筒井康隆著「誰にもわかるハイデガー」復習 3
Netflixで二日かけて「ONE PIECE」を鑑賞、なかなかいいドラマ(実写版)だった。 Netflixの「ONE PIECE」では、東の海編(1巻〜12巻)までが描かれていると思われる。 昨日、炭酸ヘッドマッサージ30分をうけてきた。 炭酸のスプレーを頭皮に吹きかけると、パリパリという音がする... 続きをみる
Netflixで二日かけて「ONE PIECE」を鑑賞、なかなかいいドラマ(実写版)だった。 Netflixの「ONE PIECE」では、東の海編(1巻〜12巻)までが描かれていると思われる。 昨日、炭酸ヘッドマッサージ30分をうけてきた。 炭酸のスプレーを頭皮に吹きかけると、パリパリという音がする... 続きをみる
「誰にでもわかるハイデガー」筒井康隆著の講義が途中のままになっている。 現存在って、どういう存在だっけ・・・あれって、一週間もやってないとすぐに忘れる。 現存在って、わたしたち人間でもあるんだけど、自分の存在を引き受けて存在しているという、実存という存在の仕方なんですね。 その意味で、人間ではなくて... 続きをみる
昨日の朝の虹。 7月から始まった斜め上の階の改装工事も今月末で終わる。 音がちっとも気にならなかったのは、職人さんたちの腕がいいからなのだろうと思う。 筒井康隆著の「誰にもわかるハイデガー」を読んでいる。 現存在(人間)は、平均的日常性を平均的に、ごくあたりまえにさしあたって生きている、わたくしもそ... 続きをみる
ハイビスカスの花がはらはら。 今月でやっとパートも三ヶ月目、コロナ禍が明け、パート先のラウンジカフェは平日でも賑わっている。 七月のデザートのメインは苺である。 今月の盛り皿は扱い難い正方形のガラスに変わっていてた。30センチかける30センチほどの大皿の枚数が積み重なってたまってくる。 他に、厚み1... 続きをみる
38度くらいまであるよ。 朝、黄色い花が道に落ちてます。エンジュの花だと思います。 鳴き終わったセミが、通路に置かれてました、おそらく子供達のしわざ。 ハイデガーの本の続きを読んでいる。 「ハイデガー 存在神秘の哲学 著 古東哲明」です。 いま、読んでるのはニヒリズムのとこで、ナチズムのこと書いてま... 続きをみる
ベランダのミニ薔薇がドライフラワーになってました。 根のある華も根がついたまま、いつかドライフラワーになるのね。 綺麗やね。 「ハイデガー 存在神秘の哲学 著 古東哲明」の続きを読んでます。 宮沢賢治の故郷へいつか旅したいと思っております。 遠いのでいつか、いつかと思いながら月日は過ぎてしまっていま... 続きをみる
木田元・計見一雄『精神の哲学・肉体の哲学-形而上学的思考から自然的思考へ』2010・講談社
[ハイデガー] 「負い目」とは、なされるべきことがなされていないという欠如
[ 永劫回帰 ] ニーチェの真偽基準-物理学の排除- (ハイデガーの解釈)
ハイデッガー
【時間論・その5】メルロー=ポンティ、フッサール、ハイデッガーの時間論
哲学書を読む取っかかりとして
「存在と時間」を読む(その4)
「存在と時間」を読む(その3)
「存在と時間」を読む(その2)
「存在と時間」を読む(その1)
デリダとハイデガー(その3)
デリダとハイデガー(その2)
デリダとハイデガー(その1)
ハイデガーとフロイト
どうして不安になるの?
音楽家、単に人間と言ってもいいが、リズム感は大きく二つに分けると、前ベクトルと後ろベクトルになる。 これはジャズなどで言われる、「前ノリ」「後ノリ」と異なる。前ノリ後ノリは楽曲のノリ、これを「ある事象」と譬えれば先駆的と後続の感覚と言い換えられる。 そのノリとは違って、つまり先駆的か後続的かではなく... 続きをみる
伊藤吉之助という人は1918年フライブルグに留学しました。ハイデガーと出会っています。 ハイデガーより4歳ぐらい年上の伊藤ですが、ハイデガーによる個人教授と言いますか、伊藤の下宿先にハイデガーが出向いたので個人授業ですね。 そのころ日本は裕福ですから下宿といっても数部屋も確保している下宿です。もった... 続きをみる
春馬サラダ。
【カラーカード&ブログ】5/17(日) 大好きなのに大好きだから PINK 【癒しのメッセージ】
マイスター・エックハルトの「離脱」:神さえも捨てよ——中世最も危険な神秘家が示した究極の自由
内丹術(ないたんじゅつ):体内に黄金の丹を錬る——道教2000年の不老長生の秘法
助け舟が入る☆
熊野古道3泊4日の旅、完了!
春馬アップル。
植物も愛情をかけると答えてくれる
春馬ライラック。
【リーディング動画】あなたの魂が伝えたいこと
新生活1ヶ月で3人退職、4人目の私が解雇された翌日、シベリアンブルークォーツが割れた理由。ソ連の軍事技術から精神の盾へ
お寺の掲示板>>>浄徳寺(兵庫区下沢通)
「吉凶禍福は動より生ず」ということ
春馬バイオレット。
「わちゃわちゃマルシェに行ってみて」
有害なポジティブ思考 ステージ4がん患者が語るどん底での喜びの見つけ方
「本当に人を理解するとは?」なぜ?を見る視点
「信じる」ということは、相手を「コントロールしない」覚悟かもしれない
「信じている」と言葉で伝えても「本心」は必ず伝わっているのだ
母の「自己犠牲」から「生きるエネルギー」に視点が変換された話
「出来事」を「きっかけだ!」と思える自分でいれるのかどうかは「余白」なのかも
意識的に「思い出す」のか自然と「思い出される」のかの違い(過去のトラウマ)
呼び名の温度差
ふとした息子の発言で「潜在意識の思い込み」に気づいたお話
食べ物だけではなく「情報」も消化するのに個人差があるんだと気づいた話
世界の中心で「愛」ではなく「ゼロベース!」と叫ぶ的なお話。
汚れない鏡 イタリアとチベットの意外なつながり ゾクチェン
「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話
私は父の「何に」イライラしているのか?(モヤモヤの言語化)
理想への執着に気づいた瞬間ちょっと楽になった話(子育て)