• ファジアーノ岡山戦を前に スポーツ公園へ 練習見学

    まず最初に新加入の選手を。 氏名:ウィリアン  エンリケ  アントゥネス 年齢:31歳 ポジション:DF   背番号:2 出身地:ブラジル身長:190cm 体重:85kg                氏名:岡野 洵   年齢:20歳 ポジション:DF 背番号:16 出身地:千葉県 身長:185cm 体重:78㎏  前節、新潟戦で後半35分から出場、高さ、スピードで存在感を。          楽

  • 新潟戦 終わってみれば「4:0」と完封勝利

    第27節 大分トリニータ VS アルビレックス新潟 試合結果 大分トリニータ「4:0」完封勝利。 得  点  者 DF3・那須川、FW27・三平 2得点 MF20・小手川 ホームゴール裏、完勝し喜びを分かち合うトリ戦士とサポーター。 「0:4」の完封負け、遠路新潟から駆け付けたサポーターから厳しい声が。 試合状況等画像を少々。  トリニータ前節同様システムを3:5:2に変更。  前半、立ち上がりか

  • アルビレックス新潟戦まであと3日 スポパへ練習見学

     前節の岐阜戦、「三平」のゴールと相手のオウンゴールで2点を挙げ6試合ぶりの勝利、暫定ではあるが3位に浮上。  上位に定着する為にも、今節のアルビレックス新潟戦は大事な一戦、新潟対策また、期限付き移籍で加入した選手も気になるのでスポーツ公園・だいぎんグランド(陸上競技サブグランド)へ練習見学。  今日のスポーツ公園、風がなく時折照りつける太陽の陽射しの熱いのなんの、練習グランドは椅子もなく、立って

  • 6試合ぶりの白星 FC岐阜に「2:0」で完封勝利

    第26節 FC岐阜 VS 大分トリニータ 試合会場 岐阜メモリアルセンター長良川競技場      (画像はDAZNから抜粋) まずは試合結果及びデータから。 試合終了「2:0」大分トリニータ勝利、両チームの選手、健闘を称えあい握手。 先制ゴールを決め勝利に大きく貢献したFW27・三平和司。 本日の試合データ。  ボール支配率、パス数は岐阜を大きく下回るが、片野坂サッカーを封印しゴールキーパからのつ

  • 5戦勝ち星なし  片野坂サッカーの難しさ

    思うようにいかないどうするか、中腰で戦況を見つめる片野坂監督。 試合終了、第25節・愛媛FCとの一戦「0:1」負け。 下位に低迷する愛媛FC、勝ち点3を獲得しJ3降格圏内から大きく脱出、大喜びの選手とスタッフ。    毎日毎日暑い、この暑さの中・熱中症で亡くなられる方が今年最も多いとか、我が家のリビングの気温はすでに30℃を超えじっとしていても毛穴から汗が吹きだす、今年の夏は今までにない暑さ、私の

  •  栃木FC戦 再三の決定機を逃し 引き分け終了 

    第24節 大分トリニータ VS 栃木SC 戦  試合結果「0:0」引き分け        「0:0」のスコアレスドローで試合終了、内容はともかく観客にとって一番盛り上がりのない試合。  大分にとってホームでの試合、大分銀行ドームに足を運んだ大勢のトリニータサポーターの前で何とか勝利し喜びを分かち合いたいはずが。  再三の決定機にシュートは枠に飛ばない、打つタイミングが悪い、流れを変えるために早めの

  • 3連敗 順位も3位に後退 栃木SCとの一戦どう戦う 

     前節の大宮アルディージャ戦、PK一本で仕留められ3連敗、順位も3位に後退、やっとDF・福森が戦列に復帰したかと思えば、今度はDF・刀根が全治8か月の大怪我、DF陣はどうなるのか、それでなくても今シーズンは失点が多いのに。  監督も頭の痛いところだが、出場機会の少ない選手にはチャンスが、しっかり代役を果たしチャンスをものにしてほしい。  今日の大分市、朝から太陽の陽射しが強く暑いのなんの、ベランダ

  • 大宮戦連敗 リーグ戦も3連敗 片野坂監督今後の対策は 

    第23節 大分トリニータ VS 大宮アルディージャ 試合結果「0:1」 大宮アルディージャ勝利        画像はDAZNから抜粋。   大分トリニータに勝利し喜びを分かち合う大宮サポーターと選手。  大宮に連敗、今シーズン初の3連敗、後半戦勝利なし、内容が悪すぎ相手のプレッシャーに対応できず、細かいミスを重ねなすすべもなく敗戦、情けない。  ここ数試合の負けパタンが全く同じ、引いて守る相手は崩

  • 後半初戦 前半最終戦の惨敗を払拭し 目標に向かい勝利を

    まずは最初に、今日のスポーツ公園、台風の影響が嘘みたいな青空。 公園内の楡の木、台風の強風で枝が折れ地上に落下、県内では西部および北部を中心に被害が。  ちなみに我が家ではベランダで育てているトマトに被害が、実を多くつけているので枯れるかも心配。 ◎ それでは、ここから大分トリニータに関して。  前半最終戦は徳島ヴォルティスとの一戦、一人の選手の判断の悪さかカドーを2枚も貰い「0:3」と惨敗、監督

  • 無駄なファール?で選手退場 成す術も無く徳島に惨敗

    第21節 大分トリニータ VS 徳島ヴォルティス 試合終了「 0:3 」徳島ヴォルティス 勝利       画像はDAZNから抜粋。  前期最終戦、徳島ヴォルティスに惨敗、それも一人の選手の軽率なプレーで、まず前半14分・ペナルティーエリア内でハンドの反則・イエローカード1枚、この反則でPKは仕方がないとしても、問題は後半早々の2枚目のイエローカード、普通の選手なら1枚カードを貰うと危険なプレーは

  • 後3日で前期最終戦 徳島に勝利し後期に向けて 弾みを

     まずは前節、アビスパ福岡戦で貴重な1点を挙げ勝利を導いたFW10・藤本憲明、2節連続の殊勲者。  練習での動きも機敏、好調を維持。  前節の試合でのMOM、GK31・高木駿、福岡の強烈なシュートをガッチリセーブ、大分の守護神。  以上、前節アビスパ福岡戦での殊勲者。  もう一人、藤本に絶妙なクロスを配給したMF7・松本怜がいるが、またの機会に。  今日のスポーツ公園、晴れたり曇ったり、時折さす日

  • 福岡戦 虎の子の1点を守り抜き完封勝利 再度首位へ

    第20節 大分トリニータ VS アビスパ福岡 試合終了「1:0」大分トリニータ勝利    得点者 FW10・藤本憲明  今シーズン初のナイター試合「アビスパ福岡戦」福岡からも大勢のサポーターが来県し大分銀行ドームで行われた。  上位対決らしく緊迫した試合、お互いにチャンスはあるものの中々得点をあげることができない。  先に均衡を破ったのは我がトリニータ、前半19分「藤本」がボールを持ち「馬場」へ、

  • 九州バトル アビスパ福岡戦負けられない一戦 選手の起用は   

    前節、松本戦での殊勲者「FW10・藤本憲明」福岡戦も得点を、後ろは馬場。 松本戦、影の殊勲者「MF48・川西翔太」 今節も先発で。 以上、前節松本戦の殊勲者を。 ここからは、今節の対戦相手福岡戦に向けて。  昨日の大分市は朝から雨、練習見学を予定していたが雨が激しく降るので無理かなと、大分FCのホームページを開いてみると練習時間も10時から14時に変更されている。  15時から予定が入っていたので

  • 松本山雅戦 FW10・藤本のフリーランが勝負を決める

    第19節松本山雅FC VS 大分トリニータ       試合会場:松本平広域公園総合球技場 試合終了「1:4」大分トリニータ勝利。 試合後のインタビューで反町監督、「反町監督」らしくない発言が、常に冷静かと思っていたがやはり人の子、冷静さを失い言いたい放題、これでもう代表を指導する道は途絶えたか。 気持ちはわかるが残念の一言。 久しぶりの先発FW10・藤本、フリーラン・裏への飛び出しは絶妙なタイミ

  • 松本山雅戦 愛媛戦での虚しい負けを払拭し 勝利を目指せ 

    まずは、前節の愛媛戦を振りかえって。 勝負を決める「貴重なPK」を献上したMF35・宮阪。 今節の松本戦は、松本からの期限付き移籍のため契約上出場できない、よかった。 残念ながら順位も3位に後退。              NHKのデータから抜粋。  愛媛戦の敗戦、ほんとに痛かった、一番痛かったのは監督だと思うが、監督の試合後のコメントはあまりしっくりこなかった。  ここから松本山雅戦に向けて。

  • 愛媛FC戦 これが実力か 好機に決められず 手痛い黒星 

    第18節 大分トリニータ VS 愛媛FC戦 試合終了「0:1」愛媛FC勝利。              画像はDAZNから抜粋。 今シーズンホーム初勝利、喜ぶ愛媛FCの選手、餌食になったのはトリニータ。 監督就任初勝利の川井監督。 ホームでの勝利に「勝」のゲートフラッグを掲げ喜ぶ愛媛のちびっこサポーター。 無残掲載ご勘弁を。  豊予海峡対決、カップ戦を捨て主力を温存し、リーグ戦一本に絞って臨んだが

  • 豊予海峡決戦まであと2日 監督・選手は スポパへ

      まず最初に前節・熊本戦で活躍した選手を紹介。 先制点をあげ勝利に貢献した「馬場賢治」早くも今シーズン8得点、素晴らしい活躍。 「馬場賢治」に絶妙なクロスを配給した「松本怜」右サイドからの攻撃は相手にとって脅威。 だめ押しの2点目を挙げた後藤は、次の機会に。    さあ、後2日で愛媛FC戦、6日に行われた天皇杯は主力を温存し試合に臨み、残念ながら勝つことができず、次のステージに進むことはできなか

  • ロアッソ熊本戦 甲府戦を払拭する「2:0」の完封勝利

    第17節 大分トリニータ VS ロアッソ熊本 試合終了「2:0」大分トリニータ勝利。  前節、ヴァンフォーレ甲府に「2:6」と大敗、今節は暫定ではあるが首位を明け渡してのロアッソ熊本との一戦、熊本は16位と下位チーム絶対に負けられない、しかもバトルオブ九州で隣県同士。  前半はお互い厳しいプレスもなくお穏やかな入り、ボールは持つが攻めあぐんで互角の戦い、先にチャンスをものにしたのは大分、右サイドで

  • 甲府戦大敗 全ての始まりは不用意なバックパスから

    第16節 大分トリニータ VS ヴァンフォーレ甲府戦 試合終了「2:6」と甲府の勝利。  甲府戦、誰が予想したかまさか前半6分までに3点も失点するとは、おまけに前半27分までに2点追加失点しまさかまさかの「0:5」と。  ことの始まりは丸谷からのパスを宮阪が中途半端なバックパス、相手はプレスをかけ ボールを狙っているのに案の定、相手にボールを奪われなすすべなくゴールネット揺らされ「0:1」と先制さ

  • 上位対決 レノファ山口との一戦 片野坂監督の采配は

     まずは前節、FC岐阜戦で終了間際・決勝ゴールを決め貴重な勝ち点3をもたらしたFW 27・三平和司から。  練習開始のランニングから先頭を走りベテランとして選手の模範に、体調も万全・更なる活躍を期待。 真剣な顔つきで練習に取り組む三平。  今日の練習は10時から、ところが大半の選手が練習場で体を動かしながら今か今かと練習開始を待っている。  チームも首位、成績もいいと選手も気合が入る。  監督・コ

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