このシリーズは、忘れていたわけではないが、ハイドンのことを書こうと思って、はたと行き詰まってしまい、放置している。 ハイドンについては、あまり思考を重ねているわけでもなく、また、その音楽も、モーツァルトの亜流を出ないのではないかという、わたしの中に根強くある、ハイドンについての偏見に、邪魔されている... 続きをみる
Toshiharu Toshiのエッセイと詩とおすすめ本と絵などのブログ by車戸都志春 2021/06/20 20:23