MSE運行告知の車内広告
今日は昨日MAKIKYUが遭遇した小田急の最新型特急ロマンスカーで、来る3月15日から地下鉄千代田線直通に用いられる60000形・MSEの試運転遭遇に関する記事を取り上げていますが、昨日小田急線に乗車した際(特急ロマンスカーではなく、一般の通勤車両です)には、車内中吊り広告でも、小田急・東京メトロ両... 続きをみる
今日は昨日MAKIKYUが遭遇した小田急の最新型特急ロマンスカーで、来る3月15日から地下鉄千代田線直通に用いられる60000形・MSEの試運転遭遇に関する記事を取り上げていますが、昨日小田急線に乗車した際(特急ロマンスカーではなく、一般の通勤車両です)には、車内中吊り広告でも、小田急・東京メトロ両... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」でも以前、小田急電鉄80周年記念のスペシャルイベントとなった昨年秋の「ファミリー鉄道展」に関して触れていますが、その会場における目玉の一つが、来る3月15日から地下鉄千代田線直通の特急ロマンスカーで使用される新型車両60000形・MSEの展示で、この車両自体も強烈なブルーの... 続きをみる
小田急電鉄は開業80周年(更にロマンスカー運行開始50周年)を迎え、これを記念して現在、通勤型車両各形式では80周年記念ステッカーが貼られており、昨年は7000形LSEの旧塗装リバイバルやファミリー鉄道展での名車・3000形SE車の野外公開、小田急バーチャル鉄道博物館のOPENなど、この節目の年を記... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様、あけましておめでとうございます。 2008年も「MAKIKYUのページ」を宜しくお願い致します。 写真はMAKIKYUがオフライン上における今年の年賀状でも写真を使用し、現在MAKIKYUが活動の拠点としている横浜市内をはじめ、神奈川県内や町田周辺に幅広く路線... 続きをみる
MAKIKYUは現在神奈川県民の一員とはいえ小田急沿線ではなく横浜市内某所におり、日頃小田急線を通勤などに使っている訳でもありませんので、小田急ファンを自負していながらも、小田急線に乗車する機会は月に数度といった有様ですが、ごひいきの路線という事で、沿線に用事がある時以外でも都心方面へ出かける際など... 続きをみる
今日極楽寺(鎌倉市)で江ノ電の「タンコロまつり」が開催され、また千葉県方面から知り合いがこのイベントに参加するという報を聞いており、MAKIKYUは横浜から近場という事もありますので、今回初めてこのイベントに参加して来ました。 「タンコロまつり」は江ノ電自体の路線や会場となる極楽寺の車庫も小さい事か... 続きをみる
去る先月20日・21日は海老名で小田急のファミリー鉄道展が開催され、「MAKIKYUのページ」をご覧の皆様方の中にも参加された方は大勢居られるかと思います。 また「MAKIKYUのページ」でもこのイベントに関連した記事は既に幾つか掲載していますが、今年のイベントにおける目玉的存在の一つが、来年3月に... 続きをみる
小田急3000形電車といえば、現在では小田急線で通勤車両の半数を占めているシンプルな印象の車両(でも見た目の割に中身は意外と良いです)がこの形式を名乗っていますが、かつて活躍した名車・SE(Super Express)も3000形を名乗っており、小田急線の歴史を語る上では欠かせない不朽の名車と言える... 続きをみる
先日海老名で開催された小田急の「ファミリー鉄道展」は、小田急線開業80周年&ロマンスカー運行開始50周年にあたる節目の年という事もあって、内容はかなり豪華なものとなりましたが、今回は小田急グループのバス事業者の内4社(神奈中・東海・箱根登山・立川)のバスが1台ずつ展示されたの注目すべき点で、その中で... 続きをみる
小田急では毎年10月に海老名で「ファミリー鉄道展」を開催しており、今年は今日(20日)と明日(21日)の2日間に渡って開催されています。 毎年恒例のイベントとも言えるファミリー鉄道展には、雑踏はあまり好みでなく、相当な混雑が予想されるイベントには参加する機会が少ないMAKIKYUも、ごひいきの小田急... 続きをみる
今日(10月14日)は「鉄道の日」、これは日本で初めての鉄道(新橋~横浜:共に現在の両駅とは別の場所)が開通した日にちなむもので、近年はこの日に合わせて催しも多数開催される状況ですので、ご存知の方も多いかと思いますが、今年はこの記念日に新たに2つも鉄道博物館がOPENするという、鉄道好きにとっては何... 続きをみる
去る22日に営業運転を開始した小田急線の新形式通勤型車両・4000形ですが、今日MAKIKYUもようやく乗車できましたので、今日はこの4000形に関して取り上げたいと思います。 小田急4000形といえば、つい数年前まで走っていた機器流用車を思い浮かべてしまう方も居られるかと思いますが、今日取り上げる... 続きをみる
先日MAKIKYUは私用で都心方面へ出向き、その際はごひいきとしている小田急線を片道利用したのですが、小田急線の起点となっている新宿駅1F(各駅停車・区間準急が発着)の改札外には、TRAINSという小田急直営の鉄道グッズ店がある事をご存知の方も多いかと思います。 このTRAINSと呼ばれる鉄道グッズ... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」でも以前少々話題として触れた小田急(新)4000形電車、この車両は千代田線直通対応の新形式通勤車両で、5月に第1編成が納入、最近は第2編成も入線している様で、今後も更に納入が続くものと見込まれます。 この形式の第1編成は営業に向けて最近多摩線で頻繁に試運転を行っているという... 続きをみる
昨日MAKIKYUが小田急線を利用した際には、大和駅で写真のシーンにも遭遇したのですが、つい数年前であれば通称小田急顔と呼ばれる特徴的な前面の車両はゴロゴロしていたものの、近年新型車3000形の導入によって2600形や4000形が全廃となり、それどころか最近は千代田線直通用の新形式4000形(秋から... 続きをみる
昨日MAKIKYUは私用で小田急沿線へ足を伸ばしていましたが、その際には駅売店で今月発売になったばかりのロマンスカーCMソング「ロマンスをもう一度」(1050円)が発売されており、小田急ファンを自負するMAKIKYUもこれを一枚購入してきました。 (発売日は6日なので、発売日以降に小田急線を利用した... 続きをみる
以前「MAKIKYUのページ」でも取り上げた事がある小田急5000形電車(該当記事はこちらをクリック・記事で掲載している写真の編成は廃車済)ですが、この形式の中でも5060編成だけは電子警笛の試作車となった事が影響して、前面スカートに丸い穴が開いているのが他の編成と異なる大きな特徴となっています。 ... 続きをみる
今年(2007年)は小田急電鉄開業80周年という事で、通勤車両各形式にそのステッカーが貼られ、また駅構内などに告知広告なども掲出されていますので、ご存知の方も多いかと思いますが、今年は同時に小田急の看板とも言える特急ロマンスカーの運行開始(1957年・名車SE車の運行開始:それ以前にも小田急で座席指... 続きをみる
今日の記事で取り上げた復活旧塗装の小田急7000形(LSE)電車ですが、MAKIKYUが昨日この車両に乗車した際には、車内販売のアイスコーヒーをロマンスカー50周年記念で期間限定となっている特製カップ付きで注文してみました。 写真がそのアイスコーヒーで、所定の価格(300円)は決して安くはない気がし... 続きをみる
MAKIKYUが永らく幽閉されていた首都圏の辺境・北総監獄(千葉ニュータウン)から晴れて保釈され神奈川へ移ってからは、公私様々な場面で地元横浜をはじめとする県内各地や、東京都の町田周辺などで幅広く路線を展開する神奈川中央交通(神奈中)のバスを利用する機会がかなり多くなっています。 (それ以前も時々利... 続きをみる
先月晴れて首都圏の辺境・北総監獄(千葉ニュータウン)を保釈され、横浜に移り住んだMAKIKYUですが、今日は所用で市内を走る神奈川中央交通(通称:神奈中)のバスに乗車する機会があり、何度か乗車した同社バスの一つが今日取り上げるAEROSTAR Mです。 神奈中(かなちゅう)は本州最大(日本全国でも西... 続きをみる
今年は小田急電鉄開業80周年、更にはその看板列車でもある特急ロマンスカーの元祖ともいえる存在で、日本の鉄道史にも残る名車SE車(3000形:現在は退役していますが、1編成が海老名で大事に保存されています)運行開始から50周年という節目の年であり、これを記念して現在活躍しているロマンスカー7000形(... 続きをみる
MAKIKYUは今日所用で小田急線を利用したのですが、海老名の車庫脇を通った際には今年9月から営業開始というニュースリリースが公開されている千代田線直通用新型通勤車・4000形の姿を発見。 (MAKIKYUは昨日も所用で海老名を通っており、この時は見落としただけかもしれませんが、まだ姿がなかった気が... 続きをみる
皆様、毎度「MAKIKYUのページ」にアクセス頂きありがとうございます。 「MAKIKYUのページ」はお陰様で今日開設1周年を迎え、行き当たりばったりの「MAKIKYUのページ」も開設当初とはサイトの性質などは若干変化してきていますが、毎日多くの皆様にアクセス頂き、気紛れなMAKIKYUもここまでサ... 続きをみる
最近MAKIKYUも利用する機会が多い路線の一つで、今月もMAKIKYUは既に3回ほど利用している小田急線(うち一回は昨日~今日未明)ですが、この小田急線は今年で開業80周年と言う節目の年を迎え、列車内の中吊り広告や駅構内の告知などにも、最近それを告げる広告が多数掲載されています。 MAKIKYUも... 続きをみる
昨日所用でMAKIKYUは小田急線に乗車しましたが、その際には近年爆発的な勢いで勢力を拡大し、今や小田急通勤型車両で最多勢力となった3000形と呼ばれる最新型車両に何度も遭遇する事に… また「MAKIKYUのページ」の記事でも昨年に1次車(初期に製造された6両4編成:窓やドア配置・内装などが大幅に異... 続きをみる
来る3月18日(日)から首都圏の大半の私鉄や一部路線バスで、「PASMO」と呼ばれるICカードシステムが導入され、また現在JR東日本などで通用している「Suica」との共通利用が図られる事をご存知の方は多いかと思います。 (ただ導入段階でのPASMOの利用範囲は首都圏のみで、仙台や新潟のSuicaエ... 続きをみる
先日小田急電鉄HPでニュースリリースが公開され、また様々なサイトでもこの話題を取り上げている状況ですのでご存知の方も多いかと思いますが、今年9月を目処に小田急線では新形式通勤型車両・4000形が登場する模様です。 この車両は地下鉄千代田線直通用に10両固定編成7本(70両)が登場する様ですが、JR東... 続きをみる
昨日MAKIKYUは所用で小田急沿線某所へ出向いており、今年の小田急線乗り初めにもなりましたが、その際に幾つか乗車した車両の一つが5000形です。 MAKIKYUは日頃首都圏を活動範囲として小田急線がご贔屓ながらも、現在は不本意ながらも北総監獄(千葉ニュータウン)という辺境に幽閉されている事もあり、... 続きをみる
今日は都営浅草線やその乗り入れ各線でダイヤ改正が実施され、また新京成~京成線の直通運転が開始された事もあり、この方面へ出向かれた方も多い様ですが、MAKIKYUは昨日・今日と所用でこの浅草線乗り入れ線区の幾つかをはじめ、地下鉄や小田急線を乗り継ぎ、都内某所の用務地へ出向いていました。 その際小田急線... 続きをみる
日頃首都圏各地を駆け回っているMAKIKYUは今日、小田急沿線の某所へ出向く予定ですが、今週は数日前にも小田急線に乗車する機会があり、その際に乗車した車両の一つがこの371系です。 1編成しかないこの車両が使用される特急の運行時刻に町田駅に居合わせた事もあり、これは滅多になくせっかくの機会という事で... 続きをみる
小田急50000形VSEの概要などは(1)で記しましたので、こちらでは車内の様子などを取り上げたいと思います。 このVSEはVault Super Expressの略称で、「Vault」とは天井や空間の意ですが、その名前の通りVSEは車両の内外共に高さが高く、丸く独特な非常に特徴ある形の天井が特徴に... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」も11月8日で開設から早くも半年、最近では1日に200件を超えるアクセスを頂く日もあり、アクセスは延べ16000件を超える状況(IPアドレス数で換算)で、皆様に支えられてここまでやって来る事が出来ました。 これからも皆様に愛される「MAKIKYUのページ」を目指し、気まぐれ... 続きをみる
今日も含め3連休は所用で多摩ニュータウンへ出向くMAKIKYUですが、そこで走っているバスは鉄道と同様に2社があり、その一つが今日取り上げる神奈川中央交通(通称:神奈中)で、昨日は乗車はしませんでしたが何台も走っている姿を目撃、連休中に是非1度乗車できればと思っています。 神奈中(かなちゅう)は神奈... 続きをみる
昨日は小田急の「ファミリー鉄道展」が開催されているという事もあって、それにちなんで小田急2000形に関する記事を掲載しましたが、MAKIKYUも昨日は所用で多摩ニュータウンへ出向いていました。 そのため鉄道展こそ参加しなかったものの小田急線には乗車しており、その際往復で乗車した車両が、昨日取り上げた... 続きをみる
今日は海老名で「ファミリー鉄道展」も開催され、それにちなんで今日は小田急線に関する話題を…という事で、今日は小田急2000形を取り上げたいと思います。 この車両は1995年に初登場したVVVFインバーター制御を採用した通勤型車両で、デザイン的には先代の1000形を引き継いでいますが、前面は形式表記が... 続きをみる
今日10月14日は「鉄道の日」、1872年に日本で最初に開通した東京(汐留)~横浜(桜木町)間の開通日にちなんだもので、レールファンの方々は大抵ご存知かと思いますが、例年この日の前後には様々なイベントなどが各地で開催されます。 特に今年は10月14日が土曜日となっている事もあり、今週末には鉄道関係の... 続きをみる
小田急沿線生まれのMAKIKYUは、プロフィール(「このページについて」に記載)にもある通り小田急線にはかなりの思い入れがありますが、北総監獄(千葉ニュータウン)という辺境に幽閉されている事もあり、小田急線への乗車は月に数回がいい所という状況です。 そのため「MAKIKYUのページ」では、小田急線を... 続きをみる
一昨日は伊豆下田バスが営業終了との事でこの会社のバスを取り上げましたが、今日は同社の路線を引き継ぎ、下田地区をはじめ伊豆半島南部を運行する南伊豆東海バスについて取り上げたいと思います。 東海バスは小田急系のバス会社で近年は運行会社を地域別に5分割、その1つが下田地区などを運行する南伊豆東海バスですが... 続きをみる
昨日MAKIKYUのページで小田急8000形の未更新車を取り上げ、その際更新車についても少々言及しましたが、今日はその更新車について取り上げたいと思います。 (一部昨日の内容と重なる部分もありますがご了承下さい) 小田急8000形の更新は4年程前から始まり、この更新車は行先表示器のLED化や窓ガラス... 続きをみる
MAKIKYUは一昨日(日曜日)、横浜方面から帰宅する際に少々大回りをして相鉄~小田急経由を利用(大和[Yamato]経由)しましたが、その際小田急線の快速急行で乗車したのが写真の車両(8000形)です。 8000形は1980年代中頃に製造された車両で、MAKIKYUが小さかった頃には新車でしたが今... 続きをみる
少し前に千葉市(幕張)の連接バスの件について触れましたので、今日は首都圏でもう1つの連接バス・TwinLinerについて触れる事にします。 このバスは神奈川県ではお馴染みの神奈川中央交通(神奈中)が「TwinLiner」の名称で藤沢市の湘南台駅~慶応大学(SFC:湘南藤沢キャンパス)間を運行しており... 続きをみる
先週の土曜日は唐木田で「さよなら9000形フェスタ」が開催され、悪天候ながらも会場は大混雑、小田急9000形は大勢の人々に見送られて有終の美を飾りました。 また2年前に営業から引退した2600形も最後まで残存した2670Fが復活旧塗装となり、半年以上に渡ってこの塗装で走り一般客からも大きな注目を浴び... 続きをみる
今日は小田急の「さよなら9000形フェスタ」が唐木田(東京都多摩市・小田急多摩線の終点)で開催され、雨が降り寒くあいにくの陽気でしたが、MAKIKYUは唐木田まで行ってきました。 少し早めに出発し、開場(10時)の1時間程前には会場に到着、それでも雨にも関らず結構な行列が出来ており、小田急線や900... 続きをみる
この所小田急線では新型通勤車3000形(開設記念画像として掲載)の導入が相次いでおり、これに伴ってここ数年だけでも今まで活躍してきた通勤車2600形、4000形が次々に引退し車両の動きが激しいですが、9000形もついに引退、慣れ親しんできた車両が次々と退役していくのは寂しいものです。 この9000形... 続きをみる
元泉北の南海9300系と(株)NANKAIの事業
阪堺 グルメフェス 2026 春 (^.^) モ161形 モ164 我孫子道車庫
【南海】線路トラブルの影響で2000系 急行 堺東行き(上り)が運転される 2026-3/9
ウオーク 朝日・五私鉄リレーウオーク南海(4月26日)
高野山を後にする南海電車の特急「こうや」
「GRAN 天空」回送
南海高野線・新観光列車「GRAN 天空」営業運転開始初日
デビュー前の試乗会から回送される颯爽登場の「GRAN天空」
【カトー】「南海電鉄6000系(現行塗色)8両セット<10-2099>」鉄道模型Nゲージ(26)
鉄道1300 久しぶりに大阪へ いつもの様に仕事ではありますが乗り鉄も実施しました その3
【和歌山港線にも余命宣告か?】南海 フェリー事業撤退へ
【新版】関西私鉄で見られる種別(ほぼ)全集
南海 高野線 天空 (^。^) ありがとう天空HM 2033F+2208F 上古沢駅
【グリーンマックス】「南海10000系(創業140周年記念・懐かしの緑色塗装)4両編成セット(動力付き)<50816>」鉄道模型Nゲージ(26)
南海 高野(汐見橋)線 (^з^) 2040F 芦原町-木津川
4/21韓国で新曲「母の海」発売の 東亜樹ちゃん18才
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「森の小さなレストラン」手嶌葵 cover 東亜樹ちゃん18才
「トップオブザワールド」カーペンターズ cover 東亜樹ちゃん18才
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「黒百合の歌」織井茂子 cover 東亜樹ちゃん9才
「快傑ハリマオ」三橋美智也 cover 東亜樹ちゃん16才
「京都から博多まで」藤圭子 cover 東亜樹ちゃん18才
「マスカレード」カーペンターズ cover 東亜樹ちゃん18才
亜樹ちゃん韓国語で何言ってるかわかりません!?
古賀政男記念 第35回大川音楽祭最優秀賞 9歳 東亜樹ちゃん
韓国での亜樹ちゃんのサイン会
A&Aミュージック製作CD「東亜樹 昭和を歌う」DISC2より
東亜樹後援会から届いたもの