私事です、プライベートではありません
私事ですが漸く体調が明らかに安定に向かっている兆しが見えてきました: 昨11日は我が家を9時に出発して渋谷区西原の吉田健太郎先生のクリニックに、プラセンタ(Placenta =胎盤)エキスの注射を受けに行って参りました。吉田先生は97年に開業されて、プラセンタを使う様々な病気の治療を手がけておられま... 続きをみる
私事ですが漸く体調が明らかに安定に向かっている兆しが見えてきました: 昨11日は我が家を9時に出発して渋谷区西原の吉田健太郎先生のクリニックに、プラセンタ(Placenta =胎盤)エキスの注射を受けに行って参りました。吉田先生は97年に開業されて、プラセンタを使う様々な病気の治療を手がけておられま... 続きをみる
中国論: 昨日の「素人が中国経済を論ずれば」について、畏メル友・尾形氏から以下のような意見が寄せられ下記のように意見交換の場となったのでご紹介しよう。 >尾形氏の意見の引用開始 ご指摘の<共産党はおいそれとは破たんさせないだろう>ですが、野村証券のストラテジスト?も、「中国の企業は国有であり、共産党... 続きをみる
素人が中国経済を論じれば: 私は中国政府と共産党はおいそれとは破綻させないだろうと思っている。 それは今回の株式相場の低迷を見ても明らかで、直ちに政府が介入して主要銘柄の売買を禁じて相場を維持したではないか。一国二制度等が罷り通る国であればこの程度の一国一制度的な行動を起こすのは当たり前だと思う。中... 続きをみる
議論のピントが呆けている新国立競技場建設問題: 先程もTBSだったかで何処だったかのエコノミストが(聞き間違いでなければ)中国は北京オリンピックの鳥の巣競技場に7,000億円を投じたと言っていた。金額は幾らでも良いが、それは明らかに世界第二の経済大国としての古き悪しき思想の発露で「国威の発揚」のため... 続きをみる
中国と共産党の組織を教える本: 目下、週刊新潮の広告で見た元中国大使・宮本雄二氏の「習近平の中国」(新潮新書)を4分の1ほど読んで大変勉強になっております。私は正直に申し上げて中国共産党についての知識など皆無でしたので、「大使としての経験とその分析からは学ぶところ大だ」等と言えば失礼に当たるかと思う... 続きをみる
決勝戦で負けてしまっては何も得たものはなかった: これは昨日女子サッカー日本代表がカナダのW杯から帰国して成田空港の近くのホテルでの記者会見で主将の宮間あやが「W杯を決勝戦まで戦って何か得たものがあったか」という、私には愚問としか思えない質問に答えたものである。私は感動した。記憶には「優勝杯を持って... 続きをみる
香川真司は何故ドルトムントだと輝くのか: W杯女子で我が代表が残念にも決勝戦で敗れ、もうこれで当分の間サッカーの外国との試合を見ることもないかと思っていた矢先に、気が付けば香川君が復帰せねばならなかったドイツのドルトムントが海外遠征中で、昨夜川崎でフロンターレとの親善試合に臨んでいた。そうとは知らず... 続きをみる
果たせるかな韓国は「日本は強制労働を認めた」と言いだしている: 私は長年にわたって英語で話す時は「頭の中を空にしてギアを日本語から英語だけ切り替え、また戻す時にはその反対の動作を」と主張してきた。そして、英語の時には自らの身を守らねばと思えば、多少の論争を怖れずに自己主張をしたものだった。しかし、そ... 続きをみる
敗者を鞭打つようなことを言いたくなかったので: 昨日の観戦記には書かなかった本音で言います。ご一読を。 先ずは佐々木監督の澤の起用法の誤算。昨日のアメリカの眦を決しての攻め方を予測していなかったのかと。どうしても澤を使って勝ちに行くとまで考えていなかったので、途中から形勢次第出だせば何とかなると思っ... 続きをみる
折口信夫先生の「女帝考」や「大嘗祭の本義」等の 重要著作が収められたもの。 一般書で見られるのはありがたい。 しかし 文章が冗漫であり 自己満足な文体である。 解説だけで十分という感じである。 まだ 私も人類学等の研究を始めたばかりであるが 先生説の要点を以下に提示したい。 日本の皇室及び神道は独特... 続きをみる
持てる力を出し切ったが残念ながら準優勝に終わった: 以下はモーツアルトをBGMに流して精神を落ち着かせて書いたもの。あそこまで行って負けた彼女たちの心中を察すると、心穏やかではいられないもので。 私は躊躇うことなく女子代表23名と佐々木監督と彼を支えたコーチ等を含めた裏方の人たち(「スタッフ」という... 続きをみる
高梨7回1安打の快投!増居プロ初登板で緊張の初ホールド
リズム良く山野3連勝!リズムを崩す岩田の貢献
貯金のあるうちに焦らず愚手を打たないように…静かな敗戦
奥川で今季初のカード負け越しも雨がリリーフ陣を救う
惑わす臨機応変の継投と選手起用で接戦の勝利!廣澤2勝目
勢いを柳の肩透かしでかわされ今季初敗戦
”三本目の矢”奥川7回1失点、代走赤羽の盗塁からサヨナラへの流れを作る
報道で注目の小関裕太さん、父は青森出身 県民目線で驚いた“ルーツ”とは
背中を押された赤羽&廣澤!任された仕事を淡々と小川1勝
看板BOYの制服 ――裏話ノート
高梨粘投で6回1失点!つないだチャンスから5得点で開幕3連勝
責任はベンチに…覚悟に応えた鈴木叶勝ち越しタイムリー!山野先制打&7回2失点
応えた伊藤の逆転弾!ジョーカー大西の強みを活かした継投で勝利
”燕心全開”のカギを握るスワローズ開幕一軍メンバー
廣澤優投手支配下登録へ 2026年スワローズ開幕一軍予想
なんとなくいい感じになっているけど、なかなかお付き合い にまでは発展しない男性に、勇気を出して自分から 「正式に付き合ってほしい」と告白したら、 「今は仕事をがんばりたいから、彼女をつくる ときじゃない」という返事 ハッキリと断られたわけじゃないし、一体どうしたら いいのかわからない… なんて状況に... 続きをみる
2015年6月の新宿区の人口: ここ百人町の文化通りには数件のハラルフードを商う異邦人の店が益々繁盛する気配がある。その為かどうかは私の知り得るところではないが、この通りを一部では「イスラム通り」と皮肉を込めて呼ぶようになったという噂を聞いた。私には彼等イスラム教徒がその通りを闊歩し、更に道路に幾つ... 続きをみる
イコモスの世界遺産登録の審査延期: 今朝は起き抜けにイコモスの審議延期と維新の松野が自党提出案の審議を短くすれば云々と脅迫めいた言辞を弄していたのを聞かされて、極めて不快な朝となりました。イコモスの件は私の感覚では驚きでも何でもありません。毎度お馴染みの韓国ならではの手法ですから。 週刊AWACSも... 続きをみる
東京の都心に出て電気自動車(EV?)を初めて見た: 今日も先月の28日と同様に新宿という都会のようで田舎のような町を離れて都心に出た。先週は今年になって初めてで、これ即ち6ヶ月振りだったので、見るもの聞くもの全てに新鮮さを感じていた。とは言うが、テレビのニュースの画面で連日見慣れていたせいか、若者ど... 続きをみる
基本的に 日本人はだまされ易い ナイーブな国民である。 歴史を遡れば ローマ帝国に滅ぼされた カルタゴやユダヤのようなイメージに類似してきている。 あるいは 日清・日露・大東亜戦争すべてに共通する 外国にいい様に利用されるビゴーの漫画の如しである。 今般 日本政府が法整備を急ぐのも アメリカか背後の... 続きをみる
東アジアの友好のために 入門編として分かり易く 有意義なる好著。 著者は 在日2世であられ 朝鮮の人々の心情描写は説得力がある。 ただ 小説家の方で 左派よりな言説(愛国心と近代ナショナリズムの混同)もみられるので その点は差し引かねばならない。 しかし やはり 日本の日清・日露戦争や 韓国併合や朝... 続きをみる
異文化の衝突となった日本対アメリカの決勝戦: 私はこの決勝戦は「組織」対「個人の力」となる珍しい対決だと思っている。即ち、日米間の文化の違いが真っ向からぶつかり合うサッカーになるということだ。私は既にアメリカがドイツをねじ伏せた力対力の対決だった準決勝戦を見て置いたので、アメリカに長年慣れ親しんでき... 続きをみる
先日 BBTさん(フジテレビ系)で 夜中に見たことがある「しくじり先生」を見ました。 ほりえもんさんらが出ていて たいへんためになり 感動しました。 そして ついに NHKさんEテレの「ようこそ先輩」を凌駕したことを 豁然として大悟しました。 おわり 高橋(転落人生)
ぼくは昔から占いを好くし 人事采配や戦略に利用してきました。 基本は 宿曜占術と五島勉氏のユダヤ占術です。 よって 12星座の大まかな占術は 等閑にふしていました。 しかし 本屋で見つけたこの本は すごく当たっていました。 不思議な洞察と 芸術的センスは秀逸で 感動しました。 おわり 高橋記(天文学... 続きをみる
よく、男性は「彼女や妻に対して、愛してるなんて恥ずかしくていえない」 っていいますよね ほかにも、人前で手をつなぐのも恥ずかしいとも ですが、それってウソかもしれません というのも、ワタベウェディングが調査したところ 約7割のひとが“人前でも手をつなげる”ということが あきらかになったんです つまり... 続きをみる
矢張り宮間の技術水準は高い: 昨日は「勝って良かった」論のみの終わったので、ここではテレビで見た限りの女子代表の技術面を褒めておく。 先ずは宮間である。あの一点目になった左サイドでの、誰からのリードを付けたパスだったかは覚えていないが、ドリブルでゴールラインに向かっていながらチャンと一度頭を中に向け... 続きをみる
「アベノミクスよりすごい日本再生論」の中の英語教育改革論: President誌の2015.7.13号に掲題のナガセ社長・永瀬昭幸氏のスペシャル・インタビューが掲載されている。その内容も兎も角、私には2ページ目(128ページ)にある”英語力は世界でも劣等生!●全169ヶ国”という二つの表に大いなる関... 続きをみる
先程掲載した「女子W杯準々決勝戦観戦記」は誤りだったので、加筆の上お詫びして改題します。 勝って良かった、本当に良かった: 試合終了後のインタビューで宮間も阪口もこう答えていたのが印象的だった。考えてみれば4年前のW杯の予選リーグ勝ち抜き以降、未だ一度も負けていないのだから大したものであると同時に、... 続きをみる
勝って良かった、本当に良かった: 試合終了後のインタビューで宮間も阪口もこう答えていたのが印象的だった。考えてみれば4年前のW杯の予選リーグ勝ち抜き以降、未だ一度も負けていないのだから大したものであると同時に、彼女たちは凄いことをやってのけていると賞賛したい。男子が不甲斐ないので、彼女たちには期待す... 続きをみる
普通のことを言ったまででしょうが: 昨日フジテレビに出ていた久保田るり子元ソウル特派員が当たり前のようで興味深いことを言っていました。それは「慰安婦のデモであれ、歴史認識のでもあれ、挺対協(でしたか?)のデモであれ、韓国では何時も同じ顔の人たちが同じプラカードを持って集まっている」と指摘したことです... 続きをみる
カタカナ語をお使いになるのは自由だし、当方に妨げる理由もないが: 一昨日の「国語を乱す妙なカタカナ語を広めたのは誰だ」は長過ぎた憾みが残ったし最後までお読み居丈なかった過渡期ぐる。また、アクセスも少なかったので、ここに敢えて例を採り上げたところから先を再録するので、是非ご一読賜りたいと思う。異議がお... 続きをみる
「大好きな彼と、一生一緒にいたい」というのが女子全員の共通する願い そして、なるべくケンカもしたくないし 仲良く暮らしていきたいですよね ところが、好きだからこそ彼のイロイロなことが気になり 口出しして空回りすることが多々あります 重くなって、うっとうしいと思われて、それが原因でお互いに 疲れ果てて... 続きをみる
私はテレビのキー局とそこに出演させられている芸人どもだけではなく国会議員の責任も重大だと思う: 私はこれまでに繰り返して「我が国の英語教育では読み・書き・聞く・話すをバラバラに教えているのみならず単語を重視し、各段階の試験でそのバラバラに教えたことの効果がどれほど挙がっていたかを試す狙いの問題を出す... 続きをみる
やはり 最近の日本人は稚拙で 矮小になってしまったのだ。 端的にいえば まじめすぎて面白みに欠けるのだ。 しかし 現状を嘆いていても仕方がない。 福田先生は 器を大きくする術を伝授された。 鍛錬であり(武術や禅) ゆっくり進むことであるという。 さらに 器量十傑を挙げておられた。 やはり 昔の日本人... 続きをみる
本来の伝統右翼(観念右翼)である葦津珍彦(神主)氏は 大東亜戦争や軍国日本を賞賛しない。 まして 教育勅語や軍人勅諭の復活で 良い日本は作れない。 前近代を志向し 西郷隆盛の志を継承し 武士の復活を企図する流れこそが 本当の日本の右翼である。 楯の会ではなく神風連 軍隊でなく弓馬の道に固執するのが右... 続きをみる
富山市の呉羽の店や 旧大和跡地のとやまキラリなどを設計した建築家の隈さんの本でした。 ぼくの見立てでは 自然素材派、脱近代派という感じです。 この本は 東日本大震災以降の建築の有り様に 小さい建築を提案しておられました。 以前「自然な建築」を読んで感銘を受けていました(和紙の家、竹の家等)。 今回も... 続きをみる
本15日より入院してカテーテルによる処置を受けるので、最短でも18日まで休みます。何卒宜しくご理解のほどお願いいたします。 敬具 真一文字
男の浮気がバレるのは、「女の勘」の成せる業だとはよく言われますが それは本当に単なる「勘」なのでしょうか? 突き詰めていくと、そこにはやはり、「勘」が働く 「原因」があるのではないか 【お酒弱いハズなのに、なんで酔っ払ってないの!?】 「同棲中の彼氏が浮気してました 友達の家で宅飲みするとか言って外... 続きをみる
「アメリカの紙パの業界再編成の凄まじさを考えると」の訂正版: 先程は「参考資料」の記述が洩れていましたので、末尾に追加します。 洋紙メーカーは何処に行ったのかと言わざるを得ない気がする印刷媒体の衰退が最大の原因でしょう。 前回はWeyerhaeuser(Weyco)のみの衰退振りをお知らせしていまし... 続きをみる
アメリカの紙パの業界再編成の凄まじさを考えると: 洋紙メーカーは何処に行ったのかと言わざるを得ない気がする印刷媒体の衰退が最大の原因でしょう。 前回はWeyerhaeuser(Weyco)のみの衰退振りをお知らせしていましたが、アメリカの紙パの業界再編成(Consolidation)の勢いと言うべき... 続きをみる
W杯予選リーグ突破は結構だったが: 13日は居合わせた高校・大学と(アメリカン)フットボール経験者の愚息#2と対カメルーンのサッカーを観ていた。愚息どもはフットボール出身者であっても、サッカーを観る目は当方よりも遺憾ながら優れている。2点取れた後の彼の観測というか意見は「前半に何とかもう1点取ってお... 続きをみる
現代の行き詰まりに関して 深い示唆を得た。 現代に比して 平家物語の時代、平清盛の時代も 悲惨と混沌を極めていた。 が 昔の日本人の方が 潔いある種の諦観と達観があったようだ。 よって 後白河法皇から民百姓までが 歌や踊りに興じていたのだ。 現代が末法の世であり 戦国時代に突入していることは事実であ... 続きをみる
4点取って勝ったから良いものじゃない: 私には亀田兄弟のボクシングの試合を思わせられた昨夜の対イラクのサッカーだった。以下はその回顧だ。偽らざる感想では10点取れても良いほどイラクは弱かった。 テレ朝のアナウンサーが「アジアカップのベスト4のイラク」を連呼した昨11日の男子サッカー・キリンカップ戦は... 続きをみる
先般の後藤さんたちの中東事件について 改めて考察すると やはり外務省が中東危険地域への渡航を禁じていた事実を指摘せねばなるまい。 すなわち 今般の集団的自衛権という概念によって 右傾化しつつある日本を 間接的に惹起したのは まぎれもなくあのIS事件であったのだ。 つまり 後藤さんのお上への不従順は ... 続きをみる
近代という思想と構造が 人間をだめにしたという ぼくの説と規を一にするものであった。 それはあたかも ぼくらアラフォー世代が 80年代への郷愁に耽るさまに似ていた。 江戸末期と明治初めの 日本の風土と日本人は 明るく大らかだったのである。 おわり 高橋(コラムニスト)
女子サッカーW杯の第一戦を見て思う: 「だから、あれほど言ったじゃないか」とあらためて言いたい。相手を甘く見ていたのではあるまいな。 スイスに勝ったから良いというものじゃない情けない試合運びだった。佐々木監督の選手起用も疑問だらけだった。結局はこれまでに当方が指摘してきた欠陥が全部悲しいまでに出てし... 続きをみる
石原君は旧制湘南中学の1~3年間は同じ蹴球部員でした。その思い出を: (1)気配りの石原君: 私が1972年6月まで17年間お世話になった会社(アメリカの会社に転身前のこと、念のため)に10期後で入社してきた湘南高校から学習院大卒の新入社員が挨拶に来て「石原さんが宜しく仰っていました」と言うので、「... 続きをみる
中学3年に英語の全国テストを: 私が既に展開したこの件に対する批判について外国語教育にも詳しい国文学者のKS氏から支持する旨のご意見を賜ったので、敢えて紹介しする次第だ。冒頭の「文科省の英語政策については、もはや何を言っても仕方ないという感じがします。」との件が結論ではないだろうか。仏文学者のTK博... 続きをみる
にほんブログ村 さて男は、どんな女をいい女と思うのでしょうか 男が言ういい女の条件と、女が言ういい女の条件は 少し違うんですね 【色っぽい】 異性が引き付け合うのはやはり性 色気を感じるというのは、異性間で 1番大切な要素です 女の色気をふりまきましょう 顔やスタイルを変えるのは難しいですが 女の印... 続きをみる
全てが彼等の体格と骨格と文化に基づいて設計・設定されている世界: 7日のTBSの張本勲の「喝」の時間に出てきた世界ランク上位の元プロテニスプレーヤーだった沢松奈生子が錦織圭が「心・技・体の中で心が整えば世界四大大会の制覇も可能だ」と指摘したのを興味深く聞いていた。22年以上も彼等の世界と組織の中で過... 続きをみる
前回の女子サッカー日本代表の強さを探れば: 「直向きさ」と「やってやろう」という気持ちの強さにあったとみた。それは5日夜にNHKのBSで見た準々決勝(the quarterfinal game かな)で二連覇中のドイツに勝った試合にあった。今となってはあの頃の女子たちがどういうサッカーをやっていたの... 続きをみる
「直向きさ」と「やってやろう」という気持ちの強さを見た: 5日夜はNHKのBSで放映した準々決勝(the quarterfinal game かな)で二連覇中のドイツに勝った試合で見えてきた。今となってはあの頃の女子たちがどういうサッカーをやっていたのかという記憶が薄れてきたので良い勉強になったのだ... 続きをみる
日本大好き 様 誠に有難う御座いました。今朝も何とか一つエントリ致しましたが、未だ未だ本調子にはほど遠い状態です。 これからも自重し、慎重に回復に努力する所存です。 今後とも宜しくお願い申し上げます。 真一文字
またやってくれたかと言いたい: 掲題の全国テストは文部科学省の「英語力」の底上げを図る企画だそうである、「読む・聞く・書く・話す」力のテストを中学3年生を対象に実施すると発表されたと報じられていた。いきなり結論的な批判から入れば、「現在の科学としての英語教育と、教えることを長年ご担当の教員の質という... 続きをみる
恋人のことを愛しく思うあまり、嫉妬深くなってしまう男性は意外と多いもの いつどこにいても、仕事中だろうとメールで「今どこ?」「誰といるの?」 としつこくチェックしてくる彼に悩んでいるという方もいるかもしれません 【頼もしい彼が女々しい彼に異変する理由】 食事代をおごる、重いものは率先して持つなど、男... 続きをみる
こんにちは、ざえかにうむです。 今日は、たまに食べるご飯の話し。 ただ、質素なご飯なので”質素飯”という言葉はあるのかなと思い 質素飯で検索してみたら結構ありますね。 ”質素飯”でググると約1750件ほどヒットします。 読者諸兄諸姉の皆様も何か簡単な質素飯を持っているのではないでしょうか。 では、簡... 続きをみる
彼女らは本当に弱くなったのか: 昨日「女子代表のサッカーは何となく年々弱くなっていったかの感がある」と題して、対ニュージーランド代表との試合の感想を述べた。私は「弱くなった」か「強くなった」かは相対的なことでもあり、何を基準として、何を対象にするかが明らかでないと「弱くなった」と決めつけるのはフェア... 続きをみる
【認めてほしい、わかってほしい】 会話のなかで自分の考えなどを口に出した場合、それを受け入れてもらえる ことは意外に少ないのが現実 多くの場合、「でもさ」「そういうけど」など相手の意見、価値観、評価などが 返ってくるからです けれど人は、意見、考え、感情、価値観、評価を加えずに「そうなんだね」と 受... 続きをみる
何となく年々弱くなっていったかの感がある: 昨24日夜には女子のサッカー代表がニュージーランド(NZ)代表と親善試合があったとは知らずに8チャンネルを観ていた。そう言えば、マスコミが何日振りだかで澤穂希が代表に復帰したと騒いでいたなと思い出さされた。 私は佐々木監督ともあろうお方があのまま澤を外して... 続きをみる
先程同じ内容のものをエントリしましたが、以下は加筆訂正版です。 我々が英語の学習に注いだエネルギーの効果は: 思い起こせば、1年前の5月24日には国際法のTY先生と懇談の機会があった。私は「高齢化とともに先生のような優れた学者と親しく語り合う機会が減るのは止むを得ないが、そのために頭脳の回転というか... 続きをみる
我々が英語の学習に注いだエネルギーの効果は: 思い起こせば、1年前の5月24日には国際法のTY先生と懇談の機会があった。私は「高齢化とともに先生のような優れた学者と親しく語り合う機会が減るのは止むを得ないが、そのために頭脳の回転というか働きが遅くなる一方で、物思う力が落ちる一方だ」と思っている。あの... 続きをみる
習近平が二階訪中団に: 本24日は谷底に落ちた体調を何とか立て直そうと、朝からあれやこれやと手を打っている間に終わってしまった。その間にニュースを見ていると習近平が訪中団を相手の歓迎の辞なのだろうが、その中で「安倍総理が出すものと見込まれている七十年談話を牽制することを言った」と嬉しそうに?報じてい... 続きをみる
2020年オリンピック開催を前に不手際が多過ぎないか: 下村文科相が舛添都知事に500億円の協力を依頼したと報じられたと同時に、鳴り物入りの設計だった競技場の開閉可能な屋根は2020年のオリンピック終了後に設置されることも伝えられた。しかも、建設工事そのものが前年に開催されるラグビーのW杯開催に間に... 続きをみる
こんいちは、ざえかにうむです。 今朝、フォアグラのニュースの話しを書いてから ずっとモヤモヤしていた。 よく見たら、前回の投稿で張ったリンクは 根底に肉食文化の弊害とベジタリアンへのいざないの 精神が流れているようだ。 必ずしも、今回のフォアグラの件とは主張が一致しないと思う。 フォアグラとは、強制... 続きをみる
この世には不条理なことが多い: 私は我が国(官も民も挙って)は諸外国、特に北アジアの諸国、を怖れることなく、言うべきことは言っておく姿勢を採って欲しいと思っております。 先日来、畏メル友の尾形氏や佐藤氏と40数年前に原発誘致合戦や3.11後の処理済み核燃料や除染後の廃棄物処理場設置を拒否する地方自治... 続きをみる
こんにちは、ざえかにうむです。 だいぶ夏らしくなってきましたね。 昨日は外にいたのですがだいぶ汗かきました。 いい季節です。 さて、今日朝テレビのニュースでフォアグラの話しがでてました。 よく見ていたわけではないので間違ってたらごめんなさい。 どうも、世界3大珍味のフォアグラが動物保護の観点から バ... 続きをみる
【感情的にならない】 会うたびに、同伴している女性がいつも違う知人男性がいます 面白いトークでその場をなごませるのがとても上手な人なので モテるのも納得でした しかしある日、突然結婚を発表。どうやってあの彼を振り向かせたの?と 奥さんにストレートに聞いてみたところ 「愛してるから。なんだかんだあって... 続きをみる
今年のプロ野球に思う: 高齢化は恐ろしいもので、年々プロ野球に対する興味と関心が薄れ、折角テレビ中継してくれても滅多に試合終了まで見ている根気がなくなってきた。だが、今年のパシフィックとセントラルの両リーグの試合を見ていて気が付いたことがあった。それは両リーグで優勝候補と評判が高かったティームほど成... 続きをみる
小唄・浪花節・藤本二三吉(木遣り崩し)の他にも好みがある: 何を隠そう私は小学校の頃から落語(と講談社の「少年講談」)に入れ込み、前者は兎も角後者は全巻読んだはずです。落語は多くの落語全集を買って貰って暗記するまで読み込み、当時のこれというもの(現在では古典になるのでしょうか)を外題を聞いただけで落... 続きをみる
小唄・浪花節・藤本二三吉(木遣り崩し): 「頂門の一針」の3654号の主宰者・渡部亮次郎氏がご自身のコラム「ラジオ歌謡の頃」で、 「投稿して下さる常連の前田正晶さんは大変なジャズファンでもあり、クラシカル音楽ファンでもあるが、日本の演歌だけは願い下げだと言う。ところが私はジャズだけは願い下げ。クラシ... 続きをみる
漸く3ヶ月が過ぎた: 昨11日であの心不全の大病から退院出来て3ヶ月が過ぎていた。この間に少しは回復したので「遙か遠くに来たものだ」という気がする一方で「何だ、未だ3ヶ月か」とも思う。この間に「今年の9月でパスポートの期限が切れるが、取り直して海外に行けるまで回復するのだろうか」であるとか「シルバー... 続きをみる
頂門の一針の読者のご要望に応えて感想を: 多少時期的には遅れましたが、「頂門の一針」の読者の一人から下記のようなお尋ねがあったので、何とか答えてみました。やや冗長ですがご一読を。 <立派に通じ米国人に感動を与えたと思いますが、英語学の泰斗、大兄の評価をお聞かせ頂ければ幸いです。> は大いに光栄に存じ... 続きをみる
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旧前田公爵邸へ
西洋絵画400年の歴史を体感!京都市京セラ美術館「東京富士美術館コレクション展」レポート
悪口は本当に良くない
ⓃⒺⓌ🐾「とにかく中央線は人身事故が多かった😔」