• Marcin Wasilewski Trio

    Marcin Wasilewski Trio - night train to you Simple Acoustic Trio "Sleep Safe and Warm" うちカフェってどういうのか知りませんが、確かにカフェに行けば冷房は効いてるし好みのドリンクが飲める。だけどそのカフェまで行くのが暑くて億劫という人は、  部屋でカフェの雰囲気を楽しみましょう。上記のジャズはジャズというほど邪魔

  • 西田佐知子、浅川マキ

     西田佐知子と浅川マキの共通点など見いだせないと感じている人は多いと思う。近いのはブルースが歌えるぐらいか。だが、ちがったアングルで見てみると共通点はある。  声は意外と似ている。ハスキーなのに、芯の部分に高音が感じられる。  西田佐知子:1939.1.9.大阪府  ●●〇〇●ー●〇●●〇  浅川マキ:1942.1.27石川県  〇〇〇〇●ー〇●●●〇  〇=男性宮、●=女性宮の意味である。  

  • Terje Rypdal The Silver Bird Is Heading For The Sun

    Terje Rypdal - Silver Bird is Heading For The Sun  オーケストラの編曲もいいが、リピタルのギタープレイはジェフ・ベックもマクラフリンも舌を巻く濃密な深度のある音世界が拡がる。

  • 終わり良ければ…かな②

    さて、翌日になり。 何処に行く気もなく、ぐで〜っとしていると。 10時過ぎに上司から電話が。 居酒屋のマスターとママさんと、上司と清水に飲みに行くから一緒に行くか、とのお誘いだった。 う〜ん 考えてしまう。 何故ならば。 今日は、楽しみにしていたジャズの生ライブの日。 昼から飲むとどうなるか。 確実に間に合わなくなる気がする。 だって、マスターと上司だし(^_^;) 結局いくことにしたけど。 昼前

  • Stanley Clarke The Toys of Men etc

     音大きめです。 Stanley Clarke / The Toys of Men / Come on Stanley Clarke - Danger Street

  • Terje Rypdal Symphony no. 2

    Terje Rypdal: Symphony no. 2, 4th Movement  ノルウェーの超テクギタリスト、テリエ・リピタル(リプタル)の交響曲。70年代にこんなの出されちゃかなわない。マイルスの影響はあるものの、ところどころリピタル節が聴けます。  ギターソロまでは我慢して聴いてください。  バンドのメンバーは昔ながらの人たちです。  最近は映画のサントラも手掛けてるみたいです。

  • Miroslav Vitous 70'Jazz

    Miroslav Vitous - Freedom Jazz Dance  マクラフリン、デジョネットらが参加 70年録音。  Miroslav Vitous : Mood  76年録音。

  • Brigitte Fontaine - 2

    Brigitte Fontaine & Art Ensemble of Chicago - Le Brouillard Brigitte Fontaine - Ah que la vie est belle

  • 高槻ジャズストリートに行く!2018

     今年5/3 GWの恒例 高槻ジャズストリートに 行ってきました。私と同じく音楽マニアの友人も 一緒です。今回は 20周年ということで 規模が だんだん大きくなってきていて 2日間の開催が 3日間に延長されました。  一組 50分のライブ演奏が 63ある会場で 繰り広げられ すべてが 無料という音楽が 好きな人であれば まさに天国です。高槻という街自体すべて ジャズ一色になる年に一度の お祭りです

  • Stanley Clarke "School Days"

     スタンリー・クラークの大ヒットアルバム「スクールデイズ」から Stanley Clarke ~ Quite Afternoon (1976)  同時期のチック・コリアのソロアルバムより売れていたとしておかしくない。 Stanley Clark e George Duke \"schooldays\"  「スクールデイズ」のライブ  スタンリー・クラークはギターとの相性がいい。ジャコ・パストリアス

  • Brad Mehldau

    Brad Mehldau - After Bach: Rondo (Official Audio)  カフェで掛かっても違和感ない曲。 Brad Mehldau - Waltz for J. B.  晴れやか、軽やか。キース・ジャレットと対照的な感じ。  メルドーは自己のリズム感に忠実なミュージシャンだと思う。

  • まぶしい映画「坂道のアポロン」 数々の美しい涙!あんな青春が僕も良かったな~

    心震わせ泣ける映画です。もしも一度だけ生まれ変われるのなら、1966年の佐世保がいいなと思える切なくも輝かしい青春映画です。 購入した映画「坂道のアポロン」のパンフレット 中川大志(左)、知念侑李(中央)、小松菜奈(右) ヒューマニズムの勝利です。 誰しも人生やり直しがきかないけど、あんな青春が僕も良かったな。ああいう人間たちがいいな。と思える映画です! ステキなステキな映画で、僕は何度も何度も涙

  • Pat Metheny Group To the End of the World

    Pat Metheny Group - To the End of the World-Tren- Pat Metheny - Don't Forget 1996.wmv

  • Bill Evans Trio

    Bill Evans-My Foolish Heart  ベースはチャック・イスラエル。前の天才ベーシスト、スコット・ラファロは交通事故で若くして亡くなりました。  チャック・イスラエルも名ベーシストです。 Bill Evans - Waltz For Debby

  • Return to Forever 1976

    Return To Forever - Medieval Overture 1976  以前より画像がキレイになっています。  アルバム「浪漫の騎士」の冒頭曲。  アル・ディメオラもまだ21、2才の若さです。  70年代の動画は2000年代に入ってレンタルで借りたり、ブートを買って見ました。  やや音大きめ Return to Forever - Sorceress 1976  これも「浪漫の騎士

  • 浅川マキ    別バージョン

    Maki Asakawa 浅川マキ 「 かもめ(歌詞付) 」  明日は入浴介助だから今夜じゅうに排便しておきゃなかと、日本酒を少々、酔いが足らずついついウィスキーを2センチぐらい飲み足した。  体は正直なもので少し戻した。居眠りしてて気づいたら夜中の2時半!!寒い。  パジャマに着替えなきゃ。 Maki Asakawa 浅川マキ 「 少年(歌詞付) 」

  • The Jazz Composer's Orchestra

     工事は5時に終わったみたい。しばらく続くのか(´;ω;`)  矢庭に出でたるは鞍馬天狗その人であった。  杉作「鞍馬天狗のおじさん!」 Clifford Thornton & The Jazz Composer's Orchestra (Usa, 1975) - The Gardens of Harlem  人の情けが仇、悪者どもを斬って斬って、果たして旅の娘は助けられ・・・ The Jazz

  • Keith Jarrett '60~'70

     たまーにこういうの聴きたくなるんですよねー Keith Jarret solo (1967)  珍しい動画です。ていうか初めて見ました。  若干太り気味だし老けてますね。 祈り/生と死の幻想より/キース・ジャレット  「生と死の幻想」より「祈り」

  • 今日はライブハウス

    ▼Tonight I was swimming in jazz. ジャズ、、、 久しぶりに気持ち良い浮遊感。 泳いでいたと言うよりは、 浮かんでいた感じ。 ここは、移転前も含めたら8回目ぐらい。 いつも気分良く音楽に浸れます。 ◾️today's run 腫れもほとんど分からないくらいになりました。 違和感を感じる事は、まだありますが。 5月末の大野名水マラソンを目標にしようか、、、。 毎日読んで

  • Steve Lacy & 面白動画

     注意!音大きめです。 Steve Lacy - Enrico Rava, The Forest And The Zoo 1966  ソプラノサックスはスティーヴ・レイシー、トランペットはエンリコ・ラヴァ。1966年の録音。 幻想即興曲(Fantasie Impromptu Op.66) ピアノ演奏中にネコ乱入!  曲は猫ふんじゃったじゃなくて幻想即興曲。

1 2 3