• 安土城〜彦根城(滋賀県)

    関ヶ原の翌日は、安土城と彦根城、できれば佐和山城もというプランで、まずは安土から。 駅前の観光案内所で自転車を借り、まず駅裏の安土城郭史料館へ。 安土城の復元模型が豪快に二つに割れます。 安土城と観音寺城のジオラマ。観音寺城、標高432mかあ・・・登ると安土周辺で一日終わってしまって彦根に行けないな、と算段して早々に諦めます。 麓の安土城天守信長の館。 イメージビデオと復元された天守の上二層分を見

  • 関ヶ原

    関ヶ原に向かう前に、行くだけ大垣城へ。関ヶ原に時間を使いたいので、ここはさらっと流す程度でした。 さて関ヶ原。 駅前の観光交流所に荷物を預けます。コインロッカーに武将情報。島津義弘のロッカーに入れました。コースマップももらっていきます。 あいにくの雨模様。山には霧も出ていて、雰囲気が出ていると言えば出ている。 西軍中心に回ってみることに。 石田三成陣跡を目指す途中に、線路を越えてすぐのところに東首

  • 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

    浜松エアーパークに行ったことをSNSに画像でアップしたら、「かかみがはら航空宇宙博物館に行ったの?」と聞かれて、それは何だ?と思って検索したら、すごく行きたくなってしまって、養老天命反転地のあと、各務原までとって返して行きました。 ここは展示方法が洗練されていてとても美しい。 白い立体地図にプロジェクションマッピング。 視覚障害者向けの展示。点字表示のほか、機体の部分もちゃんと盛り上がっていて、指

  • 養老天命反転地(岐阜県養老郡)

    養老天命反転地へ向かうべく、大垣から養老鉄道に乗り、養老駅で下車。 有名な「養老の滝」まで徒歩40分らしいので、養老の滝も行ってみました。滝壺まわりでしばし飛沫を浴びて、天命反転地へ。 養老天命反転地は、荒川修作+マドリン・ギンズの手によるテーマパークでありアート作品。 死なない為の道。安心して歩ける箇所など少しもありません。常に足下に注意を払わねばなりません。 基本的にどこもかしこも注意が必要。

  • 核融合科学研究所(岐阜県土岐市)

    多治見からバスに乗り、土岐市にある核融合科学研究所に向かいます。 以前土岐に仕事で寄った際、駅の案内板に施設名が書かれていて、検索してみたらギャラリーの写真が非常にエキサイティング。平日でないと見学できないため、無職のうちにこそ行くべきと決意固く。 見学は、核融合の仕組みや研究開発の歴史について詳しく聞くことができます。 装置関係の多くを日立製作所が手がけています。 こちらは東芝が作った強制冷却装

  • 浜松エアーパーク(静岡県浜松市)

    また旅に出ます。 今回の目的地  ・浜松エアーパーク  ・核融合科学研究所  ・養老天命反転地  ・関ヶ原古戦場 朝の新幹線で浜松に出て、浜松からバスに乗ります。バス停から少し歩いて浜松エアーパークに到着。歩いている間も、飛行機がどんどん離陸していて、期待感が高まります。 XF-2のモックアップがあり、開発プロセスなどが詳しく展示されています。 前の仕事柄、調達についてはいろいろ想像を巡らせました

  • 北鎌倉.1

    6月初めに北鎌倉に行ってきました。 目当ては『たからの窯』にて蚊取り子豚体験☆ 美容院で出された雑誌をパラパラしていたら 可愛らしい蚊取り豚達が居て 『え、なにこれ可愛い作れるの?北鎌倉?行くわ!』 そんな感じで即予約して行ってきました(´-ω-`) 北鎌倉に着いたはいいが紫陽花の時期と丸かぶりしていて 人人人人人人人人人人人人人人人... え?ここディズニーの入り口? 駅を出るのに5分以上かかり

  • 中央アジア旅行記3日目

    【3日目】 この日はタシュケント観光です 朝はホテルの朝食を食べました 席に着いてから卵を焼いてくれて、パンやフルーツもたくさんありとても満足です! ホテルをチェックアウトしてチョルスーバザールに行きました バザールでは色んな物が売っていて見ているだけで面白かったです パンパンのバックパックで旅行者だと分かったのかたくさん話しかけられました笑 その後ティムール広場とティムール博物館に行きました テ

  • 中央アジア旅行記2日目

    【2日目】 仁川空港のバス乗り場のベンチで4時間ほど寝て目が覚めると、、腰に激痛、、! 慣れない姿勢で長時間横になっていたので腰がめちゃくちゃ痛くなってました すぐに出発ロビーに行き自動チェックイン機でチェックインを済ましそのまま出国 出国ゲートを出た免税エリアは横に長いのですが、この両端にトランジット客用の無料施設があります 無料のシャワールームでさっぱりしてnap zoneという簡易ベッドが並

  • 中央アジア旅行記1日目

    【1日目】 9/6〜9/15に中央アジアのウズベキスタンとカザフスタンに行ってきたので記録を残そうとブログを始めました! 他の旅行者の方の参考になれば幸いです 今回は初めての一人旅となりました 僕自身は英語は簡単な会話程度でほとんど話せません 大学ではロシア語を勉強してるのでロシア語は少しわかります 1日目は羽田空港から韓国への移動になります ウズベキスタンへの直行便もあったのですがウズベキスタン

  • 仙巌園・尚古集成館

    二日酔いで何も食べる気にならず、シティビューバスで仙巌園と尚古集成館を目指します。 シティビューバス、初日に行ったところをぐるっと回っていて、効率的に回れることがわかりました。時間が限られているときはとても有用。 島津家別邸の仙巌園。 入るとすぐに安政4年(1957年)完成の反射炉の基礎部分。 明治中頃に作られた水力発電用のダム跡。 桜島を借景とした雄大なお庭。晴れていればさぞかし絶景だったことで

  • 知覧特攻平和会館

    この日の朝は激しい雨でした。 ホテル近くのオーブン料理の店で朝食。 黒カレースープがおいしい。自分でも作りたい。 鹿児島中央に着いてみると、指宿線が止まっていました。 しばしお土産など買って待っているうちに、10:30頃に運転再開。 平川駅からバスで知覧に向かいます。 そして別に電車に乗らなくても、鹿児島中央からはバス1本で知覧に行けたのです。完全に下調べ不足。 特攻観音入口で下車。 道路脇の石灯

  • 鹿児島

    行きたいと思った場所その2「鹿児島」に行ってきました。 今回は飛行機+ホテルのパックツアーを使用、鹿児島市内に3泊します。 行ってなかったハローワークに朝一番で行って手続きを済ませ、昼一の羽田ー鹿児島便で飛びます。 空港から南国気分です。日差しも強く、まだまだ真夏です。 空港バスで天文館まで行き、ホテルにチェックイン後、市内を散策。とりあえず見えている城山方面を目指します。 大正3年(1914年)

  • 「素敵なおねえさん?」期待に応えられない。

    あらためてメールしますと予告されていたメールが来ました。 「少しニュアンスが違いました。青春時代のマドンナでした。」 と訂正されてました。 そうきたか。 あとは、どんな検索をしてたどりついたかの種明かしと、 彼らの近況、そして健康なうちに一度当時のメンバーで会いたいということでした。 軽く「いいよー」と思った。そう返事しよかぁと思った。 でも、メールの文章がパタッと思いつかなくなった。 「人間とし

  • 飛行機なのに向かい合わせの座席⁉️

    今年のGWにスペインのマドリッドからアンダルシアへ行った帰り、 初めてブリティッシュのビジネスクラスに乗りました。 事前に搭乗した事がある人のブログは読んでたけど(^^; 何と向かい合わせの配席(-.-) ベルトサインが消えたら間にあるパーティションはもちろん上げられるんだけど、 知り合い同士じゃなかったら、誰が座るかにより快適さにも差が出そうとドキドキしてたら、やって来ました中国系イギリス人(?

  • 30年ぶりの音信

    なんというか、インターネットというものは恐ろしいですね。 どんなキーワードを検索したのかわからないけど、 『旧姓Hさんですか?和歌山日の岬ユースきっかけでお会いしたOです。覚えてますか? 盆休みに10年振りに大阪で一緒にいた連中と飲みに行って、昔話に花が咲いてググってみたら結構簡単に本アドレスに辿り着きました。もし心当たりがなかったら無視してください。』 というメールが来てました。 PCのメールボ

  • 夏の一人旅 鹿児島編②

    さて昼食を食べ終えた後は観光へ。 仙巌園に行ってきたよ。 桜島… 仙巌園は島津斉彬がつくったところみたいだね。西郷どんでロケ地にもなったらしく、あちらこちらにそんな説明があったなあ。 まあ私の目当ては「両棒餅」なんだけど(^_^) 串に刺した餅に、醤油味や味噌味がついているお菓子なお餅。 これはラムネセットだから2本だけなんだけど、ほんとは6本セットよ(^O^) 結構お腹ふくれるかなと思って数を減

  • 夏の一人旅 鹿児島編①

    お久しぶりですゆななです(^ω^) 前回から期間が空いたことに特段深い意味はないわよ笑 まあ強いて言うならこの夏はまあまあメンタル面が好調なので、肉体面を主に強化してたの。 で、なかなか更新できなかったわけだわ(°▽°) まあ空いてる間にも旅は続けてるよ。 てなわけで鹿児島に行ってきた! どーん。 鹿児島空港まではいつもの通り伊丹でリラックス→クラスJのコンボ。 鹿児島は今西郷さんで盛り上がってる

  • Sri Lanka🇱🇰アーユルヴェーダ1人旅②

    ホテルの目の前のビーチ 滞在中ほとんど天気が良く、サンセットがすごく綺麗でした ビーチにはトゥクトゥクの勧誘の人がたくさんいて、iphoneの充電器が壊れたので街へ連れて行ってもらいました ついでに観光も込みで交渉して120ルピー(約80円) トゥクトゥクboyのシシラ 最初疑っていたけどとってもいい人でした 疑ってごめんなさいw お寺に連れて行ってもらう途中で象が洗われていた スリランカで象はと

  • Sri Lanka🇱🇰アーユルヴェーダ1人旅①

    去年の9月頃アーユルヴェーダを受けにスリランカへ 体質改善が出来るとの事で、実際11日間が終わった頃には4キロ近く痩せました! 普段の生活に戻って即リバウンドしたけども、、 滞在したのはバーベリン・リーフ アーユルヴェーダリゾート ビーチ沿いで海はあまり綺麗ではないですが、プールもある 海沿いの木にはリスがたくさん 人懐っこくてかわいい 部屋は虫除けで天蓋付きベッドでした 1人なのに広めのお部屋

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