グリコ森永事件のムラゴンブログ
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二日酔いと「罪の声」鑑賞。
土曜日、たくさん歩いたあと自宅に戻りたくさん飲んだら日曜日は二日酔いでした。 二日酔いと更年期障害って私の場合、よく似ていて区別がつきませんが昨日は明らかに二日酔い。 無理すればお掃除出来ましたが、今日が休みだったので(間違えておりません。たまたまお休みになりました)取りやめて横になっていました。 ... 続きをみる
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塩田武士<罪の声>を読んで
ずっと読んでみたかった塩田武士さんの<罪の声>を 読むことができました。30年以上前に起き 未解決事件となっている<グリコ森永事件>を モチーフにした 読み応えあるストーリーには つらい過去に 耐え抜いてきた 一人の人間の再生の物語でもありました。子どもの声で 録音されたテープが 使われたことは 当... 続きをみる
- # グリコ森永事件
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読書案内
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週刊 読書案内「常世の舟を漕ぎて」(語り・緒方正人・辻信一編・ゆっくり小文庫・SOKEIパブリッシング)
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週刊 読書案内 「パパラギ」(岡崎照男訳・立風書房)
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週刊 マンガ便 小梅けいと「戦争は女の顔をしていない 6」(KADOKAWA)
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週刊 読書案内 高橋源一郎「ラジオの、光と闇―高橋源一郎の飛ぶ教室2」(岩波新書)
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週刊 読書案内 赤染晶子「じゃむパンの日」(palmbooks)
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週刊 読書案内 鳥山まこと「時の家」(講談社)
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#最近読んだ本 葉桜の季節に君を想うということ
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週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
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読書会のテーマの決め方・アイデア集!主催者が使える32事例
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読書会で何を話す?初心者向け話し方のコツと本紹介の事例・会話の広げ方
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週刊 読書案内 酒井隆史「暴力の哲学」(河出書房新社)
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サン・ジョルディの日|4月23日特別企画!
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週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
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週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
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週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
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