四旬節 断食(大斎・小斎) カーニバル
◆ 四旬節 断食(大斎・小斎) カーニバル - カトリック中央協議会 復活祭(イースター、復活の主日)は、キリストの復活を記念する、キリスト教の最も重要な祭日です。 復活祭前の準備期間を四旬節と呼びます。古くから、復活祭に洗礼を受ける志願者の直前の準備期間と考えられてきました。また、すでに洗礼を受け... 続きをみる
◆ 四旬節 断食(大斎・小斎) カーニバル - カトリック中央協議会 復活祭(イースター、復活の主日)は、キリストの復活を記念する、キリスト教の最も重要な祭日です。 復活祭前の準備期間を四旬節と呼びます。古くから、復活祭に洗礼を受ける志願者の直前の準備期間と考えられてきました。また、すでに洗礼を受け... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 キリスト教は、天地を創造された神を知り、その神に仕えるための人の道であります。そこで、神とはどんなお方か、人とはなんであるか、また人が神に仕えるには、どうずればよいかなどのことを知らねばなりません。 ◆ 著者略歴 志村辰弥1904年誕生、... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 神はおいでになる(2) また、宇宙は驚くべき法則や秩序に従って、生成発展しています。わたしたちが住んでいる地球は、太陽系とよばれる星の群れに属していて、太陽を中心に、同じ平面上を、右廻りに、秩序正しく廻っています。仲間の星は水星、金星... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 神はおいでになる(3) 大自然の諸現象を研究すればするほど、その法則と秩序のすばらしさに心を奪われます。それゆえ、偉大な科学者たちは、それぞれの立場から神を認め、厚い信仰に生きています。昆虫学者のファーブルは、昆虫の本能に心をうたれて... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 神はどんなお方か 以上のことによって、まず神は限りない力と知恵とをもったお方だということがわかります。神の手になる宇宙の大きさを考えると、気が遠くなるほどです。光は一秒間に30万キロメートル走りますが、それが一年間に走る距離を一光年(... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 2、人 ◆ 人とは何ものか? 人は、肉体と霊魂があわせられたものです。霊魂は、神によってつくられた霊で、人の生命と精神活動のもとです。人に霊魂があることは、理解したり、判断したり、自由に行動したりする純粋の精神的働きがあることによってわか... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 2、人 ◆ 霊魂はなくならない 人は死んで肉体はくさっても、霊魂はなくなりません。なぜなら、なくなるとは物質が分解したり化合したりして、他のも変化することです。ところが霊魂は、物質で構成されていないから、変化がありません。それに、物質でさ... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 霊魂はなくならない(2) キリスト教の立場からいえば、来世があること、つまり霊魂が永遠に生きることは、神の存在と相並んで信仰の柱になっています。なぜなら、来世がないとすれば、この世では普悪が公正にさばかれませんから、すべての人が求めて... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 人はなんのために生まれたか キリスト教によれば、人は神の光栄と来世の幸福のためにつくられたと申します。神の光栄とは、わたしたちの生活を通して神の限りない知恵、限りない力、限りない美、限りない愛などをあかし、そのみ名をほめたたえることで... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 人間の罪と死の結果 人間の不幸は、すべて罪の結果です。人は神の光栄をあげ、来世の幸福を求めてこの世に生を受けたはずですが、罪の結果、神から離れて、知恵が暗み、心が弱く、あやまちを犯しやすくなって、不幸や災難に苦しむようになりました。聖... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 3、救い主イエズス・キリスト ◆ イエズス・キリストの生涯 人間の救いを計画された神は、時がみちるのを待って、おん子イエズス・キリストを救い主として、この世へおつかわしになりました。キリストは、西暦紀元前六年ごろ、今のイスラエル王国ベトレ... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 3、救い主イエズス・キリスト ◆ キリストは神である イエズス・キリストは、神は一体であるか、おん父とおん子と聖霊というお三方の人格をもっておられるとお教えになりました。おん父は、おん子と聖霊の源であり、おん子はおん父から生まれ、おん父の... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 4、イエズス・キリストの教え イエズス・キリストの教えの根本は、愛であります。神が人々の救いのためにおん子をこの世におつかわしになり、そのおん子は、神でありながら身をひくくして人となり、苦しみを受け、十字架にかけられて、いのちまでも献げら... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 愛は最大のおきて(2) すべてに超えて神を愛するわけは、わたしたちは神につくられ、神からすべての恵みを受けているばかりでなく、罪から救われて永遠の幸福にあずかれるように、はからわれたからであります。また隣人を自分と同じように愛するわけ... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 愛は実行をともなう 「主がわたしたちのためにいのちをささげられたことによって、わたしたちは愛を知った。わたしたちもまた兄弟のためにいのちをささげねばならない。世の宝をもちなから、兄弟のとぼしさを見てあわれみの心を閉じる人の心のなかに、... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ すべての人を愛せよ 「あなたたちは敵を愛し、迫害する人のために祈れ。こうしてあなたたちは、天においでになるあなたたちの父の子となるのである。天の父は、悪人の上にも、義人の上にも日をのぼらせ、義人にも、不義の人にも雨をお降らせになる。自... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ すべての人を愛せよ(2) 「そのとき、王は右にいる人に向かって、"わたしの父に祝せられたものよ、来て、世ののはじめからあなたたちのために準備されていた国をうけよ。あなたたちは、わたしが飢えていたときに食べさせてくれ、かわいているときに... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 愛は寛大に罪をゆるす 「あなたたちが他人の過失をゆるすなら、あなたたちの天の父も、あなたたちをゆるしてくださる。しかし、他人をゆるさなかったら、父もあなたたちの過失をゆるしてはくださらない」(マタイ6・14)「ペトロが近づいて、"主よ... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ キリストによってペトロの上にたてられたもの キリストは、その教えを万国万世に伝えるために教会を設立されました。すなわち、使徒の頭に選ばれたペトロにむかって、「あなたはペトロ(岩)である。わたしはこの岩の上にわたしの教会をたてよう。地獄... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ キリストに従う人々 カトリック教会には、昔から信仰に生涯を献げた英雄がたくさんあります。その中の特に優れた人を聖人として尊敬していますが、聖アウグスチノ(神学者、哲学者、改心録「告白」で有名)、アシジの聖フランシスコ(十三世紀のヨーロ... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ わたしの信仰体験 わたしの学生時代のことです。ローマの神学校で勉強していたとき、ある年、急性盲腸炎で手術を受けましたが、病状が悪化して局部が化膿し、腹膜炎を併発した上、腸が破れて食べたものがみな腹腔内に流れ出て、それが傷口から排泄され... 続きをみる
志村辰弥神父『キリスト教について - 神の示しによる人の道』 ◆ 愛の偉大さ キリストの使徒パウロは、愛の偉大さをたたえて、「たとい、わたしが人間と天使の言葉を話しても、愛がなければ鳴る青銅とひびきわたるドラにひとしい。たといわたしが予言のたまものをもち、すべての奥義と学問に通じ、山を動かすほどの充... 続きをみる
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