令和8年1月博品館 OSK『梅雨将軍信長』
平日と週末に観ました。 客入りは平日はかなり悪く、悲しかったのですが、 週末は後ろまでお客さんいっぱいで良かったです… 気鋭の尾上菊之丞演出の「ミュージカル」とは言うものの 朗読劇でもあり、舞踊劇でもあり、 もちろん歌劇でもある、不思議で本格的な和の空間でした。 もともとの原作が短編らしく(未読です... 続きをみる
平日と週末に観ました。 客入りは平日はかなり悪く、悲しかったのですが、 週末は後ろまでお客さんいっぱいで良かったです… 気鋭の尾上菊之丞演出の「ミュージカル」とは言うものの 朗読劇でもあり、舞踊劇でもあり、 もちろん歌劇でもある、不思議で本格的な和の空間でした。 もともとの原作が短編らしく(未読です... 続きをみる
どうして紫苑ゆうさんの「再会」に、縁故もなく参加してしまったのか、 話は今年の年始に遡ります… お正月だから日本物を、と『若き日の唄は忘れじ』をたまたま鑑賞し号泣。 この瞬間「再会」に行こう、と決意しました。 紫苑さんの演技が巧すぎて、封建的な江戸時代(宝塚版『蝉しぐれ)、 地方の武家社会で本心を言... 続きをみる
劇場のロビーなど撮っておらず… 約60分の短いショーで8500円と、強気のお値段Σ(・□・;) 流れるように、様々な情景、ダンスが出てきて 見飽きませんでした。 水墨画イメージの中華風の場面や、懐メロ そしてもちろんミニラインダンスもあり、 OSKのエッセンスが詰まっています。 参加型シーンも、思っ... 続きをみる
今年のたけふレビュー Blooming! は、蓋を開ければ 花というより、四季をテーマにしたレビュー。 椿りょう&琴海沙羅のフレッシュな主演コンビに、 華蓮いろはがサブヒロイン「花咲かお姉さん」 と言うイメージ(たぶん妖精)。 男役も、若手主体の昨年と異なり 中堅スターなので安定感がありました。 美... 続きをみる
大阪で2回(2、3階)、東京で3回(1階)観ました。 内容自体は歌詞を含め、大阪から大きな変更は無く、 横幅の広い新橋演舞場に合わせた配置や動きになったものと思われます。 新橋演舞場公演も、毎年ではない時期もありましたが、早11年を数えました。 お弁当やお土産との、お得なセット券を今回も相当出してい... 続きをみる
OSK日本歌劇団『春のおどり』 6月14日の初日(11時開演、15時30分開演の2回)を見ました。 (以下ネタばれあり) 【第1幕】日舞レビュー『翔 ~Fly High~』 (花)恒例チョンパからの幕開きは、江戸時代の街並み。 芸者や職人たちが歌い踊る中、満を持して「翼のアニイ」が登場。 ややシック... 続きをみる
最大手かつ現存最古の宝塚以外の女性歌劇、 特に松竹歌劇が題材になっていたので、観に行きました。 (以下ネタバレを含みます) 【あらすじ】 松竹楽劇部の少女スター水の江瀧子は、ふとしたきっかけで歌劇史上初の短髪の男役「タアキイ」に転ずると、大人気となる。 歌舞伎座と新橋演舞場で、宝塚少女歌劇との熾烈な... 続きをみる
年度末業務&転勤で繁忙のため、更新が遅くなりました… 『三銃士』に続き、観劇しました。 この作品は、娘役スター恋羽みうさんの退団公演でもあり、 結果的には、将来を嘱望された男役スター悠浦あやとさんの最後の公演になってしまいました。 (次の『春のおどり』休演後、復帰されることなく退団) ということで、... 続きをみる
ネタバレ(アニメ三銃士、原作を含む)を 前提としています。 【あらすじ】 (第1幕) 教会でダルタニアンが、アンヌ王妃の下女である人妻コンスタンスへの恋慕を懺悔している。 ダルタニアンと三銃士は、既に友情で結ばれた仲。 コンスタンスが現れ、この教会で王妃と英国のバッキンガム公が面会することを告げる。... 続きをみる
※久々の武生が嬉しくて、チケットと特典ポストカードの写真を撮ったのですが、やはり「特典」であることに配慮しぼかしをかけています。 東京駅始発の新幹線に乗れば、 なんと武生で平日2回OSKが観られる! の事実に気付き、はるばる都内から実に11年振りに武生に行きました。 かこさとし、いわさきちひろの、著... 続きをみる
「姿月あさとソロコンサート」に行きました。 会場は有楽町駅前の、Men's阪急や、コニカミノルタプラネタリウムのビルの11階にある「ヒューリックホール東京」でした。映画館を改装したとのことで、座席も広々観やすく、ドリンク置きや傘立てが座席に完備されてるのは良いです。ただ、緞帳はないのかも知れません ... 続きをみる
2回目(8/9昼の部)に行きました。 2階の下手側廊下に、楊さんの衣装の展示がありました。 これ皆さん観た方が良いと思いますよ~ ----- 1回目観たとき、『90年誌』の大谷先生の言葉を思い出しました。 一人一人の(特に、スターでは無い)劇団員さんが、 ファンの方やご家族、ご友人に 「〇〇の場面、... 続きをみる
この日の感想はこちら (※メモしていないので、うろ覚え&ニュアンスです) トークショーは、左から 椿、翼、華月、千咲、楊、舞美、白藤、城月、壱弥 と司会の唯城さん(小旗を持っていて可愛い)。 【自己紹介】 名前と「ごほうび御飯」 楊:白いご飯、舞美:母の手作り牛しぐれ煮、千咲:フルーツタルト、白藤:... 続きをみる
eプラス貸切『夏のおどり』を観劇しました。 すごく良かったです! こんな前の良い席で、堪能しました。 (※OSKは箱推しで、全員好き。贔屓はいません) ----- 【第1部:日舞レビュー】 いつもの「〇〇のおどりは~♪」ソロはなし。 幕開きは、客席下りもあり華やか。 たけのこ、は大阪っぽく、 翼さん... 続きをみる
北翔海莉25周年公演に行ってきました。 2018年の『蘭』での共演のご縁で、 俳優の藤山扇治郎さんとご結婚。 お二人には長男:美治ちゃんが2020年にご誕生になってます。 …で、この藤山扇治郎氏は、藤山寛美さんの孫であり、 松竹新喜劇の重要な俳優さんです。 ただ、近年は松竹新喜劇も芳しくない中、 出... 続きをみる
5月に劇団公式サイトで購入した『100年史』が届きました。 6月分の購入受付が始まったとのことで、 いつ注文したっけ?発送予定いつかしら? とスマホをぽちぽちしていたら、ちょうど宅配便が届き 通販等の心当たりが無かったので、送付元を見たら びっくり!ちょうど100年史が届いたのでした。 ----- ... 続きをみる
宝塚80周年記念CDを中古で買いました。 宝塚歌劇団は1987年から主題歌CDを発売しており、 それ以前はレコード… この80周年記念CDでは、レコード時代の主題歌が含まれ 特に大地真央の「Luck be a lady」に期待していました。 1980年代は私の両親が熱心に宝塚を観ていたこともあり 写... 続きをみる
OSK100周年『春のおどり』と歌舞伎『新三国志』 を観てきました。 私自身、感激が久しぶりなこともあり どちらの公演でも、感動で最後に泣いてしまいました。 共通点も多く、二つを連続して観た感想を書きたいと思います。 ----- 『春のおどり』 ・第1部 光 コロナ対策なのか、演出なのか 日本髪のカ... 続きをみる
※宝塚歌劇団を批判する記事です コロナ対応で、同じ少女歌劇をルーツとする OSK日本歌劇団と宝塚歌劇団で 対応が割れています。 宝塚歌劇団は、80名前後の団員による 大劇場での華やかな舞台がウリです。 コロナウイルスの感染が拡大する中、 (対策したものの)大劇場での公演を再開し あろうことか「劇団員... 続きをみる
活動を忘れたわけではありませんが、 私は粕谷紀子先生の少女漫画の大ファンです。 『はばたけ黄金の翼よ』が雪組で再演されることに 非常に衝撃を受けています。 そもそも、私は実家にあった 1985年初演時のパンフレット(台本付き)を読み 原作である『風のゆくえ』を探したのが 粕谷先生のファンサイトを作る... 続きをみる
昨秋の真麻さん退団、残念だなあと思ったら 退団すぐに、SNSでご結婚を発表されましたね。 そして、数日前、悠浦さんが昨年度末日付で 退団になったと発表されました。 お二人とも、私がOSKファンになってすぐの頃から 観ていたので、残念です。 で、思ったことをいくつか書きたいと思います。 ----- 真... 続きをみる
先日、大阪に行き、観てきました。 日舞レビュー ↓ 体験コーナー ↓ 武将と花魁(蜘蛛女)のバトル ↓ 獅子と蝶の舞 ↓ 桜咲く国 ↓ 写真撮影コーナー の流れ。 衣装は、松竹が協賛しているので 「それっぽく」見えますね。 あくまで、日舞をベースにしたレビューなので 日舞よりも激しくスピーディな部分... 続きをみる
「ガイズ&ドールズ」BD・DVD発売の日 宝塚の公式ショップはすごい行列だったらしい。 たまたま、その日、東京公演の「こうもり」を観劇したら ものすごいアドリブだった。 北翔海莉扮する、才能はあるが垢抜けない青年が ブロードウェイのエンジェル(これがまた強烈!)に導かれ 秘密授業を受けてスターに成長... 続きをみる
第1部は、妃海風がプリンセスとして君臨。 衣装替えが少なく(トップコンビ:3着+1着、その他:2着) ヒロインといえど例外ではなかった。 しかし、中盤以降のスリットの入った水色ドレスは 初めは人魚姫に、続いて古代の女神に、 そして中東のエキゾチックな姫から続いて雪の女王・・・ 髪型とアクセを変えてい... 続きをみる
雪組全国ツアー「哀しみのコルドバ」を観た。 申し訳ないのですが、雪組の方に思い入れがないので 純粋に作品を楽しめました。 強いて言えば、男役としては華奢だった大湖せしるが、 綺麗な大人のお姉さんにジョブチェンジして大活躍中なのが印象的でした。 咲妃みゆと望海風斗も、想像以上に迫力があって良かった。 ... 続きをみる
3階席と1階席前方にて計2回観劇。 1回目、OSKを観てはじめてハズレかも知れないと思った。 2回目、かなりアリ と正反対の感想を抱きました。 今回は2部とも洋舞レビューで、 やっぱりOSKだから日舞レビューも見たいなあと思った次第。 ----- 第1部 「ストーリーのあるレビュー」 最後の場面、て... 続きをみる
OSK日本歌劇団の8年ぶりの東京公演 『桜NIPPON 踊るOSK!』を観て来た。 タイトルが桜NIPPONの割に、 桜を想起させる場面が少なかったです。 第一部の『桜NIPPON』はテーマソングじゃないのかな? フィナーレで使われていなかったのも 統一感に欠けて残念。 あと、14名の出演者で、ひた... 続きをみる
・北翔海莉が主演 ・結構面白いが、チケットが売れていない ・96期が出演しない という3要素のせいで、観に行っちゃったよw 多分、2009年11月以来の宝塚観劇。 昨年はOSKしか観た記憶が無いので、 比較した感想も、別にまとめたいと思っています。 ----- 3/8 14時の回、2階席はガラガラで... 続きをみる
いまから10年前には想像もしませんでした。 ちょうど10年前の今頃、宝塚に転び 4年前にOSKに関心を持ち、 昨年、宝塚と決別しました。 私の少女時代との別れのはずなのですが、 罪悪感も躊躇いも、そして寂しさも全く感じません。 処分するのは、書棚3段分を占めていた グラフと公演パンフレットとおとめ。... 続きをみる
劇団員に対する感想を書いていきます。 …とその前に、今回は初日前日に、 若手ホープの悠浦くん休演という残念なニュースがあった。 演出スタッフのブログによれば、どうやら前々日の舞台稽古で負傷し、 通し稽古を中止し、代役の2名が振り付けをマスターしたとのこと。 パンフを見なければ代役だと気付かない程でし... 続きをみる
1に引き続き、第二部の内容についての感想です 第2部:ダンシング・ラプソディ OSKの松竹座/南座でのレビューは内容が大体決まっているが、 (ラテン、ジャズ、スパニッシュは必ずある?) 毎回趣向を凝らしているので飽きない。 「必ず○○が入っている福袋」のような、安定・安心感もある。 ・第1場 プロロ... 続きをみる
京都南座にて上演されている、 OSK日本歌劇団の「レビュー in KYOTO」を観てきた。 演目全体について述べると、 素晴らしい内容 の一言に尽きる。 日舞レビュー・洋舞レビューとも、素晴らしい演目だった。 第一部:みやこ浪漫 RYOMA 坂本龍馬を題材とした、日舞レビュー。 芝居ではなく名場面集... 続きをみる
「夢華あみ」が入団していきなり新人公演ヒロインに抜擢された。 ( ゚д゚)ポカーン なんていうか… いじめ被害者(原告)とW(下品ブログ)を切り捨てて 96期いじめ当事者を必死に擁護した理由がバレバレ。 これのどこが、 「清く、正しく、美しい」のでしょうか? 「夢華あみ」は、現在進行中の犯罪捏造い... 続きをみる
「春のおどり」を観劇してきました。 OSKの現在の魅力の一つは、劇団員の人数は40人強と少ないけれど それぞれの個性が際立っていること、と言えるかと思います。 宝塚の一組あたりの人数が7-80人程度であることを思えば、 その半分です。 しかしながら、全員の顔と舞台人としての特徴を覚えられる人数には限... 続きをみる
ところで、当ブログのカテゴリ名を 「宝塚・OSK」から「OSK・宝塚」に変更しました。 というのも、気持ちの上でOSKを中心にみているからです。 私は2006年頃からOSKに関心が出てきて、 翌2007年に初めて観劇。 以来、観劇回数は極めて少ないのですが、 ずっと応援してきたつもりです。 一方、宝... 続きをみる
※実際に観てきた感想です。 ハードなスケジュールの中、OSKを観に行ってきました。 ・第1部「桜彦 翔る!エピソードⅡ」 正直に申し上げると、あらすじを読んだ瞬間に 「あぁ、これは宝塚なら100%駄作だな」と直感しました。 しかし実際には、こういったファンタジーが苦手な私でも、 十分に満足がいく内容... 続きをみる
※この記事は観劇する前に書いたものです※ 絶対行こうと決めていた「春のおどり」 のチケットを、ついさっき購入しました。 →OSK日本歌劇団公式サイト 学内アルバイトの関係で、行けるのは4/4のみ。 もちろん昼・夜の部ともに購入。 その結果…… 昼 一等席(1階1列目の端っこw) 夜 二等席(3階1列... 続きをみる
を観劇して来た。 <外伝ベルサイユのばら> ベルばらシリーズの中でも最低レベルの作品だった。 まず、プロローグが無い。 次に、ヒロイン:マリーズが気持ち悪い。 私は以前から桜乃彩音を酷評しているのですが、 それはさておき、とにかく不自然で気持ち悪い設定。 アンドレは、オスカルより1歳年長。 マリーズ... 続きをみる
電車の中吊り、初めて観た
6年2ヶ月ぶりに、雪組公演を観劇しました。 芝居「君を愛してる-Je t'aime-」 ショー「ミロワール」 の二本立て。 木村信司先生の、期待を裏切らない (逆の意味で)素晴らしい作品でした!! <キムシンの特徴> ・人間大道具 ・センスの無い歌詞&セリフ ・驚きの超展開 キムシンの全てを網羅した... 続きをみる
<前半・源氏物語から続く> ということで、OSK南座公演も第2部のレビューです。 幕間に売店のようなところで、スターさんに贈られた花を見る。 宝塚じゃ「誰の花の方が豪華!」とかつまらないところで揉めそうだから こうやって飾ることも出来ないよなぁ… 技芸員さん(団員に対して親しみを込めこう呼ぶそうです... 続きをみる
宝塚は女性だけの劇団です。 そして、もう一つ。OSK日本歌劇団という劇団が存在します。 宝塚に匹敵する歴史(1922年創設)を持ちながらも、低迷し2003年に解散。 さすがに話題になり、技芸員(団員)さんの 必死の署名活動等が週刊誌にも載りました。 そして2004年にNewOSK日本歌劇団として復活... 続きをみる
一応これが今回の旅のメインのつもり、 THE SECOND LIFE 主演が歌える北翔海莉(みっちゃん)&和音美桜(たっちん) ということで、3番手クラスのスターとしては久々の即日完売。 私も1枚しかチケットが取れませんでした… さて、いざ観劇。。。。 前半45分のジェイクが(・∀・)イイ!! ドン... 続きをみる
観てきました、 『エル・アルコン―鷹―』青池保子原作「エル・アルコン―鷹―」「七つの海七つの空」より 『レビュー・オルキス―蘭の星―』 <エル・アルコン> 登場人物も多く、詰め込まれるんだと思ったら予想通り。 展開がとにかく速い 最初の20分で、良い意味でも悪い意味でももう一度観たいと思った。 つま... 続きをみる
長い長い、夏期講習の合間を縫って 一日だけ、思う存分遊ぶ日にしました。 (内容) まず木村作品の全てに言えることだが、言葉が稚拙。 「カエサルはえらい!」リフレイン… 「大きいわぁ、大物よぉ」 「愛している」リフレイン… これでいかに稚拙かお分かりいただけたかと 曲が良いだけにもったいない… 難しい... 続きをみる
併演の『落陽のパレルモ』感想はこちら とっても面白かった 左右花道にスクリ-ンが有って、そこに場面ごとに映像が映るしくみ。 でも全場面に映るのは、ちょっとしつこかったかな。 最初のモンゴルの場面。男役の群舞が格好良い。 花組は序列がしっかり衣装にあって、 女帝夫妻が居座るどこかの組とは大違い… 支那... 続きをみる
併演の『ASIAN WINDS!』感想はこちら 落陽のパレルモ…良かったです。宝塚的な作品です。 ただ……セリフがかゆい 特にヴィットリオがアンリエッタの部屋に忍んでくるシーン。 これらのセリフが歌詞になってれば、そう感じないでしょうに。 (内容) あと、ヴィットリオ&アンリエッタ(1860年代)と... 続きをみる
【マイクラ】#4(前編)そろそろ倉庫が必要でございます
コード・ヴェイン(35日目)
オズの原罪〜その18
株価上昇
・キャラクリ
ドラクエⅦ(3DS)…エンディング(後半)
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今年の収穫は?
スナップエンドウとうすいエンドウの様子!
そろそろショウガの芽出しも始めたい…
4月3日・キュウリポット上げ!
家庭菜園 収穫 スナップエンドウ、レタス&のらぼう菜
ジョイフルAK大曲店で「菜園講座」のチラシを発見!これは行くしかないしょ!
第2弾カボチャ苗植え付け&菜種梅雨☆葉山農園(4月初旬)
🥔【じゃがいも】キタアカリの芽が出た!順調に成長中(4月上旬)
森バナ農園2025⑳『12月の収穫と農園の様子』
【家庭菜園実践編】札幌の春、最初の耕耘(こううん)で「やってはいけない」3つのこと
アラカンも孫とのんびり!…今日は特別なことがな~んにもない穏やか~な1日 (#^.^#)
ブルーベリー三種が一気に花開く
No.3623 じゃがいもの様子
孫宅へ!キャベツと長ネギ!
たけのこ掘ったどー!