路線の約半分が廃線となる島原鉄道(島鉄)を訪問した際には、諫早~口之津(Kuchinotsu)間を島鉄のバスで移動し、口之津から鉄道線に乗車したのですが、口之津は島鉄の鉄道駅とバスターミナル(口之津営業所)があり、またバスターミナルは海に面し、天草へ向かう島鉄フェリ... 続きをみる
長崎県と佐賀県に跨って走る第3セクター鉄道・松浦鉄道(MR)に関しては、既に「MAKIKYUのページ」でも何度かに渡って取り上げていますが、今日は現在主力の座を占めているMR-100形に関して取り上げたいと思います。 この車両はJR→松浦鉄道転換時に導入されたほか、その後も数両の増備が行われており、... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」ではJR→松浦鉄道(MR)転換時にイベント用に登場した、松浦鉄道のMR-300形に関して取り上げましたが、MRではその後MR-500形と呼ばれるレトロ調気動車が1999年に一両だけ導入されています。 この車両はトイレなし車両が殆どのMRにおいて、唯一のトイレ装備車両とな... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では西九州を走る松浦鉄道(MR)のMR-200形に関して取り上げましたが、MRではこのMR-200形とほぼ同形態でありながらも、イベント対応車として昭和末期のJR松浦線→松浦鉄道転換時に2両だけ導入された、MR-300形に関して取り上げたいと思います。 この車両は車体形... 続きをみる
先月MAKIKYUが九州を訪問した際には、路線の約半分が3月限りで廃止となる事が確定している島原鉄道と共に、同じ長崎県内を走る長大ローカル私鉄の部類に入る松浦鉄道にも乗車しており、先月「MAKIKYUのページ」でも同社の新型車両(MR-600形)に関して取り上げていますが、この車両の導入と引き換えに... 続きをみる
MAKIKYUは今月初めに一部区間(島原外港~加津佐)の廃線が迫る島原鉄道(島鉄)に乗車し、それに関連した記事も幾つか取り上げていますが、今日は島鉄ハッピートレインと呼ばれるトロッコ列車に関して取り上げたいと思います。 この列車は雲仙普賢岳噴火の影響で大きな被害を受けた島鉄が、被災区間の復興後に観光... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では島原鉄道(島鉄)の軽快気動車・キハ2500形に関して取り上げましたが、島鉄では主力となっているこの気動車の後に、新形式キハ2550形を名乗ると気動車が2両だけ導入されています。 この車両はブレーキ関連の保安度強化などが行われた事で、キハ2500形とは番号帯が区分され... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では先日、島原鉄道(島鉄)を走る旧型車両・キハ2000形気動車(旧国鉄キハ20形)に関して取り上げましたが、現在の島鉄を語る上では他に忘れてはならない存在と言うべき車両が、今日取り上げるキハ2500形気動車です。 キハ2500形は雲仙普賢岳の活動が活発化していた頃の1994... 続きをみる
昨日「MAKIKYUのページ」では島原鉄道のキハ2008号車に関して取り上げましたが、MAKIKYUがこの車両に加津佐から乗車した時は、途中の南島原駅で前に2018号車が増結されたのですが、MAKIKYUは南島原で増結されたこの車両に乗り換え、隣の島鉄本社前までの1駅間だけ乗車してみました。 この車... 続きをみる
MAKIKYUが今月初めに九州へ出向き、一部区間(島原外港~加津佐)間の廃止が間近となっている島原鉄道(島鉄)を訪れた際は、日頃この区間の定期列車では旧型気動車(キハ2000形)は運行されていないのですが、廃線前の特別運行という事で数本の列車が旧型気動車による運行(島鉄HPに情報あり)となっており、... 続きをみる
先日MAKIKYUは随分慌しい旅程で西九州方面へ出向き、その概要に関しては先日の記事でも記しましたが、その旅行中には島原鉄道と松浦鉄道(MR)という2つのローカル私鉄にも乗車し、その内後者で乗車した車両の一つが、今日取り上げるMR-600形気動車です。 この車両は今年に入ってから運行を開始したばかり... 続きをみる
九州ではJR九州が2009年春以降に福岡、北九州の両都市圏で導入するICカード乗車券の名称を九州弁の「すごか」とかけたという「SUGOCA(スゴカ/Smart Urban Going Cardの略)」にするという発表があって話題になっていますが、九州の交通関連事業者のHPを色々見ていた所、北九州市の... 続きをみる
今日12日から、九州の熊本市内を走る熊本市交通局の路面電車(市電)の運賃が改定され、今までは初乗り130円の区間制運賃(整理券方式:最高金額200円)だったものが、150円均一に変更されます。 これは分かり易さという点では大いに評価でき、区間制運賃→均一運賃への変更事例は、近年でもカードシステム導入... 続きをみる
昨年夏にMAKIKYUが各地を旅行した際には、高速船(Beetle)で韓国へ渡る前に西鉄宮地岳線にも乗車したのですが、この路線の西鉄新宮以北の区間が今月限りで廃線となり、これと共に永年親しまれた宮地岳線の名称も貝塚線に変更されてしまいますので、宮地岳線惜別記念も兼ねて、新宮以北の区間に乗車した際の写... 続きをみる
今日は昨日「MAKIKYUのページ」で西鉄宮地岳線→貝塚線への路線名改称に関する記事を取り上げた事もありますので、宮地岳線を走る古参車両・300形に関して取り上げたいと思います。 この車両は元々大牟田線(現:天神大牟田線)用として1940年代に製造された古参車両で、70年代~80年代にかけて宮地岳線... 続きをみる
今年は来月末限りで廃線となる路線が3つも有り誠に残念な話ですが、その一つである西鉄宮地岳(みやちだけ)線は西鉄新宮~津屋崎(つやざき)間が部分廃線となり、この区間にある駅で終点津屋崎の一つ手前には「宮地岳」という駅も存在します。 そのため来月の部分廃線後は宮地岳まで行かないにも関わらず「宮地岳線」を... 続きをみる
熊本県を走る第3セクター鉄道の南阿蘇鉄道に関しては、「MAKIKYUのページ」でも先日一度取り上げさせて頂きましたが、今日はこの鉄道では最新の車両を取り上げたいと思います。 この車両は3010号を名乗っており、新型ながらも敢えて古風なイメージで飾り立てたレトロ調の外観と内装が特徴ですが、1両のみの存... 続きをみる
(2)では車内の様子を取り上げさせて頂きます。 この車両は西鉄初のステンレス製車体を採用しコストダウンに努めている様子が伺えますが、車内に関してもドアは金属地がむき出し、蛍光灯はカバーなしと割合簡素で、関西辺りを走る車両の高級感溢れる内装とは異なり、また西鉄電車と競合するJR九州の列車の様な大胆な印... 続きをみる
今日は九州唯一の大手私鉄として健闘している西日本鉄道(西鉄)の最新型車両・3000形について取り上げます。 3000形は今年春に運行開始したばかり、今後も増備される予定でこれからの西鉄電車を担う期待の星といった感じの車両ですが、MAKIKYUも夏の大旅行の途中でこの車両に乗車する事が出来まして、その... 続きをみる
写真は7月にMAKIKYUが平成筑豊鉄道・伊田線の列車に乗車した際のワンシーンです。(列車の窓ガラスが汚れていたので、少々汚れが目立っていますがご了承を…) 平成筑豊鉄道は伊田線・糸田線・田川線の3路線を運行していますが、その内伊田線はかつて筑豊が炭田で栄え、貨物列車が多数運行されていた頃の名残で全... 続きをみる
MAKIKYUは今年夏の旅行で様々な鉄道に乗車し、日本国内だけでも色々ありますが、その一つが福岡県を走る平成筑豊鉄道で、来年度は新車の導入も見込まれ、従来の車両とは随分趣の異なったものとなる様です。 新車導入のニュースは、既に同社HPでも掲載(MAKIKYUはチェックしていませんでしたが…)されてお... 続きをみる
ボーとする~大事
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『方舟を燃やす』角田光代
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