沖縄リカバリートーク (9)
(前の記事からの続き) ○ 書くという作業 心子が夭折して しばらく経って、 僕は彼女との物語を 綴り始めました。 心子の足跡を残したい, ボーダーというものを知ってほしい という思いからでした。 結果として 書くという作業は、 混迷した気持ちを整理してくれるのに 大変役立ちました。 僕の場合は、 ... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 書くという作業 心子が夭折して しばらく経って、 僕は彼女との物語を 綴り始めました。 心子の足跡を残したい, ボーダーというものを知ってほしい という思いからでした。 結果として 書くという作業は、 混迷した気持ちを整理してくれるのに 大変役立ちました。 僕の場合は、 ... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 自死 心子は ホテルの最上階から 飛び下りました。 その前日、 心子はバイト先の支店長に、 仕事を辞めたいという 電話をしていました。 支店長は長時間 叱咤激励したそうです。 或いはそれが 自死の直接の引き金になったかもしれません。 しかしながら、 心子の最期を、 単に悲... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 子供の人格の出没 この頃から 心子はしばしば、 子供や赤ん坊の時の人格に 戻るようになっていました。 診察室でも子供に戻り、 主治医を父親と思い込んで、 茫然として診察室から出てきました。 心子は紙の裏に 父親への手紙を書きました。 完全に子供の字になっています。 「お父... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 分裂 病院の待合室で、 心子の受診を待っていたとき、 診察室から 絶叫が聞こえてきました。 「誓いを破ったんです ……! お父さんとの誓いを ……!!」 心子は ペンで喉を刺そうとしていました。 そして 失神しました。 夜まで病院にいたあと、 何とか 僕の部屋に連れてきま... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 解離 あるとき、 心子は不穏になって ビールをあおりました。 突然、 心子は キッチンの包丁をつかみ、 自分の胸を突き刺そうとしました。 僕は大慌てで飛びついて 心子の腕をつかみ、 包丁の切っ先は 心子の胸の寸前で止まりました。 暴れ狂う心子を倒して 馬乗りになりました。... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 苦しみ、 いとおしく ある日、 心子はまた つまらないことでキレて、 電話で罵りました。 「私は三十六年間 ずっと苦しんできたの! いつも死にたいと思ってた! 笑ってても心は泣いてるの! そんなこと気付かないでしょ!?」 心子はボーダーの鋭さで、 どこを突けば 僕が一番こ... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 境界性パーソナリティ障害 友人の臨床心理士から、 心子はボーダーではないかと 示唆されました。 ボーダーの本を物色すると、 DSMの診断基準に 心子はほとんど全て一致します。 ○ 心子と接するとき 僕はそれまで ホスピスの勉強をしていたので、 心子に対しても 受容の態度で... 続きをみる
(前の記事からの続き) ○ 万華鏡 そんな心子が 突如豹変します。 ある日の帰宅途中、 心子は少し具合が悪くなって、 僕は 「タクシー乗る?」 と気遣いました。 その途端、 彼女はキレました。 心子にとっては、 乗るかどうか聞く前に、 タクシーを拾うのが 当然だったのです。 心子が求めるのは、 痛み... 続きをみる
沖縄のリハビリテーション学会では、 スライド (PPT)を使い、 原稿を読みながら発表をしました。 そのリカバリートークの内容を 掲載していきたいと思います。 × × × × × × × × × × 東京の 「BPD家族会」 の 稲本雅之と申します。 どうぞよろしくお願いいたします。 ○ 「境界に生... 続きをみる
11月30日、 沖縄の精神障害者リハビリテーション学会での リカバリートークが無事に終わりました。 定員50人の分科会でしたが、 立ち見の人が出るほどでした。 看護師, 保健師, ドクターなど、 若い専門職の方の 出席が多かったようです。 発表者は、 「BPD家族会」 から僕の他に、 統合失調症の家... 続きをみる
「自死遺族のスティグマ」 という シンポジウムも聴きました。 自死は死の中でも 特別なもので、 否定的に見られてしまいます。 弱い人間の逃避, 大切な命を無駄にした, 止められなかった遺族の責任など、 様々なスティグマがあります。 遺族自身の中にも スティグマは存在し、 罪悪感や恥のため人に話せず、... 続きをみる
現在、 精神医療で 「家族会」 というと、 ほとんど統合失調症 (またはうつ病) の 家族会のことを指します。 全国で 精神障害者の家族会の数は (メモし損ねてしまいましたが) 千数百、 会員は10万人以上です。 それに比べると、 「BPD家族会」 は 専門家の間でも 存在すらまだ知られておらず、 ... 続きをみる
「スティグマ」 の語源は、 ギリシャ語で、 奴隷や犯罪者の体に 刻印された徴 (しるし), 烙印のことです。 現在は 社会的に貼られた ネガティブなレッテルで、 偏見, 差別を意味します。 偏見は 「知らない」 ということから生じ、 人間は 知らないことに対して 不安や恐れを感じますが、 それ自体は... 続きをみる
2月12~14日、 「第6回 世界精神医学会アンチスティグマ学会」 というものが 永田町で開催され、 聴いてきました。 精神障害に対するスティグマ (偏見, 差別) を 是正していこうという学会で、 医療者, 福祉関係者, 精神障害当事者, 家族, メディアなど、 色々な立場の人たちが 講演, シン... 続きをみる
実は昨年末、 僕が参加している 「BPD家族会」 の代表交替に伴い、 家族会のスタッフの 一員になりました。 それまでは 代表と副代表 (共にカウンセラー) が 主になってやっていましたが、 副代表が代表となり、 その他に 会の参加者の中から 4人ほどがスタッフに選ばれたのです。 BPDのために 役... 続きをみる
(前の記事からの続き) オーストラリアの BPDに対する取り組みなどの 情報は貴重でした。 2年ほどの治療で 症状が落ち着いてくるというのは、 ボーダーは治らないと 思っている人が 少なくない現状に対して、 希望的な影響を 与えられるのではないでしょうか。 日本の行政も こういう取り組みを、 参考に... 続きをみる
(http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/61652894.html からの続き) 今回 「クローズアップ現代」 の BPDの番組は、 「おはよう日本」 より 放送時間が長かった分、 やはり境界性パーソナリティ障害の いくつかの面を カバーできていたのではないかと思います... 続きをみる
(前の記事からの続き) 山室 「オーストラリアの施設では、 患者の 考え方の癖を改めて、 自分で感情をコントロールできるようにする カウンセリングなど、 心理療法を中心とした 治療を進めています。 この施設のスタッフが、 各地の医療機関で 研修会を頻繁に開いて、 地域の精神科医に 患者との接し方とか... 続きをみる
(前の記事からの続き) NHKが 全国の大学病院を対象に 行なったアンケート調査。 ほんとどの病院が、 患者との関係に 問題があると捉えていました。 「自傷行為が改善せず、 治療意欲に乏しい」 「社会的規範に則った行動ができず、 スタッフや他の患者に 迷惑をかける」 「できればかかわりたくない」 〔... 続きをみる
(前の記事からの続き) 治療に関しては、 日本では本格的に 広まっていないのが実情です。 〔BPD家族の会〕 東京都内で開かれた、 患者の家族会です。 月に2回、 境界性パーソナリティ障害の家族を 持つ人たちが、 互いの悩みを相談しています。 3年前にできた この会には、 およそ50人が参加。 その... 続きをみる
(前の記事からの続き) 〔スタジオ〕 松沢病院・ 林直樹医師。 林 「境界性パーソナリティ障害の 主な症状の発現の場が、 対人関係なんです。 患者さんがよく、 感情のジェットコースターという 表現を使う。 それに 家族も巻き込まれて苦労します。 見捨てられる不安や 怒りの感情に押し流されて、 とこと... 続きをみる
(前の記事からの続き) 境界性パーソナリティ障害と若者の自殺に、 深い関わりがあることが 分かってきました。 東京都立松沢病院・ 林直樹医師の調査です。 自傷行為や自殺未遂で、 1年間に入院した 150人を診察したところ、 およそ60%が 境界性パーソナリティ障害でした。 その全てが 20~30代の... 続きをみる
(前の記事からの続き) かおりさんは、 常に自分を見てほしい という思いが強く、 母親から離れられない 時期もありました。 かおりさんのお母さんは、 何気ない一言が引き金になり、 感情を高ぶらせるかおりさんに 翻弄されてきました。 買い物帰りの 車の中でのこと。 楽しそうに はしゃぐかおりさんに、 ... 続きをみる
3月3日の 「クローズアップ現代」 で放送された、 パーソナリティ障害の番組の 内容を紹介させていただきます。 「おはよう日本」 と同じく、 自殺に焦点を当てた 切り口でした。 ( いつもの国谷裕子キャスターでは ありませんでしたね。 (^_^;)) ------------------------... 続きをみる
本日7:30pm. NHK 「クローズアップ現代」 で、 BPDの番組が放送されます。 以前NHK 「おはよう日本」 の中で、 BPDのコーナーを 担当した方が 制作したものです。 (http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/61140701.html ) 「おはよう日本」... 続きをみる
(前の記事からの続き) 例えば、 次のような表現も、 もっと細心の注意を 払って欲しかったと思いました。 (編集に口を出すことになってしまうし、 BPDは大変なものなのだということを 言いたかったのかと思いますが。) > 発症の原因も はっきりしないということもあり、 > 今のところ 治療に効果のあ... 続きをみる
( http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/61244591.html からの続き) 自殺を切り口として取り上げるのなら、 何故 自殺行為をしてしまうのか、 本人の苦しみが伝わるように 描ければよかったと思います。 ただそれも 短時間では難しいことかもしれません。 あと、... 続きをみる
(前の記事からの続き) 全体的には、 境界性パーソナリティ障害を知ってもらいたいという 真摯な姿勢が感じられる 作りだったと思います。 ただ、 「若い世代の自殺」 という タイトルで始まり、 それを軸に 進めていく構成は、 最初 違和感を覚えました。 確かに BPDの自殺 (またはそのそぶり) は ... 続きをみる
(前の記事からの続き) 〈スタジオ〉 司会 「取材にあたった、 科学文化部の山室記者です。 この境界性パーソナリティ障害ですが、 まだまだ分からないことが 多いようですね。」 山室 「気分の波が激しかったり、 様々な症状があるということです。 うつ病などを併発することもあるので、 診断自体も難しいと... 続きをみる
(前の記事からの続き) 〈「BPD家族の会」〉 医療の受け入れ態勢が 不充分ななか、 患者と家族の 模索が始まっています。 英子さんは家族会を作り、 互いに悩みを打ち明ける場を 設けることにしました。 英子さんの支えで 症状が安定してきた信子さんも、 毎月の会合に参加し、 当事者として 心の内を伝え... 続きをみる
(前の記事からの続き) 〈都立松沢病院〉 この境界性パーソナリティ障害が、 若い世代の自殺と 深く関わっていることが 明らかになってきました。 東京都立松沢病院の 林直樹医師。 自傷行為や自殺未遂をした患者 およそ150人を、 2年間にわたって調査しました。 その結果、 患者のほぼ6割に 境界性パー... 続きをみる
(前の記事からの続き) 奥野信子さん、 41才。 10年前、 境界性パーソナリティ障害と 診断されました。 発症のきっかけは、 以前の職場で 自分の意見を 激しく否定され続けたことだといいます。 極度の不安に襲われる 症状が続き、 仕事を止めざるを得ませんでした。 信子さん 「生きてても、 しょうが... 続きをみる
18日 (月) の朝、 NHK 「おはよう日本」 の 「境界性パーソナリティ障害」 の 特集コーナーを見ました。 10分足らずのコーナーなので、 やはり無理はありましたが (それでも 当初5~6分と聞いていたのに比べれば、 随分時間をもらえたものです)、 とにかく テレビで放送されたということは 小... 続きをみる
先月、 NHKが 「BPD家族の会」 を取材し、 放送されるということを書きました。 http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/61140701.html 直前のお知らせになってしまい 誠に申し訳ないのですが、 明日 10月18日 (月) 朝7:00~8:00. NHK 「... 続きをみる
今日開かれた 「BPD家族の会」 に、 NHKが 番組放送のための 取材に来ました。 BPDのことを 広く知ってもらい、 誤解や偏見をなくし、 BPDの人が 社会生活を営みやすくするため、 という趣旨です。 朝のニュース 「おはよう日本」 の中の 5~6分の放送で、 10月中には放送する 予定だとい... 続きをみる
今日 「BPD家族の会」 に 参加してきました。 BPDである子の言動に どうしたらいいか困っているという人に、 僕は 次のようなことを話しました。 僕が彼女 (心子) と付き合っていたとき 一番心がけていたのは、 自分を保つということでした。 巻き込まれないようにすること, 動じないようにすること... 続きをみる
先日の 「BPD家族の会」 で、 30分ほどのDVDを見ました。 原宿カウンセリングセンターの 信田さよ子の講義を 収めたものです。 BPDの子供と 共依存になっている親 (特に母親) に対する アドバイスでした。 以下に その内容を書いてみます。 ① 起こっているトラブルが、 誰の問題であるかを分... 続きをみる
(前の記事からの続き) きのうの心理テストで、 自分の心の傾向が 分かったでしょうか? 各項目が 8~12点だと ニュートラルだということです。 僕は、 CPとAが高くて、 ACは大分低かったですね。 人は 場面や相手によって、 心の状態が変わります。 例えば、 仕事では部下に厳しい …… CP で... 続きをみる
(前の記事からの続き) 以下の質問に、 「 はい (○) 」, 「 どちらともつかない (△) 」, 「 いいえ (×) 」 で答えてください。 ただし、 できるだけ○か×で 答えるようにしましょう。 そして ○は2点, △は1点, ×は0点として、 各項の合計点を 出してください。 1.部下や後輩... 続きをみる
(前の記事からの続き) 交流分析では、 自我状態を 次の3つの 心の構造に分けます。 「 親の自我状態 (Parent) 」 「 大人の自我状態 (Adult) 」 「 子供の自我状態 (Child) 」 更に 「 親の自我状態 (P) 」 と 「 子供の自我状態 (C) 」には、 それぞれ2つの ... 続きをみる
( http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/58464155.html からの続き) 「DESC法」 の説明に対して ミクシィでコメントをいただき、 間違いがあったことが分かったので、 訂正します。 「C: 結果の示唆」 ですが、 ちょっと僕が 資料を読み落としていました... 続きをみる
(前の記事からの続き) R: 要望に対して、 相手が肯定してくれたとき、 相手が得るものを話す。 相手が答える前に、 自分の要求に応じてくれた 相手に報いる。 有益なことで 相手を強化する。 「良い悪い」 「正しい間違っている」 ではなく、 結果によって 行動が左右される。 M: 心の動きに集中する... 続きをみる
(前の記事からの続き) 「BPD家族の会」 で紹介された もうひとつの対人関係のスキル、 「DEAR MAN」 について 書いてみます。 「DESC法」 と似ていて、 以下の頭文字を つなげたものです。 D: describe (描写する) E: express (表現する) A: assert (... 続きをみる
(前の記事記からの続き) 5日の家族会では、 BPDの人との間で 自分が困っていることについて、 どうして欲しいかを 伝える練習をしました。 まず 4つのステップをはっきりと 区別することが大切です。 色々なことをごっちゃにして、 未整理, 無自覚のまま話すと、 相手に感情をぶつける 話し方になって... 続きをみる
4月5日の 「BPD家族の会」 で行なった、 コミュニケーションのエクササイズについて 報告します。 アサーション, 「I」 メッセージ, DBT (弁証法的行動療法) の 「DEAR MAN」 など、 自己主張の 色々な方法がありますが、 この日おこなった 「DESC法」 も そのひとつです。 頼... 続きをみる
今日の 「BPD家族の会」 は、 都立松沢病院 精神科医・ 林直樹先生の講演でした。 家族会での講演や ゲストの話の内容は 外に持ち出せないことになっており、 レポートをアップできないのが 大変残念ですが、 第一線で ボーダーの人たちに触れている ドクターのお話は、 とても参考になるものでした。 林... 続きをみる
(前の記事からの続き) 昨日の 「BPD家族の会」 では、 主催者の人から 以下のような話が出ました。 ・家族の問題が、 家族の中の 一番弱い人に現れる。 例えば 夫婦の不仲が、 息子の不登校という 形になる。 そういう人を 「アイデンティファイド・パーソン (IP)」 という。 悪い状態で バラン... 続きをみる
本日も 「BPD家族の会」 がありました。 ( タイトルの 「4回目」 という回数は、 僕の出席回数です。 ) 今日は 「境界に生きた心子」 の出版を 紹介させてもらいました。 そして 約20人の参加者が、 ふたつのグループに別れて 語り合いました。 出席者の中には、 長い苦労の末に、 厳しい状況を... 続きをみる
(前の記事からの続き) 今回の出席者は 25人ほどでした。 前回は30人ほどで、 一人4分以内の 自己紹介 (近況報告) をするだけで、 多くの時間が かかってしまいました。 人が多いと 参加者同士の距離が 遠くなることもあるし、 こういうグループでは 10~15人位が 適切な人数だと思います。 そ... 続きをみる
今日は 「BPD家族の会」 に 3回目の出席をしてきました。 初参加の方や、 ご夫妻で参加されている方も 多くいらっしゃいました。 今回も 「境界設定」 の話が 大事なテーマとして 話されました。 どこまでのことなら してもいいか、 どこから先は してはいけないか、 その境界 (限界) を、 ボーダ... 続きをみる
今日、「BPD家族の会」に2回目の参加をしてきました。 (初参加は http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531/57135099.html 参照) 今回は 長谷川病院の遊佐 (ゆさ) 先生が 特別ゲストでした。 遊佐先生は、 星和書店からも 著書や訳書を出されており、 過日の... 続きをみる
今日は 「BPD家族の会」 に 参加してきました。 今年の9月にできた、 日本で初の 家族会だということです。 産業カウンセラーの方が 主催しています。 今日が5回目の集まりで、 僕は初参加でした。 10月の1回目の参加者は わずか5人で、 もし誰も来なかったら それで終わっていたと 言っていました... 続きをみる
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月6日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月5日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月4日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月3日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月2日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月1日】
13歳の子供の1日の食事【13歳0ヶ月0日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月30日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月29日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月28日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月27日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月26日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月25日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月24日】
12歳の子供の1日の食事【12歳11ヶ月23日】
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