春の粟島探鳥行(2018-1) カラアカハラ-2
カラアカハラ 学名・Turdus hortulorum 英名・Grey-backed Thrush 春の粟島探鳥行(2018-1)の第7弾は,カラアカハラの2です. カラアカハラは,新潟では迷鳥です. 粟島最終日の朝,春雨の降る中でカラアカハラと久しぶりの再開を果たしました. チラリと姿を見せたカラ... 続きをみる
カラアカハラ 学名・Turdus hortulorum 英名・Grey-backed Thrush 春の粟島探鳥行(2018-1)の第7弾は,カラアカハラの2です. カラアカハラは,新潟では迷鳥です. 粟島最終日の朝,春雨の降る中でカラアカハラと久しぶりの再開を果たしました. チラリと姿を見せたカラ... 続きをみる
オオルリ 学名・Cyanoptila cyanomelana 英名・Blue-and-white Flycatcher 春の粟島探鳥行(2018-1)の第4弾は,オオルリです. オオルリは,日毎に数を増している感じでした. 昆虫を追って,飛び回っていました. オオルリ 雄 撮影日時 2018.04.... 続きをみる
カラアカハラ 学名・Turdus hortulorum 英名・Grey-backed Thrush 春の粟島探鳥行(2018-1)の第3弾は,カラアカハラです. 粟島最終日の朝,春雨の降る中で出会ったカラアカハラ. ついに女神が微笑んでくれました. 詳細については,画像の整理がつき次第,カラアカハラ... 続きをみる
キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher 春の粟島探鳥行(2018-2)の第2弾は,キビタキの雌と雄です. 島に渡り,最初にレンズを向けたのはキビタキの雌でした. 可愛い上に,愛嬌の良い娘でした. 僕は,伊達者の雄より雌に心惹かれます. ... 続きをみる
ノゴマ 学名・Luscinia calliope 英名・Siberian Rubythroat 4月16日から18日,日本海の離島・粟島へ春の探鳥にいってきました. 撮影画像の整理がついていませんが,第1弾としてノゴマを投稿します. 粟島最終日の朝,海辺近くの藪の中から複雑なさえずりが聞こえてきまし... 続きをみる
イソヒヨドリ 学名・Monticola solitarius 英名・Blue Rock Thrush シャッターは,押してみる. そんな感じの1枚です. イソヒヨドリ 撮影日時 2018.03.04 撮影場所 新潟県新潟市
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush 雪が消え残る海岸松林でシロハラと会いました. 逞しく冬を過ごしています. 僕は,家で温々と画像の整理をしています. 昨日は,雪でした. 今日も雪の予報です. シロハラ 撮影日時 2018.02.02 撮影場所 新潟県新潟市... 続きをみる
ツグミ 学名・Turdus naumanni 英名・Dusky Thrush 亜種・ハチジョウツグミ 学名・Turdus naumanni naumanni エノキに群がるツグミ10羽ほどの中に,ツグミの亜種・ハチジョウツグミがいました. 今秋(2017)の初認です. これぞハチジョウという色合いで... 続きをみる
エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher 粟島・秋の探鳥行(2017)の2日目,10月5日,内浦の畑で飛び回っていたエゾビタキです. このエゾビタキは,翌日には姿が見えませんでした. 今年生まれの若い個体のようですが,粟島... 続きをみる
エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher エゾビタキの成鳥と第1回冬羽に換羽中の幼鳥です. 第1回冬羽に換羽中の幼鳥は,背に白斑のある幼羽が残っています. 写真の出来はよくありませんが,比較してみてください. エゾビタキ ... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 海岸松林のコサメビタキです. いつもキョロキョロ. 鳥は,眼球を動かして物を見ることができないので,見たい方向に頭を動かすのです. コサメビタキ 撮影日時 2017.09.24 撮影場所 新... 続きをみる
エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher 海岸松林を飛び回っていたエゾビタキです. 何処へいっても,遊んでくれるのはエゾビタキとコサメビタキだけです. 寂しい秋です. エゾビタキ 撮影日時 2017.09.22 撮影場所 ... 続きをみる
ピンクロビンを飼いたい人必見!特徴・生態・飼育の現実と幸せな関係を築く方法
夏の野鳥1
お気に入りの止まり木が良く似合う!! “ ニシオジロビタキ ”
見つめられると悩殺かも!! “ ニシオジロビタキ ”
アクティブによく動きます!! “ ニシオジロビタキ ”
名前の由来はシルバーヘッドと火打石 “ ジョウビタキ ”
今年一番の強風の中で!! “ ニシオジロビタキ ”
愛嬌だけは、だれにも負けません! “ ジョウビタキ ♂ ”
いろいろな表情見せてくれました!“ ルリビタキ ” ♂♀
翼を少し上げるだけで何とも愛らしいポーズに!? “ ルリビタキ ”♂
ヒタキ科の目は、なんとも愛らしい “ ルリビタキ ”
3年ぶりの幸運な出会い?!・・・“ニシオジロビタキ”
若♂ 青い鳥かなぁ~ “ ルリビタキ ”
救世主は、またジョビ娘さんでした!! “ ジョウビタキ♀ ”
田んぼに“ノビタキ ”が集まって来ました。2
サメビタキ 学名・Muscicapa sibirica 英名・Dark-sided Flycatcher 海岸の松林にサメビタキがやってきました. 今秋(2017)の初認です. 昨秋(2016)の初認は,10月1日でした. 海岸松林では,クリクリ目玉のヒタキ三兄弟が飛び回っています. サメビタキ 撮... 続きをみる
エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher 公園のアカメガシワの実が熟しました. その実を求めて,エゾビタキがやってきました. エゾビタキのクリクリした目と,アカメガシワの種子が,秋の光を受けて輝いていました. エゾビタキ ... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher アカメガシワの果実が熟し,黒紫色の輝く種子が裸出してきました. その種子を求めて,コサメビタキがやってきました. ソッと,ソーッと,覗いてみました. コサメビタキ 撮影日時 2017.09.... 続きをみる
エゾビタキ 学名・Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher 海岸松林でエゾビタキを観察しました.今秋(2017)の初認です. サメビタキ属のエゾビタキ,サメビタキ,コサメビタキは,互いによく似ており,ヒタキ三兄弟と称されます. エゾビタキは... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 公園にコサメビタキがやってきました.今秋(2017)の初認です. 枝から枝へと飛び回り,時々,「パチッ」と嘴を鳴らします. これから,エゾビタキ,サメビタキと続くでしょう. 心が躍ります.期... 続きをみる
クロツグミ 学名・Turdus cardis 英名・Japanese Thrush 過去に観察・撮影した野鳥を紹介する「新潟の野鳥」シリーズです. クロツグミは,新潟では夏鳥です.平地から山地の林で繁殖しています. 「キョローン キョローン キィコ キィコ」など,複雑な声でさえずります. ほかの鳥の... 続きをみる
ノビタキ 学名・Saxicola torquatus 英名・Common Stonechat 過去に観察・撮影した野鳥を紹介する「新潟の野鳥」シリーズです.ノビタキは,当ブログ初登場です. ノビタキは,新潟では夏鳥で少数が山地の草原や牧場で繁殖しています. しかし,大部分は旅鳥で,春と秋の移動期に河... 続きをみる
トラツグミ 学名・Zoothera dauma 英名・Scaly Thrush 過去に観察・撮影した野鳥を紹介する「新潟の野鳥」シリーズです.トラツグミは,当ブログ初登場です. トラツグミは,新潟では漂鳥です.夏は,山地で繁殖し,秋から春にかけて山麓や平地で生活します.積雪の多い年は,姿を見かけなく... 続きをみる
コルリ 学名・Luscinia cyane 英名・Siberian Blue Robin かすかに,コルリのさえずりが聞えたような気がしました. 暗い茂みの中に溶け込む小鳥の影. コルリ 雄 撮影日時 2017.05.04 撮影場所 新潟県新潟市
ツグミ 学名・Turdus naumanni 英名・Dusky Thrush 亜種・ハチジョウツグミ 学名・Turdus naumanni naumanni 今回の粟島では,ツグミ類で観察できたのはクロツグミ,マミチャジナイ,シロハラ,アカハラ,ツグミ(亜種・ツグミ,亜種・ハチジョウツグミ)でした.... 続きをみる
オオルリ 学名・Cyanoptila cyanomelana 英名・Blue-and-white Flycatcher 初夏の光と影. 倦怠. オオルリ. ヤマドリに振られ.コマドリに振られ.サンショウクイにも振られ. 幸運の女神は,振り向いてさえくれません. オオルリ 雄 撮影日時 2017.04... 続きをみる
キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher 初夏の光と影. 倦怠. キビタキ. キビタキ 雄 撮影日時 2017.04.28 撮影場所 新潟県新潟市
オオルリ 学名・Cyanoptila cyanomelana 英名・Blue-and-white Flycatcher 夏鳥の第3弾は,オオルリです. オオルリは,囀りもせず,ひっそりと僕を待っていました.そして,再会のときは一瞬でした.さらに北へと,旅だったのでしょうか. もうすぐ,新緑の中で青く... 続きをみる
キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher 夏鳥の第2弾は,キビタキです. 「ピーリリリ ピッコロロ」,軽やかな囀りが響き渡ります.鮮やかな黄色が目に飛び込んできます. 心躍る季節がやってきました. キビタキ 雄 撮影日時 2017.04.... 続きをみる
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush 公園の木陰で,カサコソ・カサコソと小さな音が聞こえてきました.地上で,シロハラが枯れ葉をかきわけて餌を探していました. シロハラは,コノハガエシという俗称があるそうです.この採餌方法を見た人が名付けたのでしょう. このシロ... 続きをみる
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush シロハラが木の枝にとまり,じっとしていました.そっと,観察していると,嘴を開けたり閉めたりし始めました. しばらくすると,口の奥から小さい丸いものが吐き出されました.ペレットのようでした. ペレットとは,食べた餌の消化でき... 続きをみる
ツグミ 学名・Turdus naumanni 英名・Dusky Thrush 亜種・ハチジョウツグミ 学名・Turdus naumanni naumanni 木陰で,ちらりと見えた鳥は,ツグミ? レンズを向けるとすぐに飛び立ってしまいました. ツグミの亜種,ハチジョウツグミでした. ヒシクイの鳴き騒... 続きをみる
エゾビタキ Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher エゾビタキは,新潟では旅鳥です.春と秋の渡りの時期,海岸の松林や公園などでも観察できます.林縁や明るい林を好みます. エゾビタキ 撮影日時 2016.10.01 撮影場所 新潟県新潟市 ... 続きをみる
サメビタキ 学名・Muscicapa sibirica 英名・Dark-sided Flycatcher サメビタキ,大きな目をした可愛らしい野鳥です.その目を,白いアイリングがいっそう魅力的に輝かせています. 海岸の松林にサメビタキがやってきました.エゾビタキ,コサメビタキに遅れての今期の初認でし... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 枯れ木の梢にコサメビタキの姿.そっとそっと,近寄ります.そして,大きな瞳で見つめられました. この小さな野鳥が,海を越えて東南アジアまで渡っていくのです. コサメビタキ 撮影日時 2016.... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 飛び出したコサメビタキが枝に戻ってきました.嘴にしっかりとトンボをくわえています.トンボの翅を透かして,丸い目が光っていました. コサメビタキ 撮影日時 2016.09.21 撮影場所 新潟... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher 今秋初めて,待ちに待ったコサメビタキです. ちっちゃい体にクリクリおメメ.飛び出す虫を追いかけて,軽快に飛び回ります. 横枝にチョコンと座った姿が,本当に可愛らしい. コサメビタキ 撮影日時... 続きをみる
エゾビタキ Muscicapa griseisticta 英名・Grey-Streaked Flycatcher 今秋,ヒタキ類を求めて海岸松林,山麓をうろつきましたがなかなか逢うことができませんでした.9月12日,公園でようやく再会をはたしました.そういえば,昨年もこの公園のこの枝の先で逢ったよう... 続きをみる
ムギマキ 学名・Ficedula mugimaki 英名・Mugimaki flycatcher どこからか,ルリビタキに似たさえずりが聞こえてきました.はじめはゆっくりと,途中でテンポが速まって終わります.似てはいるのですが,ルリビタキとは明らかに違います.どう表現したら伝わるだろうかと努力してみ... 続きをみる
セグロサバクヒタキ 学名・Oenanthe pleschanka 英名・Pied Wheatear 2016年5月6日,新潟県の粟島で観察できたセグロサバクヒタキについては,「粟島 2016春-2 セグロサバクヒタキ」と題して,5月10日に一部の写真を添えて投稿しました. 今回は,前回の投稿で紹介で... 続きをみる
セグロサバクヒタキ 学名・Oenanthe pieschanka 英名・Pied Wheatcat 2016年春,日本海の離島・粟島へ二度目の渡島,最後に出現したのがセグロサバクヒタキでした.女神のやさしい微笑みと慈しみの視線を背に感じながらの至福のひと時でした. 粟島最後の5月6日,内浦の畑には1... 続きをみる
クロツグミ 学名・Turdus cardis 英名・Japanese Thrush 用水路で水浴びしていたクロツグミの雌が柿の木に飛び上がり,羽づくろいをはじめました.嘴で羽を梳き,ブルブルして羽を整え,夢中になりこちらに気づいていないようです.カメラを構える僕は,美女の化粧姿を盗み見しているような... 続きをみる
イソヒヨドリ 学名・Monticola solitarius 英名・Blue Rock Thrush イソヒヨドリは,粟島ではポピュラーな野鳥です.雄は,青色と赤褐色の鮮やかな色彩の衣装をまとった綺麗な姿をしています. ようやく空が白みかけた早朝,民宿の窓を開けるとあちこちからイソヒヨドリの朗らかな... 続きをみる
ツグミ 学名・Turdus naumanni 英名・Dusky Thrush 今年は,ツグミも数が少ないようです.「クワッ.クワッ」という独特の声を聞く機会が少ないのは,本当に寂しい限りです. 公園の地上で,1羽のツグミを観察しました.翼を下げ,胸を張って辺りを見回しています.チョンチョンと数歩移動... 続きをみる
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush シロハラは,新潟には冬鳥として渡来し,林床で落ち葉などを掻き分けて餌を探します.警戒心が強く,驚くと「キョッキョッキョッキョッ」と大きな声を出して,木陰に逃げ込みます.地味な色合いですが,黄色のアイリングがチャーミングです... 続きをみる
ハチジョウツグミ 学名・Turdus naumanni naumanni 英名・Dusky Thrush 薄暗い水場に,ひっそりとツグミがやってきました.ファインダー越しに赤い尾羽が見えました.ハチジョウツグミです.ハチジョウツグミは,これまで何度も観察する機会がありましたが,赤い尾羽をはっきりと見... 続きをみる
コサメビタキ 学名・Muscicapa dauurica 英名・Asian Brown Flycatcher コサメビタキは,新潟では夏鳥です.以前は,海岸の松林などでも繁殖していたのですが,いつの間にか姿を消してしまいました.寂しい限りです. 9月2日,コサメビタキの姿を見ました.もう,秋の渡りが... 続きをみる
キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher 海岸の松林で,キビタキが「ピッコロロ,ピッコロロ」とさえずっていました.しかし,いくら目を凝らしてみても姿が見えません.動くのを待つしかないでしょう.しばらくすると,薄暗い林の中から,「ティッ.テ... 続きをみる
キビタキ 学名・Ficedula narcissina 英名・Narcissus Flycatcher キビタキは,春の粟島を代表する野鳥の一種です.多いときには,「あそこにも,ここにも」というくらい目に付く鳥なのですが,今年は,鳴き声を聞いても観察する機会がほとんどありませんでした.2回の渡島,延... 続きをみる
マミチャジナイ 学名・Turdus obscurus 英名・Eye-browed Thrush 5月5日から7日まで.粟島を再訪しました.野鳥観察の先輩2人に同行させていただきました. 今回の粟島再訪の最大の目的は,前回(4月21日~23日)観察できなかったツグミ類です.マミチャジナイ,できればマミ... 続きをみる
オオルリ 学名・Cyanoptila cyanomelana 英名・Blue-and-white Flycatcher オオルリは,新潟では夏鳥です.渡りの時期は,海岸の松林や公園などでも観察することができます. 赤い鳥,イスカを探して松林をさまよい,最後の望みを託して水場のある公園に行きました.赤... 続きをみる
シロハラ 学名・Turdus pallidus 英名・Pale Thrush アカハラ 学名・Turdus chrysolaus 英名・Brown Thrush 2015年4月21日から23日,粟島で観察した野鳥の第8弾は,シロハラとアカハラです. シロハラ,アカハラ,ツグミ,クロツグミは,島のいた... 続きをみる
ルリビタキ 学名・Tarsiger cyanurus 英名・Red-flanked Bushrobin 2015年4月21日から23日,粟島で観察した野鳥の第5弾は,ルリビタキです. ルリビタキは,島の林の中,水が流れているようなところで観察されました.まだ,さえずりは聞かれませんでしたが,多くの個... 続きをみる
今年の秋は,いつもの年と比べてサメビタキとよく会うことが出来ました.クリッとした目が印象的な,とても活動的な野鳥です.見通しの良い木の枝先などにとまり,飛んでいる昆虫を見つけると空中に飛び出し,捕まえると元の枝先に戻る行動を繰り返しています. 沢山撮影することが出来ましたが,まだ整理できていません.... 続きをみる
イソヒヨドリは,新潟県では留鳥です.主に岩礁の多い海辺で生活していますが,ビル街や山地の岩場などでも見ることがあります.きれいな声で鳴きますが,都会のビル街で聞くと,「アレ,この声は」と一瞬戸惑います. 小さな漁港で,イソヒヨドリを見かけました.積み石の上を,チョンチョンと跳んだり,空中に飛び出して... 続きをみる
新潟は,今日も雨です.ということで,2014年を振り返ってが続きます.第十弾は,コルリです.コルリは,新潟県では夏鳥で,山地に生息・繁殖しています.春や秋の渡りの時期には,海岸の松林や公園などでも見ることができます.写真のコルリは,オスの成鳥です.このコルリは,ウスバカゲロウの幼虫,「アリ地獄」を捕... 続きをみる
2014年を振り返っての第九弾は,ルリビタキです.ルリビタキは,新潟県では漂鳥です.夏は亜高山地帯に生息・繁殖し,秋になると山を降りて山麓から平地に姿を現します.しかし,雪が降り始めるとほとんど観察できなくなります.新潟県よりも北方で繁殖するルリビタキは,春と秋の移動時期に県内を通過するらしく,その... 続きをみる
【初喜連川】太陽の丘で癒しキャンプ 2026.04.11~04.12 (その1)
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