「午後のロードショー」『ワイルド・ワイルド・ウエスト』
『ワイルド・ワイルド・ウエスト』(99) ゴールデンラズベリー賞5部門受賞作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/6202d409721634090ec420fa0b55a4b7
『ワイルド・ワイルド・ウエスト』(99) ゴールデンラズベリー賞5部門受賞作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/6202d409721634090ec420fa0b55a4b7
『RED/レッド』(10) キャストもスタッフもなかなか国際的 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0c674cb72e83b90ca5d61c6735b8d1bc
『ターミネーター』(84) いざという時は女の方が強い https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/8a4e2296a5fee2fd20da1be9dfaff326
『ディープ・ブルー』(99) B級の上といったところか https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9557a189c1ad2575b289e8b3876b8ece
『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』(11) メリル・ストリープが3度目のアカデミー賞を受賞 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/24b5675eff7e8f725a7c3766252bcd89
『リオ・ブラボー』(59) 仲間たちのチームプレーを描いた爽快西部劇 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b2d7f4fb40be1153428209d995349436
『ナイト&デイ』(10) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a09f915d8636d76fd30ba578d5091b07
『パーフェクト・ワールド』(93) 善悪の境をさまようことになる
『クライ・マッチョ』(21) 脚本ニック・シェンクによる『グラン・トリノ』と『運び屋』とこの映画を“イーストウッド最晩年三部作”と呼びたい。
『捜索者』(56) 原作は、アラン・ルメイの同名小説。南北戦争終結後、コマンチ族によって兄一家を殺され、連れ去られた姪(ナタリー・ウッド)を救出するための旅を続ける男の姿を描く。ジョン・フォードは「一人の孤独な人間の悲劇の物語」と語っている。 ジョン・ウェイン=デュークが、兄嫁への思いを胸に、コマン... 続きをみる
『バーニング・オーシャン』(16) ちゃんとフロスもしなきゃダメだぞ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/021be90bb9b62beb410d21c13f92339d
『アルゴ』(12) アラン・アーキンの出演映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f41f3ca74de2d7b2bf0490e59fd7a170
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(07) 1960年代。両親が別居し、筑豊の炭鉱町でオカン(樹木希林)の女手一つで育てられた息子のボク(オダギリジョー)。やがて、美大へ通うため上京したボクは自堕落な日々を送っていたが、ある時、オカンががんで入院したと知らされる…。 リリー・フランキーが、... 続きをみる
『48時間』(82) ちょっとした“始まりの映画” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/56a3335566718045bf6c33c3c088ec26
『昼下りの決斗』(62) ペキンパーが老ガンマンに贈った鎮魂歌
『特攻大作戦』(67) 「十二人の汚れた男」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/85d6f95492de8979625d3e9dc00e0358
『ウォーターワールド』(95) “二人のケビン”の友情の終焉 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ffb6325d5aeb0fba5acb7b4bd8467fcb
『ハート・ロッカー』(08)(2012.10.3.) 実話を基に、イラク戦争の米軍爆弾処理チームの動静を、反戦でもアメリカ賛美でもなく淡々と、半ばドキュメンタリータッチで描く。ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー好演。キャスリン・ビグロー監督。
『カサブランカ』(42) バーグマンが演じたイルザという女になじめない https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/cb7f2a952d76e59c9410dab2baedc7ed
『続・荒野の七人』(66)(1974.5.4.土曜映画劇場) かつて6人の仲間と共に村人たちを助けるために戦ったチコ(ジュリアン・マティオス)は村娘と結ばれ、平和で幸せな農村生活を送っていた。 だがある日、その一帯を牛耳るロルカ(エミリオ・フェルナンデス)一味に襲撃され、囚われの身となってしまう。そ... 続きをみる
『グーニーズ』(85) リチャード・ドナーというよりも、スピルバーグのタッチ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/2ee1e614ffb39774b2e5b291e91ce5bd
『荒野の七人』(60)
『暴力脱獄』(1984.12.17.月曜ロードショー)(2010.1.14.NHK BS) 酒に酔い、ささいな罪で刑務所に収監されたルーク。所長や看守たちは過酷な労働や体罰で囚人たちを支配しようとするが、ルークは決しておもねらず、やがて囚人たちから尊敬を集めていく。 道端で洗車する女に妄想を抱く。道... 続きをみる
今日のBSシネマは、遠藤周作の原作を、マーティン・スコセッシが監督した『沈黙-サイレンス-』(16)。 【ほぼ週刊映画コラム】『沈黙-サイレンス-』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/184be3005c76b0e168baf58d6e9c5157
『RONIN』(88) 淀川長治先生の解説パロディ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/6ca6b6c4874c72681216c60b31ac037b
『タイムマシン』(02)(2006.4.9.日曜洋画劇場) H・G・ウェルズの古典小説『タイムマシン』を、実の曾孫のサイモン・ウェルズが監督したリメーク作。 1959年にジョージ・パルが作った時も、未来に着いた途端に妙な映画になったが、今回も、前半の主人公(ガイ・ピアース)が殺された恋人(シェナ・ギ... 続きをみる
『ゲッタウェイ』(72) 「渋谷全線座」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/342e032b0527b182cece9d3c7d93f28b 『サム・ペキンパー 情熱と美学』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/96a0cab264ba3... 続きをみる
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(15) 30年ぶりに“狂気=マッド”の世界が復活 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/fe1edecc36670284d7f31a7f2cc013ba
『いちご白書』(70)(1976.1.8.木曜洋画劇場) 「いちご白書をもう一度」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f3869fe1ab34c6ea446c8f5d2cd0d334
『ケープ・フィアー』(91) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a71495e92aa677c2ad124e92c04bbd7f
『マディソン郡の橋』(95) この映画をもしスピルバーグが撮っていたら、『フェイブルマンズ』と通じるところがあったかもしれない。
『張り込み』(87) どんな映画でも2割8分は打てる監督ジョン・バダム https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/8f3f044f27543020ca0218fd3f92c5b8
『白い巨塔』(66) 医師とは名ばかりの“妖怪たち” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/bd0b04888d6b0d4b906cb8508f0d0dbd
『猿の惑星』(68) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b24063f96ac674754fb4f652260d422c
『逃亡者』(90) 頑張れ! お抱え監督チミノ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/254fe903aeb7efa50b0f2843331a260d
『勝利への脱出』(81) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/07d5ea83601037d8149e0bf68f0e4485
『キネマの天地』(86)
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』(11) 手作り感とリアル感のどちらがいいのか… https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f796234147ae6cb856a7a6e004df0394
『クライマーズ・ハイ』(08)(2011.7.30.日本映画専門チャンネル) 1985年8月、群馬県の御巣鷹山に墜落した日航ジャンボ機の事故を追う地方新聞社を舞台にした群像劇。事故そのものや新聞社の内部事情、全国紙と地方紙との違いといったドラマの背景への突っ込み、過去と現在の描き方、人物描写のどれも... 続きをみる
『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(16)(Eテレ) 三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという、不思議な力を持つ少年クボ(声:アート・パーキンソン)。幼い頃、闇の魔力を持つ祖父に狙われ、クボを助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れて母と暮らしてい... 続きをみる
『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(18) 何があっても、イーサンはイーサンだ! https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/cbc0c7c4fa4dd6a8d50e193577aa64f1
『ティファニーで朝食を』(61) 『ティファニーで朝食を』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c29df4008b4cfda25508e9ef2668effc 『オードリー・ヘプバーン』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/1fb7e72... 続きをみる
『ラストスタンド』(13)(2013.2.19.松竹試写室) 元ロス市警精鋭部隊の隊長で、今はメキシコ国境の平和な田舎町の保安官となった男(アーノルド・シュワルツェネッガー)が、スーパーカーで国境突破を図る麻薬王を阻止するため、寄せ集めの助手たちと共に、最後の砦=ラストスタンドとなって奮闘する。 国... 続きをみる
『ジョン・ウィック:パラベラム』(19) ブルース・リーや千葉真一の影響大 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/616be653d06aa421d61af4870ac442b8
『奴らを高く吊るせ!』(68)(1975.6.1.日曜洋画劇場) 1880年代のオクラホマ。牛泥棒の濡れ衣を着せられ、裁判もなしに縛り首にされたジェド・クーパー(クリント・イーストウッド)。奇跡的に助かった彼は、復讐の為に保安官となって舞い戻る。一人また一人と血祭りに挙げていくジェドだったが…。 イ... 続きをみる
『バットマン』(89) 従来のヒーロー物とは一線を画す
『ブロンコ・ビリー』(80)
『ミセス・ダウト』(93)(1994.6.9.日本劇場) 3人の子どもたちと過ごすのが何より大切なダニエル(ロビン・ウィリアムズ)は、失業中にもかかわらず、仕事も家事も妻のミランダ(サリー・フィールド)に任せきりで子どもと遊んでばかり。ついに離婚を宣言され、週に1度しか子どもたちと会えなくなってしま... 続きをみる
『ジョン・ウィック』(15) ここまでやるか!という違和感 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/401dd6840d5a14d0ffa19d1b5211ec3a 『ジョン・ウィック:パラベラム』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/616b... 続きをみる
『ジェロニモ』(93)
『ビバリーヒルズ・コップ2』(87)(1988.5.10.) 『ビバリーヒルズ・コップ』が面白かったもので、余勢をかってレンタルビデオ屋に走って『2』を借りてきた。その最たる理由は、メンバーが前作とほとんど変わっていないところだった。 こうした続編物は、最近の『ポリスアカデミー』シリーズもそうだが、... 続きをみる
『パリで一緒に』(64)(1983.8.27.昼のロードショー) 舞台はパリ祭真っただ中のパリ。映画のシナリオライター(ウィリアム・ホールデン)に雇われたタイピスト(オードリー・ヘプバーン)が、次々と彼の口述するストーリーのヒロインになるという劇中劇が展開する。監督はリチャード・クワイン。 こうした... 続きをみる
『アイガー・サンクション』(75) 若き日のイーストウッドが撮った粗削りな映画
『ウォール街』(87)(1991.1.19.ゴールデン洋画劇場) 父よあなたは強かった どちらかと言えば、オリバー・ストーンの映画はあまり好きではない。それは、映画を利用して自らの主張を強く押し出し過ぎるので、見ているこちらは辟易させられるからだ。 例えば、同じように社会派や告発映画を撮り続けながら... 続きをみる
亡くなった人への思いをファンタジーに仮託して描いた https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/63144acbb00e2bd39f3f383a212dc9a8
『ダンディー少佐』(64)(1976.6.18.ゴールデン洋画劇場) 南北戦争末期、北軍のダンディー少佐(チャールトン・ヘストン)は、騎兵隊や民間人を殺したアパッチ族の首領チャリバ(マイケル・ペイト)を追跡するため、民間人や囚人、南軍の捕虜から志願兵を募り討伐隊を編成した。そこには、かつての友人で今... 続きをみる
『ビバリーヒルズ・コップ』(84)(1988.5.8.日曜洋画劇場) ロサンゼルスの高級住宅街ビバリーヒルズへ単身出向くことになった、デトロイトの刑事アクセル・フォーリー(エディ・マーフィ)の活躍を描く。 この映画でマーフィが演じた刑事役は、先駆者シドニー・ポワチエが演じた役柄とは明らかに違う。また... 続きをみる
『シェルブールの雨傘』(64)(1978.3.4.土曜映画劇場) (2005.1.16.) 全てのセリフを歌で表現するジャック・ドゥミ監督の鮮やかな色彩による傑作ミュージカル。フランスの港町シェルブールの傘屋の娘ジュヌビエーブ(カトリーヌ・ドヌーブ)は、自動車修理工のギイ(ニーノ・カステルヌオーボ)... 続きをみる
『サンダーボルト』(74)(1978.9.25.月曜ロードショー)
『フライト・ゲーム』(14) “空飛ぶ密室サスペンス” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/557f1afd12f18e2c892dbc3c4dbd416a
『マグニフィセント・セブン』(16)
『戦場のメリークリスマス』(83)
『男はつらいよ 奮闘篇』(71) 寅は保護者になれるのか? https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/3c5ae50e1600b73ca3b858c0f7b1913a
『ジェイソン・ボーン』(16) そろそろ打ち止めでいいのでは https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9fda83fdd878d4395162fd024a40d6ce
『男はつらいよ 柴又慕情』(72) 併映はドリフターズの『祭りだお化けだ全員集合!!』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/411a1e5a90b0de40b8c52e6505f4335f
『スーパー・マグナム』(85) ブロンソンの圧倒的な存在感が救い https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/df1cf5b934b6be9b47bfcca7ed3285e1
『愛と青春の旅だち』(82) ラストシーンの後味がよくない https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/7de62113308a5590994e33061341a455
『ボーン・スプレマシー』(04) 迫力のカーアクションも見どころ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/bd6245028cef28e9bc6822872d492a01
『トゥームストーン』(93) 陰性の“リアリズム西部劇” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f20a7af0ef89b2c654aa51d27df6cec6
『パディントン2』(18) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d46e559baf368ce4aa07dd6d291eb62b
『パディントン』(14) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c71ebb1b6f43edb374e83beb8e8c43b9
『男はつらいよ 噂の寅次郎』(78) マドンナを演じた大原麗子の全盛期 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/621eb15342aaaf3223282271b18d622d
『男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け』(76) フランク・キャプラの映画を感じさせる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e7dd512847e065f20b9eddd908c908c7
『ボーン・アイデンティティー』(02) ボーン・シリーズ第1作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d23936e3754647582c757265cb0b7185
『デンジャラス・ラン』(12)(2012.8.13.東宝東和試写室) 前作『アンストッパブル』(10)でベテラン機関士として新米のクリス・パインをしごいたデンゼル・ワシントン。今回は逃亡中の元CIA敏腕諜報員のフロストとして、ライアン・レイノルズ扮するCIAの“隠れ家”の新米管理人マットをしごく。 ... 続きをみる
『エイリアン』(79) 「宇宙ではあなたの悲鳴は誰にも聞こえない」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b85a56c2fda85004ad3662997d8f607f
『ザ・ファーム 法律事務所』(93) 「惜しいんだな、これがっ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/67ae1d7fa5a73764d22b0103c374a58a
『グリーン・デスティニー』(00)(2005.12.19) チャン・イーモウの『英雄 HERO』(02)もそうだったが、アン・リー監督のこの映画も、面白そうなストーリーなのにワイヤー・アクションの使い過ぎで興醒め。チャン・ツィーよりもミシェル・ヨーの方がいい感じ。これでアカデミー外国語映画賞受賞はち... 続きをみる
『フューリー』(14) 「理想は平和だが歴史は残酷だ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/57f58389c8ad2c2081e053e959e5d9a9
『SING/シング』(16)(2017.3.19.MOVIX亀有) 動物たちの“のど自慢” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/01549ee869fdd8957ec64573e24ade93
『フォーカス』(15) 音楽もなかなかしゃれていた。 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/62122dbc9f0fcc4727a7a13e73b1fc4e
『誇り高き男』(56) 『誇り高き男』とはいいタイトルだ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/53847e98a6dd2677f5107fd48280df37 映画音楽のサントラ盤と本命盤その1 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/110a... 続きをみる
『シャレード』(63) ヒッチコック色を強く感じさせる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d7de7968bc08113769bc3f4fa008d80d
『アラバマ物語』(62) 弁護士アティカス・フィンチの物語
『ファンタスティック・ビースト ダンブルドアの秘密』(22) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f3be13290488d58ac5d22ce7a1ea36f9
『オーシャンズ11』(01) ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)率いる11人の犯罪スペシャリスト集団が、ラスベガス三大カジノの金庫室にある1億6000万ドル以上の現金を狙う。 (2005.1.16.) 地上波初放送ということで『オーシャンズ11』を再見。うーん、スティーブン・ソダーバーグはコ... 続きをみる
『羊たちの沈黙』(91) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f49c4503afd3fb205dcbc765634faab2
『コーダあいのうた』(21) 女性監督による2本の佳作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/26f5bd475228c178aab790f79b810599
『続・夕陽のガンマン 地獄の決斗』(66) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c3d6beec2bee86507c4f1146b3a57e8b
『夕陽のガンマン』(65) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a984e1222fd7fdab0ea67086cf846f07
『燃えよドラゴン』(73) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/748378f88653f7a0694b365e16ca92ba ブルース・リー50回目の命日 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0e235afe4fff53... 続きをみる
『遠い夜明け』(87)(1988.4.5.丸の内ピカデリー1) リチャード・アッテンボローの一貫性 1970年代、アパルトヘイト(人種隔離政策)下の南アフリカで、人種差別と闘った白人ジャーナリストのドナルド・ウッズ(ケビン・クライン)と黒人運動家スティーブ・ビコ(デンゼル・ワシントン)の信念と友情を... 続きをみる
『十戒』(56)(1976.11.6.丸の内ピカデリー) ヘブライの子でありながらエジプトの王子として育てられたモーゼ(チャールトン・ヘストン)。だがモーゼは反逆者として追放され、民衆と共にエジプトを脱出する…。 旧約聖書「出エジプト記」の物語を描いた歴史スペクタクル超大作。セシル・B・デミル監督が... 続きをみる
2024年の元日は、結構好きな映画が各局で放送される。 『乱』(85)(BS11) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9d0a0c37c38bf8d3929daa77454c3293 『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』(73)(BS松竹東急) https://blog.... 続きをみる
『ブルース・ブラザース』(80)(1983.5.22.) とてつもなく面白いという話を聞いていたので、期待大であったのだが、正直なところ、それほど面白くはなかった。自分としては、同じジョン・ランディス監督の『アニマル・ハウス』(78)の方が遥かに面白かった気がする。 確かに、ジョン・ベルーシの怪優ぶ... 続きをみる
『荒野の決闘』(46)
『ジャイアンツ』(56)(1974.2.3./10.日曜洋画劇場) テキサスを舞台に、東部の令嬢レズリー(エリザベス・テイラー)が、大牧場主ビック・ベネディクト(ロック・ハドソン)と恋に落ち結婚、価値観や習慣の違いを乗り越えていく姿を重厚に描く大河ドラマ。ジェームズ・ディーンが石油採掘に夢を抱く牧童... 続きをみる
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(18) 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』祭り https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/740a41dab2fd13c231d44a29fc528ab4
『ジュラシック・ワールド』(15) 夏休みは恐竜とトムの一騎討ち!? https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f3086e110eeda2a94ee6ec209af19544
『新・明日に向って撃て!』(79) 「三軒茶屋映画」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/11c9e660398ffdff9e61566d76c7ec8c
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