四季折々589 本沢梅園4
本沢梅園を横断する4段目の道を行く。 「梅白し昨日や鶴を盗まれし」(芭蕉1644年~1694年) にほんブログ村 にほんブログ村
本沢梅園を横断する4段目の道を行く。 「梅白し昨日や鶴を盗まれし」(芭蕉1644年~1694年) にほんブログ村 にほんブログ村
本沢梅園を横断する3段目の道を歩く。 「梅の花赤いは赤いは赤い花」(惟然?~1711年) にほんブログ村 にほんブログ村
本沢梅園の上から2段目の道を行く。 「冬ごもり春さり来れば鳴かざりし鳥も来鳴きぬ」(額田王) にほんブログ村 にほんブログ村
神奈川県相模原市緑区川尻財産区にある本沢梅園。3ヘクタールの斜面に約千本の梅の木が植えられている。3月15日はその梅祭り。梅園の中には4段に道が作られている。まずは1段目の通りからの眺めを見てみよう。 一番高い位置にある一段目の道。 あまり植えられていない、貴重な紅梅。 「朝まだきおきてぞ見つる梅の... 続きをみる
早春の草花。 水仙とクロッカス 「水仙や寒き都のここかしこ」(蕪村1716年~1783年) にほんブログ村 にほんブログ村
花壇に早春の花が咲いている。 クリスマスローズ。 福寿草。 パンジーとビオラ。 「菫ほど小さき人に生まれたし」(夏目漱石1867年~1916年) にほんブログ村 にほんブログ村
小山内裏公園へ行く。開園してから数年しか経っていないので、ここも梅の木が若い。 「人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける」(紀貫之?~945年) にほんブログ村 にほんブログ村
梅林の中を巡る。 難波。 「梅の花それとも見えずひさかたのあまぎる雪のなべて降れれば」(読人しらず古今集) 鄙(ひな)の都。 「梅咲り松は時雨に茶を立(たつ)ル比(ころ)」(杉風1647年~1732年) 養老と紅冬至。 「我が宿の梅の立ち枝や見えつらむ思ひの外に君が来ませる」(平兼盛?~990年) ... 続きをみる
相模原北公園の梅林の中を歩く。 大杯。 「くれないの梅散るなべに故郷につくしつみにし春し思ほゆ」(子規1867年~1902年) 青竜枝垂。 「梅にほふ日輪暈(かさ)の中にあり」(長谷川素逝1907年~1946年) 青錦。 「梅の花爰(ここ)を盗めとさす月か」(一茶1763年~1827年) 八重冬至。... 続きをみる
梅林の中は多種多様な梅の花が咲いている。名前も雅なり。 文殊。 「しら梅や誰がむかしより垣の外」(蕪村1716年~1783年) 緑額春日野。 「白梅の莟と花といりみだれ」(長谷川素逝1907年~1946年) 田子の浦。 「やまざとはまんざい遅し梅花」(芭蕉1644年~1694年) 手前が蝶の羽重、奥... 続きをみる
相模原北公園には四季折々いろいろな花が咲いている。今の時期は梅。 梅園。 「此梅に牛も初音と鳴きつべし」(芭蕉 1644年~1694年) 虎の尾。 「梅が香にのっと日の出る山路かな」(芭蕉1644年~1694年) 八重旭。 「梅散るや糸の光の日の匂ひ」(土芳1657年~1730年) 蓮久。 「梅の花... 続きをみる
JR横浜線の八王子みなみ野駅から徒歩15分の宇津貫緑地。開設してから日が浅いので新しく植えた梅の木も小さい。 紅梅の林になるのは5年後、あるいは10年後? 梅干つくりの元にならない紅梅はこのあたりでは珍しく、貴重だ。ちょっとぜいたくな梅林になりそう! 「紅梅や 百花繚乱 春の舞」 にほんブログ村 に... 続きをみる
JR横浜線の八王子みなみ野駅から徒歩15分の丘陵地帯にある栃谷戸公園。傾斜地に梅が満開。 周りの木々は芽吹いていないし、周りの草も枯野状態の中で梅だけが美しい。 「梅一輪一輪ほどの暖かさ」(嵐雪1654年~1707年) にほんブログ村 にほんブログ村
節分の高尾山シリーズの掉尾。ケーブルカーの出発点、清滝駅周辺。 清滝駅。 駅では天狗黒豆まんじゅうを販売中。新しいお土産品。 駅前には観光大使北島三郎の像。節分で豆を撒くので特別に設置したようだ。 高尾山に棲息するムササビの像。幻のムササビ、まだ見たことがない。 「ムササビや 冬はこもって いるのや... 続きをみる
登山鉄道で往復。 登山鉄道の到着駅から見た圏央道高尾山インター付近。 地図のとおりの景色のはず。南側からの景色。 地図のとおり。北側からの景色。 にほんブログ村 にほんブログ村
横浜の歴史を「碑もトーク(talk)」
自由が丘のこと、雑貨店、雑貨
歩いた歩いた
スペイン最古の街へ
【三重県四日市市】レンタサイクルが1日120円!四日市のみなとまち散策が味わい深い(2023.1.6)
【三重県木曽岬町】“三重じゃない三重”にある木曽を歩いてみた(2023.1.6)
ミコノスの世界一美しい路地を散策②
ミコノスの世界一美しい路地を散策①
【まち歩きの視点1】覚えておきたい「駅⇔繫華街⇔ランドマークの法則性」
【まち歩きの視点3】同じ名前を比べてみよう『城山公園』
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神戸2 日本で唯一の大工道具の博物館~竹中大工道具館
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【高さの秘密】長野で使う石油はどこからやってくる?【石油輸送列車】
「大阪の長野」を歩きました【大阪府・河内長野市長野町】
女坂を下る。雪が残っている。 斜面の雪は溶けない。 薬王院の入口。参道が始まる。霊気満山。東日本大震災の被災地復興祈願を継続している。今年は東日本大震災の文言が削られているから、東北以外のいろいろな被災地も対象にしたようだ。 夏は葉っぱで隠れている圏央道が見える。 有名な蛸杉。蛸のように根がたくさん... 続きをみる
高尾山の参道脇に権現茶屋がある。一休み。 外国人観光客も多い高尾山なので、看板にも英語や中国語がある。 甘酒にも英語の説明がついている。 黒胡麻入り甘酒と黒胡麻だんご。 ごちそうさま。 にほんブログ村 にほんブログ村
山門の周辺。 縁起物はいろいろあるが、天狗にちなんだものが並んでいるコーナー。 境内を抜け山門を出る。 参道には杉苗奉納者がずらり。 杉苗奉納者は高額者から左から右へ並んでいる。 三番目に八王子市観光大使を務めている北島三郎の名前がある。個人ではトップだ。あまり高くないから、一般の人でも奉納しやすく... 続きをみる
高尾山薬王院有喜寺は天平16年(744年)に聖武天皇の勅命により行基が開山したお寺だとか。境内はいろいろな神さまがいて楽しい。 御本社から御本堂を見たところ。 御本堂のところから八王子市を眼下に見下ろす。 手水鉢。 高尾山を護る天狗たち。 願いを叶える輪潜り。人気スポット。 薬王院大師堂。 黄金の龍... 続きをみる
御本堂の周囲。 豆まきの前に御本堂の中では護摩行。 御本堂の横に小さい社。 同じような小さい社。 ミツマタ(?)のつぼみ。 杉が天を突く。 杉を守る(?)お地蔵様。 「春の雪 夢か現か 影もなし」 にほんブログ村 にほんブログ村
飯縄大権現を護る天狗たち。 御本社に上る階段。 階段の両側のたくさんの天狗たち。狛犬も2匹鎮座している。 にほんブログ村 にほんブログ村
高尾山薬王院の御本社に上る。神仏習合の形を残している。豆まきの場所ではないので人もいない。 御本社に上る。 薬王院飯縄権現堂。享保14年(1727年)に建立。天狗が護っている。 飯縄大権現を祀る社。 いろいろな神様の社。六根清浄がいたるところにある。 にほんブログ村 にほんブログ村
2月3日節分に高尾山に登る。高尾山薬王院での豆まき。 薬王院の御本堂で豆まきが行われる。神仏習合でここには飯縄大権現も祀っているのでその幟がはためいている。 豆まきの開始。 お相撲さん。 郷土芸能の八王子車人形も豆をまく。 「豆まきも 天狗見守る 高尾山」 にほんブログ村 にほんブログ村
雑木林トレイルを抜けると里山に到着。野菜畑や田んぼ、炭焼き小屋を目にする。そして築池を巡る。 炭焼き小屋の前に積み上げられた薪。 冬野菜を栽培中。 水を張った田んぼ。少し凍っている。 築池。 築池越しに里山の田んぼが見える。 薄と長池見附橋。 「枯れ薄 抜けぬ根っこに 汗落ちる」 にほんブログ村 に... 続きをみる
長池公園のハイキングコース(?)雑木林トレイルをたどって、長池から里山エリアに抜ける。 これから『かんさつの道』を進む。 食べられるのかな? 木に上ったり、雑木林の中で遊びたい。東京では雑木林も絶滅危惧種なのだろう。 にほんブログ村 にほんブログ村
『夕日展望台』から長池まで歩く。 『夕日展望台』から中央園路に向かう。 切り株。年輪を見せてくれる。 公園を整備する人。ありがとう。 長池。凍っていない。東京は暖かい冬。 にほんブログ村 にほんブログ村
長池公園の南西端にある夕日展望台。 日時計(?)。 ちょっと休憩。 夕日展望台へ行く分岐点。 尾根幹線と小山長池トンネルが見える。 「モミの木が 森の命の 要なり」 にほんブログ村 にほんブログ村
八王子市別所にある長池公園。京王線南大沢駅から徒歩20分ほど。 大寒の長池公園を巡る。 夕日展望台へ。 「冬枯れの 林の中に 笹茂り」 にほんブログ村 にほんブログ村
大田切池周辺。 「水面から 春の兆しが 照り返す」 にほんブログ村 にほんブログ村
尾根道を北西にたどると『鮎のみち』にぶつかる。公園内の『鮎のみち』をたどる。 『鮎のみち』の説明板。 『鮎のみち』 『鮎のみち』 淺川、相模川、大栗川が近くに流れている。昔は清流だったのだろう。 にほんブログ村 にほんブログ村
尾根道に上る。 保護されている林、立ち入る禁止のサンクチュアリ。 芽吹いている。 春を待つ冬の木々。 日だまりで一休み。 にほんブログ村 にほんブログ村
小春日和の小山内裏公園を歩く。 花壇には花キャベツとパンジー。 雪吊り。 雪吊りにみかん。鳥に食べられていない。 雪吊りにお餅。少し食べられている。 クリスマスローズ。 にほんブログ村 にほんブログ村
相模原市緑区川尻にある城山湖。その城山湖を少し下った所に評議原がある。小松ハイキングコースの途中の少し開けた場所。昔、片倉城、津久井城、小松城の武将たちが落城について相談したところと言われている。晩秋の評議原。 「落ち武者が 落葉踏みしめ 落ちていく」 にほんブログ村 にほんブログ村
湖の周回道路を行く。 橋のあたりから沢になっている。水は見えない。杓子窪沢という案内板が設置されている。 杓子窪沢を過ぎるとトンネルがある。周回道路にあるトンネルの一つ。 虹の大橋。 虹の大橋周辺の景色。 にほんブログ村 にほんブログ村
小寒と大寒の間の小春日和の宮ケ瀬湖。神奈川県の清川村。 「水たたえ 芽吹く春待つ 宮ケ瀬湖」 にほんブログ村 にほんブログ村
JR横浜線の八王子みなみ野駅から徒歩15分、宇津貫公園で、1月12日にどんど焼きが行われた。 燃やす前の松飾りが集まったところを撮影。 どんど焼き 「小正月の火祭り行事。村内の一定の場所で正月飾りなどを燃やすもので、1月14日・15日の行事とするところが多い。」「正月の松飾りを焼くことから、松焼き・... 続きをみる
桜川が通る白滝公園。湧水池がある。そしてJR三島駅に戻る。 白滝公園の成り立ち。湧水と溶岩でできている。 湧水池と溶岩。今は湧水が減っているようだ。どうして? 白滝公園の前にある花壇と花の円柱。 JR三島駅前の傘のオブジェ。 三島竹あかり。夜になると明かりがつく。見られないのが残念。 JR三島駅から... 続きをみる
桜川沿いの文学碑の続き。 若山牧水。 司馬遼太郎。 十返舎一九。 松尾芭蕉。 正岡子規。 桜川。 にほんブログ村 にほんブログ村
三嶋大社を出て、桜川沿いに歩く。そこには三島を舞台にした小説や和歌、俳句などの碑が建っている。 三島水辺の文学碑。 桜川。昔はうなぎがたくさんいたとか。 太宰治。 小出正吾。 穂積忠。 井上靖。 きれいな水辺の散歩道。 にほんブログ村 にほんブログ村
「大社のよりどころ」で三嶋大社名物の福太郎餅を頂く。その前に食べ物以外の縁起物。 札束トランプ。札束を切る、金運がよくなる? 今年の干支の羊。 招き猫。 合格成就のだるま。 福太郎餅。草餅に更にあんこを巻いたもの。お茶とセットで200円。おいしい。 「餅食えば はや冬の日は 暮れかかり」 にほんブロ... 続きをみる
三嶋大社の境内にある売店、「大社のよりどころ」。 趣のある建物。 ジャムなど地元の名産品。 丹那牛乳から造られたバームクーヘン。丹那というとトンネルが有名。 漬物の数々。 「掌で 葛湯温め 細雪」 にほんブログ村 にほんブログ村
三嶋の片隅にある祓所神社。湧水から始まる桜川の水に囲まれている。 三嶋大社の入口。入った左手に祓所神社がある。 祓所神社の由緒書き。 桜川からの水が神社を囲んでいる。 にほんブログ村 にほんブログ村
三嶋大社の総門の前に神池が広がっている。 神池とその由緒書き。 神池にはうなぎが沢山いたと言われているが、今はどうかわからない。 神池を渡ったところに小さい祠。厳島神社。 厳島神社の由緒書き。 北条氏は元々平家だから厳島神社を崇敬していたのだろうか?うがちすぎかな? 神池の横に伸びる参道。 にほんブ... 続きをみる
三嶋大社の境内にはいろいろな神様も祭っている。三嶋大社の御祭神は大山ツミノ命と積羽八重事代主神の二柱。それを総称して三嶋大明神と称している。 舞殿。 舞殿の由緒書き。 見目神社。 若宮神社。 若宮神社の由緒書き。 その他いろいろな神様。 矢田部式部盛治の銅像。郷土の恩人? 矢田部式部盛治の由緒書き。... 続きをみる
伊豆半島の付け根にある三島。そこは湧水と三嶋大社で名高い町だ。お正月の準備をしている年末に訪れた。 三嶋大社は三嶋大明神と称せられ、富士火山帯の根元の神、伊豆の国魂の神、国土開発の神としての信仰されてきた。中世以降は武士の崇敬が篤く、特に源頼朝は三嶋大社の御例祭の夜に神助を得て旗揚げに成功したことか... 続きをみる
新宿門へ向かう帰り道に見かけた花。 ジュウガツザクラ。 コブクロザクラ。 「暖かい 花の散歩も 秋深し」 にほんブログ村 にほんブログ村
バラは種類も多く色とりどり。 「冬を待つ 異国のバラが 香り立つ」 にほんブログ村 にほんブログ村
プラタナスの並木にそってバラの花壇がある。秋バラの見ごろ。 「秋バラに 注ぐ日差しの 柔らかさ」 にほんブログ村 にほんブログ村
新宿御苑の東側にはプラタナスの並木が黄葉している。 「プラタナス 落葉踏む道 まるでパリ」 にほんブログ村 にほんブログ村
新宿御苑の東南にある玉藻池とその周辺。御苑のルーツは江戸時代に完成した内藤氏の江戸屋敷の中の玉川園だとか。 「風描く 波紋に揺れる 枯葉かな」 にほんブログ村 にほんブログ村
日本庭園の片隅にあるお茶室でお茶をいただく。それからイギリス風景式庭園を歩く。 楽羽亭の掛け軸。 お茶と和菓子。おいしゅうございました! 白いサザンカ。 カンツバキ。 フユザクラ。中央休憩所の向かい。春の桜の勢いはないけれど、秋に桜を見られるとは! ユリノキ。 「落葉し 木漏れ日通す 昼下がり」 に... 続きをみる
日本庭園の菊花壇展のフィナーレ。 マシュマロ頭のような豪華絢爛の菊。 楚々とした秋の寂しさを感じる菊。 にほんブログ村 にほんブログ村
日本庭園の池の周りに菊花壇が設けられている。 ピンクの小菊。 一文字菊。 「細波に ビル影揺れる 秋麗(あきうらら)」 にほんブログ村 にほんブログ村
菊花壇展は続く。 すばらしい菊の展示が続く。 「香り立つ 秋の終わりの 菊饗宴」 にほんブログ村 にほんブログ村
新宿御苑の菊花壇展は日本庭園で行われている。新宿御苑で栽培された菊の数々。 嵯峨菊。箒のような菊。 丁子菊。丸い帽子のよう。 伊勢菊。寝起きの頭。 白孔雀。 近くで見る白孔雀。 裾野の輝。 裾野の輝。一輪づつも美しい。 裾野の月。 「菊酒を 飲んで遊んだ あの頃に」 にほんブログ村 」 にほんブログ... 続きをみる
もう一ヶ月前になるが、新宿御苑で菊花壇展が11月1日から11月15日まで開催された。晴天にも恵まれ、菊や薔薇、ハナツバキなどを堪能した。 新宿御苑の新宿門。JR新宿駅南口から徒歩10分。 新宿門の菊の展示。 これだけでも十分(!?)。 菊花壇展の主会場の日本庭園。盆栽のように刈り込まれた青々した松。... 続きをみる
車窓を楽しみながら、久慈駅へ到着しました。 八戸線_久慈駅‐第2種駅名標 八戸線_久慈駅‐第4種駅名標・キハ40 乗車してきた気動車は、 約1時間休憩した後、442D八戸行になります。 この気動車に、何時まで乗車する事ができるのでしょうか?! 最近、気になる事が発表されましたね・・。 久慈駅は、「八... 続きをみる
城山を下って津久井湖畔に花の苑池がある。今は花は少ない。観光センターがあって、地元で生産された食品などが売られている。 城山の薄。 城山のエノキ。 城山のドウダンツツジ。 花の苑池。 花の苑池の山茶花。 花の苑池から見た北側の津久井湖。 花の苑池から見た西側の津久井湖。 観光センターは農産物直売所も... 続きをみる
展望広場を少し下ると御屋敷跡が広がっている。御屋敷は城主内藤氏の屋敷の跡。そこから西に向かい津久井湖が一望できる展望デッキへ。 展望広場から御屋敷跡へ。 御屋敷跡。 御屋敷の説明板。なるほど~。 紅葉しない照葉樹林の間を抜ける。 展望デッキとの分岐点にあるコイジの休憩所。 津久井湖。 展望デッキ到着... 続きをみる
冒険の森を過ぎて一気に眺望が開ける。展望広場に到着。南に広がる眺望の先には丹沢の山々が連なっている。その一隅の三増峠は武田信玄と北条勢が戦った古戦場。 イヌシデ。 展望広場。 丹沢の山々と三増峠。 三増峠と山の名前の説明板。わかるかな? にほんブログ村 にほんブログ村
尾根道を歩いて城山山頂に到着。城山山頂は375mで本城曲郭(くるわ)のあった所。 城山山頂、本城曲郭に到着。 もみじの絨毯。ふかふか。 津久井城の案内板。 これは津久井城主内藤氏の家臣だった、地元の根小屋村名主島崎得太郎律直が後世のために津久井城のいわれについて記した築井古城記碑。 築井古城記碑は読... 続きをみる
冒険の森の平坦な道から城山山頂を目指して山道を登る。最初の坂は城坂、次は車坂(男坂)。城坂を10分、車坂を10分歩くと尾根道に着く。 城坂の登り道。かなり急坂。 車坂との分岐点。横断する山道の道標。 車坂。あまり急坂ではない。 坂の途中に車坂の道標。 尾根道に出る。少し休憩できる。 昔の堀切の遺構。... 続きをみる
デッキ園路が終わり、城山の中腹の平坦な道に出る。道の両側は森になっている。冒険の森と名付けられている。 冒険の森。 谷側にはデッキ園路と紅葉と山々。 山側も紅葉。 休憩所。 道標。ここから山頂へ向かう。 にほんブログ村 にほんブログ村
デッキ園路で城山の中腹に向かう。昔の登山道とは違って誰でも楽に歩けるハイキングコースになっている。紅葉の真っ盛りのデッキ園路を行く。 至る所に古の城山を訪ねる道標が立っている。散歩が一層楽しくなる。 幾重にも曲折しているデッキ園路。 両側にはイロハモミジが紅葉真っ盛り。 黄葉の木々。 デッキ園路の終... 続きをみる
初冬の津久井湖城山公園へ行く。紅葉の真っ盛り。 ここ城山は津久井城跡。津久井城の由来について「津久井歴史散歩」から引用する。 鎌倉時代初期に三浦氏の一族津久井義行の長子為行(築井古城記は義胤)が築城したのが始まり、この城によって「津久井」の名称が起こったといわれている。相模国が三浦氏から後北条氏の手... 続きをみる
境内には菊以外の花もある。 花茄子。 珍しい植物(?)。 山茶花が咲き始めている。 「山茶花の はなびら散らす 木枯らしや」 句碑もいろいろ。そのうちのひとつ。 諷詠清交會という句会が開催された折の記念の俳句の一部。 弁天橋。 池の鯉。 にほんブログ村 にほんブログ村
寄進された菊の種類も数も多い。 太管。 間管。 一文字。 厚走。 細(針)管。 競技花。 かがり火。売り物。 にほんブログ村 にほんブログ村
まだいろいろな菊が展示されている。 色違いの菊の盆栽(?)。 三色花壇。 懸崖。 真っ赤な菊も珍しい。 にほんブログ村 にほんブログ村
近隣の街の菊愛好会からの寄進。 各地の菊愛好会の展示。 国分寺から。 八王子から。 立川から。 日野から。 昭島から。 青梅・羽村から。 府中から。 町田から。 五重塔。 「菊香る 高幡不動に 日が暮れる」 にほんブログ村 にほんブログ村
様々な賞を受けた菊。 見事! にほんブログ村 にほんブログ村
10月から11月にかけて高幡不動尊で菊まつりが開催された。コンテストの受賞作品も受賞していない作品もどれも見事。 山門に寄進された菊が飾られている。 ミッキーマウス(?)とアンパンマン(?)の菊人形。 日野市観光協会の菊。 日野市の方の寄進。 だるま作り・・・厚物。 だるま作り・・・管物。 ジャンボ... 続きをみる
八王子は養蚕や絹織物が盛んで、横浜が開港した時には各地の絹も八王子に集まり、それから横浜に送られた。その道は絹の道(ほぼ現在の国道16号線)と呼ばれた。今は養蚕も絹織物も廃れたが、伝統を残そうとしている向きもある。 伝統の八王子絹織物。 障害者の手作り品を販売するコーナー。 力作ぞろい。 朝採り卵。... 続きをみる
八王子城跡から車で15分ほどで道の駅八王子滝山に到着する。都内にある唯一の道の駅。八王子特産品もそろっている。 入口の看板。 入口には八王子の農家が丹精したお花のコーナー。 東京のブランド豚「TOKYO X」で作った豚まん。 朝採りの野菜。 つい買いすぎてしまう。 天狗サイダー。 地元のブルーベリー... 続きをみる
御主殿を下った城山川の滝の上流で北条方の武将や婦女子が自刃し身を投じたと伝えられている。 細々と滝が落ちている。 慰霊碑。400年以上経っているのに花が手向けられている。 観音菩薩が少し残っている。去年の夏に沢山あった石仏は大半盗まれてしまった。残っていたものも倒されていたが、今は石仏は元のように立... 続きをみる
城主北条氏照の居館だった御主殿跡に行く。曳橋を渡ったところにある。 御主殿跡から見た曳橋。 石垣。 復元された御主殿の門。 御主殿跡。 御主殿から見た本丸のある山の方向。 「もみじ愛で 宴興じた 日を想う」 にほんブログ村 にほんブログ村
城山から下って麓を城山川にそってを歩く。 城山川を渡ると、復元された古道が続く。 大手門があったところ。 説明板も置かれている。 古道はよく整備されている。 古道は森の黄葉に包まれている。 古道から見る森の黄葉。 「逝く秋に 青葉茂らす 広葉樹」 復元された曳橋。今は危険ということで通行禁止。近々建... 続きをみる
八王子城跡の入口から約40分ほどで山頂の本丸跡に着く。城山は元々は深沢山といい、標高460メートルの山。 眺望が一気に開け、眼下に八王子市街を、はるかかなたに新宿やスカイツリーも見えてくる。 八王子神社。 北条氏照が城の守護神とした八王子権現が祀られている。 八王子神社は、牛頭天王(ごずてんのう)と... 続きをみる
晩秋の八王子城跡に行く。 八王子城は、小田原に本拠をおいた後北条氏の、三代目氏康の三男、北条氏照(?~1590年)が築いた山城。天正年間(1573年ー1592年)に築城が開始され、天正12年から天正15年(1584年ー1587年)の間に、北条氏照が滝山城から拠点を移したとされる。豊臣秀吉の命で、天正... 続きをみる
大池を巡る。 観心橋と涵花亭。 睡蓮池と鶴翔閣。 サトイモの葉とかつらの木。 サトイモの葉と松の木。 にほんブログ村 にほんブログ村
箱庭・盆栽風の菊。 正面から箱庭を見たところ。 菊の盆栽。 「菊尽くし 意匠を凝らす 手慰み」 にほんブログ村 にほんブログ村
箱庭・盆栽風の菊の展示が続く。 秋の景色が箱庭の中に広がる。 にほんブログ村 にほんブログ村
正門に近い菊花展には秋の風景が箱庭で表現されたのもが多数展示されている。 楽しく、懐かしい風景。 にほんブログ村 にほんブログ村
大池を巡ってもう一つの正門付近の菊花展の会場に行く。 つわぶき。 山茶花。 キバナコスモス。 「冬至り キバナコスモス 力尽き」 菊の販売。 「一鉢の 菊の香りに 時忘れ」 菊の円柱。 にほんブログ村 にほんブログ村
大池の南側から北側へ向かう。 高浜虚子の句碑。 読めないので・・・ 句碑の横に読める説明板が設置されている。 十月桜。 「寂しげな 十月桜 冬近し」 菊花展の賑わい。 大池の向こうに鶴翔閣を望む。 「大池や 紅葉が染める 秋惜しむ」 観心橋。 にほんブログ村 にほんブログ村
福助づくりという一輪咲きの菊。 英語の花言葉。「上機嫌、元気」「あなたはすばらしい友達」 そんな言葉がぴったり。 にほんブログ村 にほんブログ村
南門から近い大池の南の菊花展の会場。 橙色の菊も珍しい(?)黄色より暖かい色なので寒くなる晩秋には惹きつけられる。 にほんブログ村 にほんブログ村
一般の素人でも栽培できそうな菊。でもたぶんこんなに見事に咲かせることはできないだろう。 様々な桃色の菊。 「ピンク菊 品種改良 粋に酔う」 にほんブログ村 にほんブログ村
菊花展の続き。 見事な懸崖。 地方の名前を冠した菊。 「江戸の町 ご当地菊が 競い合い」 にほんブログ村 にほんブログ村
菊花展をしている。 北斎巴錦。 「秋空に 歎声もれる 菊花展」 にほんブログ村 にほんブログ村
横浜の本牧にある三溪園へ行く。三溪園は明治・大正時代にかけて製糸・生糸貿易で財をなした原三溪が造り上げた5万3千坪の日本庭園。平成19年(2007年)には国指定名勝となる。 三溪園の南門の外側。日中友好の中国式の建物が建っている。 「秋高し 開港の夢 三溪園」 にほんブログ村 にほんブログ村
浅草寺の由来を絵で紹介している。 歴史あるお寺。 にほんブログ村 にほんブログ村
浅草寺の境内や周囲の通り。 昔ながら井戸が本殿の横に残っている。 「岩を打つ 万古の水も はや霜降」 境内の一角にある菊の展示場。 仲見世通り。 「熱々の 人形焼きを 懐に」 伝法院通り。 「伝法院 夜寒の道を 吉原へ」 にほんブログ村 にほんブログ村
本殿にも参詣の人が絶えない。 「菊の花 真綿に包む 過保護ぶり」 「浅草寺 上弦の月 さえわたる」 にほんブログ村 にほんブログ村
境内にはいろいろな寄進物がある。その中のいくつか。 「一言不動尊」。 一つ祈願すると叶うとか。享保10年(1725年)建立。 「宝篋印塔」。宝暦11年(1761年)建立。 「阿弥陀如来」。 1618年に広島藩の藩祖浅野長晟によって神橋として寄進された石橋。 神橋のかかる滝のような流れ。 にほんブログ... 続きをみる
浅草寺の中にはいろいろな記念碑が建てられている。 瓜生岩子の像。 幕末から明治にかけて貧民孤児救済に尽くした女性。 瓜生岩子の業績を記したもの。 朝倉文夫作「慈雲の泉」。 三匠句碑。宗因、芭蕉、其角の俳句。 三匠の俳句が記されている。 子規の俳句。 「観音で雨に逢ひけり花盛」。 力石。 力比べをした... 続きをみる
春日山林泉寺を知ったのは、 2010年「えちご・くびき野100キロマラソン大会」に出走するマラソン仲間からの口コミ。 歴史好き!取分け「上杉謙信」は以前から興味があった。是非とも行ってみたい地。 2013年夏以来、4度目の再訪になりました。 受付を済ませ、惣門を左手に見つつ現れてくる山門。 山号「春... 続きをみる
浅草寺の五重塔。その周りの菊など。 「浅草寺 変わらぬ菊に 秋を知る」 にほんブログ村 にほんブログ村
神無月の浅草寺に行く。 雷門。 宝蔵門。 菊を展示している。 にほんブログ村 にほんブログ村
「おおやま広場」をくだり、「森のかけはし」に向かう。 分かれ道。 シャクナゲ園を下る。 シャクナゲ園。 若木ばかり。5年ぐらい先が楽しみ。 「森のかけはし」が見えてくる。 にほんブログ村 にほんブログ村
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明洞ショッピング THE PLAIN と nyunyuHOUSE
絶不調スタートでも満喫したソウル5Days
ソウルでアコギでロケンロー! 3日目 最後にちょっとパニクっちゃったぜwww
どこ行ってもBTSだけどやっぱりジミン推し♪
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.6 やっぱ打ち上げまででライブだよね(笑)
今回は当たり!明洞地下ショッピングセンター
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.5 さー!いよいよ終盤戦!!
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.4 今日は長いぜ〜w
韓国の食堂で「ペッパン」って知ってる?韓国版 日替わり定食!テーブルの上に 沢山の小鉢が並び 価格も めっちゃ良心的。おかわりも無料で出来ちゃう?
2026年5月MIMILINE 明洞
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.3 真っ昼間っからのパンクロックショー!!
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.2 ギターピックアップしてVICTIMに向かいまーす!
【文来洞】ソウルで最近話題のアートな街散策♪
ソウルでアコギでロケンロー! 2日目 vol.1 昼飯は参鶏湯で^^
ソウルでアコギでロケンロー! 1日目 vol.4 仲間たちと合流して宅飲みです^^