長期旅行で芽生えた気持ち
The mind came up during my long term trip 日本にいる友達、就活、卒論、デモ、若者としてやらなきゃいけないことをやってる友達を見て、私は、今、やらなきゃいけないことよりも、自分がしたいことをただひたすらやってるのだと気づいた。 I have many frie... 続きをみる
The mind came up during my long term trip 日本にいる友達、就活、卒論、デモ、若者としてやらなきゃいけないことをやってる友達を見て、私は、今、やらなきゃいけないことよりも、自分がしたいことをただひたすらやってるのだと気づいた。 I have many frie... 続きをみる
こんにちは。 今、私はミャンマーはヤンゴンにいます。 インドネシアでは毎日色々な問題の対処に追われてブログを書く心の余裕がなかったのでミャンマーに来て忘れないうちにまとめておこうと思います。 これから書くことは私の不注意、無防備、おっちょこちょい、バカ、以上のことが引き起こした問題なので、インドネシ... 続きをみる
みんなで田植えをしていました。 稲の苗は日本と比べるとかなり丈の高いもので、茎や葉は細いけれど硬くしっかりしています。
インドネシア・スラウェシ島センカンには広大な湖があります。湖というより、湿地帯です。 そこには水に浮かんだ家があります。雨期と乾期で岸辺が前進したり交代したりするので、それにあわせて家を移動させ、漁をしています。 家の床や壁は竹でできていて、竹テラスの上で魚を干して干物をつくり、出荷するそうです。 ... 続きをみる
おまけにもう一つ。
ちがう模様の編み方の壁です。古くなって捨てられかけてます。
この壁は竹じゃなくてラタンだ、といわれました。 でも別の人によると、ラタンじゃなくて竹だ、といわれました。 ラタンといわれるとラタンのようです。 最初に泊まったホテルの壁なのでラタンかもしれません。 ラタンは高い山の奥の方にしかないと聞きました。 インドネシアではいろいろな情報が錯綜して、よく分から... 続きをみる
前の記事の、竹の床の家の、部屋の奥です。壁が竹を割って編んだものでできています。 うまく模様になっています。材料に着色しているのでしょうか。
ブタの家の次は、人間の家です。 インドネシア、スラウェシ島の民家は、木の板を使った家もありますが、竹を多用した家もたくさんあります。多分竹の家の方が伝統的だろうと思います。もっとも、竹はスラウェシ島のどこでも採れるものではありません。山間部にはあるけど、例えばセンカンという湖のほとりの町には竹はない... 続きをみる
前回の記事のパピオンですが、何度も食べる機会がありました。 タナ・トラジャに着いた日、この名物料理を絶対食べねばならない!と、それを出しているレストラン(Pia's & Popies)に直行し、メニューを見るまでもなく迷わず注文し、ノルマを果たしたのですが、翌日でかけたお葬式でちゃんと出てきました。... 続きをみる
スラウェシ島、タナ・トラジャ地方の代表料理№1、パピオン。 竹筒の中に豚肉や水牛の肉、ときに鶏肉と、マヤナというシソの仲間と、ココナツミルクをなんかを入れて蒸し焼きにする料理です。筒の上はバナナの葉でふたをします。 もちろん焚き火で加熱しますが、その燃料にも竹がふんだんに使われます。竹は油を多くもっ... 続きをみる
しばらく、ヒマがあったら、タナ・トラジャを中心としたスラウェシの竹利用を掲載します。 前の記事の続きです。 お葬式に運び込まれたブタ。ランテと呼ばれる式場の中や裏のあちこちに、こんなふうにブタが寝かされています。 まもなく生き物から「豚肉」になります。 一応いけにえって呼ばれているようなので、きっと... 続きをみる
インドネシア、スラウェシ島タナ・トラジャは竹の国です。 生活の中に竹があふれています。 とにかく、竹、竹、竹!です。 トラジャ人は稲作民族ですが、わらは全部田んぼに入れて肥料にするか少し水牛に食べさせるだけで、日本人のように大切に縄をなったりものを縛るのに使ったりはしません。 代わりに竹を使います。... 続きをみる
スラウェシ島の道端でたくさん見られた野生のアサガオです。 台北にも同じようなのが咲いていました。 日本みたいに園芸植物になってアサガオ棚を作ってたりはしないし 日本みたいに大輪のきれいなのが育てられていたりはせず このアサガオしかありませんでした。 その代わり、カンクン(空心菜)が田んぼのふちで咲い... 続きをみる
【最近気づいたこと】「日本文化紹介=浴衣」になりがちなのどうして
噂のルアックコーヒー(ブレンド)に初挑戦
【インドネシア】水の味が違う気がする
【インドネシアで考えたこと】イスラム教徒(ムスリム)へのお悔やみの言葉ってなんだろう
歩いていて見つけた看板
ブルームーンマッサージ
マダム・モリブルはCanva Pro: Wicked For Good関連のショート動画w
インドネシアのおにぎりに描いてある顔
【驚き!】インドネシアの高校のテストはハイテクです
【危険】7年ぶりのジャカルタの日本関連の大祭が急遽中止!技術的?日本人の大炎上が影響か?
海外生活でメンタルが壊れる人の共通点“真面目で頑張りすぎる日本人”ほど危ない理由
初めて訪れるローカルのハンバーグ店
ラワール屋さん
【危険】大炎上しているインドネシアのジャカルタ好きのSNS垢削除と情報操作が急増か?
【慣れないけどあるある】インドネシア人のゲップとアロマオイルの不思議
昨日の続きです。 インドネシア・スラウェシ島の田んぼの脇にたくさん咲いていたランタナです。
スラウェシ島、特に山岳地域で一番多く見かけた花です。 ホウセンカ、ツリフネソウの仲間で、山すその水が浸み出してくるようなところ、まさに日本の山ならツリフネソウが咲いているようなところに、よくありました。 半日陰を好むのは、園芸植物のインパチェンスと同じ。 インパチェンスと似ていますが、色と形が少し違... 続きをみる
この写真は、タナ・トラジャの結婚式で、男の子の正装です。 大人はこういう色の服は着ません。 結婚式でもこの格好でした。 今日名古屋・栄のアジア製の雑貨を売っているお店で、この子たちの着ている服と同じ柄の布でできたバッグを発見しました。 同じなんだろうか…… そうだったら、布の由来とか、バッグの札にで... 続きをみる
偶然、3日ほど前、NHKのBSで、インドネシア・スラウェシ島、タナ・トラジャを取材したドキュメンタリーをやっていた(われながらよく見つけたものだ)。 トラジャの人のなかに、先祖のミイラを売ってお金を作り葬式費用にあてている人がいるという話だった。 トラジャはお葬式が一大イベントで、一種の村祭りを役割... 続きをみる
CEOの、ヴェネツィア郊外にある広大なヴィラで心の洗濯研修。
ヴェネツィアングラス界を越えそうなAKIRAの新たなプロジェクト。
ヴェネツィアングラス工房で仕事開始。AKIRAの特異例的な働き方。
ヴェネツィアングラス作品製作におけるAKIRAの恵まれた創造力養い環境。
AKIRA、久々にイタリアの洗礼を受ける。
真冬に舞い戻る?! マイナス9℃の日がやって来る(((;゚Д゚)))) @ヴェネツィア
桜祭り中止の記事を読んで遠いヴェネツィアから思う事(´・Д・)」
市場へGO!! 春の食材☆買い出し @ヴェネツィア
ムラーノ島の美味しいお店でAKIRAとつまむ郷土料理。
ヴェネツィアングラス素材を買いにAKIRAとムラーノ島の専門工房へ。
★Sweetglasrizenの軌跡 赤坂ギャラリーの作品展へ
ムラーノ島へAKIRAと一緒に。
日本で流れないニュース?! プラダ工場de大規模窃盗事件(((;゚Д゚)))) @ヴェネツィア
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